まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:GDP

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/22(水) 10:08:54.43 ID:CAP_USER
    ■中国150%…米国・イギリスは80%台 
    ■中小企業融資は40%・家計の借金は15% 
    ■「現在は危険な水準」との評価も

    国際通貨基金(IMF)は韓国企業の負債水準が主要20カ国(G20)平均より高く、そのうち中小企業負債の約40%は危険水準に達したと評価した。

    IMFが21日公開した「韓国金融部門評価プログラム(FSAP)」報告書の原文によると、韓国の非金融分野の企業の負債規模は国内総生産(GDP)の約100%に達したと分析された。IMFは「これは主要20カ国の平均より高い水準」だと評価した。

    中国は国内総生産の約150%で韓国より高かったが、米国やイギリスは80%前後だった。特に、企業負債のうちの35%を占める中小企業融資は回収困難の可能性が高いと分析された。IMFは「中小企業負債の約40%が危険水準」と評価した。

    ※一部省略(ソース元参照)

    IMFは「韓国の金融システムは危機状況において復元力があるものと見られる」としながらも、「一部の地方銀行とその他の預金機関は大幅な資本損失に直面するだろう」と警告した。

    地方銀行とその他の預金機関の損失が大きいのは、主な顧客層である中小企業への融資が回収困難になる可能性が高いためと見られる。銀行のこのような資本余力の減少に対する貢献度を与信部門別に分析した結果、企業融資が60%で最も大きな部分を占め、家計融資は30%だった。

    またIMFは、家計負債の約15%が現在危険な水準であり、約11%は返済能力が疑わしいと診断した。危機状況を仮定したストレステストを行った結果、返済能力不能に陥る家計負債の規模が国内総生産の4%から5.3%に増加すると推定された。


    ハンギョレ新聞 2020-04-22 07:44
    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/36407.html

    引用元: ・【IMF】 「韓国企業の負債 『GDPの100%』 …G20平均より高い」 [04/22]

    【そんなもんじゃねーだろなぁ 【IMF】 「韓国企業の負債 『GDPの100%』 …G20平均より高い」 [04/22]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/03(火) 12:48:12.11 ID:CAP_USER
    釜山の戡蛮埠頭と神仙台埠頭にコンテナが積まれている。ソン・ボングン記者
    釜山の戡蛮埠頭と神仙台埠頭にコンテナが積まれている。ソン・ボングン記者

    昨年の実質国民総所得(GNI)が0.3%増加するのにとどまったことがわかった。通貨危機の影響を受けた1998年の7.7%減以降で最も低い数値だ。ドル基準では名目国内総生産(GDP)と名目GNIともにマイナス成長を記録した。

    韓国銀行が3日に発表した2019年10-12月期と年間国民所得(速報値)によると、2019年の名目GDPは1914兆ウォンだった。前年比1.1%増えた。だがドル基準ではマイナス4.6%と後退した。ドル高による影響だ。名目国民総所得(GNI)は1.7%増加した。1人当たりGNIは3735万6000ウォンで前年比1.5%増加した。だがこれもドル基準では3万2047ドルで前年比4.1%減少した。1人当たりGNIは国民が国の内外で稼いだ総所得を人口で割った統計だ。国民の生活水準を把握する指標として使われる。

    昨年の実質GNIは1年前より0.3%増えた。21年来の最低水準だ。実質GDP成長率の2.0%を大きく下回るというのは所得の実質購買力が落ちているという意味だ。


    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/263232?servcode=300&sectcode=300

    2020.03.03 11:57

    【コロナ関係無しでこれ【韓国】昨年の1人当たり国民所得増加率マイナス…1998年通貨危機以降で最低 ドル基準ではGDPとGNIともにマイナス成長[3/3]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/18(金) 14:53:36.55 ID:CAP_USER
    【北京=原田逸策】中国国家統計局が18日発表した2019年7~9月の国内総生産(GDP)は物価の変動を考慮した実質で前年同期比6.0%増えた。伸び率は4~6月より0.2ポイント縮小し、2期連続で減速した。四半期で統計を遡れる1992年以降の過去最低を更新した。米国との貿易戦争で輸出が低迷し、消費や投資にも力強さがない。成長減速は世界経済の波乱要因になりそうだ。

    中国の四半期の成長率は18年1~3月期(6.8%)を直近のピークに減速傾向が続く。1年半の減速幅は0.8ポイントに達しており、成長率がほとんど動かない中国としては異例の大きさだ。

    成長率は中国政府の19年の目標「6~6.5%」の下限だった。日本経済新聞社と日経QUICKニュースが実施した市場予想の平均(6.1%)を下回った。

    前期比の伸びは1.5%で4~6月より0.1ポイント減速した。先進国のように前期比の伸びを年率換算した成長率は6%程度になる。景気の実感に近い名目成長率は7.6%で4~6月(8.3%)より減速した。

    18日はGDP以外の経済統計も公表した。工業生産は1~9月の累計で前年同期比5.6%増え、伸び率は1~6月(6.0%)から減速した。自動車や携帯電話の生産が不振だった。これまで好調を維持してきたサービス業の生産指数も1~9月に同7.0%増にとどまり、1~6月(7.3%増)から減速した。

    以下略
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51118780Y9A011C1MM0000/

    引用元: ・【中国】GDP6.0%成長に減速 7~9月、過去最低を更新 貿易戦争が打撃[10/18]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/06(金) 11:21:36.60 ID:CAP_USER
    記事入力2019.12.06  午前8:51

    今年、米国ドル基準の1人当たりの国民所得が4年ぶりに減少見通しだ。 低成長と低物価にウォン安が重なった影響である。

    6日、金融界によると、今年1人当たりの国民所得は3万2000ドル前後で、昨年(3万3400ドル)よりも減少すると予想される。 1人当たりの国民所得は名目国民総所得に統計庁の推計人口とウォン/ドル為替レートを反映して求めた値で、通常一国の国民の生活水準を示す指標である。

    今年は成長率と物価上昇率が低く、国民総所得の増加率が通貨危機以降、最低であるうえ、ウォンも安だ。 今年1?3四半期の国民総所得(1441兆4400億ウォン)は、前年同期比1.56%増加した。

    第4四半期にも、国民総所得がこの速度で増えたら、今年1人当たりの国民所得は約3万2000ドルに減少と分析される。 年間の国民総所得の推定値を統計庁中尉推計上の人口(5179万9000人)に分けて、1月から5日までの平均ウォン/ドル為替レート(ドル= 1,165.06ウォン)を反映して計算した値である。 ドルに比べウォンの価値は、昨年の平均(ドル= 1,100.3ウォン)より5.9%下落した。

    韓国は2017年の1人当たりの国民所得が3万1700ドルを記録し、人口が5000万人以上で、国民所得が3万ドルを超えた国を意味する「3050クラブ」に属するされた。

    世界銀行の資料によると、1人当たりの国民所得3万ドルを達成した後、4万ドルに至るまでの期間が、米国は8年、ドイツは11年だった。 日本は、1990年代初め、円高に3年ぶりに4万ドルを越えた後、減少に転じた。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D005%26aid%3D0001266034 ate%3D20191206%26type%3D1%26rankingSeq%3D3%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhjSWR7HFKQm94R-SrbRn8MIh7ltBA

    引用元: ・【韓国】一人当たりGDP、昨年より減少

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/24(木) 14:53:36.68 ID:CAP_USER
    2019年10月23日、米華字メディア多維新聞は、韓国の第3四半期(7~9月期)のGDP(国内総生産)成長が市場の予測を下回ったと報じた。

    記事は、韓国銀行(中央銀行)が発表した速報データで、韓国の今年第3四半期のGDPが前の期に比べて0.4%の増加にとどまり、0.5%増という市場の予測を下回ったことが明らかになったと伝えた。

    一方、対前年同期比では2%の成長となり、第2四半期と同じ成長率を保ったとしている。また、韓国のGDPの半分近くを占める個人消費はわずか0.1%の成長にとどまり、第2四半期の0.7%増を大きく下回ったという。

    さらに、9月の生産者物価指数は前年同期比で0.7%の減少となったほか、中国をはじめとする世界的な需要の疲弊により、今月1~20日の輸出額も前年同期比19.5%減と大きなマイナスになったとのこと。

    記事は、李柱烈(イ・ジュヨル)韓国銀行総裁が9月の時点で「国内需要の疲弊と外部の不安定要素により、韓国経済の下降リスクが高まっている。年間の経済成長率は、予想の2.2%を下回るかもしれない」と語っていたこと、格付け会社スタンダード・アンド・プアーズも、7月に2.4%から2.0%に引き下げていた今年の韓国のGDP成長率予測をさらに1.8%に下方修正したことを伝えた。
    Record china
    2019年10月24日(木) 13時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b754476-s0-c20-d0135.html

    引用元: ・【韓国】第3四半期のGDP成長率はわずか0.4%、市場の予想下回る[10/24]

    【市場の方がおかしいだろ 【韓国】第3四半期のGDP成長率はわずか0.4%、市場の予想下回る[10/24] 】の続きを読む

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