まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:負債

    1: まぜるな!キケン!! 2023/05/02(火) 08:09:20.79 ID:qLH4sf/7
    昨年急激に負債が増加した韓国ガス公社の常任役員の報酬が前年比30%も上昇し、1億7148万ウォン(約1,756万円)に達したことが分かった。
    一般職員の賃上げ幅を平均で4倍以上上回った。

     正規職社員の年収も6.6%上昇し、9371万ウォンとなった。

     社員に成果給も支給された昨年、ガス公社の負債は52兆ウォンまで増え、負債比率は499.6%にまで上昇した。

    カン・サング記者
    チョソン・ドットコム 記事入力 : 2023/05/02 07:41
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/05/02/2023050280009.html

    ※関連スレ
    【Money1】 韓国政府が『ガス公社』に30億ドル規模「通貨スワップ」を頼んで断られた! 末期症状 ★5 [4/23] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1682282602/

    引用元: ・【朝鮮日報】 負債比率499.6%の韓国ガス公社、役員報酬30%引き上げていた [5/2] [仮面ウニダー★]

    【次はなんだ? 【朝鮮日報】 負債比率499.6%の韓国ガス公社、役員報酬30%引き上げていた [5/2] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/06/17(土) 07:10:01.90 ID:crapL4uf
    韓国政府が税収不足の泥沼に足を取られています。

    2023年06月15日、韓国の企画財政部が「月刊財政動向 06月号」を発刊したのですが、以下をご覧ください。

    no title

    ⇒参照・引用元:『韓国 企画財政部』公式サイト「2023年06月直近の経済動向」
    https://www.moef.go.kr/nw/nes/detailNesDtaView.do?searchBbsId1=MOSFBBS_000000000028&searchNttId1=MOSF_000000000064545&menuNo=4010100

    ご注目いただきたいのは、赤枠で囲った部分です。

    2023年度の本予算では管理財政収支が「-58.2兆ウォン」となっていますが、04月の時点ですでに「-45.4兆ウォン」となっています。

    つまり、「2023年度はここまでは赤字掘るよ」とした「-58.2兆ウォン」ですが、04月時点ですでにその「78.0%」まで赤字が達しているのです。

    税収が足らないために予定より赤字が拡大しているためです。

    対前年同期比で比較すると、04月時点で税収は「33兆9,000億ウォン」も減少しました。

    単純計算ですが、このままだと予算より約77.7兆ウォンも余計に赤字を掘ることになります。

    問題は、この足らない分を国債発行で補っており、政府負債を急拡大させる様相を見せていることです。
    04月末時点で中央政府の負債額は「1,072.7兆ウォン」。

    以下が2022年12月末から04月末の中央政府の負債残高※の推移です。

    no title


    03月から04月にかけて、わずか1カ月で「19.1兆ウォン」も増えました。
    2022年12月末時点と比較すると「39.3兆ウォン」も増えています。

    2023年度の本予算(支出)がざっくり約600兆ウォンですから、4カ月で予算の約6.6%も借金を積んだことになるのです。
    これを泥沼といわずしてなんというでしょうか。

    ※「中央政府の負債」であることにご注意ください。他に地方政府の負債があるのです。2つを足して「D1」になります。
    2022年12月末時点で地方政府の負債残高は約34兆ウォン(正確には34.2兆ウォン)でしたから、ちょっと乱暴ですが、
    これを足し込むと04月末時点で「D1」は「1,106.9兆ウォン」。

    韓国政府が目指しているのは「2023年末時点でのD1:1,134.4兆ウォン」です。

    まだ04月時点だというのに「1,106.9兆ウォン」も負債があるとすれば、あと27.5兆ウォンしか負債を増やせないことになります。
    8カ月も残っているというのに、です。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2023.06.17
    https://money1.jp/archives/107577

    引用元: ・【Money1】 韓国政府の赤字が「4カ月で予算の78%」まできた。負債「39兆」急増 [6/17] [仮面ウニダー★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2023/04/26(水) 14:20:22.87 ID:+MxDfeaM
    韓国で貸出延滞率が上がっている。上昇幅が拡大している点が問題だ。
    特に新型コロナ流行期間の貸出の延滞率が下半期に向かうほど大きく上昇し、金融機関の負担が拡大すると予想される。

    金融監督院は25日、2月末の国内銀行の韓国ウォン貸出延滞率を1月末比0.05ポイント上昇の0.36%と明らかにした。
    昨年2月末の延滞率(0.25%)と比較すると0.11ポイントも上昇した。2020年8月(0.38%)以降で最も高い延滞率だ。
    ただ、2月の新規貸出の延滞率は0.09%と前月とほぼ同じ水準だった。
    金融監督院は銀行全体の韓国ウォン貸出金および信託の貸出金で元利金を1カ月以上償還していない割合で延滞率を集計した。

    特に2月末の韓国ウォン貸出のうち家計貸出の延滞率は前月比0.04ポイント上昇した0.32%だ。
    家計貸出の延滞率は新型コロナが本格的に流行し始めた2020年3月から下落傾向を見せた。しかし金利上昇などの影響で昨年9月末(0.19%)からまた上昇傾向に転じた。
    特に今年2月は、新型コロナが本格的に拡大する前の2020年2月末の延滞率(0.3%)を初めて上回った。

    家計貸出の延滞率上昇を主導しているのは信用貸付だ。2月末基準で住宅担保貸出を除いた家計貸出の延滞率(0.64%)は前月比で0.09ポイント急上昇した。
    昨年2月末(0.37%)と比較しても0.27ポイント上昇し、コロナ拡大前の2020年2月末の延滞率(0.43%)をすでに超えた。
    変動金利の比率が大きい信用貸付を中心に金利上昇の影響を大きく受けていると解釈できる。

    2月末の企業貸出の延滞率(0.39%)も1月末と比べて0.05ポイント上昇した。企業貸出の延滞率はコロナ拡大以前の2020年2月末(0.54%)より低い。
    しかし企業貸出のうち中小企業向け貸出は2月末の延滞率(0.47%)が前月比で0.08ポイント上昇した。
    同じ期間、大企業向け貸出の延滞率(0.09%)が前月と同じ水準を維持したのとは対照的だ。
    高金利の期間が長くなり、資金力が低い中小企業を中心に延滞率が上昇していると解釈できる。

    問題は今後だ。まずコロナ流行期間の新規貸出の延滞率が今年末から本格的に上昇する可能性が高い。
    政府はコロナで被害を受けた自営業者を支援するために貸出償還を猶予し、満期延長など積極的な金融支援策をしている。
    しかし満期延長・償還猶予措置が今年9月に終わる。

    また延滞率が通常、新規貸出から1-2年の時差を置いて上昇する傾向がある点も負担となる。
    過去の事例に基づくと、コロナ拡大時期の貸出の延滞率は今年から急増する可能性がある。さらに沈滞する国内景気も家計の貸出償還余力を低めると予想される。
    金融当局と主要金融グループは引当金を過去より増やすことを検討している。

    延世大の成太胤(ソン・テユン)経済学科教授は「銀行でなくノンバンクまで範囲を拡大すれば延滞率上昇問題はさらに深刻になる」とし「特に資産価格の下落で、
    無理に借金をして投資した人の延滞問題が膨らむと予想されるが、この場合、第2の住宅関連詐欺などの問題が発生する可能性があり、注意が必要だ」と述べた。

    2023.04.26 11:29
    https://japanese.joins.com/JArticle/303677

    引用元: ・【中央日報】 韓国、コロナ負債償還猶予の錯視…家計貸出延滞率が深刻 [4/26] [仮面ウニダー★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/01(火) 09:36:42.95 ID:xo/sYw52
    韓国企業の負債増加速度が4-6月期に主要国で2番目に速いことがわかった。企業の負債は急速に増えているが、高金利と高物価に景気鈍化まで重なり企業の償還条件は悪化している。営業利益で利子さえ払えない限界企業が急増するという懸念が出ている。

    国際金融協会(IIF)が最近発表した「世界負債報告書」によると、韓国の非金融企業の国内総生産(GDP)比負債比率は4-6月期基準で117.9%を記録した。IIFが比較した35カ国のうち、香港の279.8%、シンガポールの161.9%、中国の157.1%に次いで4番目に高かった。

    韓国企業は負債比率も高いが、増加速度も速かった。韓国企業の負債比率は1年前より6.2ポイント上昇し、ベトナムの7.3ポイントに次いで負債増加速度が2番目に速かった。同じ期間に韓国より負債比率が高かった香港は24.9ポイント、シンガポールは7.8ポイント、中国は0.4ポイント、それぞれ負債比率が下落した。負債比率順位も同じ期間に6位から4位に上がった。

    韓国企業の負債増加速度はなかなか下がらずにいる。韓国銀行によると6月末の企業信用は2476兆3000億ウォンで1年前より10.8%増加した。企業信用増加率は昨年末に10.5%で2桁台になってからなかなかブレーキがかからずにいる。これに対し家計信用増加率は昨年4-6月期に10.5%でピークに達し、今年4-6月期には3.2%まで落ちた。

    特に最近では社債発行で資金を調達した大企業まで銀行に集まり企業向け貸付が急速に増えている。韓国銀行によると1~9月の企業向け貸付は89兆8000億ウォン増えた。特に大企業への貸付は27兆9000億ウォン増え、昨年の年間貸付増加額7兆7000億ウォンを超えた。

    企業向け貸付増加傾向は最近も続いている。5大都市銀行の企業向け貸付残高は先月27日基準で703兆7512億ウォンとなり、9月末より8兆8522億ウォン増加した。今年5大都市銀行で増えた企業向け貸付規模は67兆8633億ウォンで昨年1年間の増加額60兆2596億ウォンを超えた。

    負債が増えても売り上げや営業利益がそれだけ増加すれば問題がない。ただし最近では状況が良くない方向に流れている。企業向け貸付の質も良くない。銀行より金利が高いノンバンクの貸付がさらに速いスピードで増えた。韓国銀行によると4-6月期の銀行の企業向け貸付は1年前より10.3%増えた。

    これに対しノンバンクの企業向け貸付は28.3%増えて増加速度がはるかに速かった。貯蓄銀行など非銀行の場合、貸出金利が都市銀行よりはるかに高い。貯蓄銀行の企業向け貸付平均金利は年8.01%(9月、新規取り扱い額基準)で銀行の年4.66%より3.35%高い。その上企業向け貸付の場合、金利引き上げに弱い変動金利の割合が大きい。全国経済人連合会によると銀行の企業向け貸付のうち変動金利の割合は9月末基準で72.7%を記録した。

    こうした状況の中で韓国銀行の基準金利引き上げで貸出金利は急速に上がっている。銀行の企業向け貸付平均金利(残高基準)は9月の年4.24%から1カ月で0.24%上がった。2015年2月の年4.3%以降で最も高い水準だ。限界企業が急増しかねないという懸念も出ている。韓国銀行は9月の金融安定状況報告書で限界企業の割合が昨年末の14.9%から今年末には18.6%まで増える恐れがあるとの見通しを出した。

    11/1(火) 8:43配信
    中央日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afb253f2cce12b79ff74a93cdddd7fb72f539f53

    引用元: ・【中央日報】韓国の負債増加速度世界2位…窮地に追い込まれる韓国企業 [11/1] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/11(火) 09:24:50.65 ID:CAP_USER
    金融機関から金を借りた38万世帯は保有する家を売っても借金を返せなかったり、現在の所得の40%以上を元利金返済に投じていることが明らかになった。

    基準金利引き上げと住宅価格下落が続くとこのような「高リスク」債務者やの不良化リスクはさらに大きくなりかねない。

    「共に民主党」のカン・ジュンヒョン議員が10日に韓国銀行から提出された家計負債現況資料によると、昨年末基準で金融負債高リスク世帯は38万1000世帯となった。全金融負債保有世帯のうち3.2%水準だ。

    高リスク世帯の金融負債は全金融負債の6.2%に当たる69兆4000億ウォン(約7兆円)に達する。韓国銀行は可処分所得に対する元利金返済負担が大きく(総負債元利金返済比率・DSR 40%超過)、資産売却を通じた負債返済が難しい(資産比負債比率・DTA100%超過)債務者を高リスク世帯に分類する。

    これらは貸付利子が急騰したり資産価格が急落する場合に直撃弾を受ける恐れがある

    高リスク世帯数は2020年末の40万3000世帯よりは多少減ったが、コロナ禍直前である2019年の37万6000世帯と比較すると5000世帯増えた。

    代わりに高リスク世帯より範囲が広い「脆弱借主」は明確な増加傾向が目立つ。脆弱借主はさまざまな金融機関から金を借りた低所得者(所得下位30%)または、低信用者(信用点数664点以下)を意味する。

    脆弱借主の割合は昨年6月末の6.3%から同年末に6.0%まで下落した。今年はまた6月末で6.3%を記録した。

    韓国銀行は「所得環境悪化、信用度変化など財務健全性低下だけでなく貸出金利上昇の影響を受け増加傾向に転じた」と説明した。

    問題は追加の基準金利引き上げが予想されるということだ。また、相当数の家計は不動産に資金が集まっており、住宅価格が下落すれば打撃はさらに大きくなりかねない。

    韓国銀行によると韓国の家計資産の86%は不動産だ。韓国銀行は12日、基準金利調整に向けた金融通貨委員会を開く。

    金融投資協会が7日に債券保有・運用従事者100人に質問したところ、回答者の100%(直前調査では97.0%)が今回の金融通貨委員会で韓国銀行が基準金利を引き上げるだろうと答えた。

    彼らのうち89%は韓国銀行が基準金利を0.5%引き上げると予想した。韓国銀行の分析によると、基準金利が0.5%上がると全債務者の利子負担は6兆5000億ウォン増える。増えた利子の3000億ウォンは脆弱借主、残りの6兆2000億ウォンは非脆弱借主が抱えなければならない。

    このようになると全債務者の年間利子は平均32万7000ウォン増加する。脆弱借主が25万9000ウォン、非脆弱借主が33万2000ウォンずつ増えることになる。

    韓国銀行が10月に続き11月も0.5%の利上げに出る場合、利子は2カ月間で13兆ウォン急増する。金利が1%上がれば全債務者の利子負担額は65万5000ウォン、脆弱借主は51万8000ウォンずつ増える。

    住宅価格もやはり尋常でない。韓国不動産院によると6日基準で全国のマンション価格は5月から22週にわたり下落傾向が続く。下落率は0.2%で2012年5月の統計作成開始以降で最も大きい。

    韓国銀行は9月の金融安定報告書で「不動産価格が6月末より20%ほど下がれば債務者が保有資産で負債に対応できる能力が大きく落ちる」と分析した。

    専門家は家計借金の弱点である脆弱借主がますます危険になっていると警告する。漢陽(ハニャン)大学経済学部のハ・ジュンギョン教授は「金利引き上げ期に低信用者・低所得者など脆弱借主が急激に崩壊しかねない。これに向けた金融政策を強化しリスクに転移しないよう防がなければならない」と話した。

    カン・ジュンヒョン議員も「相次ぐ利上げで貸付を受けた家計の利子負担が急速に拡大している。特に脆弱借主と低所得家計の利子急騰に先制的に備える必要がある」と助言した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    2022.10.11 08:35
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/296415?servcode=300§code=300

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    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1665373200/

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