まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:K-POP

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/30(月) 16:30:47.18 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】悪化した韓日関係に改善の兆しが見えない中でも、日本ではK―POPコンテンツがなおも人気を集めている。アジア規模のK―POP授賞式が日本で開催されることが決まり、韓国のアイドル発掘番組の日本版放送も始まった。韓国のネットユーザーや専門家の間では懸念と前向きな意見が入り混じっている。

    韓国の総合コンテンツ大手CJ ENMはこのほど、同社が運営する音楽専門チャンネルMnetの音楽授賞式「Mnet Asian Music Awards(MAMA)」を12月4日に愛知県のナゴヤドームで開催すると発表した。K―POPの大型フェスティバルでもあり、日本や香港、マカオ、シンガポール、ベトナムなど毎年さまざまな国・地域で開催されている。

    韓日は現在、政治的な対立が深まっており、韓国では日本製品の不買運動などが続いている。こうした状況でMAMAの日本開催を懸念する見方は少なくない。特に愛知県では、国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で慰安婦被害者を象徴する「平和の少女像」などを展示した企画展「表現の不自由展・その後」が中止されたという経緯がある。ドームの使用料をはじめとする費用が日本の産業を潤すとも指摘される。

     だがCJ ENMは、3年連続で日本でのMAMA開催を決定した。同社は「政治問題とは別に、民間の文化交流は続けるべきだ」と説明した。韓国政府も民間レベルの文化交流には肯定的な姿勢だ。

     最近ではまた、Mnetのアイドル発掘番組「プロデュース101」の日本版「PRODUCE 101 JAPAN」の放送がスタートした。CJ ENMと吉本興業の共同制作。

     同番組は現地だけでなく韓国でも話題になっている。日本版のオーディション参加メンバーは芸能プロダクションに所属しておらず、ステージの完成度にも違いがあるが、それ以外は韓国版にそっくりとされる。韓国の番組のファンたちは動画投稿サイト「ユーチューブ」を見ながら韓日の番組を比較し、韓日関係悪化の中での文化交流に対してもインターネット上でさまざまな意見を述べている。

     否定的な見解として「この先、韓日合作はない。もうからないし、日本の産業だけ大きくすることになる」「K―POPのノウハウも技術なのに、日本をそんなに後押ししては技術が流出する」などの声が上がる。その一方で、「日本市場で稼ぐ外貨が大きく、これは輸出」「日本の未来の世代は韓国のコンテンツパワーを体験すればするほど韓国に友好的になる」などの反論も出ている。

     「PRODUCE 101 JAPAN」のユーチューブ動画への書き込みを見たところ、日本人は友好的にとらえている人が多いようだ。「両国関係が早く良くなれば(いいのに)」「優しい韓国人、日本版も応援して」などの意見がある。これに対し韓国のネットユーザーも日本語で「日本バージョンなりの魅力がある。夢見る少年たちの姿が批判されてはいけない」と応じている。

     韓国の専門家にMAMA日本開催について問うと、音楽評論家のイム・ジンモ氏は「韓日関係が最悪の状況での公演開催は負担が伴うのではないかと思う。時期が非常に良くない。特に(韓国)国民の気分が良くないだろう」と懸念した。

     大衆文化評論家のハ・ジェグン氏は「日本と縁を切ったわけではないため、民間レベルの交流は続けて当然であり、それを過度に批判することは問題だ」と指摘した。MAMA開催に関し「日本に行ってそうしたイベントをすることが、日本への恩恵がより大きいか、韓国が市場を広げ競争力を高める利益がより大きいか、利害得失を分析する必要がある」とも述べた。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190930001600882?section=society-culture/index
    聯合ニュース 2019.09.30 14:17

    no title

    音楽授賞式「Mnet Asian Music Awards(MAMA)」のロゴ(Mnet提供)=(聯合ニュース)

    https://i.imgur.com/U0NIFLB.jpg
    日本で放送が始まった番組「PRODUCE 101 JAPAN」(TBS提供)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【日本でK―POPパワー衰えず】韓国では賛否両論「K-POPのノウハウも技術なのに、日本をそんなに後押ししては技術が流出する」[9/30]

    【ダンスも音楽も韓国発祥じゃないだろw【日本でK―POPパワー衰えず】韓国では賛否両論「K-POPのノウハウも技術なのに、日本をそんなに後押ししては技術が流出する」[9/30] 】の続きを読む

    1: ザ・ワールド ★ 2018/06/24(日) 12:18:13.45 ID:CAP_USER
    エンジョ・ペラ(19)は、パリ第7大学韓国学科で学ぶ学生だ。高校を早期卒業したエンジョは、もともとソルボンヌ大学に入学した。
    歴史について学んでいたところ、偶然にも韓国の独立運動史に接することになった。
    束縛の歴史に目を通しているうちに、知的好奇心が爆発。韓国の政治や経済までも深く勉強するため、学校を変えた。

    最近記者と面会したエンジョとベンザメンは「韓国は多くの魅力を持った国なのに、Kポップしか知られていなくて非常に残念」と話す。
    韓国を惜しむ他のフランス人も「Jポップ(日本の大衆音楽)が没落したという点に注目する必要がある」と忠告する

    これからは韓国をアピールするメニューを多様化させるために努力を傾けるべきだろう。
    Kポップが引き続きリードしても、その後を支える他の魅力がなければならない。
    いつの日かKポップの人気が下降気味になったときに備えるためにも「偏食」から脱するべきなのだ。

     昨年韓国を訪問した外国人観光客が前年に比べて23%減少したというのは、尋常とは言えない兆しだ。
    この全ての理由を「韓中関係が悪化したため」と決め込むのは正しくない。西側諸国から韓国を訪れる観光客たちも、平年並みか減少した。
    国家広報戦略がどこか故障している証拠だ。

     高い競争率を勝ち抜いてフランスの大学の韓国学科に入学した学生のうち、2、3年生の時に他の学科に移るケースが最近続出している。
    Kポップ以外に韓国に引き続き魅力を感じられる要素が足りず、韓国専門家として未来が不透明だからだという。
    Kポップだけで積み上げたイメージでは、中身が弱いのだ。

     パリで芸術分野に携わり20年以上も生活している同胞は「Kポップの高い人気に酔いしれているのか、
    韓国政府が第2、第3の韓流を育てるのに日に日に怠慢になっている」と話す。耳を傾け、心に留めておくべき指摘だと思う。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/22/2018062201780_2.html

    引用元: ・【コラム】韓国のイメージ、K-POP以外にあるのか

    【K-POPなんてそのまま日本の物まねだろ【コラム】韓国のイメージ、K-POP以外にあるのか 】の続きを読む

    1: もろ禿HINE! ★@無断転載は禁止 2016/11/06(日) 12:45:54.45 ID:CAP_USER
    【寄稿】K-POPとJ-POP-Chosun online 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/04/2016110401551.html


    先日、「ソウル・ユース・フォーラム(Seoul Youth Forum)」で特別講義をした。韓国で暮らす外国人留学生が韓国社会や文化についてよりよく理解できるよう支援するため企画されたプログラムだ。この日のテーマは「K-POPのグローバル化」だった。多くの外国人留学生が積極的に質問し、討論にも参加してくれたおかげで、楽しい特別講義となった。

     外国人留学生の数は2000年代半ばから急増している。留学生の多くは韓流ブームを通じて韓国のポップカルチャーに親しみ、韓国で勉強したいと心に決めてやって来た。テレビドラマを見て韓国語や歴史に、K-POPを聞いて韓国の文化や文化産業システムに関心を持って、韓国に行こうと決心したのだ。特に、東アジア圏において韓国のポップカルチャーはしっかりとした地位を築き、「韓流ブームは一時的な流行に過ぎない」という予想を裏切る形になっている。韓国のポップカルチャーは東アジアを中心にアジア全域で広く愛される「地域文化(regional culture)」として定着したのだ。

     筆者が若かったころを振り返ると、日本のポップカルチャーが大変な人気だった。特に、日本のポピュラー音楽「J-POP」が大人気だった。だが当時、日本のポップカルチャーは正式には韓国への輸入が禁止されていた。1990年代から2000年代にかけて日本のポップカルチャーが開放されるまで、韓国では海賊版など非公式な方法を通じてしかJ-POPに接することができなかった。

     当時J-POPについてよく知っている人は流行の最先端にいる人で、おしゃれな趣味の持ち主と認識されているようなムードがあった。中学生のころ、放送部の友達が昼食時の校内放送で、当時人気絶頂だったロックグループX Japanの歌を流したところ、「禁止曲を放送した」という理由で先生に大目玉を食らったこともあった。

     しかし、20年以上が経った今、東アジア地域でクールな音楽という位置付けはK-POPのものになった。それに比べ、J-POPは「かつての栄光」を失い、マニアたちが楽しむ音楽へと変ぼうした。K-POPがものすごい事をやってのけたという事実は明白だ。


    イ・ギュタク韓国ジョージ・メイソン大学助教授

    引用元: ・【朝鮮日報】「東アジア地域でクールな音楽という位置付けはK-POPのものになった」 ―K-POPとJ-POP[11/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【また自画自賛】韓国人教授 「J-POPは「かつての栄光」を失い、東アジア地域でクールな音楽という位置付けはK-POPのものになった」】の続きを読む

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2016/02/02(火)22:42:54 ID:ffL
    日本で堅くかけられていたテレビ放送市場のかんぬきが、徐々にはずされる模様だ。

    ここ数年間、韓国のK-POP歌手は日本のテレビ番組に出演できなかった。難攻不落だった。
    韓国と日本の政治的問題が日本での「嫌韓流」を起こし、
    韓国の歌手を出演させてドラマを放送するチャンネルの不視聴運動まで起きた。

    だが雰囲気が少しずつ変わっているのが感知される。
    まずBoAは日本のテレビ局の年末3大歌謡祭の1つであるフジテレビの『2015FNS歌謡祭』のステージに上がった。
    韓国の歌手が日本のテレビ局の歌謡授賞式に参加したのは2011年が最後だった。
    活躍が低調だからではなかった。独島(ドクト、日本名・竹島)や慰安婦問題など過去の問題で韓日関係が悪化していたからだ。

    BIGBANGもやはり日本のテレビ朝日の人気音楽番組『ミュージックステーション』に出演する。
    BIGBANGがこの番組に出演するのは4年ぶりだ。3日に現地で発売される
    アルバム『MADE SERIES』のプロモーションレベルで『BANG BANG BANG』などのヒット曲ステージを披露する予定だ。

    Crayon Popは2日午前、テレビ東京のバラエティー番組『おはスタ』に出演し、
    ヒット曲らを披露して最近の活動を紹介するなど近況を伝えた。
    『おはスタ』は約20年間続くテレビ東京の人気子供番組だ。

    ある日本の専門家は「国民感情はこの間により良くなったわけではないが、
    今はもう政策的にはK-POP歌手の日本での放送を強制的に阻止することはないようだ。
    ただしこれまでの韓流コンテンツを紹介する番組がすべて消えた。
    今現在としては広報チャンネルが多くないのが事実」と紹介した。

    さらに「政治的なイシューを除いて考えれば、テレビ局でもK-POP歌手が良いコンテンツだと言うことに異論はない。
    今後K-POP歌手の日本でのテレビ活動がもう少し自然になるだろう」と展望した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000046-cnippou-kr

    引用元: ・【中央日報】BoA、BIGBANG、Crayon Pop出演で日本のテレビ放送のかんぬき外れるか…嫌韓だろうとK-POPは今も魅力的なコンテンツだ[2/2]

    【テレビ離れがさらに進むだけ【中央日報】BoA、BIGBANG、Crayon Pop出演で日本のテレビ放送のかんぬき外れるか…嫌韓だろうとK-POPは今も魅力的なコンテンツだ[2/2]】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 18:05:59.23 ID:???.net
    人気上昇中の韓国ガールズグループSONAMOO、日本初イベント大成功!

    日本で初単独イベントを行った韓国の人気ガールズグループ、SONAMOO=東京・渋谷

     韓国の7人組ガールズグループ、SONAMOO(ソナム)が15日、東京・タワーレコード渋谷店で握手会を開催した。

     SONAMOOは、人気ガールズグループ、Secretと同じ事務所に所属する妹分のグループで、昨年12月に
    「Deja Vu」でデビュー。グループ名は韓国語で「松の木」を意味し、いつも変わらない松のように「一途に
    生命力のある音楽を披露する」という思いが込められている。デビュー曲ではパワフルな刀群舞(一糸乱れぬダンス)が
    話題を呼び、これまでのガールズグループとは一線を画す存在として大きな注目を集めた。後続曲「Just Go!」
    では、ボーカル、ハイディの超ハイトーンボイス(通称アルプス高音)が話題になるなど人気急上昇中のガールズグループだ。

     まだデビュー3カ月足らずの新人グループにもかかわらず、この日は熱心な日本のファンが集まり、会場の熱気は
    ヒートアップ。大きな拍手と歓声に迎えられて登場した7人は、笑顔を見せながら「みなさん、こんにちは、松の木、
    SONAMOOです」と声をそろえてあいさつ。続いて1人ずつの自己紹介を終えると、集まったファンのために30秒の
    フォトタイムをプレゼント。メンバーは手を振ったり、愛嬌ポーズを見せるなどの大サービスで、アツい声援に応えた。

     握手会に入る前に、一人ずつ日本語でメッセージを伝えた。まずは、リーダーのスミン(21)が「会いたかったです」
    とあいさつし、続くミンジェ(20)も「私も会いたかったです」。ディエナ(19)は「たくさん来てくれて本当に
    ありがとうございます」と笑顔を弾けさせた。ナヒョン(19)が「日本のファンの皆さん、会いたいです。アイシテルよ」
    というと、「俺も愛してるよ~」と応じる男性ファンも。ウィジン(18)は「ファンの皆さん、元気でしたか?
     きょう一緒に楽しみましょう」と呼びかけ、ハイディ(18)が「いつも会いたかったけど、会えて本当にうれしいです。
    みなさん、私たちどうですか?」と問いかけると、会場からは一斉に「かわいい~」という声があがった。そして、
    最後にニューサン(18)が「楽しんでください」と短くコメントして、いよいよこの日のメインイベントへ。
    メンバーは1人1人としっかりと握手し、韓国語と日本語でコミュニケーションを楽しんだ。中には感激のあまり、
    涙ぐむ女性ファンの姿もあった。

     無事に全員との握手を終えると、最後のあいさつ。ハイディは「みなさん、私たちの歌を好きになってくださり
    ありがとうございます」とファンに感謝。ミンジェは「ドキドキです。日本のファンの皆さんに近くで会えて、本当に
    うれしいです。もっとしょっちゅう会いたいです」と話すと、大きな歓声と拍手に包まれた。ディエナは「今は私の
    日本語の実力が不足していますけど、次に会うときにはもっと勉強してもっと話をしたいです」と再会を約束した。
    そして、スミンが名残惜しそうに「時間が短くて残念なんですけど、次はもっと多くのみなさんと一緒に会いたいと
    思います」としめくくり、イベントを終えた。歌のパフォーマンスはなかったが、ファンも大満足の日本初単独イベントとなった。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20150315/kor15031517340001-n1.html

    引用元: ・【K-POP】これまでとは一線を画すグループSONAMOOの日本初イベントが大成功 涙ぐむファンも

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