まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:TPP

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/28(木) 20:03:33.47 ID:CAP_USER
    韓国紙が、日本が主導するCPTPP(環太平洋パートナーシップ協定)について、日本と諸懸案があるがこれを推進すべきであると主張している。一方で日本は韓国の加盟を反対するのではないかという危惧も出ている。

    ソウル経済新聞は28日、ヒョン・ジョンテ靜石仁荷學園理事長の寄稿文『それでもやらなければならないCPTPP加盟』を掲載し、貿易立国である韓国にとってCPTPP加盟は必須であると見方を示した。

    ヒョン理事長は、「故・盧武鉉前大統領が在任時、韓米自由貿易協定(FTA)を締結して人々を驚かせた」とし、支持者の強力な反対や批判にも屈せず、「国内政治的に最も敏感な米国とのFTAを実現することで、以後、欧州連合(EU)や中国など主要貿易国との協定締結の道を開き、韓国が世界7位の貿易大国に成長する足場を作った」と評価した。

    文在寅政権がCPTPP加盟を検討していることについては、「来年初めに議長国の地位が日本からシンガポールに変わるので、今、申請した」とし、本来であれば「協定主導国である日本が議長を務める初期に申請しなければならない」と述べ、推測であると断りつつ「国内の抵抗を恐れて政府が躊躇し、中国が加入申請したのを機会にしたのではないかと思う」と説明した。とはいえ、それによってCPTPPにとっては「中国・台湾と韓国の加入問題が絡み合い、問題が複雑になった」と分析した。

    ヒョン理事長は「とはいえ、CPTPP加入は申請しなければならず、必ず成し遂げる必要がある」とし、「韓国は長い経済関係を持つ日本とまだFTAを締結していない」ことなどを理由に挙げた。その上で、CPTPP加盟国の多くと韓国はすでにFTAを結んでいるが、CPTPP加盟によって貿易上のより多くの「恩恵を受けることができる」と説いている。何より、「潜在的なCPTPPメンバーである「米国加入時は世界経済の30%を超える大きな市場になる。韓国が決して抜けてはならない理由だ」と強調した。

    その上で、政府が直ちにCPTPP加盟手続きを推進し、「日本とのこんがらがった関係もCPTPPをきっかけにすぐに立て直さなければならない」と指摘。ヒョン理事長は「日本は韓米日安保同盟の一員であり、世界第3の経済大国である隣国だ」とし、「強制徴用、日本の輸出規制などの問題も共に解き、未来志向的に進まなければならない」と説いている。

    一方で、韓国の通信社ニュース1は26日、『韓国CPTPP加盟、日本は条件なしに協力するだろうか…専門家は《反対可能性》』というタイトル記事を掲載し、日本の反対を危惧しつつ、結局はそうできないだろうという見方を示している。

    ニュース1は同記事CPTPP加盟の重要性説きつつ、「ただし、我々が加入を申し込んだとしても、結局は日本の意重が最も重要だ」との見方を伝えた。

    同紙は、「(CPTPP)が満場一致制であるだけに、悪化一路を辿っている韓日関係を勘案するとき、日本が政治的判断をより優先視するのではないかという懸念の声が起きるのだ」と指摘した。

    一方で、「日本がいくら韓日関係を考慮しても、韓国の加入を政務的判断では拒否できないだろう」とし、

    ニュース1によると、チョ・ジング慶南大極東問題研究所教授は「韓国がこれまでCPTPPが追求する精神と条件に合致することをしているのに、日本が拒否すればCPTPPにおける自国の役割を縮小させる《自滅手》になる可能性がある」とし、「こうした状況を日本も分かっているはず」と述べている。

    コリア・エコノミクス 2021年10月28日
    https://korea-economics.jp/posts/21102802/

    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1635409565/

    引用元: ・【韓国紙】「日本が韓国のTPP加盟を断れば自滅」「議長国変更と中国申請タイミングを狙った」★4 [10/28] [新種のホケモン★]

    【年末には韓国が自滅してると思うぞw 【韓国紙】「日本が韓国のTPP加盟を断れば自滅」「議長国変更と中国申請タイミングを狙った」★4 [10/28] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/11(金) 09:28:52.78 ID:CAP_USER
    文在寅の強烈な危機感

     韓国の文在寅大統領が12月8日、TPP加盟について「引き続き検討していく」と発言。いきなりのTPP加入を示唆した。

    文在寅がTPP加入に言及したのは初めてのこと。そのため外交・経済関係者の間で注目が集まっているかたちだが、じつはそのウラには強烈な危機感が透けて見える。

     「第一に、文在寅大統領が懸念しているのは米中貿易戦争の激化だ。米国でバイデン大統領が本格的に誕生すれば再び米中対立が過熱することは目に見えている。しかも、最近では中国が主導していて日本や韓国も参加しているRCEPが署名されたことで、韓国としては米国から“立ち位置”と問われることになりかねない」(国際エコノミスト)

     言うまでもなく、韓国の最大の貿易相手国は中国である。

     韓国の貿易総額の4分の1ほどを中国を占めるほどの「大取引先」であるのだが、同じく米国が韓国の貿易相手国として2番目の位置にいることがまた“悩みの種”になっている。

    「ウォン高・ショック」がやってくる…!
     「中国のほうばかり向いていれば、米国からどんな仕打ちをされるかわからない。一方で、米国寄りだと見られれば今度は中国から貿易的報復を受ける可能性も出てくる。文在寅大統領としては米中貿易戦争が対立が深まる中でどちらかに“肩入れ”すると見られないように、あえてこのタイミングでTPP加入を言及して見せた」(前出・国際エコノミスト)

     ただし、じつはそれだけではない。

     韓国はGDPの5割弱を輸出に依存する「輸出型経済」で成り立っているのだが、その肝心の輸出が大ピンチに陥りかねない事態に直面しているのである。

     「原因は止まらないウォン高です」

     と指摘するのは、韓国経済に詳しいシンクタンク研究員である。

     「ここのところの韓国の通貨であるウォンの値動きが大変なことになっている。12月に入ってから大台である1ドル=1100ウォンを割り込んだが、この水準を超えてくるのはじつに2年半ぶりだ」

     このウォン高にもろに直撃を受けるのが韓国経済を牽引する「輸出企業」であることが言うまでもない。

     日本でもかつて「円高ショック」で大手自動車、電機メーカー各社がボロボロの決算に陥ったことは記憶に新しいが、同じような「ウォン高ショック」が韓国経済を直撃しかねないのである。

    悲鳴が鳴り響く…

     韓国では中小の輸出企業もたくさんあり、「1ドル=1100ウォン台が損益分岐点だとされている。つまり、そこを超えてくると輸出しても赤字になってしまう」(為替アナリスト)。

     そして、韓国ではすでに現実としてその「ボーダー」を超えてしまっているわけだ。コロナ禍で貿易が止まっていたのがやっと戻ってきたと思っていたところ、今度はウォン高が襲い掛かってきて、輸出企業からはすでに悲鳴が上がっている状況だ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37ca5e90605411f212e89eb650748acbec735dc1

    引用元: ・文在寅が「TPP」言及のウラで、韓国経済がいよいよ「ヤバいこと」になっていた…![12/11] [首都圏の虎★]

    【ロウソクボリボリしちゃおうか - 文在寅が「TPP」言及のウラで、韓国経済がいよいよ「ヤバいこと」になっていた…![12/11] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/27(水) 09:09:55.39 ID:CAP_USER
    「政界発の流弾が民間に向かっている。日本財界で韓国パッシングが強まらないか心配だ」。

    昨年末から韓国と日本の経済交流に支障が生じていることについて韓国財界関係者はこう語った。

    客観的な状況だけを見ると、両国財界の雰囲気は尋常でない。大韓商工会議所は昨年11月に釜山(プサン)で開催する予定だった第12回韓日商工会議所会長団会議を延期しなければならなかった。韓国と日本にそれぞれ本部を置く韓日・日韓経済協会は今年5月に予定していた韓日経済人会議を延期した。両行事ともに韓国側が行事場所まで予約していたが、日本側が行事の延期を主張してきた。

    それだけではない。韓国と日本の通貨スワップ契約は2015年の契約満了以降、道を失った。韓国と日本は2001年から通貨スワップ契約を締結してきたが、少女像設置をめぐり国家間の外交葛藤が浮上し、2015年の契約満了後は再延長交渉が中断した。こうした中、日本政府は昨年10月に開催された日中首脳会談で中国と2000億元(約3兆4000億円)規模の通貨スワップ契約を締結した。

    キム・ジョンシク延世大経済学部教授は「韓国の外貨保有高が4000億ドルを超えたとはいえ、資本流出の発生を防ぐには十分でない」とし「景気がハードランディングしたり中国発の通貨危機が近づく場合に対応し、日本との通貨スワップを拡大することも検討する必要がある」と述べた。

    財界では対応策の準備に忙しい。許昌秀(ホ・チャンス)全国経済人連合会(全軽連)会長は14日、日本を訪問し、日本経済団体連合会(経団連)と今年11月に韓日財界会議を開催することで合意した。これとは違い、商工会議所会長団会議と韓日経済人会議は次の日程は決められずにいる。

    両国間をつなぐ民間外交のきっかけを作ろうとする努力が続く中、日本政府は韓国に対する経済報復の可能性を連日提起している。産経新聞は22日、韓国の環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)加入を拒否することを検討していると、日本政府関係者を引用して報じた。

    これに関し財界では、日本政府は韓国を相手に具体的な経済報復手続きを踏めないという見方とともに、通関遅延など合法的な範囲内で報復する可能性もあるという見方が同時に出ている。国際貿易研究院のシム・ヘジョン研究員は「WTO(世界貿易機関)体制のため日本政府は経済報復に慎重なはず」と話した。韓国と日本の貿易規模も経済報復の可能性を低める要因の一つだ。一方で匿名を求めた民間経済研究所の研究員は「米中貿易紛争に見られるように一部の品目に対する通関遅延は合法的な範囲で十分に可能だ」と述べた。


    2019年03月27日06時51分
    https://japanese.joins.com/article/721/251721.html?servcode=A00&sectcode=A10

    引用元: ・【中央日報】 通貨スワップ延長せず、TPP参加は反対…経済報復カードで韓国に圧力かける日本 [03/27]

    【なんでこうなったか考えないバカ【中央日報】 通貨スワップ延長せず、TPP参加は反対…経済報復カードで韓国に圧力かける日本 [03/27] 】の続きを読む

    1: ろこもこ ★ 2017/11/14(火) 22:32:44.45 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/393/235393.html

    日本、ニュージーランド、ベトナムなど米国を除いた既存の環太平洋経済連携協定(TPP)締結11カ国がベトナム・ダナンで「TPPの主要核心要素に大筋で合意した」と発表した。「包括的及び先進的なTPP(CPTPP)」と命名された今回の合意で、この年頭に米国の離脱宣言で座礁の危機に面していたTPPは回復の機会をつかんだ。米国は抜けたが、CPTPPは世界国内総生産(GDP)の12.9%、交易量の14.9%を占めるもう一つの多国間貿易体制という点で、韓国としても関心を持たざるをえない。

    アジア太平洋地域をカバーする大型自由貿易協定の基礎が作られるや、CPTPPを主導した日本は恩恵の期待を隠さないなどこれを歓迎する雰囲気だ。反面、中国は自国が主導する東アジア包括的経済連携(RCEP)の妥結が不発に終わる中、CPTPPには関心がないとし、何とかその影響を無視しようと懸命だ。ここにTPP離脱を宣言した米国のトランプ大統領は多国間貿易協定の代わりに二国間貿易協定を通した問題解決を叫んでいる。

    重要なのは韓国の選択だ。米国がTPPを積極的に主導したオバマ政権の時だけでも韓国は遅まきに関心を示したが、米国の離脱宣言以降はこれ以上の進展がない。だが、日本が主導するCPTPPでも、通商の大きな構図を念頭に置くなら、韓国の参加はさまざまな面で絶妙のカードとなりえる。

    目前には韓米自由貿易協定(FTA)改正が懸案として登場したが、だからこそ韓国は多国間協定への参加で身動きの幅を広げる必要性がある。中国が自国主導のRCEPの盛り返しを望む状況を考慮しても同様だ。韓中FTAを結んだのにTHAAD(高高度ミサイル防衛)報復を敢行する中国である以上、韓国のCPTPP参加は多目的カードになりうる。それだけでなく、CPTPPへの参加は足踏み状態に陥った韓日FTA問題を別の方向からアプローチしていくきっかけにもなる。東南アジア諸国連合(ASEAN)における韓国の影響力の増大も期待することができる。

    TPPが米国が抜けたままスタートする今こそ、韓国が参加するべき絶好のチャンスだ。ちょうどCPTPP参加国は新規加入に備えた協議規定も設けているという。勢力拡大に積極的に取り組むという意向を示している今、タイミングを逃さずに参加国とうまく加入協議に入らなければならない。

    引用元: ・【韓経/社説】日本主導のTPPでも参加するのが国益に合致=韓国[11/14]

    【【なんで韓国外してんのか理解しなよw】「日本主導のTPPでも参加するのが国益に合致 」韓経】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/03/17(金) 05:42:32.95 ID:CAP_USER
     トランプ米大統領が日本などによる環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)からの脱退を決め、韓国では「チャンス到来」との声が上がっている。日本と違って米国とFTA(自由貿易協定)を結ぶ韓国が相対的に有利になる、との見立てだ。

     ただ、実態を分析してみると韓国の実力はみかけほどではないとの報告も。改革が必要だが、韓国の企業文化が足を引っ張っているらしい。

    間接的に利益が

     「韓国の自動車や小型家電の競争力が高まる見込み」。韓国の聯合ニュースは、米国のTPP離脱の影響をこう報じた。「日本はTPPで期待していた関税引き下げや規制緩和の効果を得られなくなった」。

     根拠になったのは、大韓貿易投資振興公社が1日に公表した報告書「米・日通商環境変化による韓・日経済および輸出要件分析」だ。「TPPを足がかりに経済を復興させようとする日本の計画にも支障が出た」としている。

     報告書は世界銀行の分析を引用。米国の参加するTPPが発効した場合、日本の国内総生産(GDP)は2・6%押し上げられ、輸出は23・2%増加、雇用は80万人以上増加する。一方、韓米FTAの効果は半減し、韓国のGDPは41億ドル、輸出は53億ドル以上減少する-はずだった。

     しかし、これがなくなるため、報告書は「TPPに参加していない韓国は間接的に利益が得られる」と指摘。日本は米国に自動車を輸出する際2・5%の関税がかかることなどを挙げ、米国とFTAを結ぶ韓国には自動車、部品、鉄鋼を関税ゼロで輸出できる優位性があることを強調した。

    薄利多売

     ただ、こうした推計を額面通り受け止めることはできない。「中国よりも後れをとる『韓国輸出』の付加価値」。こんな記事が韓国有力紙、ハンギョレ(日本語電子版)に掲載された。

     韓国貿易協会が報告書「米国の貿易構造を通じて見た韓国の対米貿易戦略と示唆点」に基づく記事で、2014年の米国の対韓国貿易赤字345億ドルを付加価値でみると72億ドルへと79・1%も目減りすることを明らかにしている。

     韓国が米国から得る貿易黒字(輸出額-輸入額)のうち、韓国企業が原材料費などに上乗せした価値=付加価値は2割程度しかないということだ。日本の69・3%、ドイツの65・6%を大幅に下回り、中国の45・1%にも及ばない。

     貿易協会は「韓国は原材料や中間財の海外調達の比重が高く、電気電子、機械など組み立て加工品の輸出の比重が高いため」だと分析する。

     世界的に組み立て工程は自動化が進んでおり、ほかにマネされない基幹部品や部材を作らなければ付加価値は生み出しにくくなっている。「産業構造の改善が急がれる」と同協会は警鐘を鳴らす。

     しかし、そのアイデアを生み出せるか、というと難しそうだ。

    答えは決まっている 君は従え

     韓国のビジネスマンは、1週間に平均3・7回の会議に出席し、1回あたり51分を費やすが、会議の半分は無意味-。

     大韓商工会議所のこんな調査結果をハンギョレが報じた。同商議所は「韓国企業の多くがグローバル企業に跳躍したものの、企業文化は依然として前近代的」と指摘する。

     会議を仕切るのは「答・決・君」(答えは決まっているから君は従え)型の上司で、席に着くのは発言もせず無為に過ごす「透明人間社員」だという。アンケート結果によると、明確な結論がなく終わる会議は55・2%で、結論が出てもそのうち46・1%は実行されないという。

     輸出立国・韓国にとって現在の通商環境は悪くはない。しかし、フットワークよく立ち回れる実力があるかは少し怪しい、といったところ。

     ただ、韓国が追いつき追い越すべき国とみている日本でも会議は大体つまらない。「会議する 準備のために また会議」。第一生命保険が主催する「サラリーマン川柳コンクール」の今年の優秀作品の1つだが、韓国でもうなずく人は多いのでは。

    http://www.sankei.com/west/news/170317/wst1703170001-n1.html

    no title

    ソウル市ではためく韓国の国旗とサムスングループの旗。スキャンダルもあって経済の停滞が懸念されている(ロイター)

    引用元: ・【韓国】TPP危機で韓国経済に「漁夫の利」期待 悩みは「中国にも後れをとる」輸出力と不毛な会議[3/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【姑息な国だな 】TPP危機で「漁夫の利」を期待する韓国企業】の続きを読む

    このページのトップヘ