1: まぜるな!キケン!! 2023/07/09(日) 13:14:58.62 ID:xsiVcbSO
朝鮮日報

福島からの放射性物質の流出が目前に迫っているのに、なぜ他の国々は怒っていないのか
韓国野党だけが怒り、他の国は黙っている理由

アメリカ、カナダ、オーストラリアなどの外国では、日本の福島からの放射性処理水について心配する必要はないと言われていますが、韓国の野党は全国を回りながら反対デモを行っています。

福島が連日騒がしいです。野党は全国を回りながら福島放水反対デモを行っています。最初は日本が太平洋に「有毒物」を放出すると言っていましたが、急に「大便」の話まで出てきました。太平洋に面した国は韓国だけではなく、他の国々が黙っているはずがありません。特に福島原発事故初期には、膨大な放射性物質がただ海に流れ込んでいました。すでに怒りがたくさんたまっていることは間違いありません。

まずアメリカはどうでしょうか?

アメリカにとって太平洋は庭先と言っても過言ではありません。西部地域にはアラスカ、ワシントン、オレゴン、カリフォルニアなどの大規模な州が広がっています。太平洋の中にはハワイもアメリカの領土であり、西太平洋のグアムやサイパンもアメリカの支配下にあります。東北アジアには10万人近くのアメリカ軍が展開しています。日本が放射性廃棄物を海に投棄すれば、アメリカの国民に被害が及ぶのは明らかです。怒りの「言葉の爆弾」を予想し、アメリカ政府の公式ウェブサイトを調べました。

まず、環境保護を担当する連邦環境保護庁(EPA)です。「日本から発生する放射性核種は、公衆衛生上の懸念レベルには遠く及ばない」と記載されています。そのため、「アメリカ本土および太平洋の米国領土に対しては、何の保護措置も必要ない」と述べています。おおざっぱに結論を出したわけではありません。ハワイを含むアメリカ全土を24時間監視するために、気象観測装置が140基、毎月降水量や雪を分析する観測所が26か所、四半期ごとに飲用水を精密に調査する観測所が47か所が提供するデータを総合的に分析した結果、そういう結論に至ったのです。

(…中略 アメリカ海洋大気庁、食品医薬局、連邦原子力規制委員会、カリフォルニア州、カリフォルニア州公衆衛生部、オレゴン州、ワシントン州、アラスカ州のすべてが処理水放出を全く問題視していない)

州政府も大したことはありませんね。やはりアメリカ人は日本に弱いです。他の国々は明らかに激怒していることでしょう。

(…中略 カナダ、オーストラリア、ニュージーランドは処理水放出を全く問題視していない)

何かが大きく間違っています。ただ先進国とは言っても、彼らは愚かであるか、日本に対抗する勇気がないようです。野党は国内でデモだけをするのではなく、すぐにこれらの国々を説得するために立ち上がるべきです。アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの愚かな公務員や臆病な専門家を一気に説得する力はすでに十分に備わっています。あとはさっさと飛行機に乗るだけです。旅立て、海外へ!日本を叱りに行け!

https://n.news.naver.com/article/023/0003774337?ntype=RANKING

引用元: ・【韓国紙】処理水放出、なぜ他の国は全く怒っていないのか [動物園φ★]

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