まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/10(火) 18:49:10.41 ID:CAP_USER
    夫を信じ切っていたAさんは、この架空の投資のために、貯金を少しずつ切り崩していったという。

    11月8日、ソウルでショッキングな詐欺事件の判決が下された。 「永遠の愛を誓います」 資産家の夫と華やかな結婚式を挙げたAさん。大勢の招待客に囲まれて幸せの絶頂にいたAさんは、その後、不幸のどん底に突き落とされることになる。 Aさんが知人の紹介でキム容疑者(39)と出会ったのは2009年。外資系の金融マンで、ソウル市内にビルを1棟持つ資産家という触れ込みだった。二人は恋人関係へと発展し、まもなく結婚。

    「しかしこの結婚式、実は出席していたキム容疑者の母親も金融機関の同僚も、代理出席のサービス会社から派遣された人たちだったのです」(韓国紙記者) Aさんは夫婦生活を送りながら、2012年から2014年にかけて、7回にわたり計5845万ウォン(約550万円)を巻き上げられる。 「金融機関に勤める同期たちは、融資の実績が増えると成果給が上がるらしい。貸してやったら成果給の10%をバックしてくれるんだ」 夫を信じ切っていたAさんは、この架空の投資のために、貯金を少しずつ切り崩していったという。

    「被害はAさんの家族にも及んでいました。Aさんの母親には『イスラエル武器関連の投資で2倍以上の収益が得られる』とウソをつき、900万ウォン(85万円)を二度受け取っていたのです。Aさんの弟には投資情報を持ちかけて1000万ウォン(94万円)をだまし取っていました」(前出・韓国紙記者)

    外資系の金融会社に勤務というステータスは、詐欺にはもってこいである。キム容疑者がだまし取ったお金は、すべて自分の借金の返済に使ったのだそう。犯罪が発覚するとキム容疑者は逃走した。 Aさんはショックだっただろう。エリートの資産家だと思って結婚した夫が、実は契約職の警備員だったうえに借金まみれ。学歴も職業も財力もすべてウソだったのだから。 「このような詐欺事件は、韓国で頻繁に起きています。事件に共通するのは、相手の華々しい経歴と財力に目がくらんでいること。貧富の差が激しい韓国では、ステータスのある男性と結婚することが、アッパークラスにのし上がれる近道だからです」(前出・韓国紙記者)

    今年5月には、中国でも似たような事件が発生している。出会い系サイトで出会った女性のすべてがウソで塗り固められていて、結婚式に出席した新婦側の家族も全部役者だったというものだった。 1人の男が女性の一家に入りこみ、すべてを吸い取っていく。この男には今月8日に懲役10カ月の判決が下った。 「韓国の詐欺事件は金額を基に刑量が決まります。精神的な苦痛までは反映されていないのです」(前出・韓国紙記者)

    このニュースを見た人からは《懲役10カ月じゃなくて10年の間違いじゃないの?》《第二の被害者が出ないように名前も公表すべき》《まるでドラマみたい》など、驚きの声が上がっている。

    11/10(火) 17:12配信 記事元 週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201110-00010004-jisin-soci

    引用元: ・【韓国で頻繁】学歴も職業も財力もすべて嘘 外資系金融マン夫は契約警備員[11/10] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    souiu


    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/06/12(木)20:10:09 ID:???
    監査院「議政府(ウィジョンブ)軽電鉄、竣工前安全試験一部脱落」
    安全不感症蔓延… 「橋梁設置3年後にたるみ現象発生」
    「地方自治体業務怠慢頻繁…各種事業に不良許可乱発」


    (ソウル=聯合ニュース)議政府(ウィジョンブ)軽電鉄が安全関連試験を一部もれたまま竣工許可を受けるなど地方自治体の各種不良許可事例が監査院に大量に摘発された。

    監査院は昨年11月、国土交通部と各地方自治体を含んだ全国41個の行政機関に対して『下半期嘆願・情報事項点検』監査をした結果を12日公開した。

    監査院によれば京畿道(キョンギド)議政府市(ウィジョンブシ)は2012年、議政府(ウィジョンブ)軽電鉄の施設検証試験を担当した民間業者が鉄道安全法などにともなう線路構造物試験と電磁波適合性試験を抜かしたまま竣工処理をした。

    このために議政府(ウィジョンブ)軽電鉄回龍(フェリョン)駅近隣の橋梁ではわずか設置3年余りで橋梁が25㎜落ちるたるみ現象が発生した。当初の予想より38年もさらにはやくたるみ現象が生じたのだ。

    しかし議政府市(ウィジョンブシ)は予測を抜け出したこういう現象の正確な原因も明らかにすることが出来なかった状態だと監査院は明らかにした。

    監査院は関連試験脱落で議政府(ウィジョンブ)軽電鉄の安全性および電磁波発生による影響が検証されなかった状態であり、工事当時の基礎診断資料がなくて今後問題発生時に効果的な対応が難しいと指摘した。

    忠北(チュンブク)清州市(チョンジュシ)上党区(サンダング)は去る2012年、民間業者と請願人が進入道路建設のために緑地占用許可を申し込むとすぐに慣行という理由などで関連規定に外れる許可を出したことが確認された。

    監査院はこのために公害や交通事故防止などのために作られた緩衝緑地が不当に毀損されただけでなく本来の規定通りならば入ることはできない自動車売買場まで該当緑地に入ることになったと明らかにした。

    この他に忠南(チュンナム)論山市(ノンサンシ)は強硬農工団地に活用され廃水終末処理工法を選定して某業者がスラッジ(沈殿物)発生量を実際より少なく算定した提案書を提出したのにそのまま認定、脱落しなければならない業者が1位に選ばれた。

    また、江原道(カンウォンド)原州市(ウォンジュシ)は去る2011年、計画管理地域中に移転しようとする廃棄物処理業者が関係法令にともなう事前環境性検討をしていないのにも関わらず許可したことが明らかになった。

    計画管理地域とは自然環境などを考慮して制限的開発だけが許される所で、この業者場合はこの地域内で事業をするには事前環境検討をしなければならない事業場類型に属した。

    しかも韓国鉄道施設公団が『事業許可を出せば国家予算浪費と嘆願葛藤が憂慮される』という意見を原州市(ウォンジュシ)に送ったのに担当公務員たちは業者の訴訟提起の可能性などを理由に上げて許可を押し切ったと監査院は明らかにした。

    韓国奨学財団は昨年、国家奨学生を選抜して詳しい検討なしに検定試験成績入力エラー者68人全員を対象から除外、そのうち実際には選抜要件を充足した17人まで共に脱落する結果を産んだ。

    仁川(インチョン)広域市南区はとんでもない人が他人の住民登録証を再発行してほしいと申し込んだのに詳しい顔付きや指紋を確認することもせず住民登録証を再発行して実際の所有者が被害を受けることになったことが明らかになった。

    韓国日報(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201406/dh20140612100735137780.htm

    引用元: ・【韓国】地方自治体の業務怠慢頻繁…各種事業に不良許可乱発、監査院が大量摘発[06/12]

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