まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:IMF

    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/07(月) 09:14:20.24 ID:CAP_USER
    2022年2月2日、韓国・国民日報は「韓国の借金は深刻な状況で、IMF(国際通貨基金)予想より遥かに早く国家債務率が100%に達する見通し」だと伝えた。

    記事によると、IMFは18年2月に発表した報告書で、文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足した17年の財政状況を土台に、韓国の国家債務比率が100%に達する時期を2050年と見通した。17年当時の同比率は39.7%、18年は39.6%だった。当時、韓国・国会予算政策処は2050年の国家債務比率を113%と推計しており、これよりも借金が増える速度は遅いとIMFは見ていたことになる。

    しかし、実際の国家債務比率は、推計からわずか5年後の今年50.1%に達しており、現在のような補正予算編成、潜在成長率の下落、予想を上回る人口減少速度が続けば、「100%到達時期はIMF予想よりも前倒しになるしかない」と記事は指摘している。

    また、IMFは当時、成長率向上の案として民間・公共部門の定年延長、労働所得税の引き上げ、付加価値税の引き上げを挙げていたという。しかし、記事は「大統領選挙を1カ月後に控えた現在、こうしたIMFの助言を公約に掲げる候補者はいない」とも伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「文在寅は借金王」「今も税金をたんまり取っていってるのにな…」「かといって、そのお金を全て国民のために使っているとは思えない。北朝鮮はどんどん武器を新しくし、ミサイルを発射しまくってるね」「無能な政権のせいで、たった4年で国がここまでめちゃくちゃに」「借金まみれ政権、借金の山の国。後世に借金が受け継がれていく」「それでも国庫を使う公約ばかり掲げ、国庫を貯めようという公約は皆無の候補者が支持されているという現実」「早ければ5年後、遅くとも10年以内に、また危機が訪れる」などの怒りの声が寄せられている。

    一方で、「新型コロナ流行のこのご時世、国の借金が増えるのは仕方のないことでは」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record Korea 2022年2月7日(月) 9時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b888989-s39-c20-d0195.html

    引用元: ・【レコチャ】借金まみれの韓国、債務率100%到達時期がIMF予想を上回る [2/7] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/22(土) 23:05:57.65 ID:CAP_USER
    (略)

    現在の韓国は、中国、トルコ、インドネシア、マレーシア、オーストラリア、スイス、アラブ首長国連邦(UAE)、カナダと通貨スワップを締結した状態だが、ドル貨幣の契約は一つもない。すべて「ウォン貨対現地貨」契約で、非常時に何の助けにもならない。

    1997年の経済危機が再現される可能性
     現在の韓国の外貨準備高は2022年1月現在で約4630億ドルだが、これでは十分とは言えない。なぜなら、2020年3月、韓国の外貨準備高が4500億ドル水準であったのにもかかわらず、ウォン相場が暴落し、危機に陥ったためだ。国際決済銀行(BIS)は、韓国の適正外貨準備高を8000億ドル水準としており、現在でも3000億ドル以上不足した状態である。

     米国は今後、数回、金利を引き上げる計画だ。米国の金利引き上げは韓国内の外国資金(ドル)の流出を招き、ウォン相場を下落させる可能性が高い。米国の金利引き上げが、韓国の金融危機を招く可能性があるということだ。ウォンの下落を防ぐために、韓国は積極的に金利を引き上げなければならない。

     そうなると、さらに大きな問題が発生する可能性がある。韓国の家計債務の対GDP比が、世界最高水準であるためだ。

    2021年11月、国際金融協会(IIF)が発表した「世界負債報告書」によれば、2021年6月末を基準として、家計債務比率がGDPを超過する国家は、韓国が104.2%で唯一だった。米国79.2%、日本63.9%、ユーロ地域61.5%、中国60.5%など、主要国は債務比率が比較的良好な水準である。

    韓国の経済が外部衝撃に脆弱だということは、対GDP比の貿易依存度(輸出額+輸入額)が65%(2020年基準)にもなるという点からも分かる。内需の大きい日本の場合、貿易依存度は25%にしか過ぎない。

     家計債務比率が高い状態で金利引き上げが断行されれば、衝撃は大きくならざるを得ない。個人消費の減退が、他国よりはるかにひどく起こることだろう。金利引き上げに伴って、不動産価格が他国より急激に下落する可能性もある。

     このような消費萎縮と不動産価格の下落が起きている最中に、ウォンが下落することになれば、韓国は本格的な「ドル流出」という事態に陥る可能性を排除することはできない。

     そうなると韓国は、1997年の外国為替危機が再現される可能性がある。1997年に、米国は韓国を冷遇した。もし今日の韓国が外国為替危機に直面すれば、現在の雰囲気から、米国は韓国を再び冷遇するだろう。

    結論的に、「最悪の日韓関係」「先進国という自負」「米国から敬遠」という3点が、1997年当時の韓国と今日の韓国に、明確に見出される共通点だと言える。

     1997年に危機に陥った韓国は、幸いにもIMFから支援を受けて再起に成功した。果たして、今日の韓国にもう一度、その時のような危機が訪れたら、IMFからの支援を受けることができるのだろうか。

    次の危機時に日本と米国は手を差し伸べるか?
     1997年、韓国の裏切り行為に激怒した米財務長官や商務長官は、韓国に対する資金支援を準備した大統領と国務長官などの計画を無にした。当時、それでも怒りが収まらなかった一部の人々は、「IMFが韓国を支援することも、防がなければならない」という強硬な考えを持っていた。今日の韓国が危機の時に、IMFからの支援を100%得ることができるというのは、誰一人言い切れない。

     1997年、IMFが用意した韓国に対する金融支援は破格だった。当時のIMF歴代最高金額である570億ドルが、韓国のために編成された。この中の210億ドルをIMFが、100億ドルを日本が拠出した。米国は50億ドル、ADB(アジア開発銀行)は40億ドル、その他の先進国および国際金融機関が170億ドルを拠出する計画だった。

     日本は、金融危機に陥った韓国に対して相当な金額を支援した。米国も、2008年と2020年にウォンが暴落した時に韓国に対して、通貨スワップを提供した。

     このように大きく助けてもらった日本と米国に対する、今日の韓国の姿はどうなのだろうか。まさに「恩知らず」そのものだ。

    今後、1997年と同様の危機が韓国に再び訪れた場合、韓国は日本と米国から助けを期待するのは難しいだろう。今後の金融危機時、韓国は事実上、孤立無援の状態になる可能性が濃厚であるということだ。

     このような意味で、今後韓国が米国や日本の支援が切れた状態(Naked)で、米国の金利引き上げなど外部の悪材料に対応し、果たして自らの能力だけで、ウォン/ドル為替レートを1200ウォン以下の水準に維持できるのかどうか。これは、重要なポイントになるだろう。(終わり)

    (ファンドビルダー)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68545
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1642852583/

    引用元: ・IMF危機の恩を仇で返した韓国に、日本は手を差し伸べるべきか ★9 [1/22] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/09(火) 11:44:53.65 ID:CAP_USER
    2021年11月8日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の向こう5年間の経済規模に対する国家債務の増加ペースは、先進国35カ国・地域のうち最も速いと予測された。

    国際通貨基金(IMF)が発表した報告書「財政モニター」によると、2026年の韓国の一般政府国家債務は、対GDP(国内総生産)比66.7%を記録すると予想された。今年末基準の51.3%に比べ15.4ポイント高く、上昇幅はIMFが先進国に分類した35カ国・地域の中で、韓国が最も大きかった。

    韓国に次いで上昇幅が大きかったのはチェコ(8.7ポイント)で、ベルギー(6.3ポイント)、シンガポール(6.0ポイント)、香港(3.8ポイント)と続く。10ポイントを超えているのは韓国だけとなっている。35カ国・地域の対GDP国家債務比率は121.6%から118.6%に、3.0ポイント下がると予想された。日米英など主要7カ国(G7)も139.0%から135.8%に、3.2ポイント下がる見通しだという。

    専門家らは、韓国は少子高齢化により税金を払う人が減っていく一方で税金の恩恵を受ける層が増えるため、「国家債務が増えるしかない構造」にあると指摘している。ただ、韓国の今年末基準の比率(51.3%)は35カ国・地域中25位で、現在の水準は他国に比べ相対的に低く、「当面の財務健全性に問題はない」と評価されているという。「現在の債務水準より、債務が増えていくスピードが問題だ」と記事は指摘している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「他国は債務比率が下がる傾向にあるのに、韓国だけが2桁の上昇か。『共に民主党』の執権が続けば、第2のIMF危機を招くかもしれない」「大統領選びを間違えたせいで国が焦土化してしまう」「負債先進国。そのうち『失われた100年』が訪れる」「南北統一に向けて北朝鮮と水準を合わせようとしているのかな」「文在寅(ムン・ジェイン)政権がお金をじゃんじゃん使い、残った債務は国民と次の政権が返済するわけか」など政権批判の声が寄せられている。

    一方で「国家債務が少なくてケチが付けられないから上昇幅を持ち出してきたの?。どうも信用できない」「債務比率が世界水準よりずっと低い51.3%だから、少し上昇しただけで『債務増加ペースが速い』ということになる。記事の書き方に問題があるよ」など、記事の内容への疑念の声も多く見られた。(翻訳・編集/麻江)


    Record China    2021年11月9日(火) 10時20分
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo?id=884797

    関連
    【韓国】IMF「韓国のGDP対比国家債務の増加速度は、35か国中 “1位”」 [11/08] [新種のホケモン★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1636327689/

    引用元: ・【IMF予測】「韓国の国家債務の増加ペースは先進国で1位」=韓国ネット「失われた100年がくる」[11/9] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【1位だぞ誇れよwww 【IMF予測】「韓国の国家債務の増加ペースは先進国で1位」=韓国ネット「失われた100年がくる」[11/9] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/08(月) 08:28:09.53 ID:CAP_USER
    韓国の「今後5年間における経済規模対比の国家債務の増加速度」が、先進国をはじめとした35か国の中で最も速いという展望が出た。経済規模に対して高い国家債務の割合は、これらの国々による韓国への信認度下落につながることになる。

    専門家たちは「低出産・高齢化など国家債務が増えるしかないような構造にもかかわらず、新型コロナウイルス感染症事態以降、財政緊縮をきちんと推進できていないことから表れた現象だ」として懸念の声をあげている。

    IMF(国際通貨基金)が最近作成した「財政点検報告書(Fiscal Monitor)」をみると、5年後の2026年に韓国の一般政府国家債務はGDP(国内総生産)対比で66.7%を記録すると予想された。これは、ことしの年末基準のGDP対比一般政府債務比率である51.3%より15.4p上昇した数値である。

    GDP対比一般政府債務比率は、国の国家債務を経済規模と比較するというものである。通常、各国政府の中期展望値をIMFが収集し、同一の基準で比較する。

    今後5年間における韓国のGDP対比一般政府債務比率の上昇率(15.4p)は、IMFが先進国として分類した35か国の中で最も大きい。同期間における35か国のGDP対比債務比率は、121.6%から118.6%へと3.0p下落するものと観測された。G7(主要7カ国)のGDP対比債務比率は、139.0%から135.8%へと3.2p下落するものと観測された。

    最終更新:2021/11/08 8:10
    2021/11/08 08:05配信
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    https://s.wowkorea.jp/news/read/321983/

    引用元: ・【韓国】IMF「韓国のGDP対比国家債務の増加速度は、35か国中 “1位”」 [11/08] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/18(月) 15:42:14.31 ID:CAP_USER
    昨年、2年ぶりにグローバル・トップ10入りした韓国経済は、3年後にブラジルから抜かれることにより再び10位圏から脱落するものとみられる。これは、生産可能人口の減少と新革新産業の喪失など韓国経済の構造的要因に加え、新型コロナウイルス感染症事態による経済活動参加率の下落が重なることで、潜在成長率が急速に後退したことが影響を及ぼしたという分析である。

    IMF(国際通貨基金)が最近発表した「10月の世界経済展望(WEO)」によると、韓国の国内総生産(GDP)規模はことし1兆9080億ドルを記録、昨年(1兆8240億ドル)より11.3%(1860億ドル)増加するものと予想されている。ことしもロシア・ブラジル・オーストラリア・スペインなどを抑え、グローバル・トップ10を維持するものとみられる。

    IMFは、韓国の経済規模が2兆ドルを突破する2023年まで、この順位を維持するものと観測した。しかし2024年にはブラジルに逆転され、1ランクダウンの11位に下がった後、2026年までこの順位が続くものと見通した。

    2024年には50億ドルの差でブラジルに追い抜かれ、その差が2025年に380億ドル、2026年に720億ドルと開き続けることが観測された。IMFはことし4月の展望で、韓国の経済順位が2026年まで10位を維持するものとみていたが、鈍化している韓国経済の成長経路を反映させ、今回の展望ではこれを修正した。

    韓国銀行の関係者は「新型コロナ事態の期間中、潜在成長率が下落したのは、対面サービス業の廃業などによる雇用事情の悪化とサービス業の生産能力の低下という点が主要な要因として作用したためだ」とし「潜在成長率が以前の勢いを取り戻すためには、新型コロナが残したキズを最小化すると同時に、新成長産業への支援強化、企業の投資条件の改善、雇用条件がぜい弱した女性と青年の経済活動の参加率の引き上げなどのための政策的努力が必要だ」と伝えた。

    WOWKorea 2021/10/18 11:37配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/319219/

    引用元: ・【先進国・大韓民国】「グローバル・トップ10」の韓国経済…3年後「ブラジルに抜かれる」=IMF [10/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【インチキして盛りに盛って、やっと10位【先進国・大韓民国】「グローバル・トップ10」の韓国経済…3年後「ブラジルに抜かれる」=IMF [10/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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