まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:G7

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/14(水) 17:09:06.60 ID:CAP_USER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a08f1ca8304fc3368b0a9ff57bba2b15faab9f6

    ぎこちない笑み、和気あいあいとした各国首脳のそばで気まずそうにしている姿…

     先月、英国コーンウォールで開かれた主要7カ国(G7)の首脳会議での菅義偉首相の姿だ。これを見た日本人の間でこのような疑問が出てきた。「はたして現在の日本にG7にいる資格があるのか?」

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    日本がG7の資格がないとすれば、その理由は何か?米国を中心としたG7諸国が中国に対抗する代案として民主主義と自由経済を旗印に掲げる中、日本はその重要なサミットで「東京オリンピックに選手団を派遣してくれ」としか言えなかったというのが会議を見ていた彼らの印象だという。

    その裏には、日本が民主主義国家の形式を整えただけで、過去に復興を導いた権威主義からはまだ抜け出せていなかったという問題意識がある。

    まず、過去の日本にG7への参加資格があったのかを振り返ってみると、そんな側面がみられる。日本が初めて主要国首脳会議に参加したのは1975年である。当時はG7ではなく、G6(米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、日本)であり、アジアで唯一の参加国が日本だった。

    日本は先進国としての評価を得るまでイベントを積極的に活用した。先立って日本は第二次世界大戦後の1964年、東京オリンピックを開いて敗戦国からの復興を知らせ、1968年には旧西ドイツを抜いて、国民総生産(GNP)2位の経済大国になった。1970年に開かれた大阪万博では観客6400万人を動員し、日本経済の成長を助けた。

    この時代の日本人を表す言葉あった。まさに「ウサギの家に住んでいる猛烈サラリーマン」である。先進国の中での住宅環境が悪い日本を皮肉った言葉で、他の国よりも少なくとも2倍は高い収入を得てもよくない家に住み、企業にすべてを捧げる日本人という意味だ。

    それもそのはず、当時の日本は「日本株式会社」と呼ばれるほどだった。日本という会社を成長させるためには民と官、企業の誰もがそうだった。皆が株主であるわけだ。その頃の日本は米国に追いつくことができるという雰囲気の中で、個人の成長は会社の成長だとして必死に働く国であった。

    このような成長は、権威主義を伴った。個人より国を優先し、公共の目標のためには私的なことは後回しにする雰囲気が形成された。自由に意見を述べ、違いを狭めていくという民主主義の大原則は守られなかった。日本の民主主義は「表面的民主主義」に転落したという指摘があるのが日本社会の現状だ。

    象徴的な事例が、東京オリンピック開催をめぐる日本政府の意思決定プロセスである。4回も続いた緊急事態発令に疲れた国民が反発して、オリンピックを強行すればコロナが手に負えない程拡散するだろうと専門家が警告したが、「人類がコロナに勝利したという証拠として、東京オリンピックを開く」という菅首相の耳には聞こえなかった。

    見知らぬG7首脳の前では消極的な態度をとった菅首相は、普段は不快感を現わすことに躊躇しないという。オリンピックを中止しなければならないという専門家の意見には、「自分が首相だと思っているのか」とカッとしてコロナ感染者数の厚生労働省のレポートを机の上に投げてしまうほどだ。

    誰も最高決定権者の決定に逆らわない状況は、自然と機会費用を育てた。もちろんオリンピックが複雑な利害関係に縛られた開催であり、中止の合意をするのは難しい状況であることは確かだが、こんな時こそ客観的な基準を設けて開催するかどうかを判断すべきだという指摘が出ている。

    東京オリンピックを通して2011年の東日本大震災10年後の日本の復興を世界に知らせるのは、小学生の時に1964年東京オリンピックを感銘深く見た安倍晋三元首相の夢であり、高校生の時の菅首相の目標でもある。日本が「よかった昔の時代」を懐かしむようになってからだいぶ時間が経った。日本で2001年に公開された「クレヨンしんちゃん:オトナ帝国の逆襲」では、20世紀復帰プロジェクトの一環として1970年の大阪万博が登場する。子供のようになってしまった大人の姿が恐ろしく描かれる。

    映画は「未来が暗いなら、過去の栄光にとどまるほうがいいか」と尋ねる。2025年は主要国首脳会議の開催50周年である。2021年の東京オリンピックの開催をめぐる日本政府の意思決定プロセスは、2025年にも日本がG7に参加する資格があるかという疑問を投げかけている。

    引用元: ・【韓国報道】各国首脳のそばで気まずそうにしている菅義偉首相の姿… 日本にG7の資格があるか[07/14] [ろこもこ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/14(月) 19:44:05.96 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b877965-s25-c100-d0191.html

    2021年6月14日、韓国・ニューシスは、英国で行われた先進7カ国首脳会議(G7サミット)で「韓国の地位の変化」が確認されたと伝えた。記事は「新型コロナウイルス対応とワクチン協力において、韓国の役割に対する国際社会の期待の高さが反映された結果だ」と分析している。

    記事によると、文大統領は12日(現地時間)、英コーンウォールで行われたG7拡大会議第1セッションに出席した。第1セッションのテーマは「ワクチン供給・グローバル保健システム」で、文大統領は韓国が世界へのワクチン供給を拡大するために「グローバルワクチンハブ」としての役割を担えると強調した。

    記事はこの会議での文大統領の席が議長国である英国の首相の右隣だったことに注目し、「G7のメンバーでない文大統領が国際社会の視線を一身に浴びる重要な座席のひとつに座った」「韓国の地位が変化した証拠だ」と評価している。英首相の左隣には米大統領が座り、菅義偉首相は米大統領、仏大統領、カナダ首相に続いて左側4番目の席、ドイツ首相も右側3番目の席だったという。

    さらに、こうした「地位の変化」は集合写真の撮影でも確認できたとしている。写真は3列に並んで撮影され、文大統領は1列目で英首相と米大統領の間だった。菅首相、ドイツ首相、カナダ首相は2列目だったという。

    また記事は、今回のG7サミットをきっかけに「韓国へのラブコールも殺到している」とも伝えている。文大統領は英首相をはじめ豪州首相、ドイツ首相、EU首脳常任議長らと会談してコロナ協力案などについて協議したという。

    韓国大統領府はSNSにG7サミットの記念写真を掲載し、「文大統領の立ち位置が韓国の現在であり、韓国の未来の大統領の位置はもっと光栄なものになると確認している」と書き込んだ。また、「今回のG7での最も大きな成果の1つが、韓国の過去が築いた『現在の達成感に対する確信』と『未来への自信に対する確信』だ」と評価したという。

    これに韓国のネットユーザーからは「誇らしい」「国の地位が高まっていると感じる」「ついに韓国もここまで来たか」「やっぱり外交は文大統領」「菅首相より前にいる。これが国の品格の差」「米国と英国の間に挟まれているのは単なる偶然なんかじゃない。国の地位が上がった証拠だ」「韓国は経済では世界10位以内、文化産業では5位以内、軍事力では6位、民主主義はアジアトップレベル、保健医療は世界トップレベル、スポーツも10位以内に入るし、造船や半導体、バッテーリーなど未来産業分野もリードしている国だ」など喜ぶ声が続出している。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・G7で”上座”に座った文大統領 韓国メディア「韓国の地位が上昇」 韓国ネットも歓喜「菅首相より前にいる。これが国の品格の差」[06/14] [ろこもこ★]

    【この低脳ぶり - G7で”上座”に座った文大統領 韓国メディア「韓国の地位が上昇」 韓国ネットも歓喜「菅首相より前にいる。これが国の品格の差」[06/14] [ろこもこ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/16(水) 22:05:51.47 ID:CAP_USER
    主要7カ国首脳会議(G7サミット)の団体写真で韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領が最前列に立ったのは、「大統領制」と「議院内閣制」に区分した配列だったことが分かった。韓国メディアが報じている。韓国政府が広報ポスターに掲げた「国家の地位」とは関連ないとのことだ。

     韓国政府は文大統領が前列の中間に立ったため、「韓国の地位が最上位ランクに位置づけられた」と広報したが、それが否定されたかたちだ。

     16日、一部メディアが英国のG7主催側に首脳陣の位置を問い合わせた結果、「大統領を前列に、総理は後列に配置した」との回答を受けたと伝えた。

     今回のG7サミットに出席した大統領はゲスト国家を含め4人のみ。文大統領、ジョー・バイデン米大統領、エマニュエル・マクロン仏大統領、シリル・ラマポーザ南ア大統領だ。この4人が主催国の首脳(ボリス・ジョンソン英首相)を囲むように写真に収められたまでだ。


    2021/06/16 17:12配信 Copyrights(C)wowkorea.jp 3
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0616/10303718.html

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1623831904/

    引用元: ・【韓国報道】「韓国の地位が最上レベルに」G7団体写真の立ち位置で「政府が勘違い」…文大統領が「最前列の理由」は? ★2 [6/16] [昆虫図鑑★]

    【え??本当に知らなかったの??マジ?? 【韓国報道】「韓国の地位が最上レベルに」G7団体写真の立ち位置で「政府が勘違い」…文大統領が「最前列の理由」は? ★2 [6/16] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/14(月) 11:31:17.50 ID:CAP_USER
    ※自動翻訳

    日、現在の亞唯一のG7国で自国の影響力縮小懸念

    no title





    G7サミットに出席するため英国を訪問中のムン・ジェイン大統領(前列右二番目)が12日(現地時間)、英国コーンウォールカーサービスベイで参加国の首脳と記念撮影をしている。(青瓦台提供)2021.6.13 /ニュース1

    (ソウル=ニュース1)最終日の記者=主要7カ国(G7)を韓国、オーストラリアなどが含まれるように拡大する案に日本が反対の立場を伝えたと日経新聞が13日報じた。

    新聞は、匿名のG7関係者を引用して「日本が英国側にゲスト国として韓国とオーストラリア、インドを呼ぶのはいいがG7構造の拡大には反対するという立場を示した」と伝えた。

    G7構造が拡大されると、アジア唯一のG7国で影響力を維持しようとする日本としては厄介な状況に置かれるということが、日本の反対の理由と新聞は伝えた。

    それとともに、日本の立場伝達が成果があってか、一時浮上したG7拡大論は首脳会議が開催され、ほぼ消えたと伝え、ジュリアロングボトム駐日大使の発言を紹介した。

    ロングボトム大使は、今回のG7サミット開幕直前取材陣に「英国はG7の構造拡大を提案していない。G7が民主主義国家としての価値観を最も多く共有することができる桁」と述べた。

    今回のG7サミットの議長国の英国のボリス・ジョンソン首相は、先に首脳会議開幕戦の声明を通じ、韓国とオーストラリア、インド、南アフリカ共和国を加えた枠組みを「民主主義11(D11)」と呼び、G7拡大の意向を伝えた。

    韓国とオーストラリア、インド、南アフリカ共和国が加勢したD11を全世界の民主主義陣営の結束の象徴として育て、また、これらの国同士のサプライチェーンまで共有すると、より効果的に中国を牽制することができるという腹案だ。

    鉱物資源が豊富なオーストラリアと南アフリカ共和国が含まれる場合、複数のサプライチェーン(サプライチェーン)で、中国への依存度を下げることができるというものである。

    日経新聞は「すぐに」D11サミット」の実現はなさそうだ」と言いながらも経済的に中国が米国の国内総生産(GDP)を10年以内に追い越すだろうという展望が優勢のでD11構想やG7拡大論は続く提起されるようだと伝えた。

    allday33 @ news1.kr 入力2021.06.13。午後5:38
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LS2D&;;mid=shm&sid1=104&sid2=231&oid=421&aid=0005411746

    ★1が立った日時 2021/06/13(日) 19:10:40.18
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1623624157/

    引用元: ・【G7】韓国などが含まれる拡大論に「日本が反対」★5 [6/14] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/10(月) 10:19:10.26 ID:CAP_USER
    「国連は多国間主義の旗印だ。真の他者主義を実践しなければならない」。

    中国の王毅外相は7日に国連安全保障理事会輪番議長国資格でオンライン特別会議を招集し、国連が真の多国間主義だと強調した。米国の「対中連帯」構築が本格化する状況で国連を通じた牽制に出たのだ。

    ロシアのラブロフ外相もこの席で「米国が招集しようとする民主主義サミットはいつになく統合が必要な課題に直面した世界を分ける線を引き国際的な緊張を悪化させるもので、理念に基盤を置いた新しく特別な利益クラブだ」としながら中国に肩入れした。

    米国のブリンケン国務長官は「フェイク情報や武器化した腐敗で他の国を狙ったり、他の国の自由で公正な選挙と民主制度を毀損したり、海外ジャーナリストや反体制関係者を弾圧する時、その国は軽蔑を受ける。米国は国際秩序を無視しだれもが同意する規則が存在しないふりをしたり勝手に違反する国を見た時に力で正すだろう」としながら反撃した。

    国連の公式中国語サイトは7日、「王毅外相とブリンケン長官が安保理で初めて『衝突』、それぞれ国際平和・安全保障・多国間主義守護の立場を明らかにした」という報道文を掲載し、この日国連安保理を舞台に繰り広げられたブリンケン長官、王外相、ラブロフ外相の舌戦を詳しく伝えた。

    この日の安保理閣僚級会談は5日にロンドンで開かれたG7外相会議に招待されなかった中国がロシアを巻き込んで設けた正面対抗カードの性格が濃厚だ。米国が英国、日本、フランス、ドイツ、カナダ、イタリアの西側先進国を前面に出して台湾とウイグル、香港カードなどを総動員して中国を圧迫すると、国連安保理カードで中国が援軍を呼んだ格好だと北京の外交街は評価した。ある消息筋は「来月ロンドンで開かれるG7首脳会談はポストコロナ時代の国際地図を新たに描く最初の対面多国間会談で、ここに招待されなかった中国の焦燥感が安保理特別オンライン会談に反映された。G7外相会談で安保理カードを切った中国が来月の首脳会談ではどのようなカードで対抗するのか注目される」と話した。

    王外相はこの日、米国の制裁攻勢に対し「ダブルスタンダード」として非難した。王外相は「制裁のような強制性措置を取るには他の非強制的な手段をすべて使ったという前提が必要だ。安保理を飛び超えた一方主義の行動はいずれも合法性はない。必ず廃棄すべきだ」と主張した。米国がウイグルと香港の弾圧を理由に科した制裁に対する攻撃だ。

    ラブロフ外相もとげのある発言で米国攻撃に加勢した。3月にアンカレジで開かれた米中高官級会談攻防戦第2ラウンドにロシアを引き込んで2対1の構図を作った格好だ。ラブロフ外相は「西側諸国にとって多国間主義はいつも自分たちが作った国際秩序を他の国が順守するよう強制する口実」と一喝した。

    中国が招集した安保理高官級会議で王外相は直接司会を務めた。ロシア、米国、メキシコ、ベトナム、ニジェール、ケニア、アイルランド、ノルウェー、エストニア、セントビンセント・グレナディーンの11カ国の外相と、インド、英国、フランスの外務次官が参加した。国連本会議輪番議長であるトルコのボズクル国会外交委員長も参加した。

    中国外交部の汪文斌報道官は7日の定例会見で「集団政治が多国間機関の権威性と有効性を害している」としてG7に向けた攻勢を継続した。

    ◇1900年の「8カ国連合軍」パロディ写真が話題に

    一方、中国が安保理を招集した7日、中国のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)にはG7公式写真をパロディにした写真が広まった。中国の有名イラストレーター「烏合麒麟」が1900年に北京を侵攻した8カ国連合軍の写真をG7写真の構図で再構成した後、「前回このグループが中国に向けて一緒にやったのが1900年。120年が過ぎたがまだ夢を見ている」という文とともに掲載した。北京日報も公式ウェイボーに1900年の英国、米国、オーストラリア、インド・、ドイツ、フランス、オーストリア、イタリア、日本の軍人の原本写真を上げ、中国ネットユーザーの「120年が過ぎても強盗の本性は捨て難い」「中国はすでに1900年の中国ではない」というコメントを紹介した。烏合麒麟は昨年12月にオーストラリアの軍人がアフガニスタンで民間人の子どもを殺害する場面を合成した写真を作った当事者だ。当時中国外交部の趙立堅報道官がツイッターにこの合成写真を上げオーストラリア政府の抗議を受けたりもした。

    Yahoo!Japanニュース/中央日報 5/10(月) 8:08配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/65279f5d0e6c635551774c6ee967cf90d5f04194

    引用元: ・【国際】G7は北京侵攻した8カ国連合」…中国、安保理招集し攻撃[05/10] [Ikh★]

    【中国(清朝)は連合軍に宣戦布告したよなw 【国際】G7は北京侵攻した8カ国連合」…中国、安保理招集し攻撃[05/10] [Ikh★]】の続きを読む

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