まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:TSMC

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/24(火) 13:04:48.49 ID:CAP_USER
    8/21(土) 10:58配信
    WoW!Korea

    米インテルが次世代スーパーコンピュータ用画像処理半導体(GPU)生産を、ファウンドリー(半導体の受託製造)大手の台湾積体電路製造(TSMC)に委託することを決めた。

    インテルは19日(現地時間)、次世代製品のロードマップを発表するオンラインイベント「アーキテクチャ・デー」を開催し、前述の計画を発表した。一部ではサムスン電子のファウンドリー部門でこれらを受注する可能性が提起されたが、インテルはパソコン用グラフィックカード「アルケミスト(Xe HPG)」とスーパーコンピュータ用GPU「ポンテベッキオ(Ponte Vecchio)」全量を、TSMCへ委託すると明かした。2製品のモジュールにTSMCの7ナノメートルおよび5ナノメートル工程を適用する方針だ。同日の発表でサムスン電子に関する言及はなかった。

    インテルは2大ファウンドリー業者であるTSMCとサムスン電子のうち、どちらへどんなチップを委託するか、天秤にかけたとみられる。2019年、インテルのGPU研究開発(R&D)を統括するラジャ・コドゥリ副社長はサムスン電子ファウンドリー部門のキフン(器興)事業所を訪問している。

    それでも今回の発表ではサムスン電子に言及せず、結果的にTSMCが勝利を勝ち取った。インテルはTSMCとの協力を着実に強化してきている。今年初めにはTSMCの3ナノメートル工程を適用したサーバー用中央演算処理装置(CPU)とGPU生産を委託した。今後、次期14世代CPU「メテオレイク(Meteor Lake)」もTSMCの極端紫外線(EUV)露光装置を活用し、2023年に量産する計画だ。

    業界ではインテルによる今回の選択は、サムスン電子の技術力不足と不確実性の結果とみている。仁川大学エンベデッドシステム工学科のチョ・ジュンフィ教授は「最初にインテルの立場として技術的に検討してみると、安価ではあるかもしれないが、サムスンに委託すべき魅力がなかった。TSMCに比べ技術力が劣る点は認め、克服すべきだと思う」と述べた。

    さらに同教授は「技術力だけでなく、インテルの立場としてはサムスンのファウンドリー部門と2、3位の競争関係にある。サムスンが大きくなるのを看過できるものではない。また内部では、先日仮釈放されたイ・ジェヨン(李在鎔)副会長の問題などサムスンが直面している危機的状況に対する対策について議論もしたとみられる。今回の発表は、多くのことを暗示するメッセージととれる」と続けた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e7d141a8899d3f7f45e168c3eb24c37cc721f0c

    引用元: ・【経済】サムスン、またTSMCに敗北 インテルがGPU生産をTSMCへ委託 [動物園φ★]

    【はっきりカントリーリスクと言えば良いのにw 【経済】サムスン、またTSMCに敗北 インテルがGPU生産をTSMCへ委託 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/03(木) 12:22:32.08 ID:CAP_USER
    サムスン電子が時価総額基準で全世界の上場企業のうち15位、半導体企業の中では台湾TSMCに続いて2位ということが分かった。

    昨年より時価総額の規模は大きくなったが、TSMCとの格差は大きく広がったことが分かった。

    2日、世界的な会計コンサルティング会社プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が公開した「世界時価総額ランキング2021のトップ100社」のリストによると、サムスン電子は時価総額4310億ドル(約47兆2500億円)で15位にのぼった。韓国企業の中で100大企業に選ばれた会社はサムスン電子が唯一だ。

    このリストは、米国ブルームバーグ通信とPwCが3月31日を基準に世界株式市場に上場された企業の中で時価総額上位100社を選んだものだ。サムスン電子の時価総額は4310億ドルで、昨年2340億ドルより84%増えた。

    全体の上場企業の中で時価総額の規模が最も大きい会社は米国アップル(2兆510億ドル)だった。昨年1兆1130億ドルより84%増加した。2位はサウジアラビアの資源開発会社アラムコ(1兆9200億ドル)だった。続いて、米マイクロソフト(1兆7780億ドル)、米アマゾン(1兆5580億ドル)、米アルファベット(1兆3930億ドル)などが時価総額1兆ドルを超えたことが分かった。

    半導体専門会社の中では世界1位のファウンドリ(委託生産)企業である台湾TSMC(5340億ドル)が11位に時価総額が最も多かった。昨年2350億ドルより127%増加した。その後をサムスン電子、エヌビディア(3310億ドル)、インテル(2610億ドル)、ASML(2550億ドル)が追い上げている。

    サムスン電子とTSMCの時価総額の格差は1年前より大きくなった。昨年両社の時価総額の格差は10億ドルだったが、今年は1030億ドルに広がった。わずか2年前にはサムスン電子がTSMCを107億ドル以上リードした。

    TSMCは昨年下半期から始まった半導体の供給不足以降、価値が高騰している。反面、サムスン電子は李在鎔(イ・ジェヨン)副会長の拘束と米オースティンファウンドリ工場のシャットダウンという悪材料が重なり、最近コスピ市場で株価が8万ウォン(約7900円)台前後を推移している。

    今年世界100大企業の時価総額を合算すれば、31兆7400億ドルで前年より48%増加した。PwCは報告書を通じて「今年は新型コロナにともなう景気低迷を回復しただけでなく、歴史的な最高記録を更新した」と明らかにした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/202ce7ea47b4280fc17f25c0644cf42032f4b051

    引用元: ・【経済】サムスン電子、世界時価総額ランキングで15位…半導体企業ではTSMCにリードされ[6/3] [首都圏の虎★]

    【どんどん下がるよー 【経済】サムスン電子、世界時価総額ランキングで15位…半導体企業ではTSMCにリードされ[6/3] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/01(火) 14:52:31.41 ID:CAP_USER
    台湾の市場調査会社、トレンドフォースによると、サムスン電子による今年1~3月期のファウンドリー(半導体の受託生産)の売上高は41億800万ドル(USD)で、前四半期となる昨年10~12月期に比べ2%減少した。

    世界のファウンドリーの売上高でサムスン電子が占める割合は、前四半期の18%から17%へと1%下落した。

    トレンドフォースは、サムスン電子によるファウンドリーの売上高が減少した原因として、今年初めの米オースティン工場の稼働停止を指摘している。オースティン工場は米国の記録的な寒波により2月16日に電力と水の供給が止まり、1か月以上正常稼働ができなかった。サムスン電子はこれにより、約3000億~4000億ウォン規模の被害が発生したことを明かしている。

    一方、台湾のTSMC(台湾積体電路製造)は今年1~3月期、ファウンドリー部門で前四半期に比べ2%増の129億200万ドル(USD)の売上高を上げた。世界シェアは54%から55%へと1%上昇した。

    TSMCは米AMDやクアルコムといった工場を持たないファブレス企業から、7ナノメートルの半導体を受注したほか、台湾のメディアテック(聯発科技)からは第5世代(5G)移動通信サービス用中継器を中心に12~16ナノメートルの半導体を受託生産したことで、売上高とシェアが増えた。

    ファウンドリーのシェアでTSMCとサムスン電子に続くのは、7%の台湾のUMC(聯華電子)、それぞれ5%ずつの米グローバルファウンドリーズおよび中国SMIC(中芯国際集成電路製造)となっている。

    世界のファウンドリー売上高の96%を占める上位10大企業による、今年1~3月期の合計売上高は、IT機器需要の増加などを受け、前四半期から1%増の227億5300万ドル(USD)を記録した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0233047f0680daf748c40aa81c915137082c9ecf
    no title

    引用元: ・【経済】1~3月期におけるサムスンのファウンドリーシェア(半導体の受託生産)が下落、台湾TSMCとの格差広がる=韓国報道[6/1] [首都圏の虎★]

    【唯一の自慢もこの有様w 【経済】1~3月期におけるサムスンのファウンドリーシェア(半導体の受託生産)が下落、台湾TSMCとの格差広がる=韓国報道[6/1] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/29(水) 03:55:47.45 ID:CAP_USER
    28日、台湾のファウンドリ(半導体受託生産)メーカーであるTSMCの株価は、
    台湾証券市場で2.47%上昇し、時価総額が3807億ドル(約457兆ウォン)を上回って世界の半導体業界1位の座を固めた。

    グラフィック処理装置(GPU)の専門メーカーであるNVIDIAは独歩的な技術力を認められ今年だけで株価が77.8%垂直上昇した。
    時価総額は2563億ドル(306兆ウォン・27日のニューヨーク株式市場の基準)で2位のサムスン電子(390兆ウォン)を追いかけている。

    Dラムを前面に出して28年間、メモリ半導体市場で独走しているサムスン電子も「岐路に立っている」という評価を受ける。
    上半期、半導体事業の営業利益はTSMCを下回り、システム半導体事業で体質改善を試みているが容易ではないという評価が出ている。
    ファウンドリ市場シェアも18.8%とTSMCより30%ポイント以上遅れている。「家庭菜園」であるメモリー半導体市場では
    YMTC、CXMTなど中国企業の激しい挑戦に直面している。

    サムスン電子の内部の危機感が相当である。

    昨年4月にイ・ジェヨン副会長が「システム半導体ビジョン2030」を発表し鋳造、ファブレス事業に舵を回したが、
    まだ目に見える成果を出せずにいる。ファウンドリ市場で第2四半期基準のサムスン電子のシェアは18.8%で、
    1位TSMC(51.5%)の3分の1の水準にとどまっている。超微細工程では5㎚までは対等に走っているが、
    半導体の設計・後工程会社などと連携して提供する「総合サービス」の競争力が劣ったという評価が出てくる。

    インテルが鋳造量を拡大する場合サムスン電子が注文を受けるという観測もある。しかし大多数の専門家は、
    「TSMC独占」に重きを置く雰囲気だ。この日、台湾メディアは「インテルが注文した6㎚ GPU委託生産物量をTSMCが獲得した」と報道した。

    メモリー半導体市場では、中国企業の課題が少なくない状況だ。中国のYMTCは今年4月、128単3次元NAND型フラッシュ開発のニュースを発表した。
    量産するかどうかはさておき、技術水準だけを見ればサムスン電子やSKハイニックスが昨年上半期に公開したものと差がない。
    D-RAM分野ではCXMTが今年末製品を発売する計画だ。

    サムスンの危機感はますます高まっている。今年上半期にはDラム、NAND型フラッシュ、鋳造、ファブレスなどの半導体の
    総合ポートフォリオを備えているサムスン電子の半導体営業利益の推定値(9兆9900億ウォン・83億5966万ドル)が、
    鋳造だけのTSMC(86億4700万ドル)に及ばなかったという分析も出ている。ファン・チョルソンソウル材料工学部教授は
    「メモリー半導体分野でサムスン電子と後発メーカーの技術格差が1年以内に絞られた」とし
    「家庭菜園を奪われ、システム半導体で成果を出せないジレンマに直面しかねない」と指摘した。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=015&aid=0004388704&date=20200728&type=1&rankingSeq=2&rankingSectionId=101

    引用元: ・【韓国】サムスン、台湾TSMCに抜かれ世界2位転落 米国NVIDIAも三星に肉薄 得意のメモリー半導体では中国メーカーが猛追 [動物園φ★]

    【オワコン状態だな 【韓国】サムスン、台湾TSMCに抜かれ世界2位転落 米国NVIDIAも三星に肉薄 得意のメモリー半導体では中国メーカーが猛追 [動物園φ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ