まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中央日報

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/24(火) 05:12:21.44 ID:CAP_USER
    #1.「必要に応じていつも電話できるような関係を構築してきました。前回は国連総会で米国大統領としては初めて(拉致被害者である)横田めぐみさんに言及しました。そして11月には再びトランプ大統領と首脳会談を行います」。

    衆議院選挙前日の21日午後8時、最後の遊説場所である東京秋葉原駅前で安倍晋三首相がこのように叫ぶと、聴衆からは歓声があふれた。

    この3時間前、名古屋市金山駅南側出口でマイクを握った安倍氏の言葉はもっと露骨だった。「世界が注目する国連演説でトランプ大統領がめぐみさんの話をしてとても嬉しかった。

    その後の首脳会談時に『11月に日本に来たらめぐみさんの両親に会って拉致問題に対する強いメッセージを伝えてほしい』とお願いしたところ、トランプ氏は『シンゾー、分かった。本当に悲しい話だ。米国は全力を尽くして拉致問題解決に協力する』と約束してくれました」。

    名古屋遊説3時間前に行われた岐阜県遊説も同じだった。行く先々で「トランプ、トランプ」。トランプ氏は衆議院選挙運動期間中、安倍氏の常連レパートリーだった。このため「安倍氏の遊説場はトランプ劇場」という言葉まで飛び出す始末だった。

    #2.次は安倍氏と自民党が衆議院比例代表選挙用にテレビ放映した「政見放送」の一部だ。芸能人出身の参議院議員、三原じゅん子氏と安倍氏の間にはこのような会話が行き来した。

    三原氏=「思い出すのは2月の首相訪米の時、北朝鮮がミサイルを発射した。その直後、安倍総理とトランプ大統領が2人並んで、毅然とメッセージを発したことです」

    安倍氏=「あの時、フロリダの大統領の別荘で、私たちは一日借りて北朝鮮情勢をはじめ、世界の様々な課題を語り合いました。その後、夕食の時にミサイル発射の一報が入った。

    私が記者の取材に答えるため『席を外します』と申し上げたら、トランプ大統領が『シンゾー、一緒に行くよ』と言ってくれたんです。そして『米国は100%日本とともにある』、こう力強く語ってくれました」

    三原氏=「アメリカの大統領とここまでの関係を築いたのは安倍総理が初めてだと思います」

    実際、トランプ氏の11月初旬の訪日をあらかじめ把握していた安倍氏が10月22日の衆議院選挙実施を決心したことをめぐり、「トランプの訪日を一種の背水の陣とした可能性が高い」という分析もある。

    トランプ大統領と自身の強力な連帯を武器に、安保問題を最大イシュー化して野党指導者との差別化ポイントとする戦略を立てたということだ。トランプ-安倍氏の蜜月は、11月5~7日に予定されたトランプ氏の訪日期間中に最も劇的に現れる可能性が高い。

    男子ゴルフ世界ランキング3位の松山英樹選手を参加させるなど、安倍氏が心を込めて準備したゴルフのラウンドをはじめ、「おもてなし」と呼ばれる日本式の最高水準の接待をトランプ氏にプレゼントすることが確実だからだ。

    問題はトランプ-安倍氏の蜜月関係が深まるほど、韓米首脳間の関係が相対的に萎縮する可能性があるという点だ。

    ジョージ・W・ブッシュ大統領当時、ホワイトハウス国家安保会議アジア担当上級補佐官を務めた韓半島(朝鮮半島)専門家のマイケル・グリーン・ジョージタウン大教授は、中央日報紙のインタビューで

    「ホワイトハウスは初めは訪韓はなく日本だけに行きたかったものと考える。しかし、多くの専門家が韓米同盟で強力な連帯を示さない場合、北朝鮮を抑えることはできないと説得して訪韓日程も含まれることになったと聞いた」と伝えた。

    中国をけん制しなければならない日本と米国の共通した利害がますます一致し、これを後押しする日米トップの個人的なスキンシップが深くなるほど、北朝鮮の核・ミサイル問題解決のための方法論的見解の違いから始まった「コリアパッシング」問題がますます大きく浮上するのではないかというのが専門家の見解だ。

    http://japanese.joins.com/article/680/234680.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【中央日報】「トランプ劇場」で勝利した安倍氏、韓国への影響は?[10/24]

    【【単に仲が良いとかそんな理由じゃない】「トランプ-安倍の関係が深まるほど、韓米の関係が萎縮する」中央日報】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/23(月) 08:53:40.20 ID:CAP_USER
    【社説】崖っぷちの安倍政権を救った北核危機

    危機に陥った安倍内閣が勝負をかけた総選挙が予想通り昨日、自民党の大勝で終わった。今回の選挙は事実上、安倍内閣に対する信任投票だった。自民党は安倍首相の私学スキャンダルなどで支持率が急落すると、その突破口として衆議院を解散して選挙を行った。

    選挙の序盤は安倍首相に対する有権者の失望が大きく、小池百合子東京都知事が率いる希望の党と新生野党の立憲民主党の善戦が期待された。

    しかし後半に入るとこれら野党の戦略上の問題が浮き彫りになり、自民党の圧勝で選挙は終わった。これで安倍首相が推進してきた平和憲法改正は弾みがつくことになった。

    安倍首相の望み通り2020年までに改憲が実現すれば、日本は戦争を遂行できる「普通の国」に生まれ変わる。軍事力も強まるだろう。日帝の悪夢が生々しく残る韓国としては決して喜べることではない。しかし北東アジア覇権を狙う中国が日々軍事力を高めている状況だ。

    韓国としては日本の再武装を防ぐ適切な方法もないが、軍事大国化をただ警戒の眼差しだけで見ることはできない。これを中国の軍事的膨張に対抗する均衡の錘として活用する案も考える必要がある。

    今回の自民党の楽勝には何よりも北朝鮮の核危機が決定的に作用した。強力な自主国防を前に出した安倍政権は北朝鮮の核・ミサイル発射実験が繰り返されるほど日本有権者の危機意識をあおり票を集めた。

    結局、崖っぷちの安倍首相を救ったのは北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権の火遊びとこれを放置した中国だったということだ。

    今のような情勢が続けば、北東アジアは中国と日本が軍事的に対峙する葛藤地域に変貌する。これによって銃刀の論理だけがこの地域で横行することになれば、北朝鮮はもちろん中国もその責任を負わなければならないだろう。

    http://japanese.joins.com/article/651/234651.html

    引用元: ・【中央日報】崖っぷちの安倍政権を救った北核危機…改憲が実現すれば日本は戦争を遂行できる「普通の国」に生まれ変わる[10/23]

    【【こりゃ当分安倍政権は安泰だわ】「北朝鮮と中国のせいで自民党が勝利した」中央日報】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 05:10:31.26 ID:CAP_USER
    日本のセクシー女優、明日花キララが韓国のファンに会うために訪韓する。明日花キララは日本のセクシー女優兼歌手であり、話題のユニット「恵比寿★マスカッツ」のリーダーとして活動している。

    明日花キララのファンミーティングは、韓国ファンのために本人が積極的に希望して開催されることになったと、関係者は伝えた。

    日本のほかアジア全域で女神と呼ばれ、SNSのフォロワーが70万人を超えるSNSスターでもある明日花キララのファンミーティングは、21日にハナカードブイホールで13時・17時の1・2部に分けて開かれる。

    個人の話、歌、ゲーム、愛蔵品の競売、ファンとの共感など韓国ファンのための舞台を準備しているという。明日花キララが韓国のファンとどのように交流するかが期待される。

    ファンミーティングのチケットは10月11日からハナチケットで販売中で、会場でも購入できる。

    http://japanese.joins.com/article/519/234519.html

    no title

    明日花キララ

    引用元: ・【中央日報】日本のセクシー女優・明日花キララが韓国に来る!![10/19]

    【【AV女優と聞いて納得】「日本のセクシー女優・明日花キララが韓国に来る!!」中央日報】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 06:42:03.04 ID:CAP_USER
    北朝鮮の挑発の気流が停滞すると、ソウル発の対話・交渉論が浮上する。対北朝鮮特使派遣説が出てきて、当局者会談の再開や人道支援の主張も続く。北朝鮮外務省の崔善姫(チェ・ソンヒ)北米局長のロシア訪問日程に合わせた南北接触構想も提起された。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領もこの数日間、平和と対話のメッセージに重点を置く雰囲気だ。トランプ政権が対北朝鮮圧力に弾みをつけ、欧州連合(EU)が強力な対北朝鮮独自制裁を出すなど、国際社会の動きとはかなり異なる。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長の今後の動きを予想し、対応策を考えてみる。

    任期が1カ月も残っていなかった2003年1月末、金大中(キム・デジュン)大統領は対北朝鮮特使を派遣した。

    金大中大統領の対北朝鮮策士である林東源(イム・ドンウォン)元国家情報院長と、発足を控えた盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の対北朝鮮政策を主導していた李鍾ソク(イ・ジョンソク)政権引き継ぎ委員(2006年に統一部長官就任)が空軍機に乗って平壌(ピョンヤン)へ向かった。

    「北に金大中・盧武鉉政権の引き継ぎを事前に申告しに行くのか」という批判があったが、強行された。特使団は金大中大統領の親書を持って行った。高濃縮ウラン(HEU)核開発疑惑、南北問題、新政権との関係の3つの内容が書かれていた。

    しかし金正日(キム・ジョンイル)総書記は地方訪問を口実に会わなかった。面談を楽観していた青瓦台(チョンワデ、大統領府)と政府は「金総書記は絶対的な地位ではあるが、彼に会えなかったからといってすべてが台なしになったように見ることではない」と苦しい釈明をしなければならなかった。

    長期にわたり南北当局者会談に関与してきたベテラン要員の間では「受けてこそ特使」という言葉がある。最高当局者間の疎通という重大な意味が付与されるが、期待に達しなかったり特使の面談が不発に終われば失敗ということだ。

    それでも特使カードがたびたび出てくるのは快刀乱麻式の解決を期待する心理のためだ。趙明均(チョ・ミョンギュン)統一部長官は8月末、当局者会談を提案したが、北朝鮮の呼応がないと、「条件が満たされれば特使の交換を積極的に推進するという立場」と述べた。

    ある関係者は「ふさがった南北関係をトップダウン方式で解決するきっかけになる可能性があるという点で、あたかも麻薬のような誘惑に駆られる」と指摘した。しかし今はそういう時期でないというのがこの関係者の助言だ。

    今の南北関係断絶や葛藤は特定の懸案をめぐる立場の違いではなく、金正恩委員長の核・ミサイル挑発のためであり、朝米間で解決すべき性格が強いということだ。特使派遣の提案を北朝鮮が受け入れる状況でもないのに体面を汚すだけだという指摘もある。

    政府は当局対話の再開にも注力している。統一部は13日、国会外交統一委の業務現況報告で「南北関係を復元し、持続可能に発展させるために努力する」という立場を明らかにした。5月の政権発足後に大量に承認した131件の対北朝鮮接触も支援するという方針だ。

    国民の批判世論の中で強行した800万ドル(約9億円)の対北朝鮮支援決定も執行の時期を見計らっている。

    政府がこのように南北関係の復元に注力するのは内部の事情がある。対北朝鮮問題は過去9年間の保守政権執権時期との差を見せることができる最適なアイテムだ。進歩陣営は金大中・盧武鉉執権当時に南北首脳会談を2回開催するなど絶対優位に立つ。ところが政府発足と同時に北朝鮮の核・ミサイル挑発という厳酷な現実に直面した。

    金正恩委員長の極端挑発路線に国民は怒り、国際社会も冷淡だった。やむを得ず文大統領も北朝鮮を「敵」とし、核実験当時には「極めて遺憾であり、怒りを抱かざるをえない」という立場も表した。一部の進歩派からは「文大統領が安倍晋三首相のようになりつつある」(丁世鉉元統一部長官)という批判まで受けた。

    保守勢力と批判的な進歩勢力の間に挟まれた状況だ。このまま核・ミサイルの津波に巻き込まれれば、李明博(イ・ミョンバク)政権当時のBSE(牛海綿状脳症)事態、朴槿恵(パク・クネ)政権当時のセウォル号事態のようになり兼ねない。

    http://japanese.joins.com/article/531/234531.html

    (続く)

    引用元: ・【中央日報】韓国、対話よりも対南平和攻勢に備える時だ 韓国社会は論争と分裂に巻き込まれる可能性がある[10/19]

    【【さっさと北に併合してもらえ】「北朝鮮が軍縮会談を提案してくると、韓国社会は論争と分裂に巻き込まれる」中央日報】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/17(火) 11:01:25.41 ID:CAP_USER
      4日午後10時、ラスベガス銃乱射事件の現場へ向かう専用機「エアフォースワン」でトランプ大統領は安倍晋三首相の電話を受けた。慰めの言葉が終わると、トランプ大統領はすぐに北朝鮮の核問題に入った。最初の言葉は「シンゾウ(晋三)、私は何をすればよいのか。(Shinzo,What should I do?」。2人の12分間の対話録を見たというワシントンのある外交消息筋は「2つの理由で驚いた」と伝えた。一つは安倍首相に対するトランプ大統領の絶対的依存度。「北朝鮮との対話はいけない。無条件に圧力だ」と主張する安倍首相に対し、トランプ大統領は「私はシンゾウの言葉に絶対に同感」という言葉を繰り返したという。もう一つは文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対するトランプ大統領の不信感だ。激しい表現(私が直接確認したのでないため具体的には書かない)まで使ったのをみて驚いたという。トランプ大統領の激怒に「私がうまく(文大統領に)伝える」と言ってなだめたりもした。 

      トランプ大統領が対話論を展開するティラーソン国務長官に「時間を浪費するな」と面と向かって非難し、「嵐の前の静けさ」を叫ぶ理由は何か。 

      ある人は「戦略的役割分担」というが、ホワイトハウスに詳しい人たちは首を横に振る。それがその時点でのトランプ大統領の率直な考えだという。そしてそこに多大な役割をしているのが安倍首相だ。経済は「アメリカファースト」、北朝鮮問題は「ジャパンファースト」(ネーション紙)だ。我々はその間、安倍首相を「トランプのプードル」と嘲弄していた。しかしすでに安倍首相はトランプ大統領のパートナー、いや調教師になってしまった。 

      トランプ大統領の来月初めの韓日中訪問で「日本は3泊、韓国は1泊」という話が出てきたのも同じ脈絡だ。日本2泊、韓国1泊に調整される可能性が高まったが、いずれにしても安倍首相に対するトランプ大統領の信頼感が表れた。ゴルフラウンド、拉致被害者家族との会談はボーナスだ。またどんなサプライズイベントが出てくるか分からない。 

      カギは安倍首相の考えが韓国と同じかどうかだ。安倍首相が憎くても我々と同じ方向にトランプ大統領を導いてくれれば悪いことはないからだ。

    ところがそうでもないというところに問題がある。安倍首相は非核化を前提にしない対話には反対だ。北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を放棄する代わりに米国が金正恩(キム・ジョンウン)政権の存続、「最小限の」核兵器黙認に動くのではないかと極度に警戒している。それならいっそのこと軍事行動がよいということだ。文在寅政権の対話路線に逆らって時には仲違いさせる理由があるのだ。しかしそれが日本の国益なら、我々にはどうすることもできない。ただ、説得もしないのが我々の問題だ。 

      小説家、韓江(ハンガン)氏のニューヨークタイムズへの寄稿のタイトルは「米国が戦争を話す時、韓国はぞっとする」だった。しかし私は同じ日、同じ面に掲載されたコラムニスト、ニコラス・クリストファー氏の「北朝鮮訪問記」にぞっとした。最後の文章はこうだ。「北朝鮮を離れる時(戦争数カ前の)2002年にフセイン大統領のイラクを離れながら感じたのと同じ不吉な予感がした。戦争は予防可能だ。しかし今回は予防できるか分からない」。 

      中国には、トランプ大統領と対等に向き合う交渉力と核という安全装置がある。日本には、日本に知らせず米国が行動に踏み切ることはないというトランプ大統領の信頼という安全装置がある。では韓国には韓半島(朝鮮半島)戦争を防ぐ安全装置があるのか。いや、我々には果たして「味方」がいるのか。 

      トランプ大統領が韓国を訪問すれば、非武装地帯(DMZ)を見学させて型にはまった演出をするのではなく、何か創意的な発想で新しい安全装置を作り出したり、確実に我々の味方にする転機が求められる。見方によっては最後の機会となる。そうなる場合、1泊も2泊も関係ない。 

      金玄基(キム・ヒョンギ)/ワシントン総局長

    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2017年10月17日 07時56分
    http://s.japanese.joins.com/article/445/234445.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【時視各角】トランプ大統領の訪韓、1泊であろうと2泊であろうと[中央日報][10/17]

    【【この朝鮮人の浅ましさよ】「安倍首相が憎くても我々と同じ方向にトランプ大統領を導いてくれれば悪いことはない」中央日報】の続きを読む

    このページのトップヘ