まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:1位

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/20(木) 17:06:28.00 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/HTcAsv7.jpg
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    文化体育観光部(省に相当)海外文化広報院が韓国を含む16カ国・地域の8000人を対象に、昨年7月から8月にかけて実施したオンラインによるアンケート「2019年度大韓民国国家イメージ調査」の結果、外国人10人中8人は韓国のイメージを肯定的だと評価していることが分かった。 では、韓国を代表するイメージ、外国人が考える韓国のイメージについて調べてみよう。

     外国人が韓国に関して最もよく接することができる分野に対する回答では、K-POP、映画、ドラマなど大衆文化が37.8%で最も多かった。以下、経済(16.8%)、安保(13.9%)、文化遺産(10.5%)などが後に続いた。

     外国人は韓国を代表するイメージとして、K-POPや歌手(12.5%)を最も多く挙げた。そのほか韓国料理・食品(8.5%)、文化・文化遺産(6.5%)などの順だった。

     また、韓国に対する情報を得る媒体としてはテレビ、ラジオなど放送(66.6%)やインターネット、ショーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などオンライン(63.9%)が多いことが分かった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/20/2020022080119.html
    朝鮮日報日本語版 2020/02/20 11:18

    引用元: ・【即席国家】外国人に聞く、韓国を代表するイメージ1位は? K-POPや歌手(12.5%)韓国料理・食品(8.5%)文化・文化遺産(6.5%)[2/20]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/16(木) 07:18:45.43 ID:CAP_USER
    ● 「IMFが韓国の経済成長率を1位予想」報道に韓国ネット大喜び


    2020年4月15日、韓国・世界日報は「国際通貨基金(IMF)が発表した今年の経済成長率予想で、韓国は経済協力開発機構(OECD)加盟国36カ国のうち1位となった」と報じた。

    記事によると、IMFは韓国の今年の経済成長率をマイナス1.2%と予想した。仮にそうなれば22年ぶりのマイナス成長となる。ただ、この数値はOECD加盟国のうち最も高いという。マイナス1%台は韓国のみで、後にはハンガリー(マイナス3.1%)、チリ(マイナス4.5%)、ポーランド(マイナス4.6%)、ルクセンブルク(マイナス4.9%)、トルコ(マイナス5.0%)、日本(マイナス5.2%)、米国(マイナス5.9%)が続いた。

    また、昨年10月の予想と比べて最も低下幅が小さかったのも韓国(マイナス3.4ポイント)で、後には日本(マイナス5.7ポイント)、ハンガリー(マイナス6.4ポイント)が続いたという。

    韓国の経済成長率予想の低下幅が相対的に小さかった原因について、記事は「新型コロナウイルス感染の防疫の成果と景気対応策により、経済への打撃が相対的に少なかったとみられる」と分析している。

    これに韓国のネットユーザーからは「新型コロナウイルス事態はやっぱり文大統領の対応が正しかった」「国を封鎖していたらこの数値は出ていなかった」「マイナスだから悪いとばかり思っていた。OECDで1位だったなんて!」「韓国は世界最高の国になった」など文政権への称賛の声が続出している。

    ただ、一部からは「全員不合格の中で1位を獲ってうれしい?」と指摘する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)


    レコードチャイナ
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw7038935

    引用元: ・【国際】IMF「韓国の経済成長率は1位の予想」→韓国ネット大喜び「韓国は世界最高の国に」 [4/16]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/12(木) 11:01:55.59 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルス感染症の拡散で韓国の消費心理が経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で最も大きく下落したことが分かった。

    12日、OECDによると、2月韓国消費者信頼指数(CCI)は1月(100.0)より0.4ポイント下落した99.6だった。

    OECD加盟国25カ国の中で最も下げ幅が大きかった。OECDが発表する消費者信頼指数は100を下回れば消費者が今後の景気と雇用動向を悲観的に捉えているということを示す。

    韓国法務部と与信金融協会などによると、2月第3週目の映画観覧客は1年前より57%減り、遊園地入場客は71.3%急減した。消費者が食事の約束を減らし、外出を避けることで百貨店、飲食・宿泊業界の売り上げも減少した。


    ⓒ 中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/263589?servcode=300&sectcode=300

    2020.03.12 10:49

    引用元: ・【韓国1位】韓国、OECD加盟国の中で消費心理指数の下げ幅1位[3/12]

    【一位好きやろ。 おめでとう 【韓国1位】韓国、OECD加盟国の中で消費心理指数の下げ幅1位[3/12]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/13(月) 11:23:05.68 ID:CAP_USER
    記事入力2020.01.13。 午前9:31

    [ソウル経済]韓国全体の失業者のうち、20代後半が占める割合が7年目、経済協力開発機構(OECD)の最高水準であることが分かった。

    13日(現地時間)OECD統計によると、2018年に韓国全体の失業者で、25?29歳の失業者が占める割合は21.6%で、OECD 36カ国の中で最も高かった。 2位はデンマーク(19.4%)、3位はメキシコ(18.2%)であり、米国はこれより低い13.0%、日本は12.6%、ドイツは13.3%である。

    韓国15歳以上の人口のうち、20代後半では7.8%に過ぎないが、失業者5人に1人は20代後半日程度である。 韓国は2012年以来、7年の間、失業者のうち、20代後半の割合がOECD 1位だった。

    2011年までは、ギリシャ、スロベニアがそれぞれ20.8%で1位、韓国は20.1%で、これらのより低かった。 ギリシャは2010年に国際通貨基金(IMF)の救済金融を受けた私だ、スロベニアは世界的な金融危機の中の経済がマイナス成長した。

    2012年に入って、ギリシャはこの比率が18.7%、スロベニアは19.9%に低下したが、韓国は所定の位置に滞在し、36カ国のうち1位を占めた。 その後もまだ20%台を上回る高い水準だ。

    大学進学率などを考慮すると、20代後半の失業率の状況を単純比較するのは難しい。 就職市場に飛び込むの年齢層で失業率が相対的に高いのは一般的な現象だが、韓国の場合、このような現象がひどい。

    専門家は「大・中小企業間の賃金格差が大きく青年たちが求職期間が長くても、大企業にドゥルオガギルウォンであり、企業の立場では大卒初任給が高く、労働の柔軟性は低く、新規雇用を気にするために、このような現象が現れた」と指摘した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D011%26aid%3D0003679535&usg=ALkJrhgj2pseuIXLgSLlhc62NqfS0jEIRA

    引用元: ・【国際】韓国20代後半の失業者の割合、7年目OECD 1位

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/26(火) 11:48:56.81 ID:CAP_USER
    韓国の自殺率は経済協力開発機構(OECD)加盟国で最悪だ。
    一昨年、2位になったのは、自殺率が韓国を上回るリトアニアがOECDに加盟したためだ。

    ところが昨年、韓国はリトアニアを抑えて再び自殺率1位になった。
    人口10万人当たりの自殺者数が韓国は26.6人で、OECD平均(11.5人)の2倍をはるかに超える。

    昨年だけで1万3670人が自ら命を絶った。一日当たり平均37.5人なので、38分間に1人の割合で最悪の選択をしているということだ。

    世界で韓国より自殺率が高い国は10カ国前後で、ほとんど名前を耳にしないような国々だ。
    昨年、韓国の自殺率が10%ほど増えたのは「模倣効果」のためだろうと韓国保健福祉部では分析している。

    2017年末から有名人の自殺が相次ぎ、そのたびに自殺件数も増えているそうだ。
    事実、2017年9月に小説家でもある馬光洙(マ・グァンス)元延世大学教授が自殺して以降、男性アイドルグループSHINeeのメンバー・ジョンヒョンさん、
    政治家の魯会燦(ノ・フェチャン)氏、タレントのチョ・ミンギさんらが相次いで自ら命を絶っている。

    先月、女性アイドルグループf(x)のメンバーだったソルリさんが自ら命を絶ったのに続き、
    ソルリさんの親友でKARAの元メンバー、ク・ハラさんが自宅で死去しているのが24日、発見された。

    ソルリさんは25歳、ク・ハラさんは28歳で、最高の人気を享受したトップアイドルだった。
    2人ともインターネット上のアンチコメントにさいなまれ、私生活で問題を抱えていたというが、公開された遺書がなく、実際の理由は分かっていない。
    前日までいつもどおりソーシャル・メディアにメッセージや写真を投稿していた若い芸能人の突然の悲報に驚き、当惑する。

    テレビで明るい姿だけを見せていた芸能人の悲劇的な選択は、一般の人々に大きな影響を与える。
    人気女優だった崔真実(チェ・ジンシル)さんが2008年、その弟で俳優の崔真永(チェ・ジニョン)さんが
    2010年に自ら命を絶った時、人々は大きな衝撃を受けた。

    2人の死には2年という間隔があったが、今回の事件はわずか1カ月あまり後のことだった。
    有名人がこの世を去ると同年代の人々が影響を受ける、いわゆる「ウェルテル効果」を心配せずにはいられない。
    香港の俳優レスリー・チャンさんが高層ビルから飛び降りた時は9時間にファン6人が後を追った。

    韓国が「自殺率1位の国」という汚名をそそぐには、自殺に対する社会的認識が変わらなければならない。
    韓国保健福祉部によると、「自殺は苦痛を受けている状況から抜け出すための選択」という肯定的な認識がこれまでよりも増えており、自殺を拒否する姿勢は減っているという。

    人生を自ら放棄することがどれだけ悪い選択であり、社会に悪影響を与えるのか、子どものころから教育しなければならない。
    自殺後に美化されたり、ひいては英雄視されたりする社会的風土では自殺は防げない。

    有名人の自殺をめぐって「かわいそうだ」というニュースばかり競い合うように発信するメディアも問題だ。
    http://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/26/2019112680094.html

    引用元: ・【韓国】 自殺率1位の国

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