まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:K2

    1: ■忍法帖【Lv=3,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/07/18(火)11:14:10 ID:???
    2017年7月18日 5時37分 産経新聞
     韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。

     開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国
    (防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として
    防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。(岡田敏彦)

    ○赤点は誰のせい?
     訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が
    変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。

     S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。
    この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし
    「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を
    求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。
     国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に
    変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。
     現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態に
    なっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック
    (変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。一方で「これでは当初予定していた 
    国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。
     ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。
    既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。
     これほど差がつく背景には、歴史的な技術力の蓄積の違いがある。

    (中略)…自動車の変速機が国産できるのだから、戦車の変速機も国産できるはずだと-。

    livedoorニュース/2017年7月18日 5時37分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/13350230/

    引用元: ・【軍事】 韓国の新型K2戦車、泥沼の裁判沙汰へ 性能不足で軍とメーカーが対立 [H29/7/18]

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2015/09/26(土)12:31:51 ID:???
    訓練中小銃持って脱営した兵士、二日後に鉄原(チョルウォン)で検挙
    「逃走中K-2小銃紛失したと述べて追加捜索中」
    個人手帳に『指摘王』『欠点王』としながら自ら卑下
    自隊配置の後施行した人性検査で『関心兵士』指定

    no title

    写真=聯合ニュース

    訓練中K-2小銃を持って脱営したユ某(22)一等兵が30余時間後に検挙された。
    陸軍は25日午後6時35分頃、鉄原郡(チョルウォングン)近南面(クンナムミョン)マヒョンリ近隣で訓練中離脱した陸軍某部隊所属ユ一等兵の身柄を確保したと明らかにした。

    ユ一等兵が発見されたところは訓練中に離脱したところから2kmほど離れたところと知らされた。
    離脱当時ユ一等兵はK-2小銃を有していたが実弾は携帯しなかったと伝えられた。
    軍当局は「ユ一等兵は比較的元気な状態であり、持って出て行ったK-2小銃は逃走中に紛失したと述べていて追加捜索中」と明らかにした。

    ユ一等兵は24日午後1時30分頃に進行された大隊戦術訓練中、同僚に「トイレに行ってくる」と言った後、K-2小銃を持って行方をくらました。
    離脱直後ユ一等兵の軍装内から自身を『指摘王』『欠点王』と表現した内容の個人手帳が発見されることもあった。

    軍部隊のある関係者は「ポケット携帯の手帳には先任兵から数回指摘された内容があり、『指摘王』『欠点王』等で自身を卑下する文面もあった」として
    「悪口や殴打など兵営内のいじめを暗示する内容の文は見られなかった」と明らかにした。

    去る5月に入隊したユ一等兵は所属部隊に7月配置され、自隊配置の後施行した人性検査で『服務不適応』判定を受けて助け兵士(関心兵士)と指定されたと分かった。

    軍憲兵隊はユ一等兵を相手に銃器を持って離脱した経緯と逃走経路を把握する一方、部隊員などを相手に兵営内いじめの有無を調査する方針だ。
    また、ユ一等兵が逃走中に紛失した銃器確保のために26日夜明けから追加捜索を行うことにした。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201509/dh20150925222117137780.htm

    引用元: ・【韓国】訓練中K-2小銃を持って脱営した兵士検挙される…K2小銃は紛失・軍が捜索中(鉄原)[09/25]

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