まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:K注射器

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/17(土) 15:25:36.08 ID:CAP_USER
    「K注射器」に異物混入、韓国政府が70万本緊急回収
    2人分多く接種可能という「最小残余型」50万人接種受けたのに異物発見
    政府が「K防疫の快挙」と広報した注射器

    「K注射器」に異物混入、韓国政府が70万本緊急回収

     新型コロナワクチン接種用注射器に不具合が生じ、全国の保健所・療養病院などに配布された注射器70万本を韓国政府が回収していたことが16日、分かった。医療機器を製造するA社が供給したこの注射器は、政府が「K防疫の快挙」と広報した「最小残余型(LDS)」注射器の一種だ。A社は当初、120万本を政府に納品し、そのうち50万本は既に接種に使用されたとのことだ。

     本紙の取材を総合すると、該当の注射器の問題が見つかったきっかけは、医療従事者が注射器にワクチンを入れる時、注射器内に繊維のように見える異物を発見したことだった。一部は注射器の目盛りが消えていたり、不正確だったりしたという。

     保健当局は該当異物の有害性の有無を解明しているとのことだ。食品医薬品安全処の関係者は「異物の正確な成分や原因などを調査しているところだ。製造会社を視察し、是正するよう言った」と語った。疾病管理庁側は「注射器の異物による異常反応や被害事例はまだない」としている。

     「異物注射器」の申告が初めてあったのは、国内で新型コロナワクチン接種が始まった翌日の2月27日、慶尚北道地域だった。それ以降、ソウル市、京畿道、釜山市、慶尚南道など全国各地で20件の申告があった。

     これらの申告事例では、接種前に異物が発見されたため、ワクチン接種は行われなかったが、異物を認識できなかった医療従事者がそのまま接種した可能性も排除できないと指摘されている。それについて高麗大学九老病院感染内科のキム・ウジュ教授は「もし異物がワクチンと結合したら抗体形成を妨害し、免疫効果を下げたり、過度の炎症反応や筋肉痛といった副反応を招いたりする恐れがある」と話す。

     野党・国民の力のユン・ジェオク議員の資料によると、疾病管理庁は7月の終わりまでにA社から2750万本、新亜洋行から1250万本と、LDS注射器4000万本の納品を受けるとの契約をしている。このうち、問題があったのはA社の納品分で、今月14日までに122万700本が保健所・療養病院などに供給された状態で、「不具合」が見つかったものだ。新亜洋行が既に納品した384万3200本にはこのような問題はなかった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/04/17/2021041780017.html

    引用元: ・【韓国】韓国政府「K注射器はK防疫の快挙」 → 不具合で70万本全回収 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/11(木) 18:08:04.06 ID:CAP_USER
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    韓国の近代化において日本の貢献は、医療の分野でも例外ではない。

    朝鮮政府が長い鎖国政策をやめたのは1876年、日本政府と近代外交条約を結び開港したことである。その4年前の1872年、プサン(釜山)の日本人居留地には既に朝鮮初の近代医術が始まっていた。日本の対馬藩の医者であった高田英策氏が開いた診療所がその始まりである。

    5年後の1877年、開港した釜山地域に日本人の移住が増えた。日本の外務省は今の釜山中区に官立「済生医院」を開設し、軍医だった矢野義徹氏が院長となった。

    診療の対象は日本人だけでなく、朝鮮人もその対象だった。済生医院の規則は、日本人の診療費が「6銭以上」と定められていたが、朝鮮人の診療費は「3厘から20厘」と日本人より安く定められていた。当時、経済的に弱者だった朝鮮人を配慮していたわけだ。

    開院した1877年、「済生医院」の利用者は延べ6346人。そのうち、日本人が3813人、朝鮮人が2533人だった。釜山居留の日本人向けの病院なのに、朝鮮の医療にも随分貢献している。

    それだけではない。毎月15日は朝鮮人にも無料で天然痘の予防接種を実施した。韓国で「天然痘退治の父」と言われるチ・ソギョン(池錫永)氏が種痘の接種法を学んだ場所もこの医院だった。

    7年後の1884年、朝鮮政府の腐敗と無能に不満を持ち、清から独立し日本式の近代化を夢見た「急進開化派(独立派)」の若い朝鮮官僚たちがクーデターを起こした。その時、朝鮮王妃の甥であり、親中(親清)勢力の高官ミン・ヨンイク(閔泳翊)大臣が刀で大怪我をした。

    13回も切られ危篤状態だった閔氏は親清ドイツ公使メレンドルフ氏のところに運ばれた。宮廷から呼ばれた御医たちは役に立たず、米国宣教師で医師のホレイス・ニュートン・アレン氏と日本人医師の海瀬敏行氏による外科手術が行われた。反キリスト教・反日の代表格だった親清大臣が、キリスト教の宣教師と日本人医師により助かったこの手術は、開化期の朝鮮で最も有名な医療現場となった。

    大臣が3か月で回復したお陰で朝鮮でも西洋近代医術の価値が高く評価され、翌年の1885年、朝鮮初となる国立近代医療機関「チェジュンウォン(済衆院)」が設立された。現在、韓国最高の医療機関として競い合っているソウル大学医科大学・ソウル大学病院とヨンセ(延世)大学医科大学・延世医療院は、この「済衆院」を前身としている。

    この過程は韓国でドラマ化され、「済衆院<チェジュンウォン>」のタイトルで日本でも放映された。しかし、日本を称賛することがタブーとなっている韓国では、海瀬氏の活躍は省略されている。

    その後、1894年の日清戦争、1895年の日本人による朝鮮王妃暗殺事件、1909年の朝鮮人による伊藤博文暗殺事件が続き、1910年、日本の朝鮮半島統治が始まる。

    それからまた111年、近代化の洗礼を受け数えきれないほどの命が救われ、医療技術も眩しい発展を遂げた。そして新型コロナ時代を日韓共に迎えている。韓国の日本に対する被害意識が余りにも大きくなり、日本の貢献すべてを否定しようとする動きもあるが、良識のある韓国人はそれを知っている。ただ、言えないだけである。

    昨年、韓国自慢の「K防疫」の論争は日本で話題になり、日本の「ドライブスルー」の設置に間接的に貢献するなど、少なくとも日本のPCR検査を活発化させた。

    ことし、「K注射器」の論争は日本で話題になり、少なくとも大切な新型コロナワクチンが少しでも早めに、少しでも多くの日本人に接種されるように刺激となっているようだ。

    150年前から、朝鮮半島で韓国人を助けてきた日本の医療。こんな形でも韓国の医療が日本の医療に貢献できるようになったなら、良くも悪くも日韓交流の意味はあるわけだ。このようなタイミングで、文大統領が韓国に余る注射器を日本に送り、菅首相が来年は日本に余るはずのワクチンを韓国に送ったら…と、あり得なさそうな妄想にふける。

    最終更新:2021/03/10 17:54

    ソース:ワウコリア<W解説>韓国の文大統領が「K注射器」を日本に送るべき理由
    https://s.wowkorea.jp/news/read/291040/

    引用元: ・【コロナ19】 韓国の文大統領が「K注射器」を日本に送るべき理由[03/10] [蚯蚓φ★]

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