まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:企業

    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/24(火) 01:27:15.12 ID:o/CWwmAZ
    ヘラルド経済 1.23 午前10時45分

    「10万ウォンまで行った株価が9000ウォンに減って数千万ウォン吹き飛んだ」

    「特例上場第1号」の有望なバイオ企業に数えられたセリバリーだ。金利引き上げと景気低迷でバイオに対する身代金が大きく下がったが、同社の場合は少しひどい。2021年1月に10万ウォンを超えた株価は現在9000ウォン台に暴落した。株価がなんと90%以上垂直下落した。信じていた投資家たちは「人生を台無しにされた」と泣いている。

    セリバリーは去る2018年11月、特例企業第1号企業としてコスダックに上場した。上場以後ライセンスアウトを通じて売上を出すと言ったが、4年が過ぎた今もこのような成果を出せずにいる。セリバリーがパーキンソン病治療薬候補物質(iCP-Parkin)を開発するというニュースに、投資家たちはお金を集めて駆けつけた。しかし、数年以上にわたり非臨床の段階にとどまっている。セリバリーは毎年数百億ウォンの損失を出している。損失規模も大きくなっている。上場以後、特例期間5年が満了すれば営業利益を出さなければならない。中略

    セリバリーは新薬候補物質と研究用試薬を研究開発するバイオ会社だ。パーキンソン病治療薬、膵臓がんなど4種のバイオ新薬開発を完了することを目指している。赤字企業でも成長性を基盤にコスダックに入場できる「特例上場」の利点を受けた。

    業界関係者は「新薬開発技術の成果を掲げてコスダックに入成した後、一度も提示した目標を達成できなかった」とし「奇妙な化粧品事業にのみ進出して投資者の失望だけを買っている」と話した。中略

    バイオ業界関係者は「かなりのバイオ業者が資金調達に困難を経験している状況で、『特例上場第1号』という象徴性ある会社が上場する際に提示した約束を守らなければ、バイオに対する不信がより大きくなるしかない」と伝えた。

    https://n-news-naver-com.translate.goog/article/016/0002094043?ntype=RANKING&_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja

    引用元: ・【韓国】韓国バイオ企業、株価が90%暴落 蟻「人生が台無しだ」 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/17(火) 14:29:18.19 ID:ATddWE0f
    34.9%。昨年韓国の上場企業のうちインタレストカバレッジレシオが1を下回った企業の割合だ。インタレストカバレッジレシオは企業の営業利益を金融費用(利子費用)で割ったもので、企業の債務償還能力を示す指標だ。企業の3社に1社は稼いだ金で利子すら返せなかったという話だ。高金利に景気低迷の暗雲が近づき利子償還に苦しむ「ゾンビ企業」(限界企業)が増えかねないとの懸念が大きくなっている。

    金融情報会社のFnガイドが16日に明らかにしたところによると、KOSPIとKOSDAQに上場する1664社の昨年7-9月期のインタレストカバレッジレシオを分析した結果、この数値が1を下回る企業は581社(営業赤字含む)で全体の34.9%を占めた。新型コロナウイルスの直撃弾を受けた2020年7-9月期の39.9%より減ったが、1年前の33.9%と比較すると1ポイント増加した。

    問題は売り上げ規模が小さいKOSDAQ企業だけでなく一部大企業も高金利貸付にともなう利子負担に苦しんでいる点だ。時価総額2兆ウォンを超える企業(時価総額順位100位圏内外)のうちLGディスプレーとロッテケミカル、ネットマーブル、イーマートなどが昨年7-9月期基準でインタレストカバレッジレシオが1を下回った。

    特にこれまで現金を多く保有していたロッテケミカルが資金圧迫を受けている。景気鈍化にともなう石油化学業況不振で昨年7-9月期まで3626億ウォン相当の営業損失を出した影響だ。1兆5000億ウォンを稼いでインタレストカバレッジレシオが22.79倍だった1年前とまったく違う。昨年10月に2兆7000億ウォンでバッテリー素材メーカーの日進マテリアルズを買収したことも現金流動性に影響を与えている。

    3年連続でインタレストカバレッジレシオが1未満の所もある。新型コロナウイルスの衝撃を避けられなかった韓進KALとロッテショッピング、現代重工業などだ。韓進グループの持ち株会社である韓進KALは旅行客需要が急減し昨年7-9月期のインタレストカバレッジレシオは0.18にすぎない。

    最近企業の利子支払い能力が落ちたのは景気鈍化により営業利益は足踏み状態なのに、基準金利引き上げで利子費用負担が大きくなったためだ。Fnガイドによると、上場企業1664社の利子費用は昨年7-9月期累積基準19兆6616億ウォンで1年前の15兆3178億ウォンより28.4%増加した。これに対し営業利益は150兆2348億ウォンで同じ期間に0.84%増えるのにとどまった。

    利子費用を膨らませたのは急騰した貸出金利だ。企業は信用を担保に債券(社債)を発行したり銀行から貸付を受けたりして資金を調達する。金融投資協会によると3年満期AA-等級の社債金利は16日基準年4.661%で昨年初めの2.460%より2.2%上昇した。銀行の貸出金利も侮れない。韓国銀行によると昨年6月まで年3%台を維持した企業向け貸出金利(新規取り扱い額基準)は昨年11月には5.67%に上昇した。

    今年景気低迷の影が深まり企業の業績にも警告灯が灯った。証券会社は主要上場企業291社の今年の営業利益見通しを昨年より0.3%減少の206億4316億ウォンと予想した。

    専門家らが今年利子も返せないゾンビ企業がさらに増えるだろうと警告する理由だ。資本市場研究院のパク・ヨンリン選任研究委員は「今年金利引き上げ速度が鈍化しても景気低迷にともなう営業赤字で限界企業が増加しかねない」と予想する。

    漢城(ハンソン)大学経済学科のキム・サンボン教授も「今年金融危機水準の急激な景気低迷がくる恐れがある、特に実弾(現金)が不足する企業を中心に不良企業があふれる可能性がある」と話した。

    中央日報/中央日報日本語版2023.01.17 11:11
    https://japanese.joins.com/JArticle/300002

    引用元: ・【中央日報】高金利の直撃弾…韓国上場企業の3社に1社が稼いだ金で利子も払えず[1/17] [仮面ウニダー★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/19(木) 20:43:45.68 ID:dpgQe2dF
    1/19(木) 16:50配信 中央日報日本語版

    2018年に世界1位だった韓国の半導体メーカーの効率性が、昨年は台湾、日本、米国に次ぐ4位まで下落したという研究結果が出た。世界な半導体企業100社の平均より低い水準だ。企業の効率性向上には設備投資や研究開発などが肯定的影響を与えるが、「最小限競合国水準の税制優遇が必要だ」との主張が出ている。

    全国経済人連合会傘下の韓国経済研究院は19日、「世界的半導体企業の効率性と示唆点」と題する報告書を通じ、昨年の韓国の半導体企業の効率性は65%で、世界100大企業の平均値である67%より低かったと明らかにした。企業効率性は総資産と売り上げ原価などの投入に対する売上額・営業利益など産出の相対的価値を意味する。

    時価総額基準で世界100大半導体企業の財務資料を基に2018年から2022年までの5年間の効率性を分析した結果、2018~2021年には70%台を維持していた世界の半導体企業の平均効率性は昨年67%に下落した。国別には台湾と日本が75%、米国が73%、韓国が65%、中国が59%の順だった。

    韓国企業は2018年に87%で世界1位となったが、翌年から他の国に比べて大幅な下落傾向を見せた。報告書は「韓国の半導体企業の効率性下落原因は、半導体業況鈍化、メモリー半導体価格下落などによる収益性悪化のため」と分析した。

    ◇「サムスン電子、台湾TSMCより支援少なく税金は多い」

    報告書は「サムスン電子は投資インセンティブや人件費などさまざまな分野でTSMCより不利な経営環境に置かれている」と指摘した。昨年7-9月期のTSMCの売り上げは27兆5000億ウォンで、サムスン電子半導体部門の売上額23兆300億ウォンを超え初めて1位に上がった。

    台湾政府はTSMCの研究開発投資に15%の税額控除率を適用し、パッケージ工程費用の40%を支援したほか、半導体人材育成補助金などを支援した。これに対し韓国はサムスン電子の研究開発投資に2%の税額控除率を適用し、施設投資には1%の控除率を適用した。また、韓国の水道料金や人件費なども台湾より高く、運営費支出も相対的に高いと分析した。

    報告書は半導体企業の効率性を高めるには設備投資と研究開発集中度、自己資本利益率などを向上すべきと指摘した。2018年1-3月期から2022年7-9月期の資料を基に世界100大半導体企業の効率性に影響を及ぼす要因を実証分析した結果だ。

    設備投資と研究開発集中度が1%増加すれば効率性はそれぞれ0.01ポイントと0.57ポイント上昇することが明らかになった。これに対し負債比率が1%増加すれば効率性は0.02ポイント下落し、販売管理費が1%増加すれば効率性は0.25ポイント下落すると分析された。

    ◇「法人税引き下げ、税額控除引き上げ…主要国水準の支援必要」

    専門家らは各国が半導体産業を「未来核心産業」と認識して大規模支援政策を用意しているだけに、韓国もそれに相応する支援策を用意しなければならないと指摘する。

    韓国経済研究院のイ・ギュソク副研究委員は「最近韓国の法人税引き下げ、施設投資税額控除率引き上げ法案が国会を通過したが、その水準は主要国に比べわずかで世界的競争力確保に向けては依然として不足する。法人税引き下げ、研究開発と施設投資税額控除率引き上げなど最小限主要国水準の支援をしなければならない」と話した。

    韓国貿易協会のチ ン・マンギ副会長は「サムスン電子とSKハイニックスの法人税有効税率は競合のTSMCの2.5倍、インテルの3倍に達するなど圧倒的に高い水準。世界的競争を行う産業と企業に対しては認識を改善する必要がある。外国と同等な環境を用意するという次元で半導体大企業の法人税引き下げを積極的に検討しなければならない」と主張した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84c46ba7e0841bf14d1f7af3b1d373ff784273d1

    引用元: ・【韓国】半導体企業の効率性、日本に抜かれ4位に転落 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/12/12(月) 08:36:18.38 ID:69QqGFtK
    韓国の100大企業のうち今年7-9月期まで営業利益で利子も払えないいわゆる「ゾンビ企業」が18社に達することがわかった。基準金利の引き上げと世界的な景気低迷への懸念などで企業の資金負担が大きくなる中でこうしたゾンビ企業は今後さらに増えるものとみられる。

    韓国経営者総協会(経総)11日に発表した「売り上げ100大企業営業実績と主要支出項目特徴分析」によると、今年四半期累計でインタレストカバレッジレシオ1倍未満の企業は前年同期より5社増加した18社となった。このうち13社はインタレストカバレッジレシオ0倍未満の営業赤字企業だった。インタレストカバレッジレシオは営業利益を利子費用で割った値で、企業の債務償還能力を示す指標だ。

    これは企業の利子負担は大きくなったが営業実績が後押しできなかったためだ。金利引き上げなどで100大企業の1~9月の利子費用は前年同期の4兆5446億ウォンより17.2%増えた5兆3267億ウォンと集計された。

    企業の7-9月期売り上げは前年同期と比べ増加したが、営業利益はむしろ減少した。原材料費、利子費用、人件費支出などが大きく増えたためとみられる。100大企業の7-9月期総売り上げは昨年より18%増えた337兆3245億ウォンだったが、総営業利益は24.7%減った21兆4493億ウォンだった。業種別では造船がマイナス1791.9%、化学がマイナス81.9%、繊維がマイナス52.8%など、7業種が減少傾向を示し、ガスが732.5%、自動車が507.7%、流通が198.2%など8業種は増えた。

    9月までの累計基準で100大企業の総営業利益は86兆1969億ウォンで、コロナ禍前の2019年1~9月の35兆4341億ウォンと比較すると143.3%増加した。ただ造船、化学、建設、サービス、自動車の4業種は依然としてコロナ禍前の水準を回復できていないことがわかった。

    1~9月の累計法人税納付額は昨年より74.8%増えた。このほか旅費交通費は62.7%、広告宣伝費は14.1%、研究開発費は12.8%、人件費は10.6%増加するなど企業の費用支出規模も大きくなった。

    経総のハ・サンウ経済調査本部長は「7-9月期の営業実績が大きく悪化し企業業績のピークアウトの懸念がすでに現実化した。10-12月期には貨物連帯ストなどの影響で業績がさらに悪化した恐れがある」と話した。その上で「来年も低成長・高物価などが企業経営悪化の信管として作用する懸念が大きい。規制緩和と税制改善、労働改革などの課題をスピーディに推進しなければならない」と主張した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b0f69407d70fd8cbd8c4c506cdc2da722abad21

    引用元: ・「利子費用も稼げなかった」…韓国100大企業のうち18社が「ゾンビ企業」[12/12] [首都圏の虎★]

    【奴らは100大企業の中でも最弱w - 「利子費用も稼げなかった」…韓国100大企業のうち18社が「ゾンビ企業」[12/12] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/09(月) 13:55:25.95 ID:rCGk1mmy
    「韓国企業が14兆円契約」のはずが…「ボリビアのリチウムミステリー」の結末は?

    登録:2023-01-09 08:59 修正:2023-01-09 10:01

     韓国のある中小企業が、130兆ウォン(約13兆7000億円)の価値があるボリビアのリチウム租鉱権(他人の鉱区で鉱物を採掘できる権利)を取得したと発表した。リチウムは二次電池の製造に用いられる重要な鉱物で、電気自動車(EV)の生産増加によって、ここ2~3年間で価格が急騰している。一部メディアが先を争ってこの内容を報道し、会社の株価は急騰した。

     ボリビア側はこれに対しすぐに強く否定した。以下略

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/45584.html

    引用元: ・【韓国】韓国企業がボリビアで14兆円鉱区採掘契約で株価急騰 ボリビア「そんな契約はしていない」 [動物園φ★]

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