まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:アメリカ

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [FR] 2017/11/13(月) 09:50:36.96 ID:4bh2dk7H0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    文大統領の支持率が80.9%に

    入力 : 2017-11-13 09:45:16 修正 : 2017-11-13 09:45:16


    文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が80.9%に上りました。

    韓国社会世論研究所が、今月10日と11日の2日間、全国の有権者1026人を対象に調査した結果、文大統領の国政運営を肯定的に評価している人の割合は全体の80.9%に上り、先月に比べて1.4%ポイント上昇しました。

    肯定的な評価の理由としては、「国民とのコミュニケーション」が全体の28.3%でもっとも多く、ほかにも「不正をなくすための努力」、「北韓問題の解決に向けた努力」などが挙げられています。

    その反面、否定的な評価の理由としては、「大統領府・青瓦台や内閣の人事失敗」、「北韓関連対策や安全保障政策の不充分さ」などが挙げられました。

    トランプ大統領の韓国訪問については、「韓国とアメリカの同盟関係がさらに強くなった」と評価した人は46.7%に上ったほか、「韓国とアメリカの同盟関係が悪化した」と評価した人は4.9%でした。

    一方、各政党に対する支持率は、与党の「ともに民主党」が51.9%でもっとも高く、続いて「自由韓国党」10.8%、「正義党」6.2%、「国民の党」5.0%などの順となっています。

    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Po_detail.htm?No=65757

    引用元: ・【韓国】文在寅大統領の支持率が80.9%に

    【【集団洗脳状態】文在寅大統領の支持率が80.9%に上昇 「韓国とアメリカの同盟関係がさらに強くなった」と評価】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/10/16(月) 10:08:47.07 ID:CAP_USER
    no title



    韓国は2019年に独自技術で開発した初めての宇宙ロケットである韓国型ロケット(KSLV-2)を打ち上げる。当初翌年の2020年下半期には韓国型ロケットに軌道船と着陸船を載せ月に送る月探査事業が推進される予定だった。推進日程は暫定延期されたが韓国型ロケットはこれまで通りであれば月探査船と軌道船を載せて打ち上げられなかったり、さらに多くの費用がかかる公算が大きい。

    宇宙ロケットに使う固体燃料ロケットを制限する「韓米ミサイル指針」に引っかかり開発に制約を受けているためだ。韓国政府は北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)と核実験に対抗しミサイルの射程距離と弾頭重量を増やすための指針改定を推進している。だが2012年の指針改定時と同じように宇宙ロケットの自力開発を制限する毒素条項に対する改定が行われるかは不透明だ。

    ◇鎖につながれた韓国の宇宙開発

    現行の韓米ミサイル指針はミサイルの射程距離と弾頭重量だけでなく、宇宙ロケット開発に必要な固体ロケットの使用を制限している。推進力はロケットが重力に勝ち物体を宇宙に押し出す力で、ロケット性能を計る基準だ。現在韓国が製造できる固体ロケットの総推進力は100万ポンド以下に制限される。500キログラムの物体を300キロメートル以上運ぶ時に必要な力と釣り合う。

    これは2012年に指針が改定される前の射程距離300キロメートルのミサイルに適用された基準だ。2013年に打ち上げた羅老(ナロ)号上段に使われた固体ロケットもこの基準に合う8トン級の推進力を備えた。当時羅老号は100キログラムの衛星を宇宙に上げる力しか出すことができなかった。

    固体ロケットは構造が簡単で製作費が安いが大きな力を出す。だが軍用ミサイルに転用が可能なため韓米ミサイル指針の規制対象に含まれたのだ。こうした理由から韓国が開発中の韓国型ロケットは75トンと7トンの液体ロケットを使う。液体燃料ロケットは固体ロケットに比べ制御が容易だが瞬間推進力が弱い短所がある。

    現在の韓国型ロケットで38万キロメートル離れた月に2.5トンの軌道船を送り込むには固体ロケットが追加で必要になる。だが現在の基準なら固体ロケットのほかにも液体ロケットを追加で取り付けなければならない実情だ。


    2017年10月16日09時46分
    http://japanese.joins.com/article/410/234410.html?servcode=300&sectcode=330
    http://japanese.joins.com/article/411/234411.html?servcode=300&sectcode=330

    >>2に続きます。

    引用元: ・【中央日報】ミサイル指針に縛られた「韓国型月探査船」の夢[10/16]

    【【いつも誰かのせい何かのせい】「ロケット開発できないのはアメリカのせい」中央日報】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/03(月) 09:55:02.17 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と、アメリカのドナルド・トランプ大統領による初の首脳会議が終わった。文大統領にとっては大統領就任後、初の外遊となったアメリカ訪問の成果と課題に注目が集まるところだが、相手国を見つめる米韓の眼差しに、意外なギャップがあることをご存じだろうか。

    まずは韓国である。韓国人の“アメリカ人好き”は世界最高レベルというデータがある。

    米世論調査機関『ピュー・リサーチセンター』がアメリカを除外した37カ国、4万447人を対象に設問調査を実施し、その調査結果(調査期間は2月16日~5月8日)を6月26日(現地時間)に発表したのだが、それによると、韓国人のアメリカ全体に対する好感度は75%で、全世界3位。

    また、「アメリカ人」に対する好感度は86%にまで上ったという。ちなみに日本は75%となっており、韓国の数字はベトナムと並ぶ世界1位タイだった。

    しかも、アメリカ人に対する否定的な評価は韓国9%、ベトナム12%となっている。好感度と否定評価を総合すると、韓国人は世界一の“アメリカ人好き”といっても良いかもしれない。

    ■またしても好きな国に嫌われる構図に

    しかし、皮肉なことにアメリカ人は韓国をそれほど好いてはいないようなのだ。

    世界的な調査会社『ユーガブ』がアメリカ人(7150人)を対象に「アメリカの親友と敵」という世論調査を行っているのだが、意外な結果が出ている。

    同調査結果によれば、韓国を「同盟」(32%)、「友好国」(29%)と肯定的に評価したアメリカ人は60%を超えたが、「非友好国」という回答が10%に上り、さらに「敵国」と考えるアメリカ人が9%もいたというのである。

    日本を「敵国」と考えるアメリカ人はわずか4%にすぎず、また中国を「敵国」と考えるアメリカ人(11%)とほぼ同数なだけに、韓国の数字の高さは気になるところである。好きな国にこそ嫌われるという構図は、ドイツのケースとそっくりなのだ。
    (参考記事:韓国否定派が65%!! なぜドイツは世界一の“嫌韓国家”なのかhttp://s-korea.jp/archives/4255

    ■アメリカで起きている事件の背景に“嫌韓感情”が!?

    アメリカ人の10人に1人が韓国を「敵国」と考えているわけだが、実際に近年、アメリカでは“嫌韓”を背景にしたようなトラブルが起こっている。

    例えば今年2月、“ホワイト・パワー暴行事件http://s-korea.jp/archives/17591”となるものが韓国のネットで話題になった。

    ロサンゼルスで暮らす韓国系アメリカ人の老婦人が突然、白人の女に襲われたというニュースで、事件を写真付きでフェイスブックに上げた女性によれば、暴行した女は「ホワイト・パワー!!」(白人の力を思い知れ)などと叫んで、韓国系老婦人を衝撃したらしい。

    また、過去には正真正銘のK-POPアイドルが売春婦認定されるという珍事もあった。

    アルバムのジャケット撮影のために米ロサンゼルス空港に到着したとあるガールズグループが、売春婦ではないかと疑われ、15時間以上も空港で抑留されているのだ。
    (参考記事:米ロサンゼルス空港で“売春婦”と誤解された韓国ガールズグループの悲劇http://s-korea.jp/archives/4046

    アメリカではここ数年、売春に関わる韓国人が逮捕・起訴される事件が相次いでいるとはいえ、彼女たちからしてみれば「迷惑」どころか「悲劇」としか言いようがない。

    政治的にも複雑化している米韓

    こうした一例を見ても、アメリカにおける嫌韓感情が高まっていると感じざるを得ないが、その一因には政治的な問題も関係しているのだろう。

    慰安婦像や記念碑をアメリカ本土に次々と建設していることなども遠因に挙げられるが、つい先日には、史上初となる駐韓アメリカ大使館へのデモが行われている。
    (参考記事:幹部が直接明かした本音!! 韓国系団体がアメリカに慰安婦像や碑を設置するワケhttp://s-korea.jp/archives/14685)

    主催者発表によれば、3000人が「THAAD反対」を訴えて、ソウルの米大使館を「人の鎖」で包囲したという。韓国の裁判所が許可を出したうえでのデモで、米韓関係はますます複雑化しそうだ。

    いずれにしても、韓国人はアメリカが好きだが、アメリカ人は韓国を好きではないということはデータ的にも間違いない。果たして、そのギャップが埋まる日は来るのだろうか。米韓首脳会議が、両国の関係改善のキッカケになればいいのだが…。

    慎武宏
    ライター/S-KOREA編集長
    1971年4月16日東京都生まれの在日コリアン3世。

    7/3(月) 6:30
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20170703-00072709/

    引用元: ・【米韓】10人に1人が韓国を「敵国」と見なす理由とは?すれ違うアメリカと韓国の国民感情の実態[07/03]©2ch.net

    【【北も南もまったく同じ】アメリカで嫌韓感情が高まる 10人に1人が韓国を「敵国」と見なす】の続きを読む

    1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2017/03/04(土) 18:01:57.16 ID:CAP_USER
    ■韓国の国際研究所がアメリカへの経済的依存をやめるよう警告

    韓国の国際研究所が、初めて、恒常的なアメリカへの経済的依存をやめるべきだと警告を発しました。

    イルナー通信によりますと、韓国の国際研究所は、報告の中で、不況の兆候の現れと、アメリカ社会におけるその継続を強調し、韓国はアメリカ経済に依存すべきではないとしました。

    この報告ではまた、この20年間におけるアメリカ経済の不況に向かう動きと、アメリカの経済的危機に触れ、韓国政府に対し、製品の輸出において、アメリカではなく、別の国の市場を求めるべきだとしました。

    2017年03月04日17時16分
    http://parstoday.com/ja/news/world-i27144

    引用元: ・【話題】韓国の国際研究所が警告「韓国は恒常的なアメリカへの経済的依存をやめるべきだ」 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【面白いねえ】韓国の国際研究所「韓国は恒常的なアメリカへの経済的依存をやめるべきだ」】の続きを読む

    1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2017/02/11(土) 23:22:32.18 ID:CAP_USER
    【コラム】韓国経済外交の危うい米中二股戦略

     米国は第2次世界大戦後、国際通貨秩序を再構築したブレトンウッズ会議で英国から基軸通貨国の地位を奪った。当時英国はポンドの地位を守るため、当代最高の経済学者、ケインズを交渉代表として派遣した。

    しかし、ケインズの華麗な発言と知識も米財務省の無名官僚の強引な主張の前では歯が立たなかった。フランスのド・ゴール元大統領は「世界大戦で廃墟になった世界がとんでもないことに米ドルにあまりに多くの特権を与えた」と憤慨したが、国際舞台では力こそ正義であることはどうすることもできなかった。

     米国はその後、70年以上にわたり基軸通貨国の特権を享受した。基軸通貨の利点は「シニョリッジ効果」で説明される。1ドルの原価で100ドル紙幣を刷れば、99ドルの貨幣発行益を得る点を指す。

    米国は特権を享受する代わりに、世界の消費市場としての役割を果たし、「世界の分業体制」を構築した。米国の貿易赤字はそうした特権の副産物だ。

     トランプ米大統領は米国が享受する特権には見向きもせず、他国の為替操作で米国が搾取されているというとんでもない主張を行っている。


    米国での雇用減少は中国が雇用を盗んだからだと騒ぎ立て、外国企業に米国への工場設置、米国人の雇用、米国製部品の使用を強要している。

     国富増進のために輸出を促進し、輸入を抑制しようという政策は18世紀まで流行した重商主義にさかのぼる。基軸通貨国で世界最大の経済大国が植民地争奪戦、世界大戦に帰結した重商主義路線に向かおうとすることは世界平和を脅かす選択だ。

     米国と共に世界経済の両軸を成す中国はどうか。トランプが自国優先主義を掲げると、中国は自由貿易の守護者を自称している。
    中国の習近平国家主席は最近開かれた世界経済フォーラム(ダボス会議)で「グローバル化が商品、資本の移動、科学技術の進歩、文明化を促進し、世界経済の発展をけん引してきた」と述べ、自由貿易を擁護した。

    しかし、「大国」中国の態度は表裏一体だ。アリババなど自国の企業を保護するため、グーグル、フェイスブックなどの世界的企業による中国進出を阻み、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に不満を抱いては、韓国相手に幼稚な報復劇を展開している。


     トランプ政権発足以降の世界経済は、大国がプライドを捨て、自国の利益ばかりを追求する混とんの時代に差し掛かった。世界11位の経済規模でありながら、安全保障は米国、経済は中国に大きく依存しる韓国経済は「重商主義」へと再編される世界の経済秩序の中でどうやって生き残ればよいのか。

    二股をかけるような「戦略的あいまいさ」は米中双方から無視される危険な選択だ。厳しい世界の地政学的構図で政治と経済は不可分だ。

    「漢江の奇跡」は強固な韓米安保同盟が基盤だった。今後の世界の産業地図を左右する第4次産業革命のトップランナーは中国ではなく米国だ。中国とは競合業種の大半が重なる。
    主力の製造業が競争力を失い、産業再編が急がれる韓国経済にとっては、米国の製造業復活の流れに乗る必要がある。韓米間の産業協力を強化し、経済の共生モデルを再構築することも目指さなければならない。

    そうした意味で韓米自由貿易協定(FTA)の再交渉を恐れず、積極的に活用する発想の転換が必要ではなかろうか。
    金洪秀(キム・ホンス)経済部長

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/10/2017021001165.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国の危ういアメリカ・中国二股戦略 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【今更コレかよ 】朝鮮日報「アメリカ・中国二股戦略は双方から無視される危険な選択」】の続きを読む

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