まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:GDP

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/01(金) 09:33:41.35 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国銀行(中央銀行)が1日発表した4~6月期の実質国内総生産(GDP、暫定)は前期比0.6%増加した。7月に発表した速報値と同じ。前期の成長率(1.1%)に比べるとほぼ半分で、再び0%台に落ちた。それでも韓国銀行は、高水準だった前期の反動や、民間消費と設備投資の改善を踏まえると、悪くはないと説明した。

    前年同期比の成長率は2.7%だった。

    4~6月期の民間消費は、前期比1.0%増加した。前期(0.4%)から大幅に拡大し、2015年10~12月期(1.5%)以来、1年半ぶりに1%台を回復した。新政権発足に対する期待感で消費者心理が改善したとみられる。

    政府支出は1.1%増で、前期の伸び(0.5%)を大きく上回った。

    設備投資の伸びは5.2%で、前期(4.4%)より高かった。一方、建設投資は土木建設が減少した影響で、増加率は前期(6.8%)から大幅に縮小し0.3%にとどまった。

    輸出は自動車や化学製品を中心に2.9%減少、輸入も原油が減り1.0%減となった。

    業種別では農林漁業が1.1%、製造業が0.3%、建設業が1.3%、それぞれ減少した。サービス業は0.8%増と集計された。

    4~6月期の実質国民総所得(GNI)は前期比0.6%減少した。マイナスは3四半期ぶり。韓国企業が海外に支払う配当金が増えたこと、原油価格の上昇などにより交易条件が悪化したことが要因に挙げられる。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/09/01/0200000000AJP20170901000300882.HTML

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 08:48:10.37 ID:CAP_USER
    昨年の韓国の家計負債が国内総生産(GDP)の92.8%に達するという韓国銀行の報告書が出された。米国の79.5%など主要先進国だけでなく、マレーシアやタイの70%のような他の新興国よりもはるかに高い水準だ。

    韓国よりこの比率が高い国はスイス、オーストラリア、ノルウェー、カナダなど7カ国だけだ。増加速度も非常に急だ。韓国の家計負債増加率は2013年の1.5%から昨年は4.7%と3倍近くに増えた。

    国際機関は家計負債の安全ラインをGDPの75~85%としている。これを超えると成長を促進するよりむしろ萎縮させるという。過度な負債を返済するために家計消費を減らし、内需もそれに伴い減るためだ。国際決済銀行は家計負債が1ポイント増えると成長率が0.1ポイント落ちると推算する。

    韓国の家計負債は3月末現在1346兆ウォンに達する。企業向け貸付として扱われる自営業者の負債まで合わせるとGDP規模をすでに超えた。しかも最近急増した家計向け融資の大部分が住宅担保貸付だ。

    銀行圏の規制が強化されるとノンバンクに集中するなど質的にも悪化している。2008年の金融危機当時、米国のGDP比家計負債比率が86.1%だった点と比べてみれば危機と言っても過言ではない。

    それでも一度増えた借金を減らすのは容易ではない。負債総量を経済成長率より低く維持し、「信管」を除去する精巧な対策が必要だ。

    「8・2不動産対策」で住宅担保貸付需要増加傾向が一段弱まるとしても安心することはできない。土地、商店街、信用貸付へと風船効果が現れ家計の償還能力が悪化する可能性がある。

    いまや「負債も資産」という話は通じない。負債は負債だけのことだ。そして韓国経済は家計負債で徐々に窒息していきつつある。

    二極化解消と所得増大成長のような文在寅(ムン・ジェイン)政権の経済政策の成功のためにも家計負債は必ずコントロールしなければならない。

    http://japanese.joins.com/article/074/232074.html

    引用元: ・【韓国】GDPの93%…家計負債に窒息する韓国経済[8/07] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/09(水) 11:29:37.24 ID:CAP_USER
    韓国の経済規模が11年連続で10位圏外だったことが分かった。

    9日、韓国銀行によると、世界銀行(WB)が集計した昨年の韓国の国内総生産(GDP)規模は1兆4112億ドルと集計され、世界11位を占めた。

    昨年世界で最も大きな経済規模を記録した国は米国で、GDPが18兆5691億ドルに達した。

    続いて2位から10位までは中国(11兆1991億ドル)、日本(4兆9394億ドル)、ドイツ(3兆4668億ドル)、英国(2兆6189億ドル)、フランス(2兆4655億ドル)、インド(2兆2635億ドル)、イタリア(1兆8500億ドル)、ブラジル(1兆7962億ドル)、カナダ(1兆5298億ドル)だった。

    国民の平均的な生活水準を表す1人当たりの国民総所得(GNI)で、韓国は昨年2万7600ドル(約3116万ウォン)を記録して前年比一ランクアップした45位を占めた。

    しかし、各国の物価事情を反映して実際の購買力を測定した購買力平価(Purchasing power parity、PPP)基準の韓国の1人当たりのGNIは3万5790ドル(約4040万ウォン)で48位にとどまった。

    購買力平価基準1人当たりのGNI順位は、米国(5万8030ドル)が18位、ドイツ(4万9530ドル)27位、カナダ(4万3420ドル)32位、日本(4万2870ドル)35位、フランス(4万2380ドル)36位、英国(4万2100ドル)37位などだった。

    http://japanese.joins.com/article/187/232187.html

    引用元: ・【経済】韓国GDP、11年連続で世界トップ10圏外[8/09] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/21(金) 21:05:23.15 ID:CAP_USER
     【ソウル=桜井紀雄】韓国の中央銀行、韓国銀行は21日、北朝鮮の2016年の実質国内総生産(GDP)が前年比3・9%増加したとの分析結果を明らかにした。17年ぶりの高水準で、国際社会が制裁を続ける中、韓国の経済成長率2・8%を上回った。

     特に鉱業が、石炭や亜鉛鉱石の増産で8・4%成長。対外貿易額も約65億5千万ドル(約7300億円)と、4・7%伸びた。国連制裁でも民生目的の石炭輸出は除外されていたため、中国への輸出で制裁の効果がそがれた形だ。

     しかし、昨年11月の国連決議では、輸出の上限が定められ、今後、打撃が表面化するとみられる。

     昨年の経済成長について、韓国銀行は、干魃(かんばつ)に見舞われ、マイナス成長となった15年の反動の影響とみている。

     ただ、金正恩(キム・ジョンウン)政権に入って以降の5年間は平均1・2%の成長を維持しており、専門家は正恩政権の民生重視の政策の効果も指摘している。

     政権が水産業に注力したこともあり、畜水産食品の輸出も74%急増した。

     ただ、国民総所得(名目GNI)は依然、韓国の45分の1にとどまっている。

    http://www.sankei.com/world/news/170721/wor1707210032-n1.html

    引用元: ・【北朝鮮】制裁下なのに…北のGDP3・9%成長、17年ぶりの高水準 韓国を上回る[7/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ミサイルをガンガン撃てるわけだ】北朝鮮のGDP、韓国を上回る3・9%成長】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 22:30:40.62 ID:CAP_USER
     中国国家統計局が17日発表した2017年4~6月期の国内総生産(GDP、速報値)成長率は実質で前期比6・9%と、17年の通年目標の6・5%前後を上回り、貿易などを通じ中国と関係の深い日本の市場関係者からも安堵(あんど)の声が上がった。

     もっとも、中国当局は不動産バブルの過熱を抑えるために金融の引き締め姿勢を強めるなどしており、日本経済への悪影響を不安視する声も出ている。

     「中国経済の安定的な成長は日本経済にとって重要だ。内需下支えに向けた政策運営などを、きめ細かく注視する必要がある」。石原伸晃経済再生担当相は18日の記者会見で、中国のGDPに関し、こう述べた。

     財務省の貿易統計によると、16年の日本の対中輸出入総額は29兆3804億円に上り、国別では首位につける。中国へのスマートフォン向け半導体製造装置の輸出などが好調だ。

     4~6月期GDPに関して、三菱UFJリサーチ&コンサルティングの小林真一郎主席研究員は「思ったより伸びが高かった。中国景気は底堅い」とみる。

     不安材料として浮上するのは、今後の中国政府の政策対応だ。中国の新車販売市場は、小型車減税の縮小が影響し、全体的に足踏み傾向が続いている。6月の販売こそ前年同月比4・5%増の217万1900台と前年水準を上回ったが、プラスは3カ月ぶりだ。

     日本勢はスポーツ用多目的車(SUV)などの販売が伸び、トヨタ自動車、ホンダ、マツダの3社が6月として過去最高を更新したが、今後、市場の動きがどう影響するか注目される。

     また、金融引き締めで中国国内の個人消費が冷えれば日本からの輸出の下押し要因になる。こうした悪影響がどの程度広がるのか、冷静な見極めが求められそうだ。(山口暢彦)

    http://www.sankei.com/economy/news/170719/ecn1707190007-n1.html

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    横浜・大黒埠頭に並ぶ輸出待ちの自動車=横浜市鶴見区(桐原正道撮影)

    引用元: ・【経済】中国GDP6.9%増 「思ったより伸びが高かった」 一方で日本経済への悪影響を不安視する声も[7/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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