まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/16(木) 13:43:55.59 ID:mPZC66aC
    [ワシントン/サンフランシスコ 15日 ロイター]
    韓国のサムスン電子が米テキサス州テーラーに建設している世界最大級の半導体製造工場は、建設費用が250億ドルを超え、当初の見通しを80億ドルも上回る。
    事情に詳しい関係者2人が明らかにした。

    主因はインフレで、「建設費上振れの約80%がコスト上昇」(関係者の1人)だという。

    サムスン電子はコメント要請に応じなかった

    半導体メーカーはバイデン政権が打ち出した国内半導体産業のてこ入れ策、半導体補助金法の補助金を申請している。
    しかし同法が提案されたのはインフレが歴史的な水準に上昇する前の2020年だった。
    コストの上昇で、政府の補助金がどこまで半導体産業の復活を支えられるかを巡って疑念が高まっている。

    米商務省当局者は今月、政府補助金の大半は新工場のコストの最大15%をカバーするだけにとどまるとの見方を示した。

    半導体補助金法の資金520億ドルのうちこれまでに工場建設への直接投資に割り当てられたのは390億ドル。
    一方、鉄鋼など建設資材が値上がりし、人件費も急激に上昇。元々高額な大規模工場の建設費用が一段と上がっている。

    3/16(木) 11:14配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f422e51f352d87e7b565f4a771633e7fa91ae9a

    引用元: ・【ロイター】 サムスン電子の米半導体工場、建設費見通しが大幅に上振れ=関係筋 [3/16] [仮面ウニダー★]

    【流石に騙されてねえかwww 【ロイター】 サムスン電子の米半導体工場、建設費見通しが大幅に上振れ=関係筋 [3/16] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/13(月) 10:20:55.51 ID:ez+MVAuL
    韓国国民年金は経営破綻した米シリコンバレー銀行(SVB)が属するSVBファイナンシャル・グループの株式を昨年末時点で10万795株保有していた。昨年末の株価に基づくと、2300万ドル(約30億9400万円)の価値があったが、9日時点で株価が半分にまで下落した状態だ。

    【表】SVBファイナンシャル・グループの株価推移と韓国国民年金の四半期別株式保有量
    no title


    ブルームバーグなどによると、国民年金は昨年、SVBファイナンシャル・グループの株式を2万7664株追加取得した。昨年第4四半期には1万9884株を買い越した。株価が下落した局面で押し目買いを入れた格好だ。

    しかし、SVBが事実上破産し、投資回収が不透明になった。1年前に600ドルに近かったSVBファイナンシャル・グループの株価は8日には267.83ドルだったが、経営破綻を受け、9日には106.04ドルまで急落。売買が停止された。

    洪準基(ホン・ジュンギ)記者

    朝鮮日報 2023/03/13 09:40
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/03/13/2023031380032.html

    ※関連スレ
    【韓国】国民年金、昨年は80兆ウォン損失…運用利回りは過去最低のマイナス8.22% [3/3] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1677806585/

    引用元: ・韓国国民年金、「事実上破綻」の米シリコンバレー銀関連株300億ウォン相当保有…株価は半減 [3/13] [ばーど★]

    【繰り上がっちやったね - 韓国国民年金、「事実上破綻」の米シリコンバレー銀関連株300億ウォン相当保有…株価は半減 [3/13] [ばーど★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/31(金) 22:29:12.23 ID:3PoWcpjK
    【深セン(中国広東省)時事】中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)が31日発表した2022年の通期決算は、純利益が前年比68.7%減の356億元(約6900億円)と大幅減益だった。

    米制裁が影響し、スマートフォンなどの販売が低迷。一部事業の売却益を計上した前年の反動も出た。売上高は0.9%増の6423億元だった。

    《後略》

    全文はソース元でご覧ください
    時事通信 2023年03月31日20時46分
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2023033101271&g=int

    引用元: ・【中国】ファーウェイ、大幅減益 米制裁でスマホ不振―22年決算[3/31] [すりみ★]

    【それでも利益が6,900億円【中国】ファーウェイ、大幅減益 米制裁でスマホ不振―22年決算[3/31] [すりみ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/31(金) 14:12:28.34 ID:zmxxEkLz
    【ワシントン時事】世界銀行は29日までに、中国が過剰債務を抱える途上国・新興国22カ国に対し、過去20年間に計2400億ドル(約32兆円)相当の緊急融資を行ったとする調査報告書を発表した。経済圏構想「一帯一路」の参加国が中心で、中国が巨額支援を通じ相手国への支配を強めてきた実態が浮き彫りとなった。

    一帯一路では、中国が支援対象国のインフラを軍事などに利用する目的で借金漬けにして影響力を高める「債務のわな」が問題視されている。世銀が米ハーバード大と共に調査した結果、中国は2000年以降、デフォルト(債務不履行)危機に直面したスリランカやパキスタン、エジプトなどに計128件の緊急融資を行った。
     
    報告書によれば、中国の海外融資全体に占める過剰債務国の割合は10年に5%弱だったが、22年には60%まで上昇した。中国は一帯一路の参加国による債務減免要求に応じない一方、短期融資で足元の資金繰りを支援しており、「グローバルな貸し手として世銀や国際通貨基金(IMF)を猛追している」(報告書)状況だ。
     
    日米欧の先進7カ国(G7)は中国の影響力拡大を強く懸念している。イエレン米財務長官は29日の議会証言で「中国が世界の国々に『債務のわな』を仕掛けていることを非常に心配している」と強調。米国が主導する世銀など国際金融機関の改革を早期に実現しなければ、「中国の参入機会が一段と増えることになる」と警鐘を鳴らした。

    時事通信 2023年03月30日20時34分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2023033000698&g=int

    引用元: ・【中国】途上国に32兆円融資 「一帯一路」で…米は影響拡大懸念 [3/31] [ばーど★]

    【ソレ!融資ちゃうワ。 【中国】途上国に32兆円融資 「一帯一路」で…米は影響拡大懸念 [3/31] [ばーど★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/14(火) 11:00:45.64 ID:3uIfs4YL
    韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領が来月米国を国賓訪問するのに先立ち、韓米同盟強化のためにG7(先進7カ国)へ韓国を含めてG8に拡張すべきだという提案が米国のシンクタンクから出た。

     ヘリテージ財団のアンソニー・キム首席研究員は今月10日(現地時間)、韓米同盟70周年関連の報告書で「中国とロシアの脅威に対抗してG7拡張の必要性がいつになく切に必要」だとし「世界最高の自由民主主義国に属する韓国はG7に席を持つ資格がある」と強調した。その上で、ジョー・バイデン政権に「韓国を招いてG7をG8に拡張するための名分を構築すべき」と勧告した。5月の広島G7サミットに尹大統領を招待し、韓国を正式メンバーとしてG8に拡大する案を米国が推進すべきだという。韓国は2020年、21年のG7サミットにオブザーバー資格で招待されている。

     キム研究員は報告書で「韓国は米国の行動する同盟の最適な事例で、韓米は今後数十年のための発展した同盟を構築すべき」とし、七つの勧告案を提示した。まず、G7への招待とともに「北大西洋条約機構(NATO)に対する韓国の実質的な参加を促進すべき」だとし「韓国とNATOの協力は米国の利益に符合する」と指摘した。またポーランド、チェコをはじめ旧共産圏の欧州連合(EU)加盟12カ国の協議体である「3海域イニシアチブ(3SI)」にも韓国の参加を勧めるべきだと主張した。

    以下全文はソース先で

    朝鮮日報  2023/03/14 10:31
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/03/14/2023031480042.html

    引用元: ・【朝鮮日報】米保守系シンクタンク「G7、韓国を含めてG8に拡大すべき」3/14 [ばーど★]

    【完全なアジア系でかつ朝鮮メディア御用達 【朝鮮日報】米保守系シンクタンク「G7、韓国を含めてG8に拡大すべき」3/14 [ばーど★]】の続きを読む

    このページのトップヘ