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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:バッテリー

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/21(火) 10:23:00.95 ID:CAP_USER
     LG化学、サムスンSDIなど韓国のバッテリーメーカーが中国政府の電気自動車(EV)バッテリー認証から再び除外され、中国での事業展開に赤信号がともった。
    中国政府が20日発表した「第4次EVバッテリー模範基準認証企業」31社のリストにLG化学、サムスンSDIは含まれなかったことが分かった。LG化学は4月の第3次リスト発表でも認証獲得を目指したが、書類不備で実現しなかった。

     中国政府は認証企業に含まれなかった企業のバッテリーにはEV向け補助金を支給しない方針だ。補助金は車両価格の30~50%に達し、補助金対象外のバッテリー業者は価格競争力を失うことになる。

     中国政府がこれまでに認証した企業は56社で、うち中国企業が54社だ。残りは日本、米国が各1社となっているが、いずれも中国資本が一部入っているという。
    このため、中国政府が国内のバッテリー業者を保護し、韓国のバッテリー企業を意図的に排除するため、認証制度を運用するのではないかとの懸念も生じている。

    ユン・ヒョンジュン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/21/2016062100564.html


    韓経:LG化学・サムスンSDIの自動車バッテリー、中国政府で認証されず

    LG化学とサムスンSDIが中国で電気自動車のバッテリーの認証を受けることができなかった。認証がなければ今後、バッテリー補助金支給対象から除外される。
    両社は再申請する計画だが、中国政府が韓国企業を自国市場から排除しようとする戦略を露骨化しているため、認証を受けられるかどうかは不透明だ。

    中国工業情報化省は20日、インターネットのホームページを通じて「第4次電気自動車バッテリー規範条件認証会社」31カ所を発表した。すべて中国の会社で、LG化学・サムスンSDIなどは含まれなかった。

    規範条件は中国政府が昨年3月にバッテリー業界に導入した政策。一定規模の生産、開発、品質、設備などを備えてこそ認証を受けることができる。
    中国政府は来年から認証会社が生産したバッテリーを搭載した電気自動車にのみ補助金を出す方針だ。電気自動車の価格の半分ほどの補助金を受けることができなければ市場参入は難しい。

    工業情報化省はバッテリー企業から随時申請を受け、昨年11月から3回にわたり25カ所の登録会社を発表した。すべて中国の会社で、BYDやCATLなど中国内1-6位が含まれた。
    LG化学は2月末に申請したが、書類補完要求を受けた。サムスンSDIは3月初めに申請したが、今回の4次認証リストから抜けた。

    両社は「操業開始から1年経過しなければいけない」という条件を満たせず脱落したという。LG化学とサムスンSDIは昨年10月にそれぞれ中国の南京と西安にバッテリー工場を設立した。
    両社は竣工前から試作品を生産したことを立証する書類を出したが、中国政府は認めなかった。業界関係者は「関連書類などを補完して再申請する計画」とし「次の認証会社発表では含まれるだろう」と話した。

    業界の一部では技術で上回る韓国企業が認証から除外されたことに関し、中国政府が韓国企業を排除するための措置と解釈している。中国は1月、LG化学とサムスンSDIが生産する三元系バッテリーを電気バス補助金対象から除外する措置を発表した。

    http://japanese.joins.com/article/197/217197.html

    引用元: ・【中韓】中国のEVバッテリー認証、LG化学やサムスンSDIなど韓国企業は再び除外 中国での事業展開に赤信号[6/21]©2ch.net

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/09(木) 09:26:28.76 ID:CAP_USER
    米電気自動車会社テスラが日本のパナソニックにのみ電気自動車バッテリー独占供給権を与える方針を明らかにした。

    日本経済新聞など一部が提起したサムスンSDIのバッテリー供給説に正面から反論したのだ。

    テスラのマスク最高経営責任者(CEO)は8日午後、ツイッターで
    「テスラモデル3のバッテリーについてパナソニックとのみ協業していることを明確にしておきたい」と伝えた。

    また「他の電気自動車のモデルSとモデルXのバッテリーも同じ」とし「これとは異なる主張をする記事はすべて事実でない」と説明した。

    日本経済新聞は5日、サムスンSDIの電気自動車バッテリーが最近、
    米カリフォルニア州にあるテスラ開発拠点に到着したと伝え、採択される可能性があると報じた。

    これまでテスラの電気自動車用バッテリーはパナソニックがほぼ独占供給してきたため、業界の注目度が大きかった。

    供給の可能性に対する期待感からサムスンSDIの株価は7日、6.28%上昇した11万8500ウォンとなった。

    しかしマスクCEOが立場を明らかにした8日、サムスンSDI株は前営業日比8.02%下落した10万9000ウォンで取引を終えた。
    一方、この日の東京証券市場でパナソニック株は前営業日比4.77%上昇した990.1円となった。


    2016年06月09日08時57分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/685/216685.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|breakingnews

    関連スレ
    【経済】サムスンSDI、米テスラに蓄電池供給か[6/07]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1465231731/

    引用元: ・【経済】テスラCEO「バッテリーはパナソニックだけ」…供給説サムスンSDIの株価8%急落[06/09]©2ch.net

    【テスラCEO「バッテリーはパナソニックだけ」→サムスン株 暴落】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/19(木) 10:29:47.29 ID:CAP_USER
    中国がLG化学、サムスンSDIなど韓国バッテリー企業を差別する措置を次々と出している。

    韓国企業が主力とする三元系バッテリーを電気バス補助金リストから除いたのに続き、今度は中国内生産、品質など
    いわゆる「規範条件登録」基準を満たした企業のバッテリーを搭載した電気自動車に限り補助金を出すという措置を取った。

    中国工業情報化部が今まで3回にわたり発表した登録企業25社はすべて中国企業だ。中国当局のもう一つの差別措置という疑いが深まる。

    中国が取った一連の措置は単なる補助金の問題ではない。特定の外国企業を事実上、中国市場から排除するというものだ。
    客観的な登録基準があるわけでもない。

    生産、品質など6つの基準があまりにも恣意的であり、特定の外国企業に向けて別の非関税壁を設けたのと変わらない。
    1月に中国に工場まで設立し、LG化学、サムスンSDIが生産する三元系バッテリーを、中国当局が電気バス補助金リストから除外したのも同じだ。

    三元系より技術的に落ちるリン酸鉄リチウム(LFP)バッテリーを生産する中国企業を保護するという意図であろう。
    三元系は安全でないとの納得しがたい理由で、中国当局は業界の抗議を黙殺しているという。

    中国がいくら自国のバッテリー産業を育成するのに血眼になっているとはいえ、これは明確に国際規範に背く。

    中国が補助金で世界貿易秩序を乱しているというのはすでによく知られている事実だ。

    このために米国をはじめとする主要国は中国企業に対してダンピングなど新規調査に着手すると同時に、
    中国が要求する市場経済地位の付与は望むべきでないという状況だ。

    韓国政府は中国に抗議したというが、何も変わっていない。技術障壁協議の窓口が設けられたのがすべてだ。

    率先して中国に市場経済地位を付与し、韓中FTAまで発効させた韓国企業が、なぜこのような差別を受けなければいけないのか。

    世界貿易機関(WTO)提訴も辞さないといって乗り出すべき韓国の通商当局は、いったい何をしているのだろうか。


    2016年05月19日09時43分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/871/215871.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報/社説】韓国産バッテリー差別を露骨化する中国の偏向的補助金[05/19]©2ch.net

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 20:43:45.71 ID:CAP_USER.net
     中国政府が最近、LG化学・サムスンSDIなど韓国企業のリチウムイオンバッテリーを電気バス補助金の対象から除外したと発表した。
    電気バスは中国電気自動車バッテリー市場の約40%を占める核心車種だ。

     韓中自由貿易協定(FTA)発効から1カ月も経たずに中国が新しい非関税障壁を作りながらLG化学・サムスンSDIなどにとっては
    非常事態になった。

     31日、韓国政府などによれば中国政府は補助金対象の電気バスに入るバッテリータイプをリン酸鉄リチウム(LFP)方式だけに最近許可した。

     LG化学とサムスンSDIが生産するニッケルコバルトマンガン(NCM)など三元系バッテリーを補助金対象から排除した措置だ。韓国の
    産業通商資源部と未来創造科学部の業務を担当している中国工業情報化部が新たな規制を主導した。中国政府は「三元系方式で
    使われる陽極制の発火点が低く、さまざまな人が乗るバスには適合しない」と説明した。

     三元系はLG化学・パナソニック・サムスンSDIなど世界のバッテリー企業1~3位が全て使っている検証済みの新技術だ。LFP方式はBYDなど
    中国企業だけが採択している。

     業界では非関税障壁だとして反発している。環境汚染が深刻な中国は、まずバスから電気自動車に変えている。

     昨年365億人民元(約6兆6450億ウォン)規模である中国電気自動車バッテリー市場の40%ほどを電気バスが占めた。
    2億~3億ウォンである電気車1台に1億8000万ウォンの補助金を出す。

     LG化学とサムスンSDIは2020年、1000億人民元(約18兆2000億ウォン)規模で大きくなる中国市場攻略のために昨年10月それぞれ
    南京と西安にバッテリー工場を建てた。工場完工から3カ月後に不意打ちを食らったのだ。

     業界関係者は「中国が自国のバッテリー業界のロビー活動を受けて、このような措置を取ったとみられるが最近、韓半島(朝鮮半島)の
    『高高度ミサイル防衛体系(THADD)』配備の動きが影響を与えたという話も出てきていており鋭意注視している」と語った。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    韓国経済新聞/中央日報日本語版 2016年02月01日11時29分
    http://japanese.joins.com/article/515/211515.html

    引用元: ・【韓国経済新聞】<韓国の牽制に出た中国>サムスン・LGのバッテリーには補助金を出さないという中国[2/1]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/13(月) 15:12:54.58 ID:???.net
    中国・四川省で、バスの中でのまさかの出来事に乗客がパニックとなった。

    バスの中で携帯電話を手にする女性。

    バッテリーが突然爆発し、女性はあわてて火がついた携帯を持ったまま席を立ち、驚いたほかの乗客も出口を目指した。

    中国・四川省のバスの防犯カメラがとらえたもので、爆発は、女性がバッテリーを交換しようとした時に起きた。

    乗客たちは、すぐにバスから降りて、けが人などはいなかった。

    この事故を受け、専門家は、安い、たちの悪いバッテリーを使わないよう呼びかけている。

    ソース:FNN 10/13 12:41
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00278638.html

    引用元: ・【中国】バスの車内で携帯電話のバッテリーが爆発(動画)[10/13]

    【やり直せ【中国】バスの車内で携帯電話のバッテリーが爆発(動画)[10/13]】の続きを読む

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