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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:憂国

    1: 神のみそ汁 ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 13:04:26.71 ID:CAP_USER.net
    (朝鮮日報日本語版) 三島由紀夫「憂国」盗作疑惑の韓国人作家に不起訴処分
    朝鮮日報日本語版 4月1日 8時4分配信

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    (写真:朝鮮日報日本語版)

    盗作による詐欺および業務妨害容疑で告発されていた小説家、申京淑(シン・ギョンスク)さん(53)について、ソウル中央地検刑事6部(ペ・ヨンウォン部長)は先月31日、不起訴とする決定を下した。

    申さんが1996年に発表した短編小説『伝説』は、日本の作家、三島由紀夫(1925-70)の『憂国』をまねたものだという疑惑が浮上していた。
    これに対し、韓国社会問題研究院のヒョン・テクス院長は昨年6月、「申さんの盗作行為によって、『伝説』を出版した出版社の業務が妨害され、また申さんが盗作によって印税を得たのは詐欺罪に当たる」として告発した。

    検察の関係者は「出版社側が先に、申さんに対し出版を持ち掛けたため、申さんが出版社をだまして印税を受け取ったわけではなく、出版社側にも処罰を求める意思が全くないため、不起訴とすることにした」と説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000561-chosun-kr

    引用元: ・【韓国】三島由紀夫「憂国」盗作作家に不起訴処分

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/06/27(土) 00:02:22.47 ID:???.net
      金賢姫 日本文学研究者

     最近の新聞や放送メディア、そしてソーシャルネットワークサービス(SNS)を熱い雰囲気にしている話題の一つが
    小説家シン・ギョンスクさんの盗作問題だ。去る22日、ついにシンさんは盗作を認める発言を出すことによって、
    日本の言論でもニュースで扱い始めた。韓国のベストセラー作家が日本作家の作品を盗用したことかという疑惑が
    強く提起されたのだ。国際的な恥さらしも恥さらしだが、日本を色々な面で批判してきた私たちの立場が滑稽になった。

     日本で最も近い外国が韓国だという点を勘案する時、韓国を舞台にした小説が明治・大正・昭和にかけて
    敗戦に至るまで現れないでいるということは、日本文学の性格をそのまま物語っている。 日本人が韓国人に対して持つ
    偏見は、ヨーロッパ人がユダヤ人に対して持つ偏見のように色褪せることはなかった。

     江戸時代以前には敬意を持って韓国に接していた時代があった。江戸時代後期には交渉が途切れたので、
    日本人は韓国に対して無関心だった。明治維新以後、アメリカが日本に帝国主義的な姿勢と役割を、日本は韓国に
    そのまま適用したため、この時から韓国人に対する保護者意識と共に蔑視の歴史が始まったということができる。

     以後、日本は韓国を強制的に植民統治して支配することによって両国関係は今日まで解決できない多くの課題を
    そのまま抱いたまま、迷宮に陥っている。 日本が「自分の民族をどのように自覚するか」という問題で、韓国は省けない存在だ。
    それにもかかわらず、この事実を見逃そうとする日本の姿勢が、事態をより一層迷宮の中に追い詰めている。
     このように韓国・日本関係で問題の糸口を握っている日本は、明治維新以来、西欧列強を文明の規格として近代化にだけ
    関心が集まっているために、韓国は蔑視と差別の対象を越えて、もはや嫌悪の対象になった。

     事態がこの有り様に至ったが、本来、韓国の知識人集団(段落と学界)は日本の大衆文学を、あたかも韓国文学の
    滋養強壮制のように先を争って紹介するのに忙しかった。それが韓国人の情緒にどんな影響を及ぼすことが出来るかに対しては、
    すなわち薬の効能だけを宣伝して、その副作用や後遺症に対しては責任を負わない、非常識な慣行を守ってきたわけだ。
    片方では日本軍慰安婦問題とか独島(ドクト)問題で私たちの民族の自尊感を最後まで守るという意志で闘争に立ち向かう
    人々がいるかと思えば、一部では日本の大衆文化があたえる甘みに陥って、抜け出すことができない人々がいる。
    その人々の立場で見れば、外国文化を楽しむのに何の法や思想があるだろうか、と言うだろうが、まだ私たちの社会が日本文化を
    外国文化として楽しむには、両国間の関係はそれほど平坦でないのである。
     しかも、今回のシン・ギョンスク盗作問題のような作品が広がってはいけない。36年の恥辱の歴史が今も立ちはだかっているが、
    盗作という汚名まで受けるならば、その分だけ私たちが日本に対して身動きする幅が減ることだろう。

     韓国文学は他人の文学を真似てはいけないが、特に日本文学を扱う時は、私たちの古代先祖の魂に墨を塗ることにならないのか、
    そこから確かめてみなければならない。過去の百済の使節・阿直岐と王仁博士ではなかったとすれば、彼らに「ガーナ」という文字が
    妥当するのにやしただろうか(記者注:すみません、訳せませんでした)。
     考えて見れば、三島由紀夫も村上春樹もその庶子に過ぎないのに、なぜ本来の赤子である私たちが彼らの毒文に感染してばかりいるのか、
    じっくり振り返る時期である

     これまで私たちは、日本文学そのものに対する深い理解なしで、日本の小説や詩、または俳句等を翻訳してきた。単純に文章とか
    表面的な理解だけを持って日本文学に対してきた私たちの文学界の風土が、今回、盗作という形で明るみに出て来たのならば、
    その問題は大きいと言わざるをえない。

    Khan.co.kr 2015-06-25 21:06:47 (原文は朝鮮語)
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201506252105375

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    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1435059707/

    引用元: ・【韓国/「憂国」盗作騒動】日本文学感染症[6/25]

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