まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:DRAM

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/22(金) 11:37:24.33 ID:CAP_USER
    サムスン電子は21日、回路線幅を既存製品よりさらに微細化した「第3世代」のDRAMを世界で初めて開発したと発表した。第2世代のDRAMを開発してからわずか1年4カ月で次世代製品を発表したことになる。正確な回路線幅を明らかにしていないが、今年下半期から本格的な量産と販売を開始する。

     サムスン電子は3年前に回路線幅10ナノメートル台のDRAMの生産を開始した。その製品を第1世代と位置づけ、徐々に回路線幅を狭めた。第3世代を第1世代と比較すると、回路線幅が10%以上狭まったという。

     メモリー半導体では、回路線幅が微細であるほど、1枚のウエハーで生産できるDRAMの個数が増えるほか、半導体の電力消費量も抑えられる。サムスン電子は第3世代製品の生産性が前世代の製品よりも20%改善し、データ処理速度も速まったと説明した。

     サムスン電子メモリー事業部の李禎培(イ・ジョンベ)副社長は「微細工程の限界を克服し、次世代のメモリー半導体を迅速に投入している。今後もプレミアム級のDRAMのラインアップ拡大に継続的に投資を行い、未来技術をリードしていく」と述べた。

    カン・ドンチョル記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/22/2019032280012.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/03/22 09:01

    引用元: ・【サムスン電子】第3世代DRAMの開発に成功[3/22]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/29(金) 16:44:15.02 ID:CAP_USER
    世界最大の半導体需要企業の一つ、米アマゾンがサムスン電子にDRAM半導体に関連するクレームをつけたことが分かった。 

      アマゾンウェブサービス(AWS)は世界最大のクラウドサービス事業者。クラウドとは、データセンターなどのインフラに各種データを保存しておき、いつどこでも接続して利用・共有できる形態の情報技術(IT)サービスをいう。 

      半導体業界の関係者は28日、「アマゾンがクラウドサーバーに入るサムスン電子DRAM関連品質イシューを提起したのは事実」とし「昨年4-6月期のカンファレンスコールでも言及した事項であり、現在の協議中と把握している」と明らかにした。 

      アマゾンがリコールを要請した製品は10ナノメートル(nm)後半級のDRAMという。ただ、一部で提起する「8兆ウォン(約8000億円)台リコール」要請は事実でないというのがサムスン電子の立場だ。

    https://japanese.joins.com/article/841/251841.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|breakingnews
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年03月29日 10時37分

    引用元: ・【サムスン電子】DRAM製品、アマゾンからリコール要請「約8000億円台リコール」要請は事実でないとサムスン電子の立場[3/29]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 17:35:13.79 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子とSKハイニックスが世界1・2位の市場占有率を誇っているDRAMの価格が下がり続けている。DRAMの生産量は増えているのにスマートフォンなどDRAMが入った製品の販売量は減っているからだ。
    価格下落が続けば2つの会社の実績にも悪影響を及ぼす恐れがあるというのが業界の憂慮だ。

    16日、市場調査機関DRAMエクスチェンジによれば先月のDRAM(DDR3、4ギガバイト基準)価格は前月対比で7.56%下落した。昨年ずっと続いていたDRAM価格の下落が今年も続いたのだ。
    1個あたりの価格は1.59ドルで、前年同期(3.38ドル)対比で半分以下になった。

    前方産業の不振が最も大きな原因だ。DRAMエクスチェンジは「今年1-3月期のノートブックPCの出荷量が昨年10-12月期よりも20%程度減少する」としながら「DRAM企業が在庫を減らすために価格を下げ続けている」と説明した。
    一方、DRAMの生産量は着実に増加している。企業が微細化工程を発展させ続けているからだ。微細化が進めば1枚のウエハー(半導体の原材料であるシリコン基板)で生産される半導体の量が増える。設備増設がなくても生産量を増やせる。

    サムスン電子とSKハイニックスのDRAM市場占有率はそれぞれ45.9%、27.6%に達する。圧倒的な占有率だが、それだけDRAM価格が下落すれば大きな打撃を受ける可能性がある。

    これに伴いDRAMメーカーは今年の投資を昨年よりも減らす計画だ。供給調節に出るのだ。サムスン電子は今年、半導体に115億ドル(約13兆8000億ウォン)を投資すると発表した。昨年(135億ドル)より15%程度減らす。
    キム・ジュノSKハイニックス社長も最近「今年計画していた投資金額6兆ウォンのうち相当部分を3次元(3D)NAND型フラッシュメモリーに投資する」としながらDRAM投資は減らす可能性があると示唆した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/142/212142.html

    引用元: ・【経済】DRAM価格が1年で半分に…サムスン・SKハイニックス、投資縮小[2/17]

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