まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:僧侶

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 15:15:29.69 ID:???.net
    ソウル都心のど真ん中に位置している曹溪寺(チョゲサ)は、仏教信者だけでなく国内外の観光客らが好んで訪れる伝統的なお寺だ。
    韓国仏教を代表する曹溪宗の総本山だ。しかし1998年は、頭を丸めた僧侶同士が、境内で血を流す暴力沙汰を繰り広げる姿が、
    BBCやCNNなどを通じて世界に流された。修道者らが木鐸の代わりに鉄パイプや角材を手にして、石や火炎瓶を投げつけながら、
    集団で乱闘劇を繰り広げるシーンが、世界の人たちにどう映ったのか気になる。

    ◆宗権という供え物を自分のものにするための喧嘩だった。僧侶らによる流血沙汰が、その翌年の10月、曹溪寺で再び再現された
    ことを受け、国民からの不信や批判を招いた。しかし、仏教界の一部からは、1990年代の殴りあいによる曹溪宗の揉め事を、
    「いっそ純粋で純真な時代」の出来事だと受け止めている。最近は、宗団内の権力を巡る戦いが、さらに巧妙かつ陰険なものになって
    しまったという。

    ◆「僧侶精神が姿を消した」、「この50年間、仏教が社会のために寄与したことなど一つもない」。外部からこのような言葉が聞こえて
    きたなら、大騒ぎになったはずだが、曹溪宗団の首長の慈乘総務院長の発言だ。一昨日、宗団の幹部から若者の仏教信者までが
    出席した「宗団の革新や百年大計のための四部大衆100人の大衆公事」という名のイベントで、氏はこのような告白もした。「幼いとき
    に出家し、(お寺から妻帯もちの僧侶を追い出す)浄化をすると主張しながらお寺奪いに歩き回り、恩師の和尚のお供をして宗団政治
    をしたがために、僧侶としてどのように生きるべきかきちんと学んだことなどなかった」。慈乘僧侶は、白羊寺(ベクヤンサ)僧侶たちの
    ギャンブル騒動の後、事実上の不出馬の約束を覆して2年前、総務院長の再選に成功した。

    ◆曹溪宗では4年ごとに行われる総務院長選挙を中心に、本寺の住職と宗会議員の選挙など、地位争いを巡るスキャンダルが後を
    絶たない。海外遠征ギャンブル、買春、セクハラなどもひっきりなしに起きている。出家者数は日々減りつつある。宗団の自省や刷新
    をこれ以上遅らせるわけには行かない時期に来ている。「いまは、『その場限りのイベント』のように映るかもしれないが、10年、20年
    後に収穫するという気持ちで種を撒かなければならない」。慈乘総務院長の言葉が果たして本音か一過性のイベントかは時間が物語
    るだろう。

    高美錫(コ・ミソク)論説委員 mskoh119@donga.com

    ソース:東亜日報 JANUARY 30, 2015 07:13
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015013068798

    引用元: ・【韓国】ギャンブル、買春、セクハラ、乱闘…「僧侶精神」の失踪を巡る懺悔[01/30]

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    souiu


    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 11:22:02.45 ID:???.net
    略奪された韓国の文化財の返還運動を先導してきた慧門(ヘムン)僧侶(「文化財取り戻し」代表)が、韓国の窃盗犯らが2012年
    に対馬から盗んできた統一新羅・高麗時代の仏像(別名、対馬仏像)を日本に返さなくてはならないと主張している。今月12日、
    ソウル鍾路区(チョンノグ)にある文化財取り戻しの事務所で慧門僧侶に会い、その理由を尋ねた。

    慧門僧侶は「略奪したという証拠がない韓国の文化財を勝手に持ってきてはいけない」と語り、「私たちの文化財だったからといって、
    盗むのは文化財探しではなく、単なる非文明的な行動だ」と批判した。慧門僧侶は文化財庁を相手に盗んできた仏像を日本に返す
    ための行政訴訟を起こしたが、先月の原審で「原告の資格がない」との理由で棄却された後、控訴している。

    ‐対馬の仏像二点をめぐる問題をどう解決すべきか?

    「盗んできた仏像は日本に返さなくてはならない。対馬の仏像問題は略奪文化財を取り戻す観点からではなく、刑事事件として
    扱わなくてはならない。刑事法は窃盗犯を捕まえれば盗んだ物件は主人に返すとある。それを民族感情で解決しようとすれば、
    問題がさらにこじれてしまう」

    ‐対馬の観音寺から持ってきた観世音菩薩像はもともと忠清南道(チュンチョンナムド)瑞山(ソサン)にある浮石寺(プソクサ)に
    あった仏像と確認され、海神神社の銅造如来立像はもともと誰の所有だったのか確認できていない。

    「そのため裁判所が観音寺の観世音菩薩像について(仏像移転を禁止せよとの浮石寺側の)仮処分申請を受け入れたのだが、
    そうはならない。本当に倭寇が略奪したのか十分に検討しなくてはならない。政府が刑事訴訟法の執行を先延ばしているため、
    韓日関係をかえって悪化させている」

    ‐なぜ韓国政府が銅造如来立像の返還を先延ばししていると考えるのか?

    「存在するかも不確かな国民感情を憂慮しているようだが、私が見る限り、単に無能な行政であるにすぎない。2014年に最高裁で
    窃盗犯一味の有罪が確定した。であるなら外交部が今年中に決断をして、仏像を日本に返さなくてはならない。それが良心と常識
    に見合う行政というものだ」

    ソース:ハンギョレ 2014.08.24 11:06
    http://japan.hani.co.kr/arti/international/18109.html

    続きます

    引用元: ・【日韓】慧門僧侶「銅造如来立像はただちに返還しなければ、日本に道徳がなにかを知らせなければならない」[08/24]

    【自分の仕事がやりづらいから言ってるだけ【日韓】慧門僧侶「銅造如来立像はただちに返還しなければ、日本に道徳がなにかを知らせなければならない」[08/24]】の続きを読む

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