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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:離婚

    seihanzai

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/10(日) 07:01:17.66 ID:???.net
    統計庁、韓国の結婚力研究
    通貨危機直後に男性の婚姻に大きな変化、中卒以下は半数が離婚

     建築業に携わっていたキムさん(45)は昨年末に離婚した。建設業界の不況により借金が増え、夫婦げんかの頻度が増したのだ。
    キムさんが借金で破産の危機に追いやられると、飲食店で仕事をしていた妻のオさん(43)に「残った財産だけでも守って子どもたちの面倒を見る」と離婚届を突き付けられた。

     既婚男性の4人に1人が離婚の危機にひんしていることが分かった。
    特に最終学歴が中卒以下の場合は約半数(48.4%)が、高卒は10人に3人(28.2%)が、大卒は5人に1人(20.6%)がそれぞれ離婚するとの統計が出た。
    教育水準が低いほど離婚する確率が高まるのは、学歴により所得や経済力に開きが生じるためとの分析だ。

     統計庁人口動向課のキム・スヨン事務官が最近発表した『韓国の婚姻力研究(1990-2010年)』と題する論文によると、男性の離婚率は1990年の10人に1人(10.4%)から2010年には4人に1人(25.1%)へと20年間で2.5倍に増えた。
    キム事務官は「離婚は個人の事情や価値観の違いなどの影響も大きいが、1997年の通貨危機以降に続いた景気不況も原因となっている」と言う。

     このような調査結果は、現在の離婚率が維持される場合、15歳以上の既婚者が100歳までにどんな状況に遭遇するか(韓国人の生命表)を、人口センサスと毎年報告された結婚・離婚に関する資料などを基に分析したものだ。

     既婚女性が離婚する確率も同期間に9.9%から24.7%に高まることが予想された。
    また、再婚率も低下する。1990年には離婚した男女の10人に7人以上は再婚していた。
    しかし、2010年には約半数(男性58.1%、女性56.1%)にまで低下した。さらに一生結婚しない未婚率も大きな高まりを見せている。
    男性の未婚率は1990年の11人に1人(8.7%)から2010年には5人に1人(20.9%)へと2.4倍に増えた。
    女性の未婚率は同期間に5.1%から15.1%へと約3倍に膨れ上がった。これは、結婚生活に伴う利益が独身生活に比べて小さい上、独身生活で困難を経験してもこれを解決できるさまざまな道が準備されているためだ。

     ここ20年間で韓国の結婚力は、女性よりも男性の間で大きな変化を見せている。男性が家庭を扶養するのが支配的な韓国社会で、雇用不安のため男性たちの結婚力に大きな変化が生じているということを物語っている。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/09/2015050900473.html

    引用元: ・【韓国】既婚男性、4人に1人は離婚の危機=20年で2.5倍[05/10]

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/10/23(木) 09:40:12.78 ID:???.net
     34年の公務員生活を終えて6年前から月額300万ウォン(1ウォンは約0.1円)の年金を受け取っているK氏は昨年、夫人に離婚訴訟を
    提起された。 K氏は結婚生活32年間にわたり飲酒、暴言、暴行、女性関係のために数えきれない問題を起こしては妻に謝ることを
    繰り返した。 二人は2011年から別居に入った状態だった。 昌原(チャンウォン)地方裁判所は先月「婚姻破綻の主な責任は夫にあり、
    夫人が家事や育児を担当しなかったなら、公務員として勤務できなかったか、または相当な費用を支出せざるをえなかった」とし、
    離婚と共に退職年金の50%を妻に支払うよう判決した。

     たそがれ離婚が昨年、過去最多を記録した。 22日に大法院(最高裁)が出した『2014司法年鑑』によれば、昨年離婚した夫婦は
    11万5292組で、このうち20年以上の結婚生活の末に離婚した夫婦が3万2433組だ。 2009年に2万8261組だったたそがれ離婚は、
    2010年2万7823組、2011年2万8299組、2012年3万234組へと毎年増え続けた。 反面、結婚5年未満夫婦の‘新婚離婚’は、2009年の
    3万3718組、2010年3万1528組、2011年3万689組、2012年2万8204組、昨年は2万7299組へと毎年減っている。

     たそがれ離婚が離婚全体件数に占める比率は、最近5年間で22.8%から28.1%に増えた。 5年未満夫婦の離婚比率は同じ期間に
    27.2%から23.7%に減った。

     たそがれ離婚が増加したのは「このまま我慢して生きていこう」という認識が浅くなったうえ、平均寿命が伸びて老年期にも新たな人生
    を探そうとする欲求が強まったためという分析が出ている。 女性は経済的恐怖のために離婚を敬遠する傾向があったが、裁判所が
    財産分割の際に家事と育児の価値を高く付け‘決心’の動機が強まった側面もある。 大法院は今年7月、未来の退職金と退職年金も
    財産分割の対象という判決を出した。

     家庭裁判所のある判事は「夫の死亡により財産相続を受ける時、夫人の取り分は大変少ないが、離婚すれば40%程度を受け取ること
    ができる。 父親が特定の子供だけに財産を譲ろうとすれば、他の子供が母親を説得し離婚訴訟が提起されるケースもある」と話した。

    ソース(ハンギョレ) http://japan.hani.co.kr/arti/politics/18580.html
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    引用元: ・【韓国】「もう我慢できない」、韓国で“たそがれ離婚”急増中…結婚20年以上の離婚、昨年は3万2433組、結婚5年以下は減少[10/23]

    【韓国を見習え厨って、どこ行った? 【韓国】「もう我慢できない」、韓国で“たそがれ離婚”急増中…結婚20年以上の離婚、昨年は3万2433組、結婚5年以下は減少[10/23]】の続きを読む

    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/06/14(土)13:44:07 ID:???
    セウォル号遺族国家相手初めての訴訟、何故8年の間連絡なかったママが『衝撃』…何事?


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    ▲セウォル号遺族国家相手初めての訴訟/写真=ニュースY放送キャプチャー

    セウォル号惨事犠牲者の遺族が国家を相手に訴訟を起こした。セウォル号遺族が国家相手訴訟は今回が初めてだ。

    だが、初めての訴訟を提起した遺族が離婚後8年の間、死亡した子供と会わなかったことが分かって議論になっている。

    13日、法曹界によればセウォル号惨事で死亡した安山檀園高等学校2年生の母親Aさんが国家と清海鎮(チョンヘジン)海運を相手に損害賠償訴訟を提起した。

    Aさんは「セウォル号は無理な建て増しで船の欠陥が深刻だった」としながら「変針過程で乗務員の過失と貨物過剰積載、粗末な固縛、バラスト数不足が重なって急激に復原力を失って沈没したもの」と主張した。

    Aさんは引き続き「清海鎮(チョンヘジン)海運はセウォル号の所有者であり船員の使用者として安全教育などに粗雑にし、国家は運航管理と許可を非常に不十分にした」としながら「被告は全部賠償責任がある」と強調した。

    Aさんが今回の訴訟で提示した金額は合計11億9600万ウォン余りで、これはセウォル号惨事で犠牲になったこれらが期待余命の間得たと推定することができる所得(逸失利益)2億9600万ウォン余り、息子と本人に対する精神的損害賠償額(慰謝料) 6億ウォンを合わせた金額だ。

    これに対してAさんは「息子が幼い年齢で修学旅行に行って突然呆れ返る事故で死亡した」として「精神的苦痛が言葉で表現しにくいほどだったのは誰が見ても明白な事実」と話した。

    それと共に「被告の損害賠償責任に関しては弁論過程を経ることであり、必要ならば詳しく立証する」としながら「請求金額を今後拡張することにしてまず3000万ウォンだけ請求する」と説明した。

    だが、訴訟を提起したAさんは約8年前、離婚後家族と連絡なく過ごして惨事後突然訴訟を提起したと分かり、ネチズンの間では訴訟の正当性に対する意見が分かれることも起こった。

    大韓弁護士協会セウォル号法律支援および真相調査特別委員会は「Aさんが亡くなった学生のお父さんのBさんと8年前ぐらいに離婚した後、家族とほとんど連絡がなかった」としながら「まだ失踪者が残っている状況で学生を養育することもしないお母さんが訴訟を起こしたのは非常に遺憾だ」という立場を明らかにした。

    合わせて委員会側は「犠牲者家族は訴訟以前に特別法制定や政府との交渉を通した解決をまず進めるつもり」としながら「養育両親と非養育両親に対する公平は考慮されなければならないだろう」と強調した。

    セウォル号遺族国家相手訴訟の報せに接したインターネットユーザーは「セウォル号遺族国家相手訴訟、訴訟は正しいが8年間連絡もなかった人がなぜ?」「セウォル号遺族国家相手訴訟、8年の間連絡なかったママ、息子には関心がないが金は受け取らなければならない?」「セウォル号遺族国家相手訴訟、あんな人にはお金与えてはならない」「セウォル号遺族国家相手訴訟、8年の間連絡なかったママ人面獣心」等の反応を見せた。

    韓国日報(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201406/dh20140614045748137790.htm

    ▽関連記事
    【韓国】「3000万ウォン賠償しろ」~セウォル号遺族、国家相手に初訴訟[06/13]
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1402641953/
    【韓国旅客船沈没】12年ぶりに父親が現れて死亡娘の保険金受領…養育してなくても両親に子供の保険金受領資格[05/27]
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1401194321/

    引用元: ・【韓国旅客船沈没】『セウォル号遺族、国家相手に初の訴訟』~離婚後8年間連絡もしなかったママが提訴[06/14]

    【これが****の道徳的な文化なんだからなww-【韓国旅客船沈没】『セウォル号遺族、国家相手に初の訴訟』~離婚後8年間連絡もしなかったママが提訴[06/14]】の続きを読む

    1: 羽生みるく◆KpsUNqJ.VM 2014/05/21(水)12:01:49 ID:fVHYScQcT
    自分の後輩と交際している事に火が起こり(頭に来て)、離婚した元妻の入院している病室に
    火をつけた30代の男が警察に捕まった。

    江原(カンウォン)寧越(ヨンウォル)警察署は20日、病院に火をつけた疑い(共用建造物放火)
    でキム某容疑者(33)に対して逮捕状を請求した。

    キム容疑者は去る19日の午前3時30分頃、寧越郡(ヨンウォルグン)寧越邑(ヨンウォルウプ)
    永興里(ヨンフンリ)にある某病院で、元妻Aさん(32歳)が入院している病室近くの入院室の
    入口を火炎瓶で火をつけ、1階と2階の間の非常階段にもシンナーを振りまいて火をつけた
    疑いを受けている。

    当時キム容疑者が火をつけた病室内には入院患者はおらず人命被害はなかったが、入院
    患者147人が緊急避難する騒ぎをもたらした。

    火は壁の一部を焼いたが、病院の看護師などによって直ちに消された。

    キム容疑者は、去る2010年に離婚したAさんが地元の後輩と交際している事に恨みを
    抱いた後、飲料水のボトルで火炎瓶1本を作って犯行を起こしたと警察は明らかにした。

    ソース:NAVER/寧越=news1(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0000829701

    引用元: ・【韓国】「離婚した元妻が後輩と交際・・・」~病院に放火(寧越)[05/21]

    【どれだけ、放火が一般的なんだ -【韓国】「離婚した元妻が後輩と交際・・・」~病院に放火(寧越)[05/21]】の続きを読む

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