まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国料理店

    1: まぜるな!キケン!! 2023/06/14(水) 09:17:35.09 ID:V2XYQyH7
    【06月14日 KOREA WAVE】ファッションの都パリで最近、K-POP・Kドラマなど韓流に対する関心が高まっている。グループ「防弾少年団(BTS)」や「BLACKPINK(ブラックピンク)」など韓流スターのヘアスタイルが好きになり、韓国人が経営する美容室を探しても「1カ月前予約」というのは当たり前だ。パーマに150~200ユーロ(約2万2500~3万円)もかかるが、いつも予約で一杯だ。

    このように若い世代を中心に広がった韓流ブームは、K-フードへの関心にもつながり、パリ市内の韓国料理店はここ数年急増している。

    韓国料理を自分で調理して食べる講座も人気で、駐フランス韓国文化院が開設した韓国料理講座には10人の募集に数百人余りが集まった。現地では韓国食品が健康で新鮮なメニューと考えられており、特にビビンバとキムチに対する認知度が高い。またプルコギ、餃子、韓国式バーベキュー(BBQ)やチキン、のり巻きなどが代表的な韓国料理メニューとして人気を博している。

    「光」があれば「陰」もある。パリで韓国料理店が大きく増える一方、韓国料理店経営に乗り出した中国人も少なくない。現地の韓国料理流通業界の関係者によると、「偽韓国料理店」が増えており、韓国政府レベルの対策・支援が不可欠になっているそうだ。

    新型コロナウイルス感染直前の2019年には125軒に過ぎなかったパリの韓国料理店は、昨年末に220軒余りに増えた。さらに、中国人を中心とした外国人が韓国料理店の創業・買収に乗り出し、韓国料理店は300軒余りになった。

    パリで10年前、和食が人気を集め、多くの中国人が和食店の創業・買収に乗り出した経緯がある。この時の状況が再現されているわけだ。

    ノートルダム近くに位置する「ビッグバンバーベキュー」食堂▽リュクサンブール公園付近の「済州(チェジュ)食堂」▽観光客が多く訪れるプランタンやギャルリー・ラファイエット近くにある「江南(カンナム)」――のように、看板だけを見ると、すべて韓国料理店に見えるこれらのレストランは、すべて中国人の経営だ。

    パリ生活4年目のキム・ジョンギさんは「店のインテリアもそれらしく、グーグル評点も悪くなかった。だが、味と品質において私たちが知っている韓国料理とは大きく違っていた。韓国人なら『これは偽物だ』『違うな』と判断できるが、外国人が『これが韓国料理なんだ』と間違って認識するのではないかと心配だ」と話している。

    KOREA WAVE 2023年6月14日 7:00
    https://www.afpbb.com/articles/-/3468131

    引用元: ・【偽物】パリで人気の韓国料理店、でも店長は中国人…韓流に冷水 [6/14] [ばーど★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/29(土) 17:09:01.30 ID:CAP_USER
    【チ ン・チョルファンのユーロ・フォーカス】
    K-POP・韓流ドラマで韓国の認知度アップするや
    中国人が韓国料理店を開業・営業
    パリだけで20店、値段安くて人気
    「ニセ韓国料理」で韓国のイメージ下がる恐れ
    「日本のように『料理店推奨制』にすべき」という意見も

    (略)

    世界の文化と芸術の中心地パリで、中国系の人々が経営する韓国料理店が増えている。韓国系の人々は「現在、パリで営業中の中国系韓国料理店だけでも20店余りある」と話す。韓国系の人々が経営する200店以上の韓国料理店に比べると、それほど多くはない数字だ。だが、最近の韓流ドラマやK-POPの人気に代表される韓国文化ブームに乗って、その数は急増している。韓国系が多く暮らす15区で料理店を経営している韓国系在住者は「先日も近くに中国人が経営する韓国料理店ができた。本当に『雨後の竹の子』のように増えている気がする」と言った。

     パリだけではない。リヨンやマルセイユといったフランスの地方都市、ドイツのベルリンとフランクフルト、チェコのプラハなど、ヨーロッパのほかの大都市でも同様の現象が起こっている。ドイツ在住のある韓国人は「中国人観光客を相手に繁盛していた中国料理店が、新型コロナウイルス流行以降、売上が急減してしまったため、現地の人々が好む韓国料理店にメニューを変えている」と言った。「韓国式チキン」が大人気であることから、中国系の「チメク(チキン+ビール)ハウス」も誕生した。韓国を意味する「K」を店名に入れ、「ソウルから来た」とハングルで書いている店もある。

     これらの人々は現地の人々に合わせた味とサービスで急速に成長している。韓国料理の辛さを和らげ、甘辛い味にした。また、フードデリバリーサービスの「Uber Eats(ウーバーイーツ)」や「Deliveroo(デリバルー)」などはもちろん、「HungryPanda(熊猫外売)」や「ALORSFAIM(方円食里)」など中国系デリバリー・アプリを利用して積極的な配達営業を行っている。単品中心のメニューが多い韓国料理店とは違い、ランチメニューやセットなどのお得なメニューもある。営業方式をテイクアウト専門に変えた店もある。パリ2区のある中国系テイクアウト韓国料理店では、ランチタイムになると3-4メートルも行列が出来ているのを見かける。

     これら中国系韓国料理店では、物流や食材調達も中国のネットワークを利用している。各種の野菜や肉類はもちろん、韓国料理に欠かせないしょうゆ・トウガラシ・みそなども中国系スーパーから調達している。かなりの数の食材が中国産だ。ある韓国系の韓国料理店経営者は「最近、フランス北西部の海岸ノルマンディーに中国系キムチ工場ができた。中国系韓国料理店はそこからキムチを調達している」と語った。従業員には韓国系もいるが、中国系や東南アジア出身者が多い。価格も韓国系料理店と比べて10-20%安い。

     中国系韓国料理店に対する韓国系の人々の見方はさまざまだ。今のところはまだ「韓国文化に対するイメージがアップし、地位が上がっているから起こっている現象だ」と大目に見ている人が多い。「かつて日本料理が流行した時、猫もしゃくしも日本料理店を開業していたのと同じ状況だ」という声もある。だが、一部の韓国系在住者たちは「中国系韓国料理店は『ニセ韓国料理』をヨーロッパの人々に出している」「韓国料理の地位をおとしめ、本物の韓国料理を駆逐する『悪貨』になる恐れがある」と懸念している。

     「韓国料理店に対して『認証制』を実施すべきではないか」という意見もある。日本の場合、いわゆる「ニセ日本食」に対抗して、きちんとした日本食文化を知らしめようと、2006年に海外の日本食料理店に対する認証制導入を推進した。しかし、欧米のメディアが「文化国粋主義的な発想だ」と批判すると、日本政府は手を引いた。その代わり、「日本食レストラン海外普及推進機構(JRO)」という民間非営利団体(NPO)が登場、推奨マークを出している。

    パリ=チ ン・チョルファン特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/01/29/2022012980025.html
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1643429209/

    引用元: ・【朝鮮日報】中国人が経営する「ニセ韓国料理店」、欧州で増加 ★2 [1/29] [昆虫図鑑★]

    【ニセ日本料理店やってる韓国人のほうが多い件 【朝鮮日報】中国人が経営する「ニセ韓国料理店」、欧州で増加 ★2 [1/29] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/14(水) 18:21:56.47 ID:CAP_USER
    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20161214003000882&domain=6&ctype=A&site=0100000000

    【ソウル聯合ニュース】韓国の外食企業が海外で運営する店舗数が急増したことが分かった。

     韓国農林畜産食品部が14日に発表した「2016年外食企業海外進出調査」の結果によると、韓国の外食企業188社が海外に進出しており、50カ国・地域で5476店舗を運営している。

     昨年に比べ海外に進出した外食企業の数は36.2%、海外店舗数は17.6%それぞれ増加した。韓国料理店の増加率は52.2%で、韓国料理店以外の外食店舗(13.6%)を上回った。海外店舗に占める韓国料理店の割合は13.4%にとどまった。

     海外店舗の75.8%(4138店)はアジアに集中している。中国が2786店で最も多く、次いでベトナム(306店)、フィリピン(253店)、インドネシア(182店)、シンガポール(72店)、台湾(71店)、日本(62店)などの順だった。

     また、188社のうち66社は海外店舗で韓国産の食材を使っている。同部は、海外に進出した外食企業向けの食材の輸出額が今年は約340億ウォン(約33億4000万円)に達するとの見通しを示した。

    引用元: ・【韓国】韓国外食企業の海外店舗数が急増 韓国料理店は52%増[12/14] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【中国が最多】韓国外食企業の海外店舗数が急増 韓国料理店は52%増】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/29(金) 10:51:58.36 ID:CAP_USER
    no title

    朴槿恵(パク・クネ)大統領が18日午前(現地時間)、モンゴル・ウランバートル政府庁舎でエルデネバト新任首相(左側2人目)に接見している。(写真=青瓦台写真記者団)

    ジンギスカンの国、モンゴルの韓流が熱い。「ソウル通り」など韓国の地名がついた通りが3カ所もある。また、道路を走る自動車10台中7~8台は韓国車だ。街では韓国の商品がない商店を探すのが難しいほどだ。

    モンゴルが韓流の風に乗り、韓国の新興消費財輸出市場として浮上している。
    韓国貿易協会が最近出した「ユーラシアの関門モンゴルに通ぜよ」という報告書によると韓流の勢いでモンゴルの化粧品・飲食品など消費財市場で韓国製品の影響力が大きくなっている。

    韓流効果は現地のKフードの人気に明確にあらわれている。首都ウランバートルにある70軒余りの韓国食堂の訪問顧客の80%以上がモンゴル人であるほど韓国料理に対する関心が高い。
    OBビールもCassビールでモンゴルのプレミアム・ビール市場の40%を掌握した。

    食べ物以外では化粧品も韓流を背負ってモンゴルでの位置を広げている。ソウル東大門(トンデムン)で流行するファッションが1~2週間でモンゴルに上陸するほど韓国のファッション産業に対する関心も高い。
    モンゴルで韓流の風が吹き始めたのは1990年代後半から韓国ドラマが放映され始めてからだ。

    1998年にモンゴルTVでドラマ『砂時計』が放送されて以来韓国ドラマに対する人気が急上昇した。Kフードが人気を呼んで韓国ビールが市場占有率を高めることができたのは2003年モンゴルTVが放映した『チャングムの誓い』のおかげだ。

    モンゴルで韓流ブームが強まり、韓国企業も進出を急いでいる。現地時間28日にはイーマートが現地流通業社と手を握り、ウランバートルに「イーマート・モンゴル1号店」をオープンした。
    イーマート・モンゴル1号店はオープン直後から大変なにぎわいを見せている。

    今年5月にはフランチャイズ・ベーカリーのTous Les Jours(トゥレジュール)が現地の外食専門企業であるMonbakery(モンベーカリー)とマスターフランチャイズ協約を結んだ。Tous Les Joursは次々と店舗をオープンする予定だ。
    関連業界では朴槿恵大統領が今月17日、モンゴルを訪問してツァヒアギーン・エルベグドルジ大統領と首脳会談をしたことを契機にモンゴル進出企業がさらに増えると見通している。

    朴大統領は当時韓国企業がモンゴルの電力・鉄道・都市開発など5兆ウォン(約4640億円)規模のインフラ事業に参加するなど経済協力拡大のために協力していくことにした。
    流通業界のある関係者は「モンゴルは人口が300万人で市場は小さいが1人当りの国内総生産(GDP)はベトナム・フィリピンより高い1万2000ドルだから輸出市場として十分な潜在力を持っている」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/833/218833.html

    引用元: ・【韓蒙】ジンギスカンの国、モンゴルの韓流が熱い 朴大統領訪問で順風[7/29]©2ch.net

    【韓国人「ウランバートルの韓国料理店の客の8割はモンゴル人。モンゴルで韓国が人気」←モンゴルにモンゴル人がいるのは当たり前だし…】の続きを読む

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