まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:セウォル号

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/31(水) 07:53:57.90 ID:CAP_USER
    no title

    写真はセウォル号惨事の現場。

    2016年8月30日、韓国・YTNによると、韓国で2年前に起こったセウォル号の惨事を調査している「4・16セウォル号惨事特別調査委員会」は、「船体の引き揚げ後に客室部分を切断し、残りの行方不明者9人を探す」という韓国海洋水産部の決定を批判した。

    同委員会は同日、記者会見を開き、「セウォル号を切断したら、機器の欠陥など事故の原因を究明するのに必要な船体の精密調査が不可能になってしまう」と主張した。
    また、「行方不明者が客室にいると確信できない状況で切断することを決定した背景には、真相究明を妨害しようとする意図がある」と指摘した。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「巨大な船を丸ごと運ぶ技術があると思う?」
    「腐食したセウォル号を傷つけずに引き揚げるなんて不可能」

    「あきれた」
    「真実は過積載と船長不在による事故だ」
    「自分が望む答え=真実なの?セウォル号の乗務員に『あの日あの時間に何をしていた?』と聞いてみればいい」

    「朴大統領には隠したい7時間があるから…」
    「切断してはいけない。『安全展示館』を作ってセウォル号を展示し、悲劇の歴史を後世に伝えていくべき」

    「船を切断しようと言い出した人が犯人だ」
    「事故から2年以上たってようやく引き揚げ。真実が明らかになるのは20年後くらいでは?」(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/a149000.html

    引用元: ・【韓国】韓国政府が真相究明を妨害?セウォル号切断の決定に批判の声=韓国ネット「朴大統領には隠したい7時間があるから…」[8/31]©2ch.net

    【まだやっていたんか 【韓国】韓国政府が真相究明を妨害?セウォル号切断の決定に批判の声】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/16(火) 09:25:03.67 ID:CAP_USER
    猛暑だ。昼食時間、少し歩くだけでも下着がぐっしょりとぬれる。これほど焼きつけるような陽射しのもと先月29日、4歳の子供が8時間通学バスに閉じ込められた事故があった。発見当時、子供の体温が42度だったという。
    同じ光州(クァンジュ)地域ですでに6月に保育園で6歳園児が、4月には特殊学校7歳の生徒が通学バスに長時間放置されて負傷し亡くなる事件が起こった後だ。

    10日には保育園で後進してきた通学車両に2歳園児がはねられ亡くなった。数日の間に中国人観光客38人を乗せたバスが坂道を転がり落ちて建物に突っ込み、ブレーキがうまくきかない地域バスが滑って歩行者を襲う事故も起きた。それだけではない。
    この頃テレビに紹介されるドライブレコーダー映像を見れば、さまざまな無謀運転、あきれるような事故が続く。また5月に地下鉄九宜(クイ)駅では若い修理工がスクリーンドアに挟まれて亡くなった。
    昨年8月江南(カンナム)駅、2013年1月聖水(ソンス)駅で経験したこととちょうど同じ事故だ。

    なぜそうなのか。すぐそばで起こった悲劇的な事故に涙を流しても、すぐに似たような行動をする。ある日本の外交官はこの問題を辛らつに指摘した。
    2年前に駐韓日本公使として勤めて駐ドバイ日本総領事に異動した道上尚史氏の『韓国人だけが知らない日本と中国』だ。彼の主張には筆者が受け入れにくい部分が多い。誤解もあり日本人の視点で見た偏見もあるようだ。
    それにもかかわらず一部の彼の指摘は骨身にしみる。長くなるが、いくつかの部分を引用する。

    「今の韓国の姿はどうか?…地下鉄では乗下車が終わる前にドアが閉められたり高齢者がドアに挟まれたりするのを毎週見かける。明け方や深夜にあちこちで赤信号を無視して大変なスピードで走るソウルのタクシー。これも非常に危険だ。
    信号という規則を信頼している歩行者は生命を奪われる危険がある。

    私が家族と共にソウル龍山区(ヨンサング)に住んでいた2000年。インドのマンホールの蓋が開けられているのに周囲に垣根どころか注意表示板もなかった。高齢者や子供はもちろん誰にとっても危険な状況なのに、そのまま放置しておいたのだ。
    信じられないことだった。三豊デパートと聖水大橋事故が思い浮かんだ。

    小さいけれども当然従わなければならない規則を無視していたら大型事故につながる。セウォル号事故の後にもコンサート会場事故で死傷者が出るかと思えば、新設ショッピングモールに安全上の問題が多いという便りなどがもれなくニュースに登場する。

    …安全についても事故が起きれば「犠牲の羊」攻撃に向かうが、普段は空気によって適当に埋まっていく似たような問題が少なくない」(彼は『空気』をその社会の支配的な世論、雰囲気という意で使った)。

    道上氏は東京大法学部を出たエリートだ。ソウル大学(1985~86年)と米ハーバード大学でそれぞれ修士学位を受け、2度にわたり在韓日本大使館に勤めた。
    1998~2000年に一等書記官・参事官、2007~2009年に公報文化院長・総括公使として仕事をした。韓国人の考えが被害意識にとらわれた開発途上国型だという道上氏の指摘は侮辱的という感じまで抱かせる。
    だが事故が起これば右往左往して感情を爆発させては、反省も教訓もなしに必ず同じ事故を繰り返す現実だけは認めなければならない。

    事故よりも重要なことは収拾過程だ。それより重要なのが事後措置だ。そのような過程を通じて少しでもより良くなることができる。未来世代により良い社会環境を譲り渡すことができる。しかし私たちはその過程を結論なき責任攻防で終えるのが常だ。

    最初に、私たちは大きな問題だけを話す。本質が重要だという。その通りだ。だが、それをあまりにも強調した挙げ句に具体的かつ実質的なことを疎かにする傾向がある。
    政府政策のような大層な問題は指摘するが、具体的な安全規則は無視する。徹底した調査と記録を残し、その結果をシステムとして作り出す日本を見れば話す言葉もない。

    http://japanese.joins.com/article/430/219430.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【中央日報】セウォル号以降も変わったものがない=韓国[8/16]©2ch.net

    【より悪くなってるかもな【中央日報】セウォル号以降も変わったものがない=韓国[8/16]©2ch.net 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/29(水) 10:59:03.59 ID:CAP_USER
    旅客船「セウォル号」沈没事故の特別調査委員会(特調委)が、メンバー15人によるイタリアやノルウェーなど5カ国への出張費用を含め、
    今年下半期(7-12月)の予算として104億ウォン(約9億1500万円)を請求し、今後論議を呼ぶことが予想される。

    特調委と企画財政部(省に相当)が28日発表したところによると、特調委は今月13日、企画財政部に総額104億ウォン規模の
    「2016年下半期予備費案(予算案)」を提出したという。

    この予算案には、計15人の特調委メンバーを、英国、ノルウェー、日本、米国、イタリアの5カ国に3人ずつ、8-10日間出張させる費用として、
    1億6000万ウォン(約1400万円)が含まれている。

    1人当たりの往復の航空運賃として、米国は447万ウォン(約39万円)、英国は267万ウォン(約23万円)など、いずれもビジネスクラスの料金を計上している。
    常任委員(次官級)など幹部だけでなく、出張メンバー全員のビジネスクラスの料金を計上したというわけだ。

    このほか、通訳料金として1日80万-90万ウォン(約7万-7万9000円)、
    現地の専門家への顧問料として1人当たり200万ウォン(約17万6000円)ずつ15回、計3000万ウォン(約263万円)を計上している。

    特調委側は「イタリアのクルーズ客船コスタ・コンコルディア号の座礁・転覆事故(2012年)や、
    日本のフェリー『ありあけ』横転事故(09年)、米国の同時多発テロ(01年)について調査を行うほか、
    英国ではAIS(船舶自動識別装置)、ノルウェーではVTS(海上交通管制センター)に関する調査が必要だ」と説明した。

    だが、政府の関係者は「そのような資料は各種機関の専門家たちによる調査資料、関連書籍や論文、メディアの報道などを通じて十分に入手できる」と語った。

    また特調委は、これとは別に、韓国国内で行う「真相調査に関する外国語の資料の翻訳(1億6400万ウォン=約1440万円)」や
    「国内外の大規模事故事例の分析(6400万ウォン=約560万円)など、似通った事業の予算も請求した。

    このような予算案について、特調委側は「今年8月以降に引き上げられるセウォル号の船体調査費用を含め、必要な予算を請求した」と説明した。

    だが、政府の関係者は「船体調査活動については保障するが、法外な予算の請求に応じるのは難しい」と語った。


    2016/06/29 09:56
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/29/2016062900920.html

    引用元: ・【旅客船沈没】セ号事故特別調査委、下半期だけで9億円の予算請求 メンバー15人を5カ国に派遣、ビジネスクラスの航空運賃を計上[06/29]©2ch.net

    【【ポッケナイナイ】セウォル号旅客船沈没事故特別調査委、公金で世界一周】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 21:02:45.95 ID:CAP_USER.net
    (画像:14年8月、ソウルの合同焼香所)
    no title


    2016年4月13日、韓国・ノーカットニュースによると、韓国の旅客船セウォル号の惨事で犠牲となった生徒たちが
    生前使っていた教室の扱いをめぐり、保存を訴える遺族と活用を主張する学校などが対立していた問題が、
    ようやく解決される見込みとなった。

    惨事で多くの犠牲者を出した檀園高校と同校を管轄する京畿教育庁、犠牲生徒の遺族らからなる4・16家族協議会は、
    惨事から丸2年となる16日の前日の15日、高校のある安山市の政府合同焼香所前で協約式を行い、保存問題で揺れた
    「記憶の教室」の今後の扱いなどについて取り決めることで合意した。

    具体的な合意内容は明らかにされていないが、先ごろ関係者らの間で合意された提案から大枠では外れないものと
    みられている。この提案には、2周年を機に教室の移転を進め、19年までに檀園高近くに建設される5階建ての追悼・
    教育施設「4・16民主市民教育院」に移動するとの内容が盛り込まれている。また、同施設が完成するまでは、教室は
    市内の安山教育支援庁の別館講堂に移される予定だ。

    京畿教育庁の関係者は合意を受け、「セウォル号惨事以降、遺族と学校、京畿教育庁などが成し遂げた最初の
    社会的な合意であるという点で意味がある」と評価、「遺族が広い心で譲歩し決断してくれた」と述べた。

    これについて韓国のネットユーザーからさまざまな声が寄せられている。

    「合意できて良かった。あの日失われた魂のためにも、僕らは忘れてはならない」
    「もう争いは終わりにして、良い世界に送ってあげよう。教室は今いる生徒の勉強場所として使って。かわいそうな
    子どもたちだってそれを望んでいるはず」
    「物理的な衝突もなく問題が片付くことになって本当に良かった」

    「そもそも誰のための合意なんだ?個人の不幸が他人に被害を及ぼす根拠になってはならない。そして学校は個人の所有物ではない」
    「記憶は覚えていたい人がすればいいだけ。思い出したくない人だっているんだ」
    「大人が解決できない問題のせいで、檀園高の生徒はこれまでずいぶん重い荷物を背負わされてきた。生徒たちに謝ってくれ」

    「学校の教室は納骨堂ではない」
    「利己主義の行き着く末」
    「その5階建ての施設は遺族のお金で建てるんだよね?または安山市民から税金を取るのかな?あれだけの補償をしてあげたのに、
    国民の税金で建ててあげるなんてことだとしたら…」

    (翻訳・編集/吉金)

    レコードチャイナ 2016年4月16日(土) 18時20分
    http://www.recordchina.co.jp/a133283.html

    引用元: ・【韓国】セウォル号の犠牲生徒が使った教室、保存問題がついに決着へ=韓国ネット「教室は納骨堂ではない」[4/16]

    【徹底的に馬鹿だわ【韓国】セウォル号の犠牲生徒が使った教室、保存問題がついに決着へ=韓国ネット「教室は納骨堂ではない」[4/16]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 22:27:28.70 ID:CAP_USER.net
        浦項工大教授「船長の言うことを何も考えずに信じた…」 
        学生会が公開謝罪を要求…該当教授「遺憾であり申し訳ない」

     セウォル号の惨事2周年を翌月に控えて大学教授が新入生を対象に行った学内教養講義で不適切な発言をして
    物議をかもす事例が相次いでいる。

     今月10日、浦項(ポハン)工大コンピュータ工学科のホン・ソンジェ教授が担当する「大学生活と未来設計」(大生設)
    講義を聴いたある学生が、この大学のSNS「浦項工大竹林」に文を上げて「今日講義中に教授がセウォル号事件で
    檀園高の生徒たちが事故に遭った理由に関して、考える習慣がなく船舶管理者の指示を何も考えずに信じたためと
    言われた」と書いた。続けてその学生は「講義の最後に、考えなければ檀園高の生徒と同じ目に遭うかもしれないと
    言われた。 セウォル号事件で大切な友人を失った者として、容認できなかった」と伝えた。 多くの学生から該当の発言を
    聴いたという証言が出てくると、浦項工大の学内メディアである「青年科学」、「フォーチュン」などがこの論議を扱って
    「学友たちの間ではこの講義をボイコットしようという発言も出ている」と11日報道した。

     浦項工大総学生会の学生教育委員会は、講義が行われた当日の午後に全員委員会を開き「ホン教授の公開的謝罪」と
    「大学当局の再発防止対策」を全員一致で議決した。 総学生会は11日に声明書を出し「セウォル号の惨事で生徒たちを
    救助できなかったのは、救助をまともにできなかった社会構造にあるのに、生徒たちに『考える習慣がなかったため」と言うことは
    正しい教えではない」と強調した。

     真相調査を始めた総学生会がホン教授に対して実際にこのような発言があったのか質問すると、ホン教授は15日になって
    大学のホームページにある自由掲示板に「大生設論議について」という題目の釈明文を載せた。 彼は「私の発言で学生たちが
    傷を受けたと聞き遺憾であり申し訳ない」としつつも「自分としては納得できない傷だが、学生たちが傷ついたという以上、
    そうなのだろうと考える。 昨年も同じセウォル号の話をしたが、誰も異議を提起しなかった」と付け加えた。 浦項工大は16日、
    ハンギョレとの通話で「ホン教授がセウォル号について発言したことは事実だが、発言の意図が歪曲されて伝えられ、説明が
    必要なら授業を聴いた学生たちに説明するという立場だ」と明らかにした。

     先月17日、延世大でも理学部のある教授が新入生を対象にした実験室安全教育講義で「セウォル号事故の時に
    考えのある生徒であれば(じっとしていろとの)放送には従わずに脱出しただろう」と話すなど、不適切発言で物議をかもしたことがある。

    キム・ミヒャン記者

    韓国語原文入力:2016-03-16 16:35
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/735225.html 訳J.S(1261字)

    ハンギョレ新聞  2016.03.16 21:54
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/23615.html

    引用元: ・【韓国】教授が講義中に「セウォル号の生徒たちには考える習慣がなかった」 総学生会が反発[3/16]

    【みんなだからwww 【韓国】教授が講義中に「セウォル号の生徒たちには考える習慣がなかった」 総学生会が反発[3/16]】の続きを読む

    このページのトップヘ