まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:点検

    1: まぜるな!キケン!! 2023/07/08(土) 12:22:00.25 ID:HZuSsAge
    韓国政府は「福島産水産物の輸入禁止措置を無期限で続け、強力な水産物原産地表示の点検を実施する」と強調した。
    福島第1原子力発電所“放射能処理水”の海洋放流により、韓国内では水産物の安全への不安が高まっているためである。

    韓国政府は、国内の海域と水産物の安全管理強化のための予算も強化した。予備費177億ウォン(約19億3000万円)を緊急編成し、
    このうち152億ウォン(約16億5700万円)は海洋水産部(省)が放射能調査・水産物の安全管理強化などのために使用する。

    7日、韓国海洋水産部などによると、韓国政府はこれから100日間、強力な水産物原産地表示の点検を実施する。
    違反行為が発見された場合、高い水準の処罰規定を例外なく適用する方針である。
    特に、日本産など輸入水産物の取り扱い業者を集中的に管理し、少なくとも3回以上訪問する「ツートラック点検システム」を稼動していくという。

    韓国政府は去る5~6月、日本産など国民が懸念している品目の取り扱い業者を対象に全数調査を実施し、違反業者158か所を摘発した。
    原産地の未表示が126か所、偽装表示は32件であった。

    これと共に政府・与党は「福島産水産物の輸入禁止措置を、国民が安心する時まで無期限で続けていくと強調した。

    さらに、安全な水産物管理のための予算も拡大した。
    韓国政府は国内の海域と水産物に対する安全管理を強化するため、計177億ウォンの予備費を議決した。
    海洋水産部所管の予算が152億ウォン、原子力安全委員会所管の予算が25億ウォン(約2億7000万円)である。

    これらの予算を通じて、海洋放射能調査を現在の92か所から200か所まで増やす予定である。
    また、生産段階における水産物放射能検査装備を拡充し、
    日本産水産物取り扱い業者を対象とした原産地表示の集中指導・取り締まりも強化していく。
    加えて、競り(せり)が始まる前に放射能検査を完了するシステムも構築していく。

    2023/07/08 08:58配信 Copyright(C) herald wowkorea.jp 96
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2023/0708/10402141.html

    ※関連スレ
    【中央日報】 「福島水産物輸入」圧力をかける日本…韓国政府は「輸入再開の計画はない」 [7/3] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1688336921/

    【次は韓国?】 EU、福島産農水産物の輸入規制撤廃の方針 [7/1] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1688185476/

    引用元: ・【韓国政府】 「福島水産物の輸入を無期限禁止し、原産地を集中点検する」 [7/8] [仮面ウニダー★]

    【このザマよ 【韓国政府】 「福島水産物の輸入を無期限禁止し、原産地を集中点検する」 [7/8] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

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    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/06/27(土) 23:47:38.28 ID:???.net
    【社説】韓国、MERSで中国に迷惑…北東アジア共同防疫を点検する時
    中央日報日本語版 6月27日 14時42分配信

    MERSに感染した状態で出国し、中国で治療を受けていた10番目の韓国人患者が幸い、完治して退院した。
    この患者のために14億ウォン(約1億5000万円)ほどの費用を使って治療に心血を注いだ中国の病院と献身的に看護した医療スタッフ、
    すべての治療費を負担した中国当局の人道主義に感謝したい。また、中国では医療スタッフの感染もなく、MERSが伝播しなかったという点が幸いだ。中国がどれほど機敏に動き、徹底的に防疫したかが分かる。

    しかし我々は今回の件を安堵して済ませてはいけない。
    保健当局が伝染病患者1人を管理網から逃し、外国に迷惑をかけたすべての過程を徹底的に振り返って痛烈に反省し、二度とこうした件で近隣諸国に衝撃を与えないようシステム化する契機にしなければいけない。
    まず韓国保健当局の国際協調に対する情けない認識と対処、国際的に迷惑をかけた我々の後進的な市民意識から深く省みる必要がある。

    まず10番目の患者は最初の感染者から感染し、保健当局が逃してならない初期感染者だった。
    この患者が防疫網から漏れ、出国するまで把握できず、出国の翌日に出張先の中国側に通知した。こうした後手の措置は伝染病に関する最悪の国際協調事例だ。
    さらにその後もMERS隔離対象者が香港を再訪問し、香港当局を驚かせた。もし中国でMERS患者が発生していれば、韓国はMERS伝播国と呼ばれるところだった。

    また、症状が表れていた10番目の患者と同じ飛行機に乗って隔離対象者となった韓国人女性乗客2人の隔離拒否も続き、恥をさらした。
    国際的にいくら非難されても返す言葉がないほどだ。伝染病の拡散を防ぐためには、自分の自由の一部をあきらめて無条件に協力するというのが、市民の基本的な義務だ。

    今回の件をきっかけに、北東アジア3カ国は手を取り合い、徹底的に国際防疫システムの確立を考える必要がある。
    北東アジアは世界で最も多くの人口が密集し、人的交流が急増している。MERS事態をきっかけに新種伝染病に対処する共同防疫体系を見直し、迅速に稼働するよう点検するべき時だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150627-00000011-cnippou-kr

    引用元: ・【韓国紙】MERS事態をきっかけに北東アジア3カ国は手を取り合い、国際防疫システムを確立し、『共同防疫』を点検しよう

    【中国、北朝鮮、韓国ですね! 【韓国紙】MERS事態をきっかけに北東アジア3カ国は手を取り合い、国際防疫システムを確立し、『共同防疫』を点検しよう】の続きを読む

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