まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:NAVER

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/04(月) 13:11:54.10 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国インターネットサービス大手のNAVER(ネイバー)が、日本の電子書籍市場を攻略するため、約160億円を新たに投資することが、4日分かった。

     業界によると、ネイバーの孫会社にあたるラインデジタルフロンティアは先ごろ、東証一部上場企業のイーブックイニシアティブジャパンの株式公開買い付け(TOB)を行うと発表した。

     2000年に設立された同社は、ソフトバンクグループの電子書籍専門企業。昨年の売上高は299億5100万円、営業利益は9億5700万円で、筆頭株主はヤフージャパン(43.4%)だ。

     来年初めに公開買い付けが完了すれば、イーブックイニシアティブジャパンは上場廃止となり、ラインデジタルフロンティアの子会社として編入される。

     今後、NAVERは米ウェブトゥーンエンターテインメントを通じてラインデジタルフロンティアに最大160億4900万円を投資する方針だ。

     日本で電子コミックサービス「LINEマンガ」を展開するラインデジタルフロンティアの株式はウェブトゥーンエンターテインメント(70%)とNAVER子会社のネイバーウェブトゥーン(30%)が持ち合っており、ネイバーウェブトゥーン事業を率いる金俊九(キム・ジュング)ウェブトゥーンエンターテインメント最高経営責任者(CEO)が同社のトップを兼任している。

     「出版王国」と称される日本では近ごろ、電子書籍市場が急速に拡大している。日本のシンクタンク、出版科学研究所が集計した昨年の日本の電子書籍市場の規模は3931億円で、前年比28.0%成長した。今年上半期の市場規模も前年同期比24.1%増の2187億円と集計された。

     このような中、NAVERはグループ企業であるソフトバンクが展開する電子書籍事業を統合することで、急成長する市場への攻略を強めようとしているものと受け止められる。

     NAVERの関係者は「LINEマンガとイーブックイニシアティブジャパンを統合し、日本の電子書籍事業でのシナジー(相乗効果)を追求しようとする試みだ」と述べた。

     NAVERとソフトバンクの子会社であるZホールディングスは「既存の電子書籍事業をウェブトゥーンエンターテインメントの傘下に統合し、グローバル投資に積極的に参加するウェブトゥーンエンターテインメントグループとの協力を強化して、さまざまな領域でビジネスシナジーを通じてより大きく成長することを期待している」と説明した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/04/2021100480039.html

    引用元: ・【韓国】NAVERが日本の電子書籍市場攻略 TOBで160億円投資へ[10/04] [マカダミア★]

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    1: HONEY MILKφ ★ 2017/10/30(月) 11:09:40.10 ID:CAP_USER
    韓国内の新規エイズ患者数が増加傾向を見せている中、10代の青少年が同性条件出会い(出会い系
    サイト)に無防備に露出しているという主張が提起された。

    共に民主党のイン・ジェグン議員が疾病管理本部と国民健康保険公団から提出を受けた資料を分析した
    結果、『後天性免疫不全症候群(AIDS)』患者とこれによる健康保険財政負担が毎年急増している。

    去る10年間のエイズ患者の年齢層別増加率を詳細に見た結果、10代青少年の場合、2007年の99人から
    昨年は417人に約4.2倍に増加した。新規エイズ患者も継続的に増加した。2007年の新規エイズ患者数は
    740人だったが3年後の2010年は773人、2013年は1013人、2016年は1062人で着実な増加傾向を見せて
    いる。

    このようにエイズ患者数が増加傾向を見せている中、10代の青少年が条件出会いを通じた同性間売春や
    性接触に無防備で露出している事が判明した。自由韓国党のソン・イルジョン議員によれば、年齢制限
    無しで誰でも接近可能な携帯電話アプリやインターネットカフェを通じ、10代の青少年がアルバイトの
    手段として成人男性との出会いを持っていた。

    問題は、このような同性間の性接触がエイズの主要感染経路である事を、彼らが認識していないという点
    である。ソン議員が疫病管理本部から提出された『韓国HIV/AIDSコーホート研究』によれば、男性間の
    性接触が現在我が国のエイズ発生の主な感染経路と明らかにしている。

    実際に昨年基準のエイズ患者の92.8%が男性で、特に10~20代男性の新規エイズ感染者が急増している。
    10代の場合、2006年の10人から2016年は36人に増え、20代の場合も158人から360人に増加した。

    しかし、疾病管理本部は同性間の性接触がエイズ発生の主な感染経路である事を、公式には発表して
    いない。一方でアメリカ疾病管理本部と日本感染病管理研究所は、『男性間の性接触がエイズ拡散の
    主経路』と公式に掲載している。

    同性愛・同性婚改憲反対国民連合は、「男性の同性愛はエイズ拡散の主要経路だ」とし、「エイズが蔓延
    したアメリカは、人口比のエイズ感染の割合が我が国よりも20倍高い」と指摘した。

    これに対して疾病管理本部の関係者は、「実際には統計上で異性間の性接触が要因の54%を占めていて、
    同性よりも高い数値だ」とし、「感染経路であることは認める部分だが、主要感染経路ではない」と明らか
    にした。

    ソン議員は、「次世代の健康権を保障のために疾病管理本部は実態の深刻性を認知して、より積極的な
    予防策を用意しなければならない」とし、「何より青少年が同性間の性接触の危険性を認知する事が
    出来るよう、疾病管理本部はより積極的に感染経路などを明らかにしなければならない」と強調した。

    ソース:NAVER/メディカルトゥデー(韓国語)
    http://www.mdtoday.co.kr/mdtoday/index.html?no=299660

    引用元: ・【韓国】『恐怖のエイズ』~10代青少年の同性間の性接触が深刻レベル[10/30]

    【【他の性病だって蔓延してっだろ 】「エイズ拡散は、10代青少年の同性間売春や性接触に無防備で露出しているせい」NAVER/メディカルトゥデー(韓国語)】の続きを読む

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