まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:GDP

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/18(金) 14:53:36.55 ID:CAP_USER
    【北京=原田逸策】中国国家統計局が18日発表した2019年7~9月の国内総生産(GDP)は物価の変動を考慮した実質で前年同期比6.0%増えた。伸び率は4~6月より0.2ポイント縮小し、2期連続で減速した。四半期で統計を遡れる1992年以降の過去最低を更新した。米国との貿易戦争で輸出が低迷し、消費や投資にも力強さがない。成長減速は世界経済の波乱要因になりそうだ。

    中国の四半期の成長率は18年1~3月期(6.8%)を直近のピークに減速傾向が続く。1年半の減速幅は0.8ポイントに達しており、成長率がほとんど動かない中国としては異例の大きさだ。

    成長率は中国政府の19年の目標「6~6.5%」の下限だった。日本経済新聞社と日経QUICKニュースが実施した市場予想の平均(6.1%)を下回った。

    前期比の伸びは1.5%で4~6月より0.1ポイント減速した。先進国のように前期比の伸びを年率換算した成長率は6%程度になる。景気の実感に近い名目成長率は7.6%で4~6月(8.3%)より減速した。

    18日はGDP以外の経済統計も公表した。工業生産は1~9月の累計で前年同期比5.6%増え、伸び率は1~6月(6.0%)から減速した。自動車や携帯電話の生産が不振だった。これまで好調を維持してきたサービス業の生産指数も1~9月に同7.0%増にとどまり、1~6月(7.3%増)から減速した。

    以下略
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51118780Y9A011C1MM0000/

    引用元: ・【中国】GDP6.0%成長に減速 7~9月、過去最低を更新 貿易戦争が打撃[10/18]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/06(金) 11:21:36.60 ID:CAP_USER
    記事入力2019.12.06  午前8:51

    今年、米国ドル基準の1人当たりの国民所得が4年ぶりに減少見通しだ。 低成長と低物価にウォン安が重なった影響である。

    6日、金融界によると、今年1人当たりの国民所得は3万2000ドル前後で、昨年(3万3400ドル)よりも減少すると予想される。 1人当たりの国民所得は名目国民総所得に統計庁の推計人口とウォン/ドル為替レートを反映して求めた値で、通常一国の国民の生活水準を示す指標である。

    今年は成長率と物価上昇率が低く、国民総所得の増加率が通貨危機以降、最低であるうえ、ウォンも安だ。 今年1?3四半期の国民総所得(1441兆4400億ウォン)は、前年同期比1.56%増加した。

    第4四半期にも、国民総所得がこの速度で増えたら、今年1人当たりの国民所得は約3万2000ドルに減少と分析される。 年間の国民総所得の推定値を統計庁中尉推計上の人口(5179万9000人)に分けて、1月から5日までの平均ウォン/ドル為替レート(ドル= 1,165.06ウォン)を反映して計算した値である。 ドルに比べウォンの価値は、昨年の平均(ドル= 1,100.3ウォン)より5.9%下落した。

    韓国は2017年の1人当たりの国民所得が3万1700ドルを記録し、人口が5000万人以上で、国民所得が3万ドルを超えた国を意味する「3050クラブ」に属するされた。

    世界銀行の資料によると、1人当たりの国民所得3万ドルを達成した後、4万ドルに至るまでの期間が、米国は8年、ドイツは11年だった。 日本は、1990年代初め、円高に3年ぶりに4万ドルを越えた後、減少に転じた。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D005%26aid%3D0001266034 ate%3D20191206%26type%3D1%26rankingSeq%3D3%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhjSWR7HFKQm94R-SrbRn8MIh7ltBA

    引用元: ・【韓国】一人当たりGDP、昨年より減少

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/24(木) 14:53:36.68 ID:CAP_USER
    2019年10月23日、米華字メディア多維新聞は、韓国の第3四半期(7~9月期)のGDP(国内総生産)成長が市場の予測を下回ったと報じた。

    記事は、韓国銀行(中央銀行)が発表した速報データで、韓国の今年第3四半期のGDPが前の期に比べて0.4%の増加にとどまり、0.5%増という市場の予測を下回ったことが明らかになったと伝えた。

    一方、対前年同期比では2%の成長となり、第2四半期と同じ成長率を保ったとしている。また、韓国のGDPの半分近くを占める個人消費はわずか0.1%の成長にとどまり、第2四半期の0.7%増を大きく下回ったという。

    さらに、9月の生産者物価指数は前年同期比で0.7%の減少となったほか、中国をはじめとする世界的な需要の疲弊により、今月1~20日の輸出額も前年同期比19.5%減と大きなマイナスになったとのこと。

    記事は、李柱烈(イ・ジュヨル)韓国銀行総裁が9月の時点で「国内需要の疲弊と外部の不安定要素により、韓国経済の下降リスクが高まっている。年間の経済成長率は、予想の2.2%を下回るかもしれない」と語っていたこと、格付け会社スタンダード・アンド・プアーズも、7月に2.4%から2.0%に引き下げていた今年の韓国のGDP成長率予測をさらに1.8%に下方修正したことを伝えた。
    Record china
    2019年10月24日(木) 13時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b754476-s0-c20-d0135.html

    引用元: ・【韓国】第3四半期のGDP成長率はわずか0.4%、市場の予想下回る[10/24]

    【市場の方がおかしいだろ 【韓国】第3四半期のGDP成長率はわずか0.4%、市場の予想下回る[10/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/10(水) 23:42:26.42 ID:CAP_USER
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    昨年、韓国家計負債の増加速度と国内総生産(GDP)比の割合が主要34カ国のうち1位を占めた。

    7日、国際金融協会(IIF)が発表した「グローバル負債モニター」報告書によると、昨年第4四半期末基準韓国家計負債のGDP比の割合は97.9%で、IIFが国別の数値を提示した34個の先進・新興国の中で最も高かった。 グローバル家計負債のGDP比の割合は59.6%であった。 韓国は平均をはるかに超えることはもちろん、家計負債がGDPの水準まで上昇したわけだ。

    上昇速度も最も早かった。 昨年末、韓国家計負債のGDP比率は、前年度の2017年第4四半期末94.8%より3.1%ポイント上昇した。 これ調査対象34カ国の中で最も大幅に上昇したものである。 グローバル家計負債のGDP比率が同じ期間0.2%ポイント上昇したこととも対比される。 韓国が属する新興市場も同期間36.4%から昨年第4四半期末37.6%で1.2%ポイントの増加にとどまった。 米国などが属している先進市場は73.1%で72.7%で小幅減少した。

    家計負債の比率が高ければ金利が引き上げられる場合、家計の危機につながるたり不良債権が増え、金融会社の不良につながる、金融危機に発展することができる。

    家計負債だけでなく、企業の負債も速い速度で増加した。 韓国非金融企業の負債は昨年第4四半期基準GDP比102.2%で、1年ぶりに3.9%ポイント上昇した。

    昨年、世界全体の負債の増加速度は前年比鈍化し、特に新興市場の負債の増加速度は、2001年以来、最も遅いことが分かった。 IIFは、「世界の負債増加率の急激な減速は主にヨーロッパと中国の影響」と述べた。

    世界日報 原文 2019-04-08 06:03
    https://news.nate.com/view/20190408n03095?mid=n1006

    引用元: ・【韓国】家計負債、GDPの97.9% 主要34カ国のうち1位

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    1: しじみ ★ 2018/07/24(火) 21:11:14.10 ID:CAP_USER
    モンテネグロの景勝地モラカ川渓谷では、コンクリート製の巨大な柱の上にいる数十人の中国人作業員が、南欧でも有数の起伏に富んだ地形に、最先端の高速道路を敷設する工事を行っている。

    巨大な橋や深いトンネルを備えた全長165キロに及ぶ高速道路の建設プロジェクトについて、モンテネグロ政府は「世紀の建設工事」であり、「近代世界への入り口」だと位置づけている。

    この高速道路は、アドリア海に面したモンテネグロの港町バールと、海を持たない隣国セルビアを結ぶ計画だ。だが、第1区間となる首都ポドゴリツァ北部の山間部を結ぶ41キロの難工事が終わると、政府は難しい選択を迫られることになる。

    第1区間に対して提供された中国からの融資により、モンテネグロの債務は急増し、政府は財政規律を取り戻すため増税や公務員の賃上げ凍結、母親向けの給付金廃止を余儀なくされた。

    こうした措置にもかかわらず、モンテネグロの債務は今年、国内総生産(GDP)の8割近くに達する見通しで、国際通貨基金(IMF)は、野心的な高速道路プロジェクト完成のために、さらに負債を負う余裕はないと同国に警告している。

    「どうしたら完成できるのか、大きな疑問がある」と欧州連合(EU)の当局者は語る。「モンテネグロの財政余地は大きく縮小している。自らの首を絞めているような状況だ。現段階で、これはどこにも行き先のない高速道路だ」

    EU加盟国に加え、モンテネグロやセルビア、マケドニア、アルバニアなどEU加盟を目指す西バルカン諸国では、この高速道路プロジェクトは、中国が欧州に与える影響を巡る活発な議論の中心となっている。

    野心的なシルクロード経済圏構想「一帯一路」を掲げた中国が経済的影響力を拡大する中、アジアやアフリカの貧しい国々は、同国が提供する魅力的な融資や、大規模インフラ計画の約束に飛びついてきた。

    これにより、中国の巨大な外貨準備へのアクセスなしには不可能だったであろう規模の開発プロジェクトが可能となった。だが、スリランカやジブチ、モンゴルなど、いくつかの国には負債が重くのしかかり、中国依存をより深める結果となっている。

    新しい高速道路によって国に明るい未来をもたらそうという夢を追うモンテネグロは、そうした立場に追い込まれた欧州初の国だ。

    「この高速道路計画は、モンテネグロでは一大事だ。チトーと社会主義時代の大規模開発プロジェクトを国民に思い起こさせるものだ」。研究者のMladen Grgic氏は、旧ユーゴスラビアの共産主義指導者だったチトー大統領に触れながら、そう指摘した。

    「だがそれは、罠(わな)だ。始まったからには、どれほどの害悪をもたらすものになっても政治家には止められない。また率直に言って、政治家は止めたいと思ってもいない」と、この高速道路についての研究を昨年発表したGragic氏は語った。

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    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/1-79.php?t=1

    引用元: ・【中国/一帯一路】モンテネグロを蝕む中国投資 「一帯一路」結ぶ高速道は債務超過への1本道?債務は急増GDPの8割に[07/24]

    【【中国/一帯一路】モンテネグロを蝕む中国投資 「一帯一路」結ぶ高速道は債務超過への1本道?債務は急増GDPの8割に[07/24] 】の続きを読む

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