まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:SKハイニックス

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/25(木) 09:23:29.30 ID:CAP_USER
    [1報] SKハイニックス、第2四半期の黒字6376億ウォン... 前年同期比89%↓
    記事入力2019.07.25 午前8:38

    (記事内容なし)

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=001&aid=0010980307&date=20190725&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=101

    引用元: ・【韓国】SKハイニックス、第2四半期の営業利益マイナス89%

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/10(水) 11:04:45.39 ID:CAP_USER
    サムスン電子とSKハイニックスが早ければ今月からNAND型フラッシュメモリーの生産量を段階的に減らすことを検討していることが分かった。
    半導体の不況で在庫が急増する中、日本政府が核心素材の輸出を規制したことで、こうした「苦肉の策」を考慮している。

    半導体業界によると、サムスン電子とSKハイニックスは今年下半期のNAND型フラッシュメモリー大規模減産に関連して時期と規模を見計らっている。
    NAND型フラッシュメモリーはDRAMとは違い、電源が切れてもデータを保存するメモリー半導体だ。

    サムスン電子は半導体製造工程に幅広く使われるエッチングガス(高純度フッ化水素)供給が日本の輸出規制でふさがると、
    営業赤字を出しているNANDの生産から減らすという戦略を立てたという。

    証券業界はサムスン電子が4-6月期、NAND事業で3000億ウォン(約277億円)ほど赤字を出したと推定した。
    SKハイニックスは今年1-3月期から数千億ウォン台の赤字を出している。

    ある半導体協力会社の代表は「日本の輸出規制が長期化すれば、サムスン電子とSKハイニックスのNAND減産規模は急激に増えるだろう」と話した。

    サムスン電子とSKハイニックスが「NAND型フラッシュメモリー減産」を本格的に検討し始めたのは
    「工場の稼働中断」という初めての事態をひとまず避けようという「苦肉の策」という分析が出ている。

    収益性が落ちる生産ラインの稼働率から低め、日本の「経済報復」で触発した韓日緊張関係が政治・外交的に解決するまで時間をできる限り稼ごうという考えがある。

    日本政府の輸出規制が長期化すれば、サムスン電子とSKハイニックスが世界市場の70%以上を占めるDRAMの生産にも支障が生じるしかない。
    DRAMとNAND型フラッシュメモリーの供給を受けるグローバル情報技術(IT)企業が今回の事態を注視している理由だ。
    https://japanese.joins.com/article/376/255376.html?servcode=300&sectcode=320

    【廃業の流れ 【韓国】 日本の輸出規制にサムスン電子とSKハイニックス、NAND型フラッシュメモリー減産を検討 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/26(水) 22:58:09.40 ID:CAP_USER
     韓国半導体大手SKハイニックスは25日、半導体市場の好況を追い風として、今年第2四半期(4-6月)に創業以来最高の実績を上げたと発表した。売上高6兆6923億ウォン(約6685億円)、営業利益3兆507億ウォンはいずれも四半期ベースで過去最高だ。売上高に占める営業利益の割合を示す営業利益率も過去最高の45.6%を記録した。

     SKハイニックスは今年下半期にDRAMとNAND型フラッシュメモリーの生産量を増やし、新工場の建設スケジュールも前倒しすることを決めた。LGディスプレーも同日、有機発光ダイオード(OLED)パネルの生産拡大に向け、2020年までに16兆8000億ウォンを投資すると表明した。半導体各社は好況を受け、市場支配力の拡大を狙い、攻撃的な投資に乗り出した格好だ。

    ■製造業で異例の高い利益率

     SKハイニックスの第2四半期の営業利益は、昨年の年間営業利益(3兆2767億ウォン)に迫るものだ。前年同期(4529億ウォン)に比べると7倍増で、これまで四半期ベースで最高だった今年第1四半期(2兆4676億ウォン)もはるかに上回った。

     イ・ソッキ社長は機関投資家向けの電話会議で、「世界的にメモリー半導体の供給が需要に追い付かない状況が続き、DRAMとNAND型フラッシュメモリーの価格がいずれも高騰したことが過去最高業績の理由だ」と説明した。

     過去1年間にDRAMの平均価格は130%、NAND型フラッシュメモリーの平均価格は50%上昇した。DRAMはサムスン電子、SKハイニックス、米ミクロンの3社が市場を掌握。NAND型フラッシュメモリーもメーカーはサムスン電子、SKハイニックスをはじめ5-6社にすぎない。需要が増えても供給がすぐには増えない構造で、価格高騰が続いている。

     SKハイニックスが第2四半期に達成した営業利益率45.6%は、世界の製造業全体を見ても比較対象を見つけることが難しい。営業利益率が高いことで知られる米アップルのピーク時の35.3%(2012年)も軽く抜き去った。このほか、インターネット企業のグーグル(15.9%)、半導体大手インテル(27.0%)、マイクロン(35.3%)にも大差を付けた。

     半導体業界関係者は「SKハイニックスが2011年、SKグループに買収されて以降、技術開発と生産拡大に投資を続け、サムスン電子に迫る技術力を確保し、コスト削減にも成功した。最近は高仕様の製品の割合を高め、収益性も高まっている」と指摘した。

     SKハイニックスの新記録ラッシュは下半期も続きそうだ。証券業界はSKハイニックスが下半期に四半期ベースで3兆ウォン以上の営業利益を上げ、通年の営業利益が13兆ウォンに達すると予想している。NH投資証券のアナリスト、イ・セチョル氏は「メモリー半導体市場の需要が増え続ける一方、2020年までは新規参入はない見通しだ」と述べた。

     SKハイニックスは今後、攻撃的な設備投資を行う方針だ。まず年末までに生産設備拡充でDRAMとNAND型フラッシュメモリーの生産量を増やす。また、清州市に建設中のNAND型フラッシュメモリー工場、中国江蘇省無錫市のDRAM工場の完成時期を当初予定の2019年上半期から18年第4四半期に前倒しする。

     同社は今年、生産設備の増設と研究開発に7兆ウォン以上を投資する計画だ。

    パク・コンヒョン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/26/2017072600516.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/26/2017072600516_2.html

    引用元: ・【経済】韓国半導体大手SKハイニックス、驚異的な営業利益率45.6%[7/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/02/07(火) 21:54:26.24 ID:CAP_USER
    ◆韓国SKハイニックス、東芝の半導体事業への出資に名乗り

    韓国の半導体大手SKハイニックス(000660.KS)は7日、東芝(6502.T)が分社化するメモリー事業への出資企業選定の入札で、拘束力のない提案を先週行ったことを明らかにした。

    当局への提出書類によると、正式に最終提案を行うかどうかはまだ未定。出資規模など詳細も明らかにされていない。

    東芝はNAND型フラッシュメモリーでは世界第2位で、メモリー事業を分社化し株式の20%弱を売却する計画。

    SKハイニックスは、NAND型フラッシュメモリー分野での競争力強化を狙っている。

    ロイター
    http://jp.reuters.com/article/toshiba-sk-idJPKBN15M0KR

    ◆韓国・SKハイニックス 東芝の半導体新会社出資に名乗り

    韓国の半導体大手SKハイニックスが、東芝が分社化する半導体メモリー事業への出資に名乗りを上げたことが7日までに分かった。SKグループは先月、半導体ウエハーを製造する韓国企業の買収を決めたのに続き、NAND型フラッシュメモリーで競争力を持つ東芝の半導体メモリー新会社に出資することで、半導体事業の強化を図りたい考えだ。

    東芝は先月、3月末をめどにNAND型フラッシュメモリーを含む半導体事業を分社化し、外部から20%未満の出資を受け入れる方針を明らかにした。原子力事業の損失に備え財務体質を強化するため。

    電子業界の関係者によると、SKハイニックスは今月3日に出資に関する提案書を提出した。2兆~3兆ウォン(約1960億~2950億円)台を提示したと推定される。これについてSKハイニックスは「確認に応じられない」とコメントしている。

    海外の調査会社IHSによると、昨年7~9月期のNAND型フラッシュメモリーの世界シェアは韓国のサムスン電子が36.6%で首位、東芝が19.8%、米ウエスタンデジタルが17.1%、SKハイニックスが10.4%、米マイクロン・テクノロジーが9.8%の順。

    SKハイニックスが東芝の新会社へ出資することになれば、DRAMに比べると弱いNAND型フラッシュメモリーの競争力強化につながると見込まれる。

    SKグループの崔泰源(チェ・テウォン)会長は2011年、周囲の反対を押し切ってハイニックス半導体(現SKハイニックス)を買収して半導体事業に進出。先行きに不透明感が漂う時期にも設備投資を続けてきた。

    最近の半導体メモリーの業況改善を追い風に、SKハイニックスは昨年10~12月期に1兆5000億ウォンの営業利益を記録。今年は7兆ウォンを投資する計画を明らかにしている。

    また、SKグループの持ち株会社のSKは先月23日、LGグループから半導体ウエハーを専門とするLGシルトロンの株式51%を6200億ウォンで買収すると発表した。半導体事業の垂直統合が進むことになる。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/07/2017020700891.html

    引用元: ・【経済】韓国SKハイニックス、東芝の半導体事業への出資に名乗り[2/7] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 17:35:13.79 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子とSKハイニックスが世界1・2位の市場占有率を誇っているDRAMの価格が下がり続けている。DRAMの生産量は増えているのにスマートフォンなどDRAMが入った製品の販売量は減っているからだ。
    価格下落が続けば2つの会社の実績にも悪影響を及ぼす恐れがあるというのが業界の憂慮だ。

    16日、市場調査機関DRAMエクスチェンジによれば先月のDRAM(DDR3、4ギガバイト基準)価格は前月対比で7.56%下落した。昨年ずっと続いていたDRAM価格の下落が今年も続いたのだ。
    1個あたりの価格は1.59ドルで、前年同期(3.38ドル)対比で半分以下になった。

    前方産業の不振が最も大きな原因だ。DRAMエクスチェンジは「今年1-3月期のノートブックPCの出荷量が昨年10-12月期よりも20%程度減少する」としながら「DRAM企業が在庫を減らすために価格を下げ続けている」と説明した。
    一方、DRAMの生産量は着実に増加している。企業が微細化工程を発展させ続けているからだ。微細化が進めば1枚のウエハー(半導体の原材料であるシリコン基板)で生産される半導体の量が増える。設備増設がなくても生産量を増やせる。

    サムスン電子とSKハイニックスのDRAM市場占有率はそれぞれ45.9%、27.6%に達する。圧倒的な占有率だが、それだけDRAM価格が下落すれば大きな打撃を受ける可能性がある。

    これに伴いDRAMメーカーは今年の投資を昨年よりも減らす計画だ。供給調節に出るのだ。サムスン電子は今年、半導体に115億ドル(約13兆8000億ウォン)を投資すると発表した。昨年(135億ドル)より15%程度減らす。
    キム・ジュノSKハイニックス社長も最近「今年計画していた投資金額6兆ウォンのうち相当部分を3次元(3D)NAND型フラッシュメモリーに投資する」としながらDRAM投資は減らす可能性があると示唆した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/142/212142.html

    引用元: ・【経済】DRAM価格が1年で半分に…サムスン・SKハイニックス、投資縮小[2/17]

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