まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:駆逐艦

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/16(金) 09:46:42.10 ID:CAP_USER
    アフリカ周辺海域で韓国船舶の保護に当たってきた韓国海軍清海部隊34陣の駆逐艦「文武大王(4400トン)」の乗組員6人がコロナに感染し、
    80人に感染が疑われる症状が出ていることが15日までに分かった。

    文武大王には300人以上の乗組員が乗船している。密閉された環境で換気設備が全てつながっている特性から、
    今後も感染者が次々と出る可能性も考えられる。

    しかも文武大王にはワクチン接種を受けた乗組員は一人もいないという。

    韓国軍合同参謀本部はこれらの事情を考慮して作戦を事実上中断し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領はこの日、
    空中給油輸送機を使って感染対策と治療に必要な機器や人材、医療陣、必要な物品などをできるだけ迅速に現地に投入するよう指示した。

    清海部隊34陣は今年2月にソマリアのアデン湾に派遣され、来月初めには交代する予定だった。

    そのような中で今月2日になって一部乗組員に風邪のような症状が出ていることが確認された。
    しかし韓国軍はコロナ検査は実施せず、風邪薬を与えただけだった。

    10日にはさらに複数の乗組員が風邪の症状を訴えたため、40人以上に対し信頼性の低い簡易の検査を行ったところ、全員が陰性だった。
    13日になって症状の出ていた6人のサンプルを周辺国に送りPCR検査を依頼したところ、結果は全員が陽性だった。

    うち幹部の1人は肺炎の症状が出るなど重症で、14日に現地の病院に移送された。
    韓国政府の関係者は「症状はかなり良くないようだ」と伝えた。

    この幹部が感染しているかどうかは現時点では確認できていないという。合同参謀本部は「300人以上の乗組員のうち、
    80人以上に症状が出ていることから集団で隔離を行いPCR検査を実施した」と明らかにした。

    検査結果はまだ出ていないが、ほとんどが感染している可能性が高い。
    韓国軍は残りの乗組員230人についても1-2日以内に全員に検査を行う方針だ。

    「最初に風邪の症状が出た乗組員を発見してから韓国軍は10日以上にわたり時間を無駄にした」との批判もでている。

    韓国軍関係者は「感染者と症状が出ている乗組員は船内に設けた空間で隔離している」と説明したが、
    船内の環境を考えると「1人1室」の隔離は不可能であることから、一般の寝室を使った同一集団の隔離程度しかできないという。

    症状が出ている乗組員が検査も受けられないまま1カ所に集まっているため、今後コロナの感染が次々と広がる可能性も考えられる。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/07/16/2021071680014.html

    引用元: ・【韓国】 乗組員300人の駆逐艦「文武大王」にワクチン接種者ゼロ、無作為検査で全員陽性 [影のたけし軍団ρ★]

    【愚かさは底無しですなあー 【韓国】 乗組員300人の駆逐艦「文武大王」にワクチン接種者ゼロ、無作為検査で全員陽性 [影のたけし軍団ρ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/03(月) 10:15:06.01 ID:CAP_USER
     総額約7兆8000億ウォン(約6900億円)に達する韓国型次期駆逐艦(KDDX)事業の重要装備である戦闘システムの入札が7月30日に締め切られ、2020年代で最大の海軍関連事業の受注競争が本格化している。KDDXは国産の先端戦闘システム、レーダー、ソナー(音響探知装置)、兵器などを備えた海軍の次世代主力戦闘艦だ。韓国海軍で初となる6000トン級のステルス駆逐艦となる。20年代末から30年代半ばにかけ、6隻が導入される。

     大手軍需メーカーはKDDXの頭脳、中枢神経に当たる戦闘システム事業、造船大手各社は船の基本設計の受注に参入を表明している段階だ。戦闘システムではハンファシステム、LIGネクスワン、船の基本設計では現代重工業、大宇造船海洋が対決する。

     軍消息筋は2日、ハンファシステムとLIGネクスワンが7月30日に戦闘システムの試作事業に関する入札提案書を国防科学研究所に提出したとし、優先交渉対象者は早ければ来月始めにも決まるとの見通しを明らかにした。

     建造費用は1隻当たり1兆3000億ウォンで、総事業費は7兆8000億ウォン余りと推計されている。海軍は北朝鮮の脅威だけでなく、中国の北海艦隊、東海艦隊、日本の海上自衛隊の2個護衛艦隊(機動艦隊)による脅威も考慮し、適切に対処できる戦力の整備を進めている。KDDXは有事に際し、中国や日本のイージス艦などに対応する韓国の水上艦の主力戦力となる。海軍機動艦隊の3個機動戦団に2隻ずつ配備される。

     KDDX戦闘システムは艦船の先端レーダー、ソナーなどさまざまなセンサーで収集した情報を活用し、速やかに対空、対艦、対潜、対地ミサイル、魚雷などに対処できるようにするシステムだ。開発費だけで約6700億ウォンを見込む。戦闘システムで最も注目されているのが尖った形状の統合マストだ。統合マストにはレーダー、通信、赤外線捜索追尾システム(IRST)などさまざまなセンサーが搭載されており、ステルス機能が大きく向上する。これまではこうしたセンサーが艦上のあちこちに分散していた。

     KDDXには48基の韓国型垂直発射器(KVLS2)が設置され、さまざまなミサイルが搭載される。戦術艦対地ミサイル、ホンサンオ対潜水艦ミサイル、天弓またはL-SAM(長距離対空ミサイル)改良型対空ミサイル、海星艦対艦ミサイル、魚雷などを搭載できるとされる。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    Copyright (c) Chosunonline.com
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020080380012

    引用元: ・【K-駆逐艦】1隻当たり1.3兆ウォン、韓国海軍初のステルス駆逐艦6隻を建造へ [08/03] [新種のホケモン★]

    【ぼくのかんがえたさいこうのくちくかん【K-駆逐艦】1隻当たり1.3兆ウォン、韓国海軍初のステルス駆逐艦6隻を建造へ [08/03] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/16(火) 10:22:42.05 ID:CAP_USER
    WSJ紙、軍事活動の可能性に言及

     北朝鮮の違法な洋上積み替え活動、いわゆる「瀬取り」を監視している米海軍の艦艇が、北朝鮮の核を巡る外交が失敗した場合「ほかの役割」に変わることもあり得ると、ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙が14日(現地時間)に報じた。WSJ紙は同日、東シナ海での監視活動へ最近投入された米海軍のイージス駆逐艦「ミリアス」(DDG69)同行取材記を掲載し、先端情報アセット(資産)を動員して北朝鮮の瀬取りを監視している現場の模様を伝えた。WSJ紙によると、先月30日に長崎県佐世保基地を出港したミリアスは、米海軍のP8「ポセイドン」哨戒機から情報を得て、瀬取りが疑われる北朝鮮船「クムウンサン」号を追跡した、クムウンサン号は先月、国連安保理傘下の北朝鮮制裁委員会の年次報告書で、瀬取りのため主に活用されている船舶6隻のうちの1隻として名前が挙がった。ミリアスは瀬取りが疑われる現場に出動し、モンゴル船籍のタンカーや中国の国旗を掲げた船、第三国の船も確認した。

     WSJ紙は、瀬取り監視活動を伝えつつ「外交を通した解決法が失敗したら、ミリアスの役割が大きく変わることもあり得る」とした。ミリアスはトマホーク巡航ミサイルをはじめ最新型の兵器システムを備えており、北朝鮮の弾道ミサイルを撃墜できるミサイル迎撃システムもある。必要なときは軍事行動の役割を受け持つこともあり得る、という意味だ。

    ワシントン=趙儀俊(チョ・ウィジュン)特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/16/2019041680035.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/04/16 10:00

    引用元: ・【朝鮮日報】瀬取り監視の米国イージス駆逐艦「ミリアス」場合によっては「別の役割」も=米紙[4/16]

    【これ、韓国への警告【朝鮮日報】瀬取り監視の米国イージス駆逐艦「ミリアス」場合によっては「別の役割」も=米紙[4/16] 】の続きを読む

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