まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:Wi-Fi

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/24(月) 16:26:47.72 ID:CAP_USER
    2017年4月23日、韓国・デジタルタイムスによると、韓国・サムスン電子の最新スマートフォン「ギャラクシーS8」シリーズに無線LAN(Wi?Fi)の接続不良問題が発生し、購入者から苦情が相次いでいるという。

    関連業界によると、ギャラクシーS8とギャラクシーS8プラスは18日の発売直後から、韓国最大の通信事業者であるKTの5GHz帯域周波数を使う無線LANを使用した場合に接続できなかったり、突然接続が途切れるなどの現象が発生していた。

    サムスン電子とKTが原因を分析したところ、ギャラクシーS8に内蔵された消費電流改善機能と東遠T&Iが製造したWi?Fi接続装置がぶつかり合い、接続に不具合を生じさせることが分かった。Wi?Fi接続装置(AP)がギャラクシーS8を異常な端末機と認識し、接続を遮断していたという。

    消費電流改善機能はスマートフォンの電力消費を効率化・最小化するシステム。サムスン電子はギャラクシーS7の発火事故を受け、ギャラクシーS8のバッテリー容量を減らす代わりに同機能をより強化した。

    サムスン電子はソフトウェアのアップデートを行い、Wi?Fi接続の不具合を解決することを決めた。これについて、通信業界関係者は「Wi?Fi接続の不具合は発売前のテストで発見されるべきだった」と指摘している。

    ギャラクシーS8シリーズをめぐっては、発売直後に一部の購入者から「液晶に赤みが強く使いづらい」との不満が相次いでおり、サムスン電子は今週、ソフトウェアのアップデートを通じて「色の最適化」機能を補完することにしていた。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「また問題が発生?なぜまともなスマホを作れない?」「最近のサムスンはおかしい。中国産より中国産らしい」「テストをせずに発売したの?」「爆弾スマホより使えない」「サムスンの新製品は発売から1年後に買う。これが正解のようだ」「最強スマホと騒いでいたメディアはどこへ?」「代理店は閑古鳥が鳴いていた。サムスンは今ごろ対策会議を開いているだろう」など、サムスンに対する厳しいコメントが多く寄せられている。

    一方で「そのくらいの不具合なら許容範囲。爆弾に比べればかわいいもの」「ライバルの多いサムスンは少しのミスでも大きく騒がれてしまう」との意見もみられた。

    Record china 配信日時:2017年4月24日(翻訳・編集/堂本)
    http://www.recordchina.co.jp/b175913-s0-c20.html

    引用元: ・【韓国】サムスン最新スマホにまた問題、今度はWi-Fiの接続不良=韓国ネット「テストをせずに発売?」「爆弾に比べれば」[4/24] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/04/02(日) 08:47:16.98 ID:CAP_USER
    生物をリモート制御に関する研究では、これまでにもゴキブリがカブトムシなどで行われてきたが、
    今回韓国の研究者らは生きたカメのリモート制御することが可能なデバイスの開発に成功したという。

    生きたカメをリモートコントロールすることが可能なデバイスを開発したのは韓国科学技術高等研究所(KAIST)の研究者ら。
    ジャーナル誌Bionic Engineeringに掲載された論文によると、このデバイスは比較的高いカメの認知能力や光の波長を区別する能力、
    および本能的な逃避行動を利用してカメの動きを遠隔操作でコントロールすることができるという。

    下記の図のように、カメ周りは半円状の壁に囲まれ一箇所だけ隙間がある。
    上記の能力から、カメは光が照らす隙間の方向に移動するため隙間の位置を変えることによってカメを任意の方向へ導くことができる。
    デバイスには他にバッテリー、カメラ、Wi-Fi受信機などが搭載されている。

    ▼生きたカメをリモートコントロール可能なデバイスの概要
    no title


    生物のリモートコントロール研究は、これまでにも世界中の科学者らによって盛んに研究が行われており、
    これまでゴキブリやカブトムシなどの虫でのリモートコントロールが実証されている。
    中には鳩の飛行を制御できたという報告もある。

    しかし、これには倫理的な問題も孕んでいるため多くの研究者らが慎重に研究を行っているところだ。
    彼らはこれらの研究が最終的には捜索救助や軍事監視・偵察などのアプリケーションで役立つと期待している。

    http://www.iflscience.com/plants-and-animals/scientists-create-a-mindcontrolled-turtle/

    引用元: ・【韓国】生きた「カメ」をWi-Fiで“遠隔操作”…韓国の研究者がデバイスの開発に成功[04/02] [無断転載禁止]©2ch.net

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