まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:魅力

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/25(月) 10:12:13.91 ID:CAP_USER
    経済規模を考慮した韓国の投資魅力度が財政危機を体験しているギリシャより低いことがわかった。 

      韓国経済研究院が24日に明らかにしたところによると、2017年基準で韓国の海外直接投資(ODI)金額が国内総生産(GDP)で占める割合は2.1%となった。これに対し外国人直接投資(FDI)の割合は1.1%にとどまった。これにより2017年のFDIからODIを差し引いた純外国人直接投資がGDPで占める割合はマイナス1.0%となった。韓国に流入した海外投資金の2倍に相当する金額が海外投資で流出したという話だ。経済協力開発機構(OECD)加盟36カ国のうち28位に当たる。純外国人直接投資赤字幅は2009年のマイナス141億ドルから昨年はマイナス328億ドルと年を追うごとに大きくなっている。韓国経済研究院のホン・ソンイル経済政策チーム長は「GDP比の純外国人直接投資比率がマイナスになったというのは韓国に投資しようとする企業より韓国から離れようとする企業が多いという意味。市場規模と各種企業経営環境などを考慮した韓国の投資魅力度が先進国で最下位圏にとどまったもの」と話した。 

      1位は世界最低水準の12.5%という法人税率を掲げたアイルランドが占めた。スイスとポルトガル、エストニア、オランダなど欧州の国が後に続いた。韓国は高い人件費によりかつての生産基地としての魅力が落ちたという評価を受けているフランスと英国だけでなく経済危機を体験しているギリシャ、ポルトガルよりも低かった。 

      専門家らは韓国の投資魅力度が落ちた理由として、▽人件費と法人税が高く運営コストが多くかかる▽首都圏規制など各種規制と反企業感情で新規投資が容易でない▽中国や東南アジアなどに比べ内需市場が小さい点などを挙げた。 

      ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251628&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年03月25日 09時37分

    引用元: ・【韓経:中央日報】投資魅力のない韓国、ギリシャを大きく下回る28位[3/25]

    【今年は更に加速【韓経:中央日報】投資魅力のない韓国、ギリシャを大きく下回る28位[3/25] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 09:25:10.70 ID:CAP_USER
    昨年の韓国製造企業の海外直接投資(FDI)は前年比92.7%増の163億7000万ドル(約18兆6162億ウォン、約1兆8200億円)となった。1980年に関連統計の作成を始めて以降、投資額、増加率ともに最大だ。

    一方、昨年の国内設備投資は1.6%減少し、2009年(-7.7%)以降、下落幅が最も大きかった。大企業さえも不況に対応するため収益性が落ちる国内工場を帳簿価格より安く処分し、非主力事業を整理する状況だ。

    製造企業の「脱韓国」が急増し、国内生産基盤が崩壊するのではという懸念が増幅している。昨年の国内製造業生産能力は1971年以来初めて減少(-1.1%、統計庁集計)したのが端的な例だ。

    FDIは韓国企業の海外進出が活発になって増え続けてきたが、昨年のように国内生産能力が減少したことはなかった。

    低い生産性に比べて賃金水準が高い高コスト低効率経済構造が根本的な要因だ。最低賃金の急激な引き上げ、画一的な労働時間短縮などに続き、反大企業情緒に便乗した公正取引法・商法改正案などが企業活動を全方向から締めつけている。戦闘的な労働組合、グローバルスタンダードとは距離がある労働法規は企業にとって大きな負担だ。

    企業だけが「脱出」を考えているのではない。海外就労とより良い生活を求めて韓国を離れる国民も増えている。法務部によると、昨年、他国の国籍を取得して韓国国籍を失った「国籍喪失者」は前年比37.4%増の2万6608人となった。2017年に移民した人も841人と、前年比で84.8%増えた。韓国の青年の日本企業就職も昨年初めて2万人を超えた。

    読売新聞が最近、「深刻な就職難で恋愛や出産など7つを放棄した『韓国の7放世代』が日本就職市場を狙う」と報道したほどだ。

    海外に行く旅行客も急増している。1月の出国者は月間基準で過去最多の291万人となり、1月の旅行収支赤字も18億6000万ドル(約2兆1150億ウォン)にのぼった。所得水準の向上、格安海外旅行商品の増加、格安航空会社(LCC)就航路線の増加などで韓国人の出国は大きく増えているが、外国人の入国は国内観光インフラ不足などでこれに及ばない。

    最も大きな問題は国内観光地が外国人どころか韓国人も満足させることができない点だ。厳格な環境・観光規制のため観光名所にもケーブルカーの設置が難しい。カジノリゾートなどを許可しても韓国人は出入り禁止にし、海外に追い出している。

    2014年までインバウンド(外国から訪問する)観光客が韓国より少なかった日本が、観光産業に対する大々的な規制緩和で昨年「外国人観光客3000万人時代」を開いたことを参考にする必要がある。日常化した粒子状物質問題の解決も「観光韓国」の魅力向上において緊急な課題だ。

    国境のない競争時代に国家競争力は「国家魅力度」と直結する。現在のように企業活動と投資、居住はもちろん、観光の魅力さえ日々悪化すれば、大韓民国の未来は見えない。その結果は企業と国民の国外流出加速になるだろう。


    2019年03月11日09時16分
    https://japanese.joins.com/article/077/251077.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報】 「大韓民国は魅力ある国か」と問う脱韓国ラッシュ [03/11]

    【 大統領の娘が逃げ出す国 【中央日報】 「大韓民国は魅力ある国か」と問う脱韓国ラッシュ [03/11] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(徳島県) [CN] 2017/11/16(木) 09:56:34.42 ID:wAoi2GM90 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/iyou1.gif
    韓国観光公社が16日発表した報告書によると、日本人の海外旅行先の調査結果で韓国の順位が下落を続けていることが分かった。

    日本人の旅行先の調査で、韓国は2014年には5位(4.4%)だったが、15年には9位(3.1%)に下落した。
    これまで韓国はアジアで唯一上位圏に入っていたが、昨年には台湾(4.2%、5位)にも抜かれ、10位(2.5%)とかろうじて10位圏内にとどまった。

    今年は北朝鮮による相次ぐ挑発と円安により、さらに順位を下げる見通しだ。

    昨年に日本人が海外旅行で最も行きたいと答えた観光地はハワイ(24.0%)だった。ハワイは14年から不動の1位だ。

    2位以下はイタリア(6.4%)、オーストラリア(5.8%)、フランス(5.1%)、台湾(4.2%)、イギリス(3.8%)、
    カナダ(2.9%)、ドイツ(2.9%)、グアム(2.8%)、北欧諸国(2.5%)の順だった。

    韓国が日本人から背を向けられているのは、韓流以外に韓国独自のコンテンツや魅力が不足し、幅広い欲求を満たすことができないことが根本的な要因に挙げられる。

    アンケートの結果、韓国に行かない理由として「韓流以外に興味を持てる対象が必要だ」との指摘が31.4%(複数回答)で最も多かった。

    このほか、円安(29.7%)、良い印象がなく再訪の意思がない(25.8%)、経済・時間的余裕がない(11.1%)、韓日関係の悪化(9.8%)などが挙げられた。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2017/11/15/0400000000AJP20171115002000882.HTML

    引用元: ・日本人観光客の韓国離れ 原因は「韓流以外の魅力不足」

    【【唯一の名物が売春婦像】日本人観光客の韓国離れ続く 原因は「韓流以外の魅力不足」 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/10(木) 08:23:15.10 ID:CAP_USER
     「(外国人観光客は)二度と韓国に来ない!」(韓国経済新聞)

     「観光地として韓国は、魅力がない!」(聯合ニュース)

     韓国メディアがこのところ、こんな内容の記事を掲載し、壊滅的な状況に喘ぐ韓国の観光産業に警鐘を鳴らしている。

     一昔前までは韓国メディアは、「ダイナミック・コリア」などと、世界に向け、韓国の広告塔を自ら演じ、観光客数拡大に貢献。数年前までは、訪韓外国人が訪日外国人を上回り、「魅力いっぱいの韓国」「隣国の日本なんて目じゃない」と豪語していたものだ。

     しかし、いまや自虐的な報道に取って代わっている。韓国の観光にいったい何が起こっているのか。

    訪日客で韓国人が首位返り咲き

     7月19日、日本政府観光局は、今年上半期(1月~6月)の訪日外国人旅行者数を発表。前年同期比約18%増の約1380万人と、上半期では過去最高を更新。年間最多の約2404万人を記録した昨年を上回るペースで、消費額も同約9%増の2兆456億円と、初めて2兆円を突破した。

     訪日客の中でも、韓国人が約43%増の約340万人と、地域・国別で4年ぶり(上半期)に首位に返り咲いた。

     一方、韓国観光公社によると、今年上半期に訪韓した外国人旅行客は、約676万人で、前年同期比で約17%も減少。今回初めて、「訪日の外国人数が、訪韓外国人数の2倍以上」に達したことが明らかになった。

     「伸びる日本 堕ちる韓国」の明暗がはっきり分かれた格好だ。

     韓国当局は訪韓観光客が「日本の半分」に激減した理由として、今年3月に米国の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイルTHAAD(サード)」の在韓米軍配備に対抗する形で、中国当局が韓国旅行の禁止措置を発動したからだとしている。

     日本へは、大幅に増加する韓国人観光客だけでなく、中国人観光客も微増しており、韓国メディアは「日本 漁夫の利で“サード特需”に沸く」と恨み節たらたら。

     しかし、最多の中国人客激減は韓国の観光産業に壊滅的な悪影響を及ぼしているものの、ほかにもっとも深刻で根本的な理由があるという。

     それは自国民の韓国人もそっぽを向く「韓国に観光地としてのコンテンツ、魅力がない」(韓国メディア)かららしい。

     韓国のネット上では、「韓国はソウル以外、何もない」「遊ぶところ、お金を使う場所がない」「日本のように地域の特色がない」などと恥も外聞もなく嘆いている。

     観光コンテンツ不足の1つが、テーマパーク。長年、韓国は「テーマパークの墓場」と酷評されてきた。

     2020年の東京オリンピックに対抗して、同年に開業する予定だった京畿道華城のユニバーサル・スタジオの建設計画は暗礁に乗り上げ、昨年6月にオープンした「上海ディズニーランド」、北京に計画されているユニバーサル・スタジオの開業など、日本だけでなく、中国にも先を越されてしまっている。

    韓国人が大好きな大阪、理由はUSJ

     日本の訪日外国人増加を牽引している関西国際空港の国際線の外国人旅客数はここ数年、毎年2桁成長で、平成28年度は13%増の1242万人が訪れた。

     その大阪人気の背景の1つに、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)がある。「ハリー・ポッター」など国際的に人気のアトラクションを導入。昨年、開業以来、入場者数が1億5000万人を突破した。

     ちなみに、「韓国の若者の最も行きたい場所はUSJ」(韓国メディア)だそうだ。

     前述の京畿道華城のユニバーサル・スタジオの建設計画は、資金不足であるだけでなく、同計画を誘致してきた朴槿恵(パク・クネ)大統領の失墜で、事実上、凍結したと見るのが妥当だろう。

     さらに、名所旧跡に関して、韓国の場合、世界遺産は朝鮮時代に建てられた遺跡が多い。例えば、日本や欧州、中国に至ってさえも、政権や時代が変るごとに、新規のコンテンツを加え、その前の時代の文化を「別名で保存」する。

     しかし、韓国では、前の時代のものは「削除」し、新しい時代の文化を「上書き」する方式が取られている。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50750

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】ついに化けの皮が剥がれた“観光立国”韓国 外国人観光客急減中、女性観光客にとり世界一危ない国指定も[8/10] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【つまり世界が韓国をしったから】韓国人もそっぽを向く「韓国に観光地としてのコンテンツ、魅力がない」(韓国メディア)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 23:24:01.89 ID:CAP_USER
    「中国人のうち韓国産文化コンテンツを1度も見たことのない人はいても、きっかり1度だけ見たという人はいません。ひとまず1度見ればずっと見たくさせます。強力な吸引力が韓国産コンテンツの最も大きな長所です」。

    中国最大のアクセラレーター(初期企業専門育成・投資家)テックコードの黄海燕創業者兼最高経営責任者(CEO)は26日、中央日報とのインタビューで韓国のコンテンツ市場の成長可能性に対し絶賛した。

    黄氏はこの日午後、ソウルのCKL企業支援センターで開かれた「ビズトーク×テックコード」フォーラムに参加するため訪韓した。

    テックコードは世界の人工知能(AI)、ヘルスケア、ITスタートアップに対する投資を専門的にしている会社だ。2015年の設立後、スタートアップ660社ほどに投資・支援を行ない、これらスタートアップの予想企業価値だけで合わせて8兆ウォンを超える。

    テックコードは2015年に中国の北京と上海を始まりに現在韓国、米国、イスラエル、フィンランドなどにインキュベーティングセンターを運営している。

    黄氏は「文化産業は基幹産業と違い量で勝負するのではなく人々のアイデアをうまく活用し、最大限多くの付加価値を作り出すことが核心」と強調した。

    黄氏は「こうした側面から韓国は文化プラットフォーム産業をうまく掘り起こしていると考える。ただしアジア文化としての限界を抜け出すための努力も継続していかなければならないだろう」と指摘した。

    この日行事を主管した韓国コンテンツ振興院のコンテンツコリアラボとテックコードは中国市場に成功裏に進出した韓国産コンテンツ企業とこれらの成功戦略を紹介した。

    インターネット、モバイル領域に専門的に投資するアトムベンチャース創業者の馮一名氏は中国の急増する「ファンダム経済」の威力について説明した。

    馮氏は「2020年に中国のアイドル市場規模は1000億元、音楽市場は762億元まで大きくなるだろう。『90後』と呼ばれる1990年代生まれと、『00後』と呼ばれる2000年代以降生まれは、アイドルがそのまま自分の人生と考える傾向がある」と説明した。

    彼は中国のエンターテインメント市場も韓国のエンターテインメントビジネスモデルをベンチマーキングするトレンドについても言及した。中国のコンテンツ市場はつい最近までコンテンツと知的財産権に対する理解度も低く、良いコンテンツを収益に結びつける能力が不足していた。

    しかしいまはアイドルを活用した派生商品開発にも積極的で、グローバル化を通じ若い人材を拡充する努力も傾けているという。

    ムーンウォッチャーのユン・チャンオプ代表は、「商品を現地化するのに先立ち自分自身から現地化する努力が必要だ」と強調した。

    彼は「韓国の制作スタッフがシナリオ作業に参加したが、映画の中のディテール設定も中国の状況に合うように変えた。映画振興委員会や韓国コンテンツ振興院のような政府機関も現地進出を助けるだろう」と説明した。

    ユン代表は昨年9月に公開された韓中合作映画『私は証人だ』を制作し、中国で2億1500万元を稼いだ。彼が三国志をモチーフに制作した50部作の子ども向けアクション物『レジェンドヒーロー三国伝』も韓国EBSと中国テンセントQQチャンネルで好評を受けた。中国の累積視聴者は15億人を突破した。

    http://japanese.joins.com/article/734/231734.html
    http://japanese.joins.com/article/735/231735.html

    引用元: ・【中央日報】韓国コンテンツは中毒性が魅力…アジア文化の限界克服が課題[7/27] [無断転載禁止]©2ch.net

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