まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:勤労者

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/26(金) 16:49:05.53 ID:CAP_USER
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    ▲#5月1日は#勤労者の日No#労働節YESキャンペーンのパネルをかかげる李洛淵(イ・ナギョン)民主党代表(左)と北朝鮮労働党中央委員会機関誌《勤労者》

    共に民主党議員が「勤労者の日でなく労働節です!#労働節チャレンジ」と言っている。法律的には「勤労(クンロ)者の日」になっている5月1日を「労働節」と呼ぼうというキャンペーンだ。

    なぜ変えようとするのか?その理由はこの「労働節チャレンジ」に参加した李洛淵(イ・ナギョン)民主党代表のフェイスブックの文によく現れている。

    「勤労者の日でなく労働節です!#労働節チャレンジ」
    イ・スジン議員様の指定を受けて参加することになりました。「勤労」は日帝強制占領期間から使われてきた用語で標準国語大辞典によれば「勤勉に働くこと」と定義されています。そのため国家主義的用語という指摘を受けています。私は「勤労」を「労動」という価値中立的用語に変えることがより良いというイ・スジン議員様の考えに同意します。

    労働は「身体を動かして働くこと」と定義されます。5月1日が「労働節」であることを知らせて記憶するためにこのチャレンジを継続します。結局「日帝残滓清算」というが、「勤労=勤勉に働くこと」という言葉がなぜ国家主義的なのか、なぜ「勤労」より「労働=身体を使って働くこと」がより価値中立的な用語なのか理解出来ない。

    しかし、その内心を推し量れないわけではない。本来、外国で労働節(メーデー)は1996年5月1日、米国シカゴで発生した8時間勤労要求デモが流血事態に広がったことを記念して制定された。その後、労働節は主に左派労働運動の象徴のようになった。従って我が国では李承晩(イ・スンマン)政権以来、右翼労働運動団体から出発した大韓国労総(現・韓国労総)創立記念日である3月10日を「勤労者の日」として記念してきた。

    1994年以後、労働界の要求で「勤労者の日」は5月1日に変更されたが、名称は「勤労者の日」で残った。「勤労者の日」を「労働節」に変えることは過去の痕跡をきれいに消そうということだろう。

    北朝鮮労働党中央委員会機関誌の名前が《勤労者》だ。1946年創刊以来、半月あるいは月刊の形態で出ている。

    このチャレンジに参加する人は次の参加者3人を指定することになっている。「勤労」という言葉を「労働」に代えることがそんなに重要なことならば、このチャレンジに参加した民主党議員が次の参加者として朝鮮労働党総書記、金正恩(キム・ジョンウン)を呼び出すのはどうだろうか?

    ソース:月刊朝鮮(韓国語)'勤労'という言葉が日帝残滓?それでは北朝鮮労働党機関紙《勤労者》は?
    https://monthly.chosun.com/client/Mdaily/daily_view.asp?Idx=11837&Newsnumb=20210211837

    引用元: ・【韓国】 「勤労」という言葉は日帝残滓だから代わりに「労働」を使え?それでは北朝鮮労働党機関紙《勤労者》は?[02/25] [蚯蚓φ★]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/27(木) 13:18:37.73 ID:CAP_USER
    韓国の勤労者のうち、老後に備えて年金貯蓄に加入している人は10人中3人に過ぎず、年金貯蓄加入者の月平均年金受給額は26万ウォン(約2万6000円)で、老後の生活費としては大幅に不足していることが分かった。

    個人の老後の備えには、国が提供する国民年金、企業が提供する退職年金、個人が自ら準備する個人年金の「3層年金」のすべてを支払って初めて成り立つ。

    ところが、年金の第3の層に当たる個人年金(年金貯蓄)の準備が極めて不十分だということだ。

    金融監督院は26日、昨年末現在で韓国の勤労所得者1733万人のうち年金貯蓄に加入しているのは556万5000人(32.1%)に過ぎないという集計結果を発表した。

    これは、国民年金(70.2%)や退職年金(53.5%)の加入率をはるかに下回る数字だ。

    年金貯蓄加入者が年金受給資格を満たした場合に受け取る年金受給額は月平均26万ウォンに過ぎなかった。

    国民年金(月平均34万ウォン=約3万3000円)と年金貯蓄に同時に加入していたとしても、受け取れる年金額は月平均60万ウォン(約5万9000円)にとどまる。

    これは1人当たりの老後の最低生活費104万ウォン(約10万2000円、国民老後保障パネル調査分析報告書基準)に遠く及ばない。

    さらに、景気低迷により生活苦に陥る年金貯蓄加入者が増えているのに伴い、中途解約するケースも増えている。昨年の年金貯蓄解約件数は34万1000件で、前年比で1.6%増加した。

    中途解約金額は2兆8862億ウォン(約2842億円)で、前年より12.9%も増えている。

    郭彰烈(クァク・チャンリョル)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/27/2017042701163.html
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    引用元: ・【経済】韓国の勤労者、68%は個人年金未加入 「3層構造老後年金」に大きな「穴」[4/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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