まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ロボット

    1: まぜるな!キケン!! 2023/10/31(火) 14:06:30.48 ID:MRL0A/ZP
     全世界のロボット掃除機特許出願が急増している中、韓国の出願が全体の3分の1を占め、技術開発を主導していることが分かった。

    【写真】2021年に日本に進出した韓国配膳ロボット
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     韓国特許庁が29日、韓国・米国・中国・欧州連合(EU)・日本など主要国で出願されたロボット掃除機特許を分析した結果、
    2011年の53件から年平均36.9%で増加し続け、2020年には894件に達したことが分かったと明らかにした。

    特に2016年から2020年までの年平均増加率は51.7%で、出願の増加ペースが急速に上がっている。
    出願人の国籍は韓国が35.8%で最も多く、次いで中国35.7%、米国12.8%、日本4.5%、ドイツ3.3%の順だった。
    この10年間の年平均増加率は中国が91.9%で最も高かったが、最近5年間の年平均増加率は韓国が67.1%で中国を上回った。
    主な特許出願人はLG電子が26.6%で最も多く、米iRobot(アイロボット)が5.4%、サムスン電子が5.2%、
    スウェーデンのエレクトロラックスが3%と後に続いた。

    このほか、韓国のインターネットサービス大手・ネイバーと韓国電子通信研究院もそれぞれ0.3%の特許占有率を記録した。
    ロボット掃除機分野の特許において10件中9件は大企業の出願で、商用化された製品に適用される技術であるため、
    企業が技術開発を主導する傾向が顕著だった。

     韓国特許庁の関係者は「ロボット掃除機には精密製造業技術と人工知能(AI)制御のための情報技術の融合が必要だが、
    韓国は両技術ともにグローバル市場を主導している」と語った。

    ファン・ギュラク記者
    10/30(月) 10:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c609307ec73ab559fe2be874616af4902c5515b

    引用元: ・【朝鮮日報】 ロボット掃除機の特許出願件数、韓国が世界1位 [10/31] [仮面ウニダー★]

    【するほどのネタあったっけ? 【朝鮮日報】 ロボット掃除機の特許出願件数、韓国が世界1位 [10/31] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/09/17(日) 16:02:22.03 ID:gc78gdxJ
    ※朝鮮日報の元記事(韓国語)
    ロボット買って使った韓国、もう作って売る… 「技術は日ほぼ追いつく」
    https://www.chosun.com/economy/science/2023/09/15/KKXQ3W5PWVC6RJIV453EWZFSQ4/

    2023年9月15日、韓国・朝鮮日報は「これまでロボットを『買って使う』国だった韓国が、ロボットを『作って売る』国に変わった」と伝えた。

    記事によると、韓国のロボット密度(従業員1万人当たりのロボット稼働台数)はここ数年間、世界トップを維持しているが、部品の国産化率は40%水準にとどまる。21年基準のロボット単品と部品の輸出額は1兆3500億ウォン(約1500億円)にすぎない。世界のロボット市場(約243億ドル)の4%水準だという。

    しかし、最近はHD現代ロボティクス、斗山、サムスン、ハンファなどの大企業やスタートアップ企業がロボット市場に参入しており、この構造に変化が見られると記事は伝えている。

    HD現代ロボティクスは産業用ロボットが主力だが、今年ラインを新設し、工場や事務の現場で人間と一緒に働く協働ロボット、飲食店・空港・病院などで使われるサービスロボット、防疫用ロボットも生産している。

    同社関係者は「性能面ではグローバル産業ロボット市場の強者である日本や欧州の企業にほぼ追いついている」と自信を見せている。

    斗山ロボティクスは安全装置なしで人間と一緒に働ける協働ロボットに力を入れている。同社は全売り上げの70%を北米と欧州が占めているという。

    サムスンは年初に協働ロボットスタートアップ企業のレインボーロボティクスに投資した。ハンファも10月に協働ロボットと無人搬送車(AGV)事業を分離し、新設法人「ハンファロボティクス」を立ち上げる計画だ。

    さらにNEUBILITY、米シリコンバレーで創業したBear Robotics、KAIST出身の5人が2020年に創業したAniai、バリスタロボット、アイスクリームロボットなど、サービスロボットを開発するXYZ、物流センター用自律型ロボットを開発したTwinnyなどのスタートアップ企業が、食品・配達・サービングなどニッチマーケットで頭角を現しており、巨額の投資を誘致し期待を集めていると紹介している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「人口減少による労働力不足をロボットが埋めてくれるといいね。期待しているよ」
    「世界のロボット市場の4%から40%以上を目指そう。応援します」というコメントも見られるが、
    「でもロボットに使われるモーターは全て日本製じゃないのか?」
    「チップとモーターは日本製でしょ」
    「そこがわなだな(笑)」

    といった声が目立った。また、

    「だから何だっていうんだ?来年の科学R&D予算が3兆ウォンも削られて科学界は大騒ぎだというのに」
    「アジア通貨危機の時だってR&D予算は削減されなかった。尹錫悦(ユン・ソンニョル大統領)はそれを知らないのか」
    「経済と科学系は一流なのに、政治は三流な韓国」という意見や、
    「ロボットはストをしないしさぼりもしない。むちゃな年俸を要求することもない」
    「現代自動車の工場は100%ロボットにするべきだ」
    「貴族労組が消える日は近い」

    といった声も上がっている。


    2023年9月17日(日) 14時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b920634-s39-c30-d0195.html

    引用元: ・【韓国メディア】 ロボットを“買って使う”国だった韓国、今や技術で日本と同等に? = ネット 「でもあれは日本製」 [09/17] [荒波φ★]

    【韓国人の誇大妄想癖という。 【韓国メディア】 ロボットを“買って使う”国だった韓国、今や技術で日本と同等に? = ネット 「でもあれは日本製」 [09/17] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/03/26(日) 23:26:34.32 ID:TvweT4w4
    自動車産業はロボットを最も多く使う産業に挙げられる。生産自動化をリードしてきた元祖格の産業といえる。

    現在、主要自動車製造国の生産工場には労働者10人に1台以上のロボットが配置されている。
    ロボットなしでは工場は回らない。
    電気自動車の生産ラインが増え、工場の自動化速度はさらに速まる傾向だ。

    国際ロボット連盟(IFR)が、世界の自動車生産工場で作動しているロボットが100万台を突破したと発表した。世界の産業用ロボットの3分の1に相当する。

    生産自動化がどの程度かを示す指標がロボット密度だ。
    ロボット密度は、労働者1万人当りのロボット台数を意味する。
    連盟によると世界の産業用ロボット密度1位の韓国は、自動車産業ロボット密度でも圧倒的な1位だ。
    2021年末現在2867台で、ロボット密度が産業用ロボット平均のほぼ3倍に達する。
    ロボットが労働者4人に1台の割合だ。

    最近、現代自動車は10年ぶりに生産職の新入社員を採用することにし話題になった。
    現代自動車がこれまで工場の自動化にどれだけ集中してきたかをよく示す事例だ。
    昨年、韓国の自動車生産台数は376万台で、世界5位だった。
    続いてドイツが1500台で2位、米国が1457台で3位、日本が1422台で4位だ。

    《後略》

    クァク・ノピル先任記者
    https://www.hani.co.kr/arti/science/technology/1085007.html
    韓国語原文入力:2023-03-24 10:56
    訳J.S


    全文はソース元でご覧ください
    ハンギョレ 登録:2023-03-26 19:37
    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/46286.html
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    引用元: ・【国際ロボット連盟】韓国の自動車工場、ロボット密度は圧倒的世界首位[3/26] [すりみ★]

    【 ロボットなら社長を監禁しないからな 【国際ロボット連盟】韓国の自動車工場、ロボット密度は圧倒的世界首位[3/26] [すりみ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/17(月) 08:08:18.14 ID:CAP_USER
    2022年10月14日、韓国・ZDNet Koreaは「ロボット駆動部の国産化率は15%に過ぎず、ロボット部品の対日本依存が深刻だ」と伝えた。

    最大野党「共に民主党」の金星煥(キム・ソンファン)議員が14日、ロボット産業振興院の国政監査でこのように指摘し、早期に対策を講じるべきだと述べた。ロボット産業振興院の資料によると、全輸入額9182億ウォン(約947億円)のうち、4484億ウォン以上を日本から輸入しているという。日本製部品の輸入比率は48.8%で、米国、中国、ドイツ、台湾からの輸入を全て合わせた数値を上回るという。

    金議員は「特にロボットの原価の半分以上を占める基幹部品のサーボモーターと減速機は日本が世界の市場をほぼ独占している」とし、「韓国の対日依存度はそれぞれ65.1%と76.0%に達する」と指摘している。韓国製ロボットの平均国産化率は43%水準(センサー部27%、ソフトウェア24%、制御部44%)で、基幹部品の自立度が顕著に低いことが問題だとも述べている。

    そのうえで、「韓国は日本による輸出規制という危機を克服し、世界的な『素材・部品・装備強国』に跳躍したという底力がある」と強調し、基幹部品の自立向上で付加価値を創出し、成長した企業が輸出の活路を開拓していけるよう、ロボット産業振興院の全面的支援を求めたという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「日本はロボット強国だからね」
    「日本製品のクオリティが高くて寿命も長いんだから仕方ないでしょ。安川電機、デンソー、三菱の物はほとんど故障もなく20~30年は持つ。一方、韓国製品の寿命はその半分にも満たない。国産製品の品質を向上すれば、おのずと国産化率も上がるはず」
    「日本製品を使いたくて使ってるわけじゃない。国産製品じゃ追いつかないから日本製品を使うしかないんだ。ロボット産業の育成に向けて国会が今まで何かしたか?」

    など、日本製品の質を認める声が多数寄せられている。

    また、

    「特許がみんな日本にあるから、技術があっても作れないんだよ」
    「継続的な投資と育成が必要でしょ。こういう部品は1~2年やったからってどうにかなるものではない」
    「サムスンがロボットに投資すると言ってたよね。誰かがサムスンの総帥を刑務所行きにしたせいで大変な損失が出たけど。共に民主党は自分たちがしたことのせいでこの状況になってるというのに、面の皮が厚いな」
    「産業通商資源部は反省して、ロボット分野だけでなく半導体、メタバース、自律走行車など、未来の産業をしっかり支援してもらいたい」

    といったコメントも多く見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record Korea 2022年10月17日(月) 5時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b902752-s39-c20-d0195.html

    引用元: ・韓国のロボット部品の対日依存が深刻、国産化率はわずか15%=韓国ネット「特許がみんな日本にあるから技術があっても作れない」[10/17] [新種のホケモン★]

    【週刊国産化を思い出せよ - 韓国のロボット部品の対日依存が深刻、国産化率はわずか15%=韓国ネット「特許がみんな日本にあるから技術があっても作れない」[10/17] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/06(日) 11:38:25.60 ID:CAP_USER
    昨年9月、日本の自動制御機器メーカー、キーエンスの創業者である滝崎武光名誉会長がユニクロを経営するファーストリテイリングの柳井正会長を抜き、日本の長者番付でトップに躍り出た。キーエンスの株価がコロナ前に比べ96%も上昇したおかげだった。キーエンスは工場の自動化に必要なセンサーや測定器を生産しており、2020年6月には株式の時価総額が11兆円を超え、ソニーグループやNTTといった大企業を抜き、日本企業で時価総額2位にランクされた。ブルームバーグは「キーエンスの急成長は最近の世界市場でロボットと部品の需要がどれほど大きいかを示している」と評した。

    昨年世界の産業界が部品不足、労働力不足に直面し、ロボット・自動化設備市場を掌握した日本企業の価値が再評価されている。日本の工場自動化関連メーカーは自動車工場の生産設備から半導体製造工程に必要なセンサー、検査機器に至るまで世界の産業用ロボット市場の中核的存在だ。国際ロボット連盟によると、過去10年間に産業用ロボットの数は3倍に増えたが、毎年の新たな需要の45%を日本が供給している。中国と韓国のシェアはそれぞれ12%、7%にすぎない。英エコノミスト誌(最新号)は「日本の産業用ロボットメーカーは海外はもちろん日本国内でも名前が知られていないが、彼らのロボットや自動化設備は半導体を含む世界のサプライチェーン(供給網)で中心的存在になった」と指摘した。

    ■日本製ロボット、世界の供給網に不可欠

     最近世界のテクノロジー企業の株価が急落しているにもかかわらず、日本のロボット・自動化設備大手4社であるキーエンス、ファナック、SMC、レーザーテックの企業価値は5年前に比べ2.5倍に拡大した。世界で唯一、半導体の超微細製造プロセスに必須の極端紫外線(EUV)検査装置を生産するレーザーテックの時価総額は2018年10月に10億ドルにすぎなかったが、2月18日現在で168億ドルに増えた。大手4社の売上高もコロナを経て急成長した。ファナックの昨年の売上高は58億ドルで、19年(45億ドル)を28.9%上回った。SMCの売上高も同じ期間に46億ドルから57億ドルへと24%の増収だった。

     日本の産業用ロボット大手4社の特徴は営業利益率が高いことだ。売上高が中小企業クラスのキーエンスの企業価値が高く評価されるのは、営業利益率が50%を超えるからだ。残る3社の営業利益率も20%を下回ったことがない。キーエンスとレーザーテックは生産の外部委託でコストを節減し、ファナックはロボット工場に自社ロボットを投入することで生産コストを抑えた。ファナックの最大の工場は1カ月間、従業員を1人も投入せずに稼働できるように設計された。

     1990年代から少子高齢化社会に突入し、人材難に直面している日本は産業用ロボットの開発を急いだ。その後、少子化時代を迎える先進国が増え、日本の内需用だったロボット・自動化設備メーカーの海外進出が増え、コロナで非対面がトレンドとなり、世界市場の攻略が加速している。キーエンスとSMCは売り上げの半分、ファナックとレーザーテックは80%を海外で上げている。SMCは最近、欧米の半導体メーカーに高圧制御装置を供給し、事業を拡大した。自動車工場の組み立てラインに欠かせない存在となったファナックには最近、電気自動車(EV)の生産需要増大で新規注文が相次いでいる。

    ■韓国の日本製設備依存度、さらに上昇

     国際ロボット連盟によると、韓国の産業用ロボット密度(従業員1万人当たりのロボット使用台数)は932台で、世界で産業自動化比率が最も高い国に数えられる。しかし、需要に比べ国内の技術力と生産能力が足りず、産業自動化が進むほど日本への依存度が高まらざるを得ない構造となっている。

     韓国政府が素材・部品・設備生産の自立を目標に掲げているものの、日本企業が掌握している最先端のロボット・設備・部品分野は事実上代替が不可能だ。実際日本製半導体設備・ディスプレー設備の韓国への輸入規模は19年の23億ドルから昨年(1-11月)には44億ドルにほぼ倍増した。浦項工科大(ポステク)産業経営工学科の鄭宇成(チ ン・ウソン)教授は「自動化需要が増大し、日本のロボットメーカーも半導体先端露光設備市場を独占しているオランダASMLのような絶対的存在になる可能性が高まっている」と指摘した。

    ピョン・ヒウォン記者、イム・ギョンオプ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/03/04/2022030480139.html

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1646522391/

    引用元: ・【朝鮮日報】進撃の日本製ロボット、全世界の工場の半分掌握 ★2 [3/6] [昆虫図鑑★]

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