まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:首脳

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/27(火) 03:56:27.09 ID:CAP_USER
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    G7サミットで、アメリカのトランプ大統領が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領を「信用できない」などと、2日にわたって痛烈に批判していたことが、FNNの取材でわかった。

    トランプ氏が文大統領を批判したのは、フランスで開かれているG7(主要7カ国)首脳会議の初日の夜で、首脳らが外交安全保障に関する議論をしている最中に、「文在寅という人は信用できない」などと切り出したという。

    政府関係者によると、トランプ氏はさらに、「金正恩(キム・ジョンウン)は、『文大統領はウソをつく人だ』と俺に言ったんだ」と重ねて批判したという。

    そして、トランプ氏は、2日目の夜に行われた夕食会でも、文大統領について、「なんで、あんな人が大統領になったんだろうか」と疑問を投げかけ、同席した首脳らが、驚いた表情をする場面もあったという。

    一連の発言に対して、安倍首相が反応することはなかった。

    政府内には、トランプ氏の発言の背景には、韓国が日韓のGSOMIA(軍事情報包括保護協定)を破棄したことなどが念頭にあるとの見方がある。

    (フジテレビ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190826-00423006-fnn-pol
    8/26(月) 20:30配信 記事元 FNN

    ★★★★★規制回避★★★★★
    ★1が立った日時 2019/08/26(月) 21:09:40.82
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566835895/

    関連系
    【トランプ大統領】文大統領を批判 米国の再三の要請無視GSOMIA破棄した事等「韓国の態度は酷い賢くない」G7サミットで言及[8/26] ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566804208/

    引用元: ・【トランプ大統領】首脳らが外交安全保障に関する議論の最中「文在寅という人は信用できない ウソをつく人だ」G7の席で[8/26] ★7

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/09(木) 11:04:06.25 ID:CAP_USER
     韓国大統領府は7日夜、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と米国のトランプ大統領が電話会談を行った後の会見で「韓国が人道的な次元で北朝鮮に食糧を提供することについて、トランプ大統領は『非常に時宜にかなっており、肯定的な措置になる』と評価し、支持した」と説明した。大統領府はさらに「北朝鮮が対話の軌道から離脱しないようにしながら、早期に非核化交渉を再開する方策について意見を交換した」とも伝えた。

     ところがそれから1時間後、ホワイトハウスは「両首脳は北朝鮮のFFVD(最終的で完全かつ検証された非核化)達成に向けた方策について協議した」としかコメントしなかった。ホワイトハウスの発表に「北朝鮮への食糧支援」に関する言及は全くなかったのだ。

     首脳会談で議題として取り上げられた項目のうち、両国が強調したい部分が異なることは当然あり得るだろう。しかし一方が最優先と考える内容をもう一方が全く言及もせず、発表から完全に抜け落ちていたとすればこれは尋常ではない。首脳会談の内容を公表する際には、通常は双方の間で調整が行われた後だ。それでも一致したメッセージが出ないとすれば、それは両国の考えの違いがそれだけ大きいことを意味する。

     前日には米日首脳の電話会談も行われたが、その直後にホワイトハウスが「両首脳はFFVD達成の方法について意見の一致を改めて確認した」と短くコメントしたことから考えても、米国の関心は食糧支援ではなく「北朝鮮の完全な非核化」にあることが分かる。米国が日本とは「意見の一致」を伝えたのに対し、韓国とは「意見を交換した」としか言わなかったのは何を意味するのだろうか。韓米両国は完全に違う方向を向いているということではないのか。

     韓米首脳による電話会談が行われた後、双方が異なった説明をするのはこれまで何度もあった。

     今年2月の2回目の米朝首脳会談直前にも韓米首脳による電話会談が行われたが、その直後に韓国大統領府は「文大統領は南北経済協力を担う覚悟ができていることを伝えた」と説明した。しかしこの内容も米国からの発表には全くなかった。昨年9月、韓国政府が北朝鮮に特使を派遣する前日に行われた電話会談に関する説明でも、ホワイトハウスは韓国大統領府が強調した「南北関係の改善」には全く触れず「FFVDについて意見を交換した」との点を強調した。さらに昨年3月の電話会談後も韓国は「トランプ大統領は南北対話を100パーセント支持した」と説明したが、ホワイトハウスは「最大限の圧力を続けることで合意した」と違うことを言った。

     今や両国で異なった発表をしても違和感さえ覚えなくなった。別の言い方をすれば「双方が自分の言いたいことを言えばよいだけで、何のために電話会談をして意見を調整したふりをするのか」とさえ思えてくる。このような関係が果たして本当に「同盟」と言えるのだろうか。

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【社説】韓米首脳の電話会談のたびに食い違う発表、もはや違和感もない>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/09/2019050980044.html

    関連スレ:【中央日報】 「トランプ、北への食糧支援支持」青瓦台の発表内容、ホワイトハウスの声明にはなかった★2 [05/08]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1557286482/
    【ミサイルで挑発されても…】北朝鮮への食糧支援急ぐ韓国政府 統一部が対北支援再開を公式化 ホワイトハウスは食糧支援に言及せず[5/8]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1557319963/

    引用元: ・【韓国】 韓米首脳の電話会談のたびに食い違う発表、もはや違和感もない。意見調整したふりをしているだけ/朝鮮日報社説[05/09]

    【韓国は嘘つきという国際的イメージ【韓国】 韓米首脳の電話会談のたびに食い違う発表、もはや違和感もない。意見調整したふりをしているだけ/朝鮮日報社説[05/09] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/11/21(水) 10:21:18.81 ID:CAP_USER
    韓国野党議員「欧州首脳、米官僚に『文大統領はおかしな人』」
    2018年11月21日08時09分[中央日報/中央日報日本語版]

    韓国野党「自由韓国党」の金武星(キム・ムソン)議員が「欧州のある首脳が米国高位官僚に『文在寅(ムン・ジェイン)大統領はおかしな人だ』と吐露した」と主張した。20日、国会議員会館で北核外交をテーマに開かれた討論会「討論未来代案探し」でのことだ。

    金議員はこのように述べて「北朝鮮だけを見る片目の対北政策で一貫する文大統領に、目を覚ませと言いたい。大韓民国大統領が国際社会の嘲弄の的になった」と指摘した。

    金議員は「文大統領がアジア欧州会合(ASEM)で国連の北朝鮮制裁を解除してほしいと頼みまわっていた」とし「欧州のある強国の首脳が米国の要人に『あの人は少しおかしな人ではないか。我々は自国のために制裁に積極的に参加しているが、当事国の大統領がやってきて制裁を緩和してほしいというのは変』と話していたことを私が伝え聞いた」と紹介した。金議員によると、この首脳は「おかしな人と一緒に仕事をしているあなた方も本当に頭が痛いだろう」とも話した。

    文大統領は先月13~21日、7泊9日の日程でASEM出席のために欧州5カ国を歴訪した。文大統領は当時、フランスのエマニュエル・マクロン大統領、英国のテリーザ・メイ首相、ドイツのアンゲラ・メルケル首相、イタリアのジュゼッペ・コンテ首相らと首脳会談を行いながら北朝鮮制裁緩和を積極的に説得して回った。

    金議員主張によると、これら首脳のうち1人がASEM当時、米国高位官僚に文大統領の外交的動きを怪訝に思う表情を見せたということだ。金議員はこの日、国民日報との電話インタビューで「米国側の信頼できるソースから聞いた内容」と主張した。

    https://japanese.joins.com/article/335/247335.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【国際】欧州首脳「文大統領はおかしい。おかしな人と一緒に仕事をするあなた方も本当に頭が痛いだろう」

    【国ごとなんだけどな 【国際】欧州首脳「文大統領はおかしい。おかしな人と一緒に仕事をするあなた方も本当に頭が痛いだろう」 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/11/20(月) 13:33:31.08 ID:CAP_USER
    12日、マニラ空港に並ぶ韓国と日本の大統領機。韓国の大統領は専用機ではなく民間航空会社から借りたチャーター機1機を使用する。日本は安倍晋三首相の海外訪問に専用機2機が同時に動く。日本首相の専用機には「航空自衛隊」と表示されている。日本は万一の状況に備えて予備機体を含む2機の専用機を飛ばすことを原則としている。
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    12日、フィリピン・マニラ空港。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領はインドネシア、ベトナム訪問を終え、今回の東南アジア3カ国歴訪の最後の日程でフィリピンを訪問した。マニラ空港には各国首脳の飛行機が並んでいた。

    文大統領と青瓦台(チョンワデ、大統領府)参謀陣、取材記者が利用した大韓民国空軍第1号機、KAF-001号の隣には、安倍晋三首相が乗ってきた専用機があった。ともに機種はボーイング747-400だ。

    しかし韓国と日本の首脳が利用した飛行機には決定的な「差」がある。安倍首相の飛行機は「専用機」。日本の首脳と参謀陣だけが利用する政府所有の飛行機だ。

    一方、文大統領の飛行機は「チャーター機」だ。2010年に政府が大韓航空と5年間の契約をし、同年4月に初めて飛行した。400席以上の座席を200席ほどに減らし、軍と警護通信網、衛星通信網を新たに構築した。

    2014年に契約が満了した後、朴槿恵(パク・クネ)政権当時の2014年に再契約をし、使用を続けている。5年間の賃借料は約1400億ウォン(約140億円)で、2020年3月まで。

    差はほかにもある。マニラ空港には安倍首相の専用機の隣に双子の専用機がさらに1機あった。日本は首相が海外訪問する場合、2機の専用機を同時に運用する。

    一方、韓国のチャーター機は1機だけだ。韓国の国格と国力が高まり、大統領に随行する参謀陣は増えた。このため1号機の座席が不足し、一部の青瓦台参謀陣と取材記者は別の民間航空機に乗って大統領の訪問に随行している。今回の東南アジア諸国連合(ASEAN)やアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議など世界各国の首脳が集まる多国間会談が開催される国の空港は「国力の競演場」ともいわれる。

    トランプ米大統領は7月にドイツで開催されたG20(20カ国・地域)首脳会議に出席した際、7機の専用機を動員した。今回のアジア歴訪期間も米国はトランプ大統領の専用ヘリコプター「マリーンワン」をはじめ、「ビースト(The Beast)」と呼ばれる専用車を空輸した。さらに専用車などを輸送機に乗せる動画までも公開した。

    韓国でも以前から専用機の導入が議論されている。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権末期の2006年に関連の議論が本格化した。盧元大統領は2005年10月30日、担当記者らとの北岳山(プガクサン)登山で「空軍1号機(大統領専用飛行機)は日本や中国に実務的な外出をすること以上には使用できない。国内用だ。米国や欧州など遠くへ首脳外交をしに行く場合は1号機では不可能だ。この問題について新たな決定することになれば、それが適用される時期は私の任期中ではなく、おそらく次の大統領も該当せず、その次の大統領の時代に使用することになるだろう」と述べた。

    盧元大統領が述べた専用機とは、全斗煥(チョン・ドゥファン)大統領時代の1985年に導入されたボーイング737を意味する。しかし機体が老朽化し、搭乗人員が40人ほどにすぎず、海外歴訪に使用するには適していない。大統領が民間航空機のチャーター機を利用する理由だ。

    当時野党だったハンナラ党は「政府は次の政権の大統領専用機を用意するほど暇で、することがないのか問いたい」と主張して反対した。結局、盧武鉉政権当時の専用機購入計画は実現しなかった。


    2017年11月20日11時37分
    http://japanese.joins.com/article/612/235612.html?servcode=200&sectcode=200

    >>2に続きます。

    引用元: ・【中央日報】 文大統領は1機の「チャーター機」、安倍首相は2機の「専用機」使用 [11/20]

    【【下らんことを気にする連中だな】「韓国の国格と国力が高まったのに、首脳の飛行機には日本と決定的な「差」が」中央日報】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/07(火) 18:45:16.51 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ米大統領は7日午後、ソウルの青瓦台(大統領府)で首脳会談を行った。文大統領は会談後の共同記者会談で、「韓国のミサイル弾頭重量制限を完全に解除することで最終的に合意した」と明らかにした。

    https://i.imgur.com/00BtInA.jpg
    共同記者会見で握手を交わす文大統領(右)とトランプ大統領=7日、ソウル(聯合ニュース)

    また、「トランプ大統領と米国の戦略資産(兵器)の朝鮮半島や周辺地域への巡回配備を拡大、強化することで一致した」として、「韓国の最先端の軍事偵察資産の獲得、開発を巡る協議も直ちに開始することにした」と述べた。

     北朝鮮問題については、「北が自ら核を放棄し、真摯(しんし)な対話に出て来るまで、最大限の制裁、圧力を加えるという既存の戦略を再確認した」とする一方、「北が正しい選択をすれば、明るい未来を提供する準備ができていることも確認した」と明らかにした。

     その上で、「こうした共通したアプローチ方法に基づき、北の核問題の平和的、根本的な解決のために努力し、周辺国を含む国際社会とも緊密に協力する」との姿勢を示した。

     両国の貿易問題にも触れ、「自由で公正かつバランスの取れた貿易の恩恵を享受するため、韓米自由貿易協定(FTA)の(見直し)関連協議を迅速に推進することにした」と述べた。


    2017-11-07 18:00 聯合ニュース
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/11/07/0900000000AJP20171107005100882.HTML

    引用元: ・【聯合ニュース】韓米首脳 ミサイル弾頭重量制限の完全解除で最終合意[11/7]

    【【またキンペーから怒られるな】韓米首脳 ミサイル弾頭重量制限の完全解除で最終合意】の続きを読む

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