まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:Kリーグ

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 11:06:07.34 ID:???.net
    出だしからフーリガン(サッカーで暴徒化する集団)が登場したのだろうか。

    プロサッカー・Kリーグクラシックの全北(チョンブク)と城南(ソンナム)のリーグ開幕戦が行われた7日、全州(チョンジュ)ワールド
    カップ競技場で異様な事態が発生した。城南のサポーターズが陣取っていた南側1階と2階の階段入り口で、首を切られたカササギ
    の頭が見つかったのだ。カササギの頭だけが見つかっていることから、何者かの意図的な行為ではないかとの見方が強まっている。
    韓国プロサッカー連盟の関係者も「過度な応援の情熱が間違った形で表れた可能性が高いと見ている」と話した。

    カササギは城南球団のシンボル(写真)だ。城南ファンらは球団ホームページなどに「頭をちょん切ったことは城南の首切りを意味
    するものだろう。物言えない動物だからと言って、このような行為をしてはならない。球団レベルで強く抗議するべきだ」と主張した。

    過去にも一部の非常識なファンがたびたび相手サポーターに石ころを投げつけたり、相手チームのバスを止めることがあった。
    2013年には、こうしたファンの行為のため、球団が「ファン管理の怠慢」として制裁金500万ウォンとホームでの2試合に
    サポーター席を閉鎖する懲戒処分を受けた。しかし、動物の死体まで登場することはなかった。

    開幕戦を勝利しながらも気味悪い出来事に巻き込まれた全北のキム・ドンタク副団長は「常識的に起きてはならないことが起きた。
    競技場を管理する全州市施設管理公団と連携し、監視カメラの映像をまず確認したい。もし、全北ファンの行為であることが判明
    すれば、懲戒する」と話した。

    連盟の関係者は、「前例のないことなので、今のところは処罰条項がないが、犯人が捕まれば再発防止のレベルからでも全北と
    相談して懲戒できる根拠を設けたい」と話した。

    ソース:東亜日報 MARCH 09, 2015 07:27
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015030953628

    引用元: ・【韓国】開幕戦にカササギの首切り頭、Kリーグにもフーリガン登場か[03/09]

    【期待を裏切らない奇行の数々。 【韓国】開幕戦にカササギの首切り頭、Kリーグにもフーリガン登場か[03/09]】の続きを読む

    yaru


    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 11:15:44.36 ID:???.net
    韓国プロサッカー連盟(クォン・オガプ総裁)は2012年Kリーグクラシック(1部リーグ)にスプリットシステムを適用した。
    正規シーズンを行った後、12チームを成績によって2グループに分ける方式だ。上位グループ6チーム同士で試合を
    して優勝チームを選び、下位6チームの間で降格チームを選ぶ。

    この制度を3シーズン運営してみたが、ファンたちの反応は冷やかなものだった。方式が複雑な上に順位と記録の
    正統性の問題がふくらむなど雑音が絶えなかった。優勝を争うグループA側にスポットライトが傾き、グループBチーム
    は徹底的に無視された。観衆は減り、テレビ中継やマスコミの報道で他種目に脅かされる「彼らだけのリーグ」が続いた。

    中央日報がスポーツ界100人(サッカー界50人+非サッカー界50人)を対象に実施したアンケートでも同じだった。
    非サッカー界50人中でスプリットシステムを正しく理解していた人は数えるほどだった。スポーツ界に身を置く者たちが
    この程度なのだから一般ファンは言うまでもない。アンケートの結果、スプリットシステムを維持しよう(25%)という意見
    よりも、欧州式の単一リーグ(36%)や正規リーグ後のプレーオフ(35%)に変えるべきだという回答がはるかに多い
    のは当然のことだった。

    しかしプロサッカー連盟は依然として制度改善に消極的だ。スプリットシステムの限界を認めながらも「来年にはAマッチ
    (国家代表試合)の日程が多く、単一リーグやプレーオフ制度ではリーグの日程を組みにくい」という立場を守っている。
    最近開かれた実務委員会でも連盟は現制度の維持側に雰囲気を追い込んだ。会議に参加したある人は「形式的には
    スプリットシステムと単一リーグが案件として一緒に上がったが、実際には連盟がスプリットシステムの防御論理を説明
    するのに多くの時間を割いていた」と話した。

    進行方式が複雑なスプリットシステムは、プロサッカーに習熟していない者には一種の「参入障壁」だ。「Kリーグを楽しみ
    たければ、システムから勉強しなさい」と強要するようなものだ。合理的で理解しやすいシステムの導入はプロサッカー
    が生き残るための出発点だ。

    日本のJリーグは来年から従来の単一リーグ方式をやめて正規リーグに続くプレーオフで優勝チームを選ぶことにした。
    競技場を訪れるサッカーファンの平均年齢が毎年1歳ずつ上がって観衆数が着実に減少する統計を根拠に、素早く対応
    したのだ。若いファンを確保できなければJリーグが枯死するという危機意識を基に、果敢に制度を改善した。

    韓国のプロサッカーが処している状況はJリーグよりもはるかに深刻だ。改革をさらに遅らせればプロサッカーの回復の
    「ゴールデンタイム」を逃してしまう。プロスポーツの存立の基盤は、一にも二にもファンなのだ。

    ソン・ジフン文化スポーツ部門記者

    ソース:中央日報 2014年11月26日10時50分
    http://japanese.joins.com/article/215/193215.html?servcode=100&sectcode=120
    8日、済州(チェジュ)ワールドカップ競技場でKリーグクラシックの全北(チョンブク)と済州(チェジュ)の試合が行われた。
    全北が今シーズンの優勝を決めた試合だったが、観覧席はガランと空いている。(写真=全北現代)
    no title

    引用元: ・【中央日報】観衆のいないサッカー場、彼らだけのKリーグ[11/26]

    【早くカカシを観客席に設置するニダ 【中央日報】観衆のいないサッカー場、彼らだけのKリーグ[11/26]】の続きを読む

    nakamaware


    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/07/13(日)22:47:47 ID:hJaApJRkW
    ブラジルW杯で韓国代表を率いたホン・ミョンボ監督。韓国サッカー協会は留任の判断を示したが、
    惨敗を受けて国内世論の批判が高まり、一転辞任が決まった。
    10日に辞任の記者会見が開催されたが、その場での発言が再びバッシングの対象となった。

    ホン監督は「韓国でベストの選手も欧州ではBクラスで試合に出られずコンディションを保つのが難しい。
    海外組よりレベルの低いKリーグ組とどのように組み合わせるかも難しい」と代表監督の困難さを語った。

    この発言が韓国ネットユーザーの怒りに油を注いだ。
    「お気に入りの選手だけを選出したのはW杯でも韓国だけだろう」
    「ホン・ミョンボの不用意な発言が選手を傷つけた」
    「ホン・ミョンボこそBクラスの監督。お気に入りのFWパク・チュヨンにいたってはFクラスだ」
    などと批判の声が上がった。(翻訳・編集/KT)

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=91055&type=0

    引用元: ・【韓国サッカー】「Kリーグの韓国人選手は二流」韓国代表監督が記者会見で本音明かし炎上[7/13]

    【何と比べて二流なの?-【韓国サッカー】ホン・ミョンボ「Kリーグの韓国人選手は二流」韓国代表監督が記者会見で本音明かし炎上[7/13]】の続きを読む

    このページのトップヘ