まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:李舜臣

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/09(火) 12:42:46.08 ID:???.net
    「日本人の関野博士が旧度支部(大韓帝国政府の財務担当官庁)の秘密倉庫を開き、その中に保管されていた豊臣秀吉の円形黄金軍扇の
    1つを日本の皇室に持っていった」。

    1909年9月23日付、皇城新聞の記事内容だ。問題の黄金の扇子は壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の時に参戦した倭将・亀井茲矩が豊臣秀吉
    から授かったもので、1592年唐浦海戦の時に忠武公・李舜臣将軍が倭軍から奪取したのだ。忠武公はこれをほかの戦利品と共に先祖に捧げ、
    その後この黄金扇子は朝鮮王室の度支部の秘密倉庫の奥深くに保管されていたという。これを日本の有名建築家・関野貞が倉庫から発見して
    日本の皇室に送ったということだ。

    中央日報は皇城新聞の記事に基づいて黄金扇子の保存の有無について日本の宮内庁に電子メールで問い合わせた。皇室側は最初「存在の
    有無を確認することはできない」と回答してきた。これに対し「確認できないということは、あるという意味か」と再び質問すると「担当者が問題の
    黄金の扇子を探せないと話している」と回答してきた。黄金扇子が行方不明になったのだ。

    これに関連して、「文化財を取り戻す運動」代表のへムン僧侶は8日「壬辰倭乱当時に李舜臣将軍が手に入れた黄金扇子はその象徴性だけで
    なく、韓国民族の魂が込もった大変な文化財」として「当時の戦利品は戦勝国が持つことになっていたし、その上朝鮮の地で得た黄金扇子である
    だけに、その所有権は当然韓国にある」と主張した。それと共に「返還の有無を別にして、李舜臣将軍が手に入れた黄金扇子が果たして日本の
    皇室に存在しているのかを確認するのが韓国政府の第一次的な義務」と話した。

    李舜臣将軍と正面対決した亀井茲矩は唐浦海戦で豊臣秀吉の黄金扇子を失っただけではなかった。壬辰倭乱の渦中に朝鮮王朝の宝物を多数
    略奪して行ったと伝えられている。彼が持っていったものは「朝鮮王陣旗」「朝鮮王陣羽織」などで、現在鳥取県立博物館に保管されているという
    事実が今回の取材を通じて確認された。この旗と織物は、亀井一族で建てた鳥取県の譲伝寺に保管されていたもので、寺の記録には「亀井茲矩
    が『文録の役(壬辰倭乱)』の時に朝鮮に行って捕獲した物」と記載されている。これらの物は普段は展示されず所蔵庫に保管されており、護伝寺
    側の許諾を受けなければ観覧できない。

    護伝寺の書面許諾を得た後、9月に鳥取県立博物館を訪問して王陣旗などの観覧を要請した。博物館側は所蔵庫に保管中だった王陣旗と王陣
    羽織を取り出して見せてくれた。長さ2.27メートル、幅1.16メートルの王陣旗は上部が若干すり切れていただけで、比較的良好な状態であった。
    横・縦1.4メートルの王陣羽織も孔雀模様が鮮やかだった。

    亀井茲矩は豊臣秀吉の全幅の信頼を受けた大将だった。戦国時代に盟主・毛利一族と戦った豊臣側について功績を立てたが、報償をまともに
    受けとることができなかった。これを申し訳ないと思った豊臣秀吉が、ほかの領地を与えると提案したが「琉球(沖縄のかつての名前)を占領して、
    その土地の領主になる」といって遠慮した。豊臣秀吉はこれに感動して亀井茲矩に黄金扇子を授けて「琉球の領主に与える」という文を直筆で
    書いた。李舜臣が唐浦海戦で手に入れたのが、まさにこの扇子だ。

    ソース:中央日報 2014年12月09日09時56分
    http://japanese.joins.com/article/734/193734.html?servcode=400&sectcode=400
    豊臣秀吉のもう1つの黄金の扇子…日本の大阪城に展示されている豊臣秀吉の黄金(金箔)の扇子。朝鮮・日本・明国の地図が描かれている。
    李舜臣(イ・スンシン)将軍が手にしたのとほぼ同時期に作られた。
    http://japanese.joins.com/upload/images/2014/12/20141209095616-1.jpg

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/08/23(土) 10:54:09.04 ID:???.net
     全羅北道益山市の聖堂農協は最近、息をつく暇もないほど忙しい。壬辰倭乱(じんしんわらん、
    文禄・慶長の役)で朝鮮水軍を率いた朝鮮王朝時代の名将、李舜臣(イ・スンシン)将軍の鳴梁海
    戦を描いた映画『鳴梁』が1500万人を動員する大ヒットとなり、聖堂農協が発売した「李舜臣将軍
    米」に注文が殺到しているためだ。李舜臣将軍の誕生日である4月28日に通販サイトで売り出し
    て以降、毎月1000袋ほど売れていたが、最近になって販売が20-30%増えた。ユン・ナムヨン組
    合長は20日「最近ではデパートや大手スーパーからも注文がある」とうれしい悲鳴を上げた。

     李舜臣将軍、太極旗(韓国の国旗)、独島(日本名:竹島)など「愛国」に関する商品の売り上げ
    が大幅に伸びている。独島領有権や旧日本軍の慰安婦問題などに対する関心が高まっている中、
    映画『鳴梁』の人気も加わり国民の間で愛国ブームが起き、関連商品が売れているのだ。

    ■光復節迎え太極旗の販売増加、団体購入も

     愛国心のシンボルである太極旗の販売も近ごろ増加傾向にある。4月の旅客船セウォル号沈没
    事故を受けて野外イベントが大幅に減り、販売が大きく落ち込んだが、8月15日の光復節(日本
    による植民地支配からの解放記念日)を迎え再び販売が増え始めた。

     太極旗メーカーもさまざまなアイデア商品を売り出している。旗ざおの先に輪っかを付け、風が
    吹いても絡みつかない太極旗、車に取り付けられる小型の太極旗、壁掛け用のフレーム型太極
    旗、太極(国旗の中央にある円)模様をデザインしたブレスレットやステッカーなどだ。女性タレント
    たちの「太極旗ネイルアート」もソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で広まり、若い女性
    の間で人気を博している。通販サイト「11番街」のチョン・ヒョスンチーム長は「今月に入り、太極旗
    関連商品の売り上げが前年同期比70%近く増加した」と話している。

     国の慶事を記念する「国慶日」以外の日も、太極旗を自宅に掲げている一般家庭も増えた。会
    社員のチェ・ヨンジュンさん(43)は「米国では太極旗を玄関やドアに掲げている(韓国人の)一般
    家庭も多い。子どもたちのために先ごろ数枚購入した」と語った。太極旗宣揚運動中央会のファ
    ン・ソンギ会長によると、今月に入り10カ所ほどのマンション団地が太極旗を500-1000枚ずつ大
    量注文したという。

    チェ・ソンジン産業部記者

    ソース:朝鮮日報日本語版<韓国で「愛国ブーム」、関連商品の売り上げ急増>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/23/2014082300372.html

    引用元: ・【韓国】 映画『鳴梁』が大ヒット、「愛国ブーム」の韓国~李舜臣・太極旗・独島など関連商品の売り上げ急増[08/23]

    【最後に勝ったのは島津義弘なんだが【韓国】 映画『鳴梁』が大ヒット、「愛国ブーム」の韓国~李舜臣・太極旗・独島など関連商品の売り上げ急増[08/23]】の続きを読む

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