まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:月給

    1: まぜるな!キケン!! 2023/10/30(月) 17:51:36.52 ID:FuJ9KVv8
    【10月30日 KOREA WAVE】韓国で今年上半期、会社員の55%が月給300万ウォン(約33万円)未満だったことが統計庁の調査で分かった。4人に1人は月給が400万ウォン(約44万円)以上で、科学技術サービス業と金融保険業でその割合が大きかった。

    会社員の賃金水準別構成比を見た場合、月給300万ウォン未満が54.7%で、以下は▽200万~300万ウォン未満33.7%▽400万ウォン以上24.0%▽300万~400万ウォン未満21.3%▽100万~200万ウォン未満11.9%▽100万ウォン未満9.1%――の順だった。

    賃金水準別に業種を見ると、200万~300万ウォン未満は事業施設管理・事業支援(46.7%)と賃貸サービス業、不動産業(42.9%)で割合が高かった。

    また、月給の高い400万ウォン以上は専門・科学や技術サービス業(46.5%)と金融や保険業(46.2%)が多くを占めた。

    (c)NEWSIS/KOREA WAVE/AFPBB News

    https://www.afpbb.com/articles/-/3488605

    引用元: ・【韓国】会社員の55%は月給33万円未満…高所得は科学・金融業 [10/30] [昆虫図鑑★]

    【現実を見せるのは止めろ! 【韓国】会社員の55%は月給33万円未満…高所得は科学・金融業 [10/30] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/06/14(水) 12:50:04.40 ID:IMImXUgd
    【06月14日 KOREA WAVE】韓国で30歳未満の会社員の約半数が200万ウォン(約21万7000円)台の月給を受け取っていることがわかった。
    500万ウォン(約54万円)以上の高額月給を受け取る割合は1.7%だった。

    NEWSISが統計庁の「2022年下半期(10月)地域別雇用調査」マイクロデータを分析した結果、15~29歳の会社員394万8000人のうち、200万~300万ウォン未満の月給を受け取る割合が48.9%(180万人)で最も多かった。

    300万~400万ウォン未満が17.01%(62万8000人)、100万~200万ウォンが16.04%(59万2000人)、100万ウォン未満が13.03%(48万1000人)と続いた。
    400万~500万ウォン未満は3.28%(12万1000人)、500万ウォン以上は1.72%(6万3000人)だった。

    《中略》

    30代も200万~300万ウォンが35.25%(159万3000人)で最も多く、300万~400万ウォン未満が31.34%(141万6000人)で2番目に多かった。
    500万ウォン以上が11.06%(50万人)、400万~500万ウォン未満が12.73%(57万5000人)、100万~200万ウォン未満が7.59%(34万2000人)だった。
    100万ウォン未満が2.04%(9万2000人)で最も少なかった。

    《後略》

    全文はソース元でご覧ください
    韓国の20代会社員、月給20万円台が48.9%…50万円以上は1.7%
    (c)NEWSIS/KOREA WAVE/AFPBB News|2023年6月14日 12:00 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3468192?act=all

    引用元: ・韓国の20代会社員、月給20万円台が48.9%…50万円以上は1.7%[6/14] [すりみ★]

    【日本を超えたとはいったい?ww - 韓国の20代会社員、月給20万円台が48.9%…50万円以上は1.7%[6/14] [すりみ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/03(金) 07:19:56.74 ID:zGJm+Upk
    2023年02月28日、韓国の統計庁が興味深いデータを公表しました。
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    ◇2021年賃金労働者の平均所得は333万ウォン、中位所得は250万ウォンで前年比それぞれ13万ウォン(4.1%)、8万ウォン(3.3%)増加

    ◇組織形態別平均所得は会社法人375万ウォン、政府・非法人団体338万ウォン、会社以外法人334万ウォン、個人企業196万ウォン

    ◇企業規模別平均所得は大企業563万ウォン、非営利企業は335万ウォン、中小企業は266万ウォン

    ◇産業別平均所得は金融・保険業が726万ウォンで最も高く、宿泊・飲食店業が162万ウォンで最も低い

    ◇性別平均所得は男子389万ウォン、女子256万ウォンで、男子が女子の約1.5倍

    ◇年齢別では40代の平均所得が414万ウォンで最も高い

    ◇勤続期間が長いほど所得が高く、前年比1年~2年未満(4.7%)で最も大きく増加

    ⇒参照・引用元:『韓国 統計庁』公式サイト「2021年賃金労働雇用所得(報酬)結果」
    https://kostat.go.kr/board.es?mid=a10301010000&bid=11113&list_no=423944&act=view&mainXml=Y

    2021年の統計がやっとまとまったようですが、これによると給与所得者、いわゆるサラリーマンの月額平均所得は「333万ウォン」(約34.41万円)で、給与所得者の所得の中央値は「250万ウォン」(約25.83万円)。

    平均と中央値の差が大きいですから格差が大きいことを示しています。その証拠に、

    大企業:563万ウォン
    中小企業:266万ウォン
    と、大企業の平均所得は中小企業の約2.1倍あります。
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    所得区間別に見ると「150万ウォン以上~250万ウォン未満」(約15.50万円以上~約25.83万円未満)が最多で26.3%を占めています。

    韓国は男女平等に取り組んでいる国といわれますが、

    男性:389万ウォン
    女性:256万ウォン

    となっており、男性が女性の約1.5倍ですので、まだまだ男女間の格差は大きいと見るべきでしょう。

    ※円ウォンの換算は2023年03月01日の「1円=9.68ウォン」で行いました。

    (柏ケミカル@dcp)

    引用元: ・【Money1】 韓国のサラリーマンの平均月給「333万ウォン」。中央値は「250万ウォン」 [3/3] [仮面ウニダー★]

    【安いね 【Money1】 韓国のサラリーマンの平均月給「333万ウォン」。中央値は「250万ウォン」 [3/3] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/02/15(水) 18:01:18.66 ID:vaMo83FA
    ※中央日報日本語版
    2023.02.14 08:04

    高い物価に昼食を簡単に解決しようとする会社員が集まりコンビニの陳列台が空っぽになっている。[写真 読者提供]
    高い物価に昼食を簡単に解決しようとする会社員が集まりコンビニの陳列台が空っぽになっている。[写真 読者提供]

    「月給のほぼ半分が食事代に消えるようです」。

    13日昼、ソウル・北倉洞(プクチャンドン)で会った新人社会人のチ ンさんは少し前からできるだけ弁当を作っていると話した。相次いで上がる会社近くの飲食店でのランチ代が負担になるからだ。弁当を準備できなかった日はのり巻きのような簡単なメニューで間に合わせる。チ ンさんは「サンドイッチやのり巻き程度を除くと最近はこの近所で1万ウォン札1枚で昼食を食べられる飲食店は多くない。これまでは1本3500ウォンののり巻きもとても高く感じたが、他の食事代がとても上がったため最近はのり巻き程度ならむしろ悪くないと思うようになった」と話した。

    京畿道(キョンギド)・板橋(パンギョ)テクノバレーのIT企業に勤めるイ・ソンエさん(28)も主にコンビニ弁当で昼食を解決する。イさんは「会社近くの飲食店のとんかつセットが1万2000ウォンから1万5000ウォンに上がり、カルビタンも1万6000ウォンで上司や同僚がおごってくれる時に食べるメニューになった」と話した。イさんは「昼食のためコンビニを訪れる会社員があまりにも多いため、少し遅く行くとおにぎりやサンドイッチがすべて売り切れてなくなっていることも多い」と付け加えた。

    ◇平均昼食代1万ウォン超える

    続きは↓
    https://japanese.joins.com/JArticle/300960

    引用元: ・【中央日報】韓国の会社員、昼食代が負担に…「月給のほぼ半分が食事代」[2/15] [ぐれ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/19(木) 17:29:03.61 ID:CAP_USER
     韓国企業が従業員に支給する賃金と所得税、社会保険料を差し引いた手取り額の差が過去10年間で約50万ウォン増えたことが分かった。

     韓国経済研究院が従業員数300人以上の企業の月平均賃金を分析した結果、昨年の平均支給額は575万ウォン(約53万5000円)だったが、従業員は社会保険料(98万ウォン)、勤労所得税(42万ウォン)を差し引かれ、手取り額は435万ウォンだったことが分かった。2010年当時は賃金449万ウォンから勤労所得税(25万ウォン)、社会保険料(67万ウォン)を差し引き、手取り額は357万ウォンだった。企業の賃金支給額と手取り額の差は10年間で92万ウォンから140万ウォンに拡大したことになる。

     これは賃上げのペースに比べ、社会保険料、勤労所得税の負担が急速に増加したためだ。勤労者の給与手取り額が2010年以降、年平均2%に増加にとどまる間、勤労所得税は年平均5.3%増加した。国民年金、健康保険料、雇用保険料はそれぞれ負担が2.4%、5%、7.2%増えた。

     同院のチュ・グァンホ経済政策室長は「企業の賃上げ率は物価上昇率(年平均1.5%)を上回っているが、天引きされる金額が多いため、勤労者の体感所得は増えていない」と指摘した。

    金康漢(キム・ガンハン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/08/19 14:59
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/08/19/2021081980046.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国のサラリーマン、月給575万ウォンで手取りは435万ウォン…何を引かれているのか [8/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【そしてチキン屋へ… 【朝鮮日報】韓国のサラリーマン、月給575万ウォンで手取りは435万ウォン…何を引かれているのか [8/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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