まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:飛行機

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/11(金) 07:08:31.42 ID:CAP_USER
     韓国産イチゴが専用機に載せられてシンガポールに輸出される。

     イチゴの輸出を統合管理する株式会社ケイベリーと韓国農水産食品流通公社(aT)、大韓航空の3社は11日に多国間業務協約を締結する。農林畜産食品部が10日、明らかにした。
    この協約により、11日から週4回、韓国のイチゴをシンガポールに輸出する専用航空機を飛ばすことになった。今後20週間で合計1072トンのイチゴを輸出する予定だ。ケイベリーは韓国のイチゴ農家とイチゴ輸出業者が共同出資して作った会社だ。

     シンガポールでは韓国産イチゴが大きな人気を集めているが、新型コロナウイルス問題により両国間で航空便が減り、輸送手段の確保に困難を来している。イチゴは鮮度保持のために輸出量の99%が航空運送されている。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/12/11/2020121180001.html

    引用元: ・【社会】「この飛行機には韓国産イチゴだけ乗っています」…輸出専用機でシンガポールへ [朝一から閉店までφ★]

    【朝鮮人が日本産をパクって作ったイチゴ【社会】「この飛行機には韓国産イチゴだけ乗っています」…輸出専用機でシンガポールへ [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/19(木) 17:12:51.44 ID:CAP_USER
     実業家のリチャード・ブランソン氏が率いる英バージン・ハイパーループは今月8日、米ネバダ州ラスベガスで超高速真空列車の有人試験走行に成功した。2人を乗せた列車は6.25秒で最高時速172キロメートルに到達し、長さ500メートルの真空通路を15秒で走破した。今回の試験走行は400回余りの無人試験走行の末に行われたものだ。バージン・ハイパーループは究極的には時速1000キロメートル以上が出る28人乗り列車を製作することが目標。同社は2025年までに安全認証を終え、30年にも商用化する計画だ。

     「夢の列車」と呼ばれるハイパーループ技術の開発が国内外で盛んに進められている。ハイパーループは飛行機よりも高速で、エネルギー消費量が少なく、二酸化炭素が発生しない次世代交通手段として注目されている。科学者は安全性を維持しながら速度を高めるための研究を行っている。技術が商用化されれば、ソウルから釜山までたった20分で移動できるようになると期待される。

    ■高速列車の4倍の速度

     ハイパーループは真空で超高速で走る磁気浮上列車を指す。電気自動車メーカーのテスラを創業したイーロン・マスク氏が2013年に提案した概念だ。列車の通路は空気抵抗を減らすためにポンプで空気を抜き、真空状態を維持する。真空通路には地面と側面に電磁石が設置されている。磁石は同じ極同士で反発し合う。床の磁石が車体下部の磁石を押し、列車を浮かせる。

     側面の電磁石はN極とS極が絶えず入れ替わり、列車を前へと押す。電磁石によって列車は時速1000キロメートル以上の音速(時速1220キロメートル)近くで走行可能だ。KTXのような高速列車は時速300キロメートル、国際線旅客機の時速は800-1000キロメートルだ。

     現在各国でハイパーループ技術が開発されている。代表的な企業は米ハイパーループ・トランスポーテーション・テクノロジー(HTT)、カナダのトランスポッド、オランダのハルト、韓国の韓国鉄道技術研究院などだ。

    ハイパーループを商用化するには解決すべき技術的課題がいくつかある。まず真空状態を維持することだ。ITメディアのザ・バージは「数百マイルにもなる通路(チューブ)を真空状態に維持する能力は大きな試練の一つだ」と指摘した。

     安全性と速度も問題だ。韓国鉄道技術研究院のイ・グァンソプ新交通革新研究所長は「電磁石をしっかり制御し、高速を出すことが技術の核心であり、最も困難な部分だ」と述べた。

     現在真空状態ではないが、磁気浮上式列車の高速記録は日本のリニアモーターカーが持っている。2015年に富士山麓での試験走行で記録した時速603キロメートルだ。

    ■鉄道技術研究院、縮小モデルで時速1000キロ達成

     国内では韓国鉄道技術研究院が超高速列車を開発している。同院は実際の17分の1に縮小した空気力学試験装置「ハイパーチューブ」を開発した。そこで真空に近い0.001気圧で時速1019キロメートルを達成した。これまでチューブによる空気力学試験装置では日本と中国の時速600キロメートル、1気圧が最高記録だった。研究陣は「試験装置の加速管部分で走行摩擦などの問題を解決し、時速1000キロメートルを突破した」と説明した。

     同院はこの技術に基づき、実際の大きさのハイパーチューブと車両などを開発する計画だ。今後10年以内に30人乗りの超高速列車を商用化するのが目標だ。イ・グァンソプ所長は「建設費や運営費は高速鉄道の半分程度と予想される。天候による影響も受けず、高速で安全な未来の交通手段になるだろう」と述べた。

    ユ・ジハン記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2020/11/19 11:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/11/19/2020111980055.html

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    ▲飛行機よりも速い夢の列車「ハイパーループ」

    引用元: ・【夢見るハイパーループ】ソウル~釜山20分…飛行機よりも速い「夢の列車」は10年後に走れるか[11/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【毎度お馴染み10年後。 【夢見るハイパーループ】ソウル~釜山20分…飛行機よりも速い「夢の列車」は10年後に走れるか[11/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/01(日) 16:30:18.33 ID:CAP_USER
    「兄弟の国」・「義理の国」も韓国の飛行機拒否
    記事入力2020.03.01。 午後3:12

    ベトナム政府がハノイ空港に次いでホーチミン空港にも韓国発旅客機の着陸を許さないために、国内の航空会社が現地に足を縛られ、乗客を連れて来るために二日目、空の飛行機を浮かべた。

    アシアナ航空は1日、ハノイ行とホーチミン行空の飛行機を浮かべ、現地の乗客を乗せて戻ってくる予定だ。

    また、この日の運航予定だったハノイ1編とホーチミン1編、ダナン1片道運航を取り消した。

    大韓航空もこの日ホーチミン行2編となっちゃんの1編、ダナン行1編を空飛行機を送って現地の乗客を帰国させるという方針である。

    両社は、残っている乗客をすべて連れて来るまで、空の飛行機を運航してそれ以降は運航を停止している。

    ベトナムの当局は前日の午前、乗客を乗せた韓国発の旅客機が仁川空港を出発した後、ハノイ空港着陸を拒否し、夜にはホーチミンの旅客機のホーチミン空港着陸も拒否した。

    トルコのも1日0時を期して、韓国とイタリア、イラクを行き来するすべての旅客機の運航を中断すると発表した。

    これにより、大韓航空は同日午後2時15分、仁川を出発して、トルコのイスタンブールに向かう予定だったKE955便の運航を取り消した。 アシアナ航空も同日午後1時25分出発予定だった仁川発イスタンブール行きOZ551便を欠航措置した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D079%26aid%3D0003329820&usg=ALkJrhhbtyuSBzwH8TQB6yP926YvpTPm3w

    引用元: ・【韓国】韓国紙「兄弟国や義理の国までもが韓国の飛行機を拒絶」

    【ライダイハンへの謝罪もないのに兄弟? 【韓国】韓国紙「兄弟国や義理の国までもが韓国の飛行機を拒絶」】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/11/20(月) 13:33:31.08 ID:CAP_USER
    12日、マニラ空港に並ぶ韓国と日本の大統領機。韓国の大統領は専用機ではなく民間航空会社から借りたチャーター機1機を使用する。日本は安倍晋三首相の海外訪問に専用機2機が同時に動く。日本首相の専用機には「航空自衛隊」と表示されている。日本は万一の状況に備えて予備機体を含む2機の専用機を飛ばすことを原則としている。
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    12日、フィリピン・マニラ空港。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領はインドネシア、ベトナム訪問を終え、今回の東南アジア3カ国歴訪の最後の日程でフィリピンを訪問した。マニラ空港には各国首脳の飛行機が並んでいた。

    文大統領と青瓦台(チョンワデ、大統領府)参謀陣、取材記者が利用した大韓民国空軍第1号機、KAF-001号の隣には、安倍晋三首相が乗ってきた専用機があった。ともに機種はボーイング747-400だ。

    しかし韓国と日本の首脳が利用した飛行機には決定的な「差」がある。安倍首相の飛行機は「専用機」。日本の首脳と参謀陣だけが利用する政府所有の飛行機だ。

    一方、文大統領の飛行機は「チャーター機」だ。2010年に政府が大韓航空と5年間の契約をし、同年4月に初めて飛行した。400席以上の座席を200席ほどに減らし、軍と警護通信網、衛星通信網を新たに構築した。

    2014年に契約が満了した後、朴槿恵(パク・クネ)政権当時の2014年に再契約をし、使用を続けている。5年間の賃借料は約1400億ウォン(約140億円)で、2020年3月まで。

    差はほかにもある。マニラ空港には安倍首相の専用機の隣に双子の専用機がさらに1機あった。日本は首相が海外訪問する場合、2機の専用機を同時に運用する。

    一方、韓国のチャーター機は1機だけだ。韓国の国格と国力が高まり、大統領に随行する参謀陣は増えた。このため1号機の座席が不足し、一部の青瓦台参謀陣と取材記者は別の民間航空機に乗って大統領の訪問に随行している。今回の東南アジア諸国連合(ASEAN)やアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議など世界各国の首脳が集まる多国間会談が開催される国の空港は「国力の競演場」ともいわれる。

    トランプ米大統領は7月にドイツで開催されたG20(20カ国・地域)首脳会議に出席した際、7機の専用機を動員した。今回のアジア歴訪期間も米国はトランプ大統領の専用ヘリコプター「マリーンワン」をはじめ、「ビースト(The Beast)」と呼ばれる専用車を空輸した。さらに専用車などを輸送機に乗せる動画までも公開した。

    韓国でも以前から専用機の導入が議論されている。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権末期の2006年に関連の議論が本格化した。盧元大統領は2005年10月30日、担当記者らとの北岳山(プガクサン)登山で「空軍1号機(大統領専用飛行機)は日本や中国に実務的な外出をすること以上には使用できない。国内用だ。米国や欧州など遠くへ首脳外交をしに行く場合は1号機では不可能だ。この問題について新たな決定することになれば、それが適用される時期は私の任期中ではなく、おそらく次の大統領も該当せず、その次の大統領の時代に使用することになるだろう」と述べた。

    盧元大統領が述べた専用機とは、全斗煥(チョン・ドゥファン)大統領時代の1985年に導入されたボーイング737を意味する。しかし機体が老朽化し、搭乗人員が40人ほどにすぎず、海外歴訪に使用するには適していない。大統領が民間航空機のチャーター機を利用する理由だ。

    当時野党だったハンナラ党は「政府は次の政権の大統領専用機を用意するほど暇で、することがないのか問いたい」と主張して反対した。結局、盧武鉉政権当時の専用機購入計画は実現しなかった。


    2017年11月20日11時37分
    http://japanese.joins.com/article/612/235612.html?servcode=200&sectcode=200

    >>2に続きます。

    引用元: ・【中央日報】 文大統領は1機の「チャーター機」、安倍首相は2機の「専用機」使用 [11/20]

    【【下らんことを気にする連中だな】「韓国の国格と国力が高まったのに、首脳の飛行機には日本と決定的な「差」が」中央日報】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/09/12(火) 10:33:48.09 ID:CAP_USER
    <チョン・ジョンヨン作家の「文学で学ぶ韓国の歴史」> 1592年壬辰倭乱当時、晋州城の戦いで飛行機が飛んだ。

    「北朝鮮、6回目の核実験」強行...韓半島の危機は最高潮」

    2017年9月、最初の週末、このようなニュースがニュースのトップ記事を飾った。青い秋の空に入道雲が咲くが、相次ぐ北朝鮮のミサイル挑発のために、大韓民国の青空はなんとなく暗雲が立ち込めている。さらに、雲の中を飛ぶ最新の戦略兵器まで... ... 。

    空、飛行機!

    人々は古くから空を飛びたかった。ギリシャ神話にイカロスという人物が登場する。ダイダロスとイカロスは金持ちの抑圧を避けるためにクレタ島から脱出することに心を決め、鳥の羽と蜜蝋を用いて翼を作る。イカロスは太陽の近くに飛び立ったが、海に落ちて死んでしまう。人間のこのような欲望は、現代まで続いた。レオナルド・ダ・ヴィンチの「艇」、フランスのモンゴルフィエ兄弟の「熱気球」、ライト兄弟の「フライヤー号」まで... ... 。最近、私たちの空にも数多くの飛行機が飛び回る。

    「死の白鳥」の異名を持つB-1B

    ステルス性能に優れ、敵防空網を突破して作戦遂行が可能なF-35B

    優れた「目」と強力な「打撃」で韓半島全域をカバーすることができるF-15K

    最新鋭の飛行機が韓国を守るということで安心だが、私たちの空を守る飛行機がすべて「made in USA」ということを考えると胸が少し苦しい。しかし、四百年以上前に壬辰倭乱の時、私達の空には、私たちの飛行機が飛んだ。

    壬辰史を書いた「倭史記」には、「飛車のために日本軍が作戦を展開するのに大変苦労した。」と伝えている。強大な日本軍を苦しめた飛車!飛車は風に乗って空中を飛び回り浮かんでいる。まさに朝鮮の空を飛んだ飛行機だった。

    慶尚道の城が敵国に包囲されるとすぐに城主と親しい人が飛車を製作して30里を飛んで倭敵を避けた。

    - 朝鮮後期の実学者シン・ギョンジュン(1712年~1781年)の<旅庵全書> -

    その機械は、ひたすらヒンジを左右に動かしながら接続されて伸縮し、互いに運行し、空気中で風を起こしながら両翼がはためき、明らかに浮かんで鋭い風と大気の上でもその勢いを阻止できなかったはずだから、これはすなわち氣で機械を動かして、新しい鳥としての方法をしていたので考えでは可能であるといえる。

    <五洲衍文長箋散稿>、「飛車弁証説」の中で
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    「飛車弁証説」を読んでみると、飛車は明らかに動力で動く飛行機であった。このようなものを調べるとき、多くの記録はありませんが、飛車があったのは明らかな事実と見ることができる。しかしそれ以来、飛車の記録を見つけることはできない。

    もし、どこかで飛車が発見されれば、人類の飛行の歴史を書き換えなければならないだろう。想像するだけでどれほど誇りで満たされることか!

    この物語にもっと関心を持った読者であれば、<晋州城よそれは飛車>、<飛車、空を飛ぶ」という本を推薦する。晋州城の戦いに関する歴史も学ぶことができ、飛車の製作方法、動作原理まで詳しく知ることができる。

    過去、我が民族の科学技術は世界的な水準だった。世界初の金属活字、天才科学者チャン・ヨンシルまで... ... 、しかも朝鮮中期に、このような飛行技術まで保有したというから驚かざるを得ない。しかし、今日の現実は以前と違いすぎる。韓国の医学、科学分野のノーベル賞受賞者はまだ一人も出ていない。先祖の業績に迷惑をかけるほどではないが、少し恥ずかしい気がする。

    筆者は一人でこのような想像をしてみた。もし、このような技術をさらに発展させて近・現代まで続けてきたとすれば、今日、世界の中の韓国の地位はさらに高くなかっただろうかと想像してみる。

    ソース:デジタル経済 2017.09.09 20:26(韓国語)
    http://www.deconomic.co.kr/news/articleView.html/?idxno=22683

    引用元: ・【韓国】1592年壬辰倭乱当時、晋州城の戦いで飛行機が飛んだ[09/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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