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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:外交官

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 09:22:27.70 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が30日、米国・中国・日本・ロシアなど韓半島(朝鮮半島)周辺4強国のうち3カ国の大使に非外交官を指名した。<中央日報8月30日付『韓国政府の初代駐米大使に趙潤済、駐日大使に李洙勲氏が内定』記事>

    駐米国大使には、大統領選挙のシンクタンク「政策空間 国民成長」の所長を務めた趙潤済(チョ・ユンジェ)KAIST金融専門大学院招聘教授(65)を内定した。趙氏は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府時代、大統領経済補佐官を経験した主流経済学者だ。

    2005~2008年は駐英大使、文大統領就任以降は欧州連合(EU)・ドイツ特使を歴任した。文大統領は高高度ミサイル防衛(THAAD)体系配備問題で関係が冷え込んでいる駐中大使に、核心側近の盧英敏(ノ・ヨンミン)氏(60)を起用した。

    忠清北道清州(チュンチョンブクド・チョンジュ)出身の3選重鎮議員で、大統領選挙時には中央選対本部共同組織本部長を務めた。

    駐日大使に指名された李洙勲(イ・スフン)慶南(キョンナム)大国際関係学科教授(63)は盧武鉉政府で北東アジア時代委員会委員長を務めた。文大統領当選後、国政企画諮問委員会外交・安保分科委員長として活動している。

    1992年中国修交後に発足した金泳三(キム・ヨンサム)政権以降、初代の米・中・日大使をすべて非外交官で埋めたのは今回が初めてだ。

    文大統領はすでに外交長官に外交官試験を経ていない康京和(カン・ギョンファ)長官を起用するなど、外交ラインで外交官試験出身の外交官を排除している。

    ロシア大使にもこのような基調が受け継がれる可能性が高い。青瓦台(チョンワデ、大統領府)関係者は「下馬評には挙がらなかった人物のサプライズ人事の可能性がある」と伝えた。

    この「サプライズ人事」には禹潤根(ウ・ユングン)国会事務総長が挙げられている。全羅南道光陽(チョルラナムド・クァンヤン)で3選した元議員で、盧英敏氏とともに文大統領の側近に分類される。

    駐韓ロシア大使館法律顧問(1997年)を務め、サンクトペテルブルク大学校大学院で国際政治学修士学位を取得した国会内の「ロシア通」だ。

    青瓦台はこの日指名した3人に対して当事国にアグレマン(駐在国の承認)を求めた。正式な任命は駐在国の承認手続きが終わった後に行われる。

    http://japanese.joins.com/article/881/232881.html

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    駐韓米国大使にはビクター・チャ氏が内定

    ロイター通信は、ドナルド・トランプ大統領がジョージタウン大教授のビクター・チャ氏(56)を新しい駐韓米国大使として内定したと報じた。チャ氏は韓国戦争(朝鮮戦争)後に米国に移住した両親の元に生まれた韓国系米国人だ。

    正式に任命されればソン・キム元大使(57、2011~2014年)に続いて2人目の韓国系大使だ。現在、駐韓米国大使は7カ月間空席のままだ。

    チャ氏は2004年12月にホワイトハウス国家安保会議(NSC)補佐官に抜てきされて、ジョージ・W・ブッシュ政府のアジア政策を補佐したほか、シンクタンクの米戦略国際問題研究所(CSIS)で韓国部長を務めている。

    チャ氏は文政権発足直後に北朝鮮がミサイルを発射すると「CSISの独自分析資料は、北朝鮮に対する包容政策が北朝鮮のミサイルと核実験を中断させることができないという点を示している」として強硬路線を展開していた。

    http://japanese.joins.com/article/882/232882.html

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    左側から趙潤済(チョ・ユンジェ)駐米大使、盧英敏(ノ・ヨンミン)駐中大使、李洙勲(イ・スフン)駐日大使。
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    ビクター・チャ氏

    引用元: ・【韓国】ビッグ4大使のうち3人が非外交官…駐露大使には禹潤根氏が濃厚[8/31] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/19(月) 21:03:41.07 ID:CAP_USER
     北朝鮮駐英公使だったテ・ヨンホ氏が韓国に亡命した理由について「韓国のドラマや映画を見て、韓国の民主化や発展を体感するようになった」などと話していることが19日、明らかになった。韓国の情報機関、国家情報院が国会情報委員会との懇談会で説明した。韓国政府は8月、テ氏の亡命を公表していた。

     情報委側の説明によると、テ氏は韓国政府に対し、「北朝鮮では地位が上がるほど、監視が強まり、盗聴が日常化されている」などと語ったという。エリート層はやむを得ず金正恩(キムジョンウン)委員長に忠誠を誓っているとし、「住民たちも、夜になると布団をかぶって韓国のドラマを見ている」などと話したという。

    (以下省略、続きはソースで)
    http://www.asahi.com/articles/ASJDM5RQHJDMUHBI015.html?iref=comtop_8_02

    引用元: ・【韓国】亡命の北朝鮮外交官「韓国ドラマ見て発展を体感」[12/19] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【騙されてるぞ 】亡命の北朝鮮外交官「韓国ドラマ見て発展を体感」】の続きを読む

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    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/08(金) 17:06:34.86 ID:???.net
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/417231/
    韓国の外交官が海外出張時に女性部下を強姦した疑いで、警察の調査を受けていることが分かった。8日付で人民網が伝えた。

    韓国外交部の4級公務員(課長級)の男が今年2月のアフリカ出張中、同行した女性部下を強姦した疑いがもたれている。
    女性部下によると、出張最終日に2人で酒を飲んだ後、各自が自室に戻って就寝したが、
    目覚めた後に自らが強姦されていたことに気付いた。泥酔していて意識はなかったため、ベッドのシーツを証拠として持ち帰った。

    帰国後、警察に強姦被害を通報し、シーツを証拠として提出。警察の鑑定の結果、上司の男のDNAが検出された。
    上司の男は犯行を否認しているが、警察は有力な証拠としており、近く男を起訴するとしている。
    韓国外交部は上司の男をすでに停職処分としており、状況次第でさらに重い処分を科すとしている。

    韓国では職場内でのセクハラが横行しており、就職情報サイトで実施したアンケート調査では半数以上の女性が
    「職場でセクハラに遭ったことがある」と答えている。韓国では1999年に「男女雇用平等法」が施行し、
    セクハラ防止教育や処罰の明確化も行ってきたが、セクハラ事件は依然として頻発しているという。

    (編集翻訳 小豆沢紀子)

    引用元: ・【韓国】アフリカ出張の外交官、女性部下を強姦か[03/08]

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    1: ◆E2FCewEIt. 2015/02/04(水)14:36:56 ID:2Pg
    no title

    ▲ソウル・明洞にある中国大使館。写真=李徳熏(イ・ドクフン)記者

    国際連合に所属する中国外交官の夫人とその母親がソウル市内でタクシーとトラブルになり、駐韓中国大使館を巻き込む騒ぎになっている。
    被害者の夫が所属する国連経済社会局(UNDESA)ガバナンスセンター(韓国事務局)と中国大使館は所轄のソウル・麻浦警察署の捜査に不満を抱き、韓国外交部(省に相当)を通じ徹底的な真相調査と責任者の刑事処罰を要求していることが分かった。
    このため、外交的な影響も予想されている。

     先月12日夜、中国国籍の女性がソウル市麻浦区のホテル前でタクシー運転手ともめ、タクシーの中から外に転げ落ちた。
    トラブルのきっかけは、目的地に到着した女性がクレジットカードで支払いをしようとしたところ、タクシー運転手が現金で支払えと要求したことだった。女性がタクシー運転手の不当な要求を拒否すると、運転手は韓国語で激しくののしった。
    女性によると、タクシー運転手は女性の携帯電話やクレジットカードを奪い、車の中で放り投げたという。タクシー運転手は女性にタクシーから降りろと言い、女性が完全に降りないうちに車を出発させた。

     タクシーには女性の母親が乗っており、運転手は母親を乗せたまま100メートルほど走った。母親は週刊朝鮮に「タクシー運転手は娘に降りるよう言った後、私を乗せたまま急に車を出発させたので『拉致だ』と中国語で叫んだ。
    韓国語もできず、娘は道路に倒れており、本当に怖かった」と話した。母親を乗せて走り出したタクシーは渋滞でまもなく停車、女性は近くにいた警察官に助けを求め、ソウル・汝矣島のカトリック汝矣島聖母病院救急室に搬送された。

     女性は妊娠3カ月だったため、事故直後に搬送された病院でもおなかの胎児への影響を心配してエックス線検査や磁気共鳴画像装置(MRI)検査などが十分受けられず、腕や脚にギプスだけして胎児のことを心配している。
    韓国外交部長官が発給した「専門家の配偶者」という資格で韓国に滞在しているこの女性は、中国教育省が派遣した国費留学生だ。かつては米ハーバード大学の交換学者で、今はソウル市内の大学で韓国哲学専攻の博士課程に在籍している。
    韓国語も堪能だ。

     中国大使館側は、先月13日に参事官を派遣して被害を受けた女性の状況を確認、同大使館領事部を通じ、関係当局が事件処理に協力するよう要請する公文書を送った。
    中国大使館をはじめとする事件関係者は
    「事故時、所轄の警察署はタクシー運転手の飲酒・薬物使用などの有無を検査もせずに返した。防犯カメラ映像や現場近くにいた目撃者の確保も先送りし、電話応対も避けるなど、誠意のない態度を変えない」として、警察の捜査に強い不満を示している。
    女性は「礼儀正しい韓国人が好きで夫と韓国に来たが、これほどひどい目に遭うとは思わなかった」と話した。麻浦警察署の担当捜査官は「該当者(被害女性)の身分についてはよく分かっている。詳しい事件内容については捜査中のため話せない」と答えた。

    イ・ドンフン週刊朝鮮記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/02/04/2015020401526.html

    引用元: ・【韓国】中国外交官夫人、ソウルでタクシーから振り落とされる 中国大使館激怒、外交的な影響も懸念[2/04]

    【鞭打ちで矯正するヨロシ!。 【韓国】中国外交官夫人、ソウルでタクシーから振り落とされる 中国大使館激怒、外交的な影響も懸念[2/04]】の続きを読む

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