まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:絵本

    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/06/15(木) 11:24:31.74 ID:CAP_USER
    ■ キム・イルグァン作家の『アシカよ、独島アシカよ』に似た『メチのいた島』、日本の童話作家・
      杉原由美子発行
    _________________________________

    日本が今回は韓国の作家が描いた絵本に似た独島(トクド)関連の絵本を出し、日本国内だけでななく
    海外にまで配布している事が確認された。

    浦項(ポハン)で童話作家として活動しているキム・イルグァン作家は、自身が去る2010年に発行した
    『アシカよ、独島アシカよ(カンチヤ、トクド・カンチヤ)』に酷似した『メチのいた島』という絵本を、日本の
    童話作家である杉原由美子が2014年に発行したと明らかにした。

    キム作家によれば、当時日本の内閣官房領土・主権対策企画調整室は童話の内容を紹介する杉原の
    映像を作り、YouTubeで公開した。

    杉原は映像を通じて、「日本人がアシカと交流して自由に行き来した竹島は、韓国の李承晩ラインに
    よって突然近付く事ができない島になってしまった」とし、「竹島は日本固有の領土である。江戸時代
    から日本固有の領だった」と主張した。

    日本は『メチのいた島』の電子図書を独島に関する理解資料として活用する事を勧告して、日本全国
    3万2千校余りの小・中学校に配布した。

    また、この本を英語版と韓国語版に翻訳して各国の大使館に伝達した。

    産経新聞によれば、キャロライン・ケネディ米国大使は杉原から絵本の英語版を伝達され、「(英語版
    を)送ってくれてありがとう」とし、「美しい本だ。大使館の職員、来訪者と共有したい」という内容の返信
    を送った事が分かった。

    このように日本が国内外に独島領有権の主張を強化すると、韓国もキム・イルグァン作家の『アシカよ、
    独島アシカよ』を2016年に電子図書と英語版を製作して、全国6千校余りの小学校と海外公館韓国語
    学校に配布して対応に乗り出した。

    日本は2015年、領土および歴史問題に関する日本の主張を盛り込んだ情報発信事業に計35億9千
    万円(韓貨=約398億8千万ウォン)を投入した。また、各地域の知日派養成の為の奨学事業に28億
    8千万円(韓貨=約320億ウォン)を支援した。

    他にも日本の両院本会議が2006年採択した『竹島の領土権の早期確立に関する請願』により、年間
    1億円(約11億ウォン)の予算を投入して、島根県が主催している独島の日の行事および情報発信
    事業を支援している。

    韓国が独島を不法占拠しているという日本の小学校模擬試験問題に韓国は憤怒したが、日本ネチズン
    は「当然の知識だ」という反応を出している。

    独島の領有権を主張する為の日本当局の莫大な予算が、地方自治体と民間の努力によって日本の
    小・中学生のほとんどは、韓国固有の領土である独島を『韓国に奪われた地』と認識している。

    キム・イルグァン作家は、「日本が独島領有権を主張するために類似本を発行して、莫大な予算で
    国内外の広報に出ている」とし、「一方、韓国で配布された本は教育現場で教材としてまともに活用
    されてなく、独島領有権の教育強化が必要だ」と話した。

    ソース:慶北日報(韓国語)
    http://www.kyongbuk.co.kr/?mod=news&act=articleView&idxno=996091

    引用元: ・【日韓】独島領有権紛争、『絵本』戦争勃発=慶北日報(韓国)[06/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/02/15(水) 11:22:35.10 ID:CAP_USER
    子どもの本の出版社である飛龍沼(ピリョンソ)が第1回・飛龍沼キャラクター絵本優秀賞受賞作、
    『魔法食堂~出てこい、黄金糞!(以下、魔法食堂)』を出版した。

    (表紙)
    no title


    『魔法食堂』は便秘をテーマにして、元気な食習慣を養ってくれる本である。お腹は痛いのに
    糞が出なくて唸っていたイェビンイは、ピアノ教室に行く時間が迫って家を出る。そして偶然
    目の前に現れた『魔法食堂』に入ってトイレを借りて使用する。

    イェビンイの顔色を見た妖精のおばさんは、便秘によく効く黄金さつまいも(コグマ)について語り、
    イェビンイは魔法食堂のウエーターであるヤオングン(ニャー君)と一緒にアロクダロク
    (カラフル)島の黄金さつまいもを求めて冒険に旅立つ。

    島でパナナ(バナナ)、ミヨク(わかめ)、シグムチ(ほうれんそう)、サグァ(謝罪ではなくリンゴ)、
    パチュ(白菜)、カジ(茄子)を一つずつ食べながら、イェビンイのお腹の中は徐々に楽になる。
    しかしアロクダロク島で黄金さつまいもとインスタント軍隊の予想以上の戦いが起き、特別な
    能力を持っている『快便レインジョス(レンジャーズ)』と出会う。

    子どもたちが食べにくい食べ物キャラクター(バナナ、わかめ、ほうれんそう、りんご、白菜、
    茄子)が作家の手を経て各自のの個性と魅力的なキャラクターとして誕生した。

    また、『快便レインジョス』という名前で一つの戦隊として登場するシーンは、まるでインスタント
    食品の悪党をやっつけるオベンジョス(アベンジャーズ)のような感じだ。

    (以下略)

    ソース:NAVER/マネーS(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=417&aid=0000231915

    引用元: ・【韓国】新刊=「魔法食堂~出てこい、黄金糞!」[02/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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