まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:関係改善

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/12(日) 10:52:07.37 ID:CAP_USER
    特派員赴任は2017年12月だった。韓国政府は2015年の韓日慰安婦合意に対する検証結果を発表した。続く徴用工裁判と日本の輸出規制措置、韓日関係はいばらの道だった。

    この間に改めて感じたことがある。韓日関係は外交的常識や慣例、基本的な職業倫理まで壊すほど不思議な空間という点だ。

    もちろん関係悪化の責任の相当部分は歴史問題に経済報復カードを突きつけた日本の安倍政権にある。輸出規制に対する日本の態度は特に非常識だ。

    昨年7月1日の輸出規制措置会見で日本の経済産業省は「徴用工問題に対し韓国が(昨年6月末の大阪)G20首脳会議までに満足な解決策を出さず関係省庁が検討した結果両国の信頼関係が著しく損なわれた」とした。

    輸出規制が徴用工問題に対する報復であることを明確にした格好だ。だがその後には「徴用工問題と輸出管理は別個の問題」(6月30日、茂木敏充外相)と言い逃れしている。読解が不可能な言いたい放題だ。これに対し日本は「韓国が非合理的」という。

    ボルトン前大統領補佐官の回顧録に対し青瓦台(チ ンワデ、韓国大統領府)国家安保室長は先月、「政府間の相互信頼に基づいて協議した内容を一方的に公開するのは外交の基本原則に反するもので、今後交渉の信義を非常に深刻に傷つけかねない」と明らかにした。

    青瓦台関係者も「外交関係の協議過程は明らかにしないという基本を忘却したもの」と述べた。

    これに対し東京の日本消息筋は「慰安婦合意から2年で暴き出し非公開合意まで公開した韓国がそのようなことを言う資格があるのか」と話した。ボルトン前補佐官に「外交の基本を忘却」をうんぬんできる論理的一貫性が青瓦台に果たしてあるのかということだ。

    3月の日本の入国制限措置の時も議論が起きた。韓国は「ただの一言の事前協議もなかった」とした。これに対し日本は「発表前に外務省の韓国ラインは自分たちが把握した情報を在日韓国大使館に伝えた」と反論した。

    専門家の間では「相手が日本でなかったなら『ただの一言もなかった』という断定的表現は使わなかっただろう」という指摘が出た。

    韓国の記者らも限度を超える時がある。一部メディアは日本のネットユーザーの反応だけを基に安倍内閣を批判する記事を書く。

    もし日本の記者が韓国のポータルサイトのコメントだけを根拠に文在寅(ムン・ジェイン)大統領を批判するならわれわれは簡単にうなずくことができるだろうか。

    こうした不思議で、非常識な枠組みの中で関係改善は不可能だ。お互いに対する尊重が問題解決の出発点だ。2年7カ月ぶりに日本を離れながら考えた思いだ。


    中央日報/中央日報日本語版 2020.07.12 10:12
    https://japanese.joins.com/JArticle/267987

    引用元: ・【中央日報】 韓日関係、その不思議な空間 非常識な枠組みの中で関係改善は不可能、お互いに対する尊重が問題解決の出発点 [07/12] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/23(日) 00:37:35.94 ID:CAP_USER
    【ソウル共同】ソウルの日本大使館公報文化院などは22日、日本語を学ぶ韓国の高校生が自身の体験や思いを語る「日本語スピーチ大会」を同院で開いた。26人の参加者は日本人の友達との交流や訪日の際に親切にされたエピソードなどを披露。歴史問題などで日韓関係は悪化しているが「もっと仲良くなれるはずだ」と関係改善を願った。

     大会は毎年開かれ、今回で8回目。大賞には、日本のアニメ映画で知った童歌のおかげで将来の夢について考える心の余裕が生まれたと語ったソウル近郊・城南の白承ヒョンさん(16)が選ばれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000128-kyodonews-int
    6/22(土) 19:52配信 共同通信記事

    引用元: ・【韓国高校生】日本と関係改善願う ソウルで「日本語スピーチ大会」「もっと仲良くなれるはずだ」と関係改善を願った[6/22]

    【騙されねーよ 【韓国高校生】日本と関係改善願う ソウルで「日本語スピーチ大会」「もっと仲良くなれるはずだ」と関係改善を願った[6/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/24(水) 08:44:21.53 ID:CAP_USER
    日本政府が23日、悪化した韓日関係の責任を韓国に転嫁する内容が含まれた平成31年版外交青書を確定した。昨年10月に韓国大法院(最高裁)の元徴用工への賠償判決後に展開された韓日の対立状況が大幅に反映され、「未来志向」の表現は削除された。

    外交青書は、和解・癒やし財団解散の発表、海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射事件、観艦式交流中止などを取り上げ、「韓国側による否定的な動きが相次ぎ、非常に厳しい状況に直面した」と指摘した。

    平成30年版の「日韓関係に困難な問題も存在するが適切に管理を持続して未来志向へと発展させていくことが重要だ」という文言も削除された。

    独島(ドクト、日本名・竹島)や慰安婦問題、元徴用工の呼称などでも日本政府の立場が徹底して反映された。

    韓国との問題を強調したこのような処理方式は、北朝鮮やロシアに対して大幅に融和的な態度をとったことと非常に対照的だ。たとえば、北朝鮮の核・ミサイルに対して「圧力を最大限高めていく」という文言は消え、ロシアと領土紛争中の北方領土について「日本に帰属する」という表現を削除し、「平和条約」を強調した。

    一方、韓日問題を解決するという意思は青書のどこにも含まれなかった。

    韓国外交部は同日、在韓日本大使館の総括公使を呼んで抗議した。問題は、挑発と抗議を繰り返し、互いに責任転嫁を繰り返すことでは未来は開かれないということだ。

    韓日関係はどちらか一方に責任を転嫁できない相互関係の中、悪循環を描き、最悪の状況に突き進んできた。政界と一部大衆の感情が極端な対立に向かっても、両国の外交責任者は未来に向けて関係改善の糸口を模索しなければならない。

    しかし、外交青書では安倍晋三政権の感情的アプローチがそのまま反映された。「一難去ってまた一難」の韓日関係だが、相手に責任転嫁することを自制し、真の未来志向は何か模索しなければならない。


    April. 24, 2019 08:19
    http://japanese.donga.com/List/3/05/27/1710042/1

    引用元: ・【東亞日報】 韓日関係改善の意思なく韓国に責任を転嫁した日本の外交青書 [04/24]

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/11/01(水) 08:07:27.18 ID:3moCFrKK0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
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    中国が事実上の3原則提示 日米韓関係強化にくさび
    http://www.sankei.com/world/news/171031/wor1710310043-n1.html
    中国の習近平政権は、先の中国共産党大会で打ち出した「大国外交」の第1弾として韓国との関係改善に動いた。
    トランプ米大統領の日韓歴訪前に、関係緊密化を進める日米韓にくさびを打ち込む狙いがある。

    中国外務省の華春瑩報道官は31日の記者会見で、韓国側が(1)米国のミサイル防衛システムに加入しない
    (2)日米韓の安全保障の協力は3カ国軍事同盟に発展しない(3)高高度防衛ミサイル(THAAD)を追加配備しない-と表明したことに留意していると語った。

    これは、韓国の康京和外相が10月30日に韓国国会で言及したものだ。中国側は、中韓関係改善のための事実上の3原則と捉えているとみられる。
    (略)
    習政権は今後、韓国が“3原則”に反するような言動を取ったり、中国が朝鮮半島問題などで不利な局面に陥ったりした際に、
    THAADを蒸し返す可能性がある。対韓制裁の再開をちらつかせながら、韓国の文在寅政権を牽制し、意のままに操ろうという戦略だ。

    引用元: ・【大清国属】中国、韓国に関係改善の三原則を示す 従わなければ制裁再開

    【【やっぱり底抜けのアホだった】「韓国側が(1)米国のミサイル防衛システムに加入しない-と表明」中国外務省報道官、韓国に関係改善の三原則を示す【大清国属】】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/07(水) 16:02:15.87 ID:CAP_USER
    4強外交の中で最も難しい懸案に選ばれるのが対日外交だ。ムン・ジェイン大統領は安倍晋三総理にシャトル外交を提案し、関係改善の意志を表わしたが、韓日日本軍慰安婦合意と独島(ドクト、日本名:竹島)領有権問題など外交課題が山積している。安倍内閣はムン・ジェイン政府で韓日関係をどのように眺めているのだろうか?日本で韓半島専門家として知られた木村幹(写真)神戸大学教授を取材した。木村教授は自民党で韓日関係に対する講演をするなど日本政治家たちの対韓外交諮問の役割を果たしている。

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    ▲木村幹、神戸大学教授

    ●安倍内閣はムン・ジェイン政府での韓日関係をどのように眺めているのか?
    ○安倍総理と韓日関係を分離して考える必要がある。安倍とその側近らはムン・ジェイン政府を信用するのは難しいと見ている。ムン大統領の特使団が安倍総理に会った時、慰安婦問題をめぐる異見もあったし、ちょうど独島(日本は竹島と主張している)問題もあったので第一印象が良くなかった。しかし、それ以外に協力できる領域が広いから円満な関係を維持しようとするだろう。
    北朝鮮問題で互いに情報を交換する必要もあり、対話を持続しようとするだろう。特に外務省次元で協議を持続するものと見られる。他の所で聞いた話だが、安倍とその側近らは外国で韓国と対話するのは好きでないという。パク・クネ前大統領がバラク・オバマ米国大統領と安倍総理との3者会談で無視する行動を見せたこともあって、国際社会で日本を非難する形で韓国が外交を広げる可能性があり、対話を敬遠していると聞いた。

    ●ムン・ジェイン大統領は韓国国民大多数が感情上韓日慰安婦合意を受け入れずにいると明らかにした。安倍総理がこれについて理解するというジェスチャーを送ったと理解している。安倍内閣の本心はどうだと考えるのか?安倍内閣が合意補完に出る可能性があると評価するか?
    ○日本外務省にも「コリアスクール「(Korea school)があるが、今、直ちに日本総理官邸は韓日関係が悪くなってもかまわないという立場だ。外務省は現場にいるから韓日関係の重要性を知っている。そして慰安婦問題をめぐっては韓国なりに国内問題がありえると考えている。しかし、日本政府の立場では確実に再度議論するインセンティブはないと考えている。

    ●最近、日本の対韓イメージが急激に悪化した。韓国は韓日関係悪化が慰安婦合意をしても「真の謝罪」をしない日本の表裏不同を原因に選んでいる。日本政界は何を韓日関係悪化の原因に選んでいるのか?
    ○韓国は慰安婦問題が韓日関係悪化の原因と見るが、日本には「韓国幻滅」気流で悪化した部分もある。なぜそうなったかといえば、韓国外交ラインが相手国を非難する外交を広げてきたためだ。外交は知られているように円満な関係を維持しながら意見を調整する業務だ。毎度非難だけ行えばいくら相手国が誤りの有無を別にしても対話したくないはずだ。
    そのため、接近法を再考する必要があると考える。韓日両国が重要な隣国であることを知っているが、あえて関係を改善しなければならない必要性が感じられない。慰安婦問題も重要だが、その問題にはまっていては円満な韓日関係を通じての外交的に重要なことが何か分からなくなる。韓日関係がなぜ重要なのかに対する説明が必要な状況だ。
    韓日メディアの報道姿勢も懸念として残る。韓国と日本のメディアはどちらも両国関係を揺さぶる報道ばかりを多くしている。相手国に対する報道内容を調べればとても攻撃的だ。韓国の読者は日本に、日本の読者は韓国に先入観を持つほかない。

    ●韓国に望むことがあれば?
    韓国は倫理、道徳を非常に重視する国だ。「正しい国」、「国らしい国」という文句は韓国国民の道徳的目線が高いことを見せる。だが「正しい」という表現は言い替えれば一つの基準だけを適用するということだ。良い点もあるが国際関係に適用するには狭い見解になりかねない。他の国家の道徳性を問題視し、非難を加えたら問題が解決するわけではない。他の戦略も苦慮すべきと考える。

    ムン・ジェヨン記者

    ソース:ヘラルド経済(韓国語) [木村幹教授インタビュー]「韓日全部関係改善望まなくて」(一部抜粋)
    http://biz.heraldcorp.com/view.php?ud=20170607000052

    関連スレ:【鈴置高史】思考停止の韓国 「韓国外交はなぜ異様か」を木村幹教授に聞く(2)[6/24]2015
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1435146218/

    引用元: ・【日韓】 「両国とも関係改善を望んでいない」~木村幹、神戸大教授インタビュー[06/07] [無断転載禁止]©2ch.net

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