まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓米同盟

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/24(日) 13:50:09.55 ID:CAP_USER
     23日午前0時に終了するはずだった韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)は、日本と輸出規制問題を話し合うことを条件に、当分の間延長されることになった。だが、青瓦台と文在寅(ムン・ジェイン)大統領が日本に輸出規制措置を撤回させるためのカードとして切ったGSOMIA破棄は、日本の確実な譲歩を得られなかっただけでなく、韓米日の安保協力はもちろん、韓米同盟にも傷を残した。国内的にも、GSOMIAをめぐる確執と国論分裂が続いた。今年8月22日のGSOMIA破棄決定以降、この3カ月間は実利・名分・国益をすべて損なう「失われた3カ月間」だったという声が出ている。野党は、国の安保を担保に冒険をしたものだとして、「自害外交」だと批判した。

     韓米同盟が損なわれるという懸念があるにもかかわらず、青瓦台が今年8月にGSOMIA破棄を決定したのは、韓日間の歴史問題による確執の仲裁に消極的な米国を巻き込み、日本の輸出規制撤回を誘導するためだった。GSOMIAに代表される韓米日安保協力を通じ中国をけん制しようという米国の東アジアの戦略や、日本の日米同盟に対する敏感な反応などを考慮すると、3カ月という時間を置いてGSOMIAで圧力を加えれば、米国も日本も変化するだろうとの計算だった。韓日間の歴史や経済をめぐる確執に安保事案を絡ませるのはふさわしくないという指摘もあったが、青瓦台は予想に反してGSOMIA破棄を決定した。韓米同盟を損なうという懸念の声に対しても「米国は理解を示した」と防御線を引いた。

     ところが、GSOMIA破棄決定直後から米国はマイク・ポンペオ国務長官を筆頭に「失望した」と露骨に不満を表明した。GSOMIA問題に刺激を受けた米国が日本を説得し、韓日間の仲裁に乗り出すだろうという予想もすべて外れた。むしろ米国は、日本ではなく韓国に対してGSOMIAに復帰するよう圧力を加えた。米国の韓国に対する圧力にはポンペオ国務長官やマーク・エスパー国防長官のほか、デビッド・スティルウェル国務次官補、ランドール・シュライバー国防総省次官補など主要人物がすべて加勢した。こうした米国の全方位的な圧力があっても、青瓦台は「GSOMIAがなくても米国を通じて韓日が情報を間接的にやりとりする韓米日の情報共有に関する取り決め(TISA)で補完できる」と粘った。だが、GSOMIA終了を前に、米国が防衛費交渉と連携させて波状圧力をかけはじめ、青瓦台は結局、日本との「条件付き延長」に合意した。最悪の事態は避けられたが、韓米同盟には傷が残った形だ。

     日本が輸出規制を撤回する見通しも不透明だ。韓国政府は李洛淵(イ・ナクヨン)首相、文喜相(ムン・ヒサン)国会議長、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官、鄭景斗(チ ン・ギョンドゥ)国防部長官らあらゆる人物を通じて日本に対し、輸出規制撤回とGSOMIA復帰の引き替えを交渉した。文在寅大統領は先日、東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3(韓中日)首脳会議が開かれたタイで、日本の安倍晋三首相と非公式面談までした。しかし、徴用判決に対する根本的な解決が必要だという日本のこれまでの見解に変わりはなかった。今回の韓日間協議には、両国の確執の根本的な原因だった徴用問題に関する話はなく、輸出規制も対話状況の影響を受けることになった。

     こうした間に、国内的にもGSOMIA延長を要求する野党との対立が広がった。第一野党・自由韓国党の黄教安(ファン・ギョアン)代表はGSOMIA延長を要求してハンストまでした。文在寅大統領と政府・与党が得たものと言えば、GSOMIA破棄と反日感情強化を通じた「反射的利益」だった。文在寅大統領はチョ国(チョ・グク)前法務部長官問題で一時、支持率が40%を切る危機を迎えたが、GSOMIA終了期限を前に反日感情が大きくなり、支持率は40%半ば台に回復した。

     しかし、結局はGSOMIA終了ではなく、条件付き延長で日本と「不完全合意」をしたことで、支持層の反対が広がる可能性がある。事実、市民運動団体の「参与連帯」は同日、「政府の決定は米国の露骨な圧力に屈したものだ」とコメントした。

    鄭佑相(チ ン・ウサン)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<親日・反日で国を二分、韓米同盟まで揺るがした混乱の3カ月>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/23/2019112380017.html

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1574527472/
    ★1のたった時間:2019/11/24(日) 01:44:32.22

    引用元: ・【韓国】 親日・反日で国を二分、韓米同盟まで揺るがした混乱の3カ月と朝鮮日報、でも記事中に親日の文字無し★2[11/23]

    【勝手にゴネて 勝手に日本に屈し【韓国】 親日・反日で国を二分、韓米同盟まで揺るがした混乱の3カ月と朝鮮日報、でも記事中に親日の文字無し★2[11/23] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/09(土) 16:59:12.39 ID:CAP_USER
    ● 文大統領「血で結ばれた韓米同盟は永遠」

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が7日、「血で結んだ韓米同盟の誇らしい歴史は永遠に続き、私たちが共有する核心価値は無窮に輝くだろう」と述べた。

    文大統領は同日、ソウル龍山(ヨンサン)基地のコリアフィールド体育館で開かれた韓米連合軍司令部創設41周年記念式の祝電で、「韓半島の恒久的平和に向けたわが政府の大胆な旅程は、韓米同盟という強力な支えによって可能だ」とし、このように話した。

    さらに、「堅固な韓米連合防衛態勢は、韓半島を越えて北東アジアの平和を維持するうえで決定的な役割を果たしている」とし、「今後、戦時作戦統制権の返還と未来連合司令部の構成にさらに心血を注ぎ、韓半島の平和を作る主役になることを望む」と強調した。

    ロバート・エイブラムス在韓米軍司令官は、「韓米同盟は突き抜けることができず、どの時よりも強い」とし、「韓米同盟はバランスが取れた同盟だ。犠牲、共有の核心価値、互いのための献身が現在の強力な同盟を作った」と述べた。韓米連合軍司令部は1978年11月7日に創設された。


    パク・ヒョモク記者 tree624@donga.com

    東亜日報
    http://www.donga.com/jp/article/all/20191108/1896177

    引用元: ・【韓国】文大統領「血で結ばれた韓米同盟は永遠だ」[11/9]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/24(土) 12:30:14.60 ID:CAP_USER
    ポンペオ米国務省長官は23日、文在寅(ムン・ジェイン)政府の韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定を受け、「失望している」と明らかにした。政府決定の翌日、米国の国務省と国防総省はそれぞれ論評で、「強い懸念と失望を表明する」と明らかにした。

    国防総省は当初、「韓日両国が意見の相違の解消に向けて協力することを求める」とした最初の論評を修正し、批判を強めた。国務省と国防総省がこのように強い語調で同盟国の決定に反発することは異例だ。

    大統領府は、米国側が政府の今回の決定を理解したと明らかにしたが、米国側は「一度も私たちの理解を得たことはない」と直ちに否定した。韓米両国がどのようなチャンネルで何の内容を話し合ったのか確認されていないが、同盟間の意思疎通不足と不協和音が表面化したのだ。

    政府が、米国が理解したと明らかにした根拠は何か、米国に非公式の通知だけして理解を求めたと誇張したのではないか、米国の立場を恣意的に解釈したのではないか、経緯を明確にし、事実のごまかしがあったとすれば、責任を問わなければならない。

    むろん、文政権のGSOMIA破棄決定は、協定終了そのものが目的ではなく、日本の一方的な経済報復措置に対抗して韓国の交渉力を高める手段という面もあるだろう。

    協定満了の90日前に通知をすることになっており、明日がその期限だが、実際の協定終了は11月22日だ。その前に協定終了を撤回できるかは明示的な規定がなく、両国がどのように解釈するかによって破棄を覆すことは可能だ。

    GSOMIAは、韓米日3国の安全保障協力の重要な連結の役割をしてきた。米国がこれまで韓国政府に対して協定の維持を要請してきた理由だ。協定破棄に対する韓米間の溝が解消されない場合、韓米同盟に及ぼす否定的な影響が懸念される。

    軍当局は協定が終了しても、既存の韓米日の「情報共有に関する取り決め」(TISA)で情報の空白を埋めることができると強調した。しかし、日本との軍事情報交換の中止を宣言するというのに、TISAで情報交換が可能だという主張は説得力に欠ける。

    さらに、TISAは国際法的な拘束力がなく、米国を経なければならない限界のため、GSOMIAに代わることは難しいというのが定説だ。偵察衛星を通じた日本の情報資産の確保が難しくなる場合、情報空白への懸念が強まらざるを得ない。

    外交部は23日午後、日本にGSOMIA終了の決定を伝える通知文書を送った。このままでは、日本が28日に韓国のホワイト国除外を予定通りに施行する可能性が高い。韓日両国の極限対立は避けなければならない。

    政府は韓米同盟に及ぼす否定的な影響を最小化し、韓日関係の破局を阻止する外交努力を傾けなければならない。


    August. 24, 2019 08:19
    http://www.donga.com/jp/article/all/20190824/1826943/1/

    引用元: ・【東亞日報】浮き彫りになった形だけの同盟外交  政府は韓米同盟に及ぼす影響を最小化し、韓日関係の破局を阻止する外交努力を[8/24]

    【正気の物言いじゃねえよなあ? 【東亞日報】浮き彫りになった形だけの同盟外交  政府は韓米同盟に及ぼす影響を最小化し、韓日関係の破局を阻止する外交努力を[8/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/24(土) 09:25:30.00 ID:CAP_USER
    (動画=YouTube)
    https://youtu.be/Ar5tL19kjws



    <アンカー>
    青瓦台(大統領府)は、GSOMIAの延長を希望した米国が終了決定について、憂慮を表明したのは当然であると明らかにしました。

    しかし韓米同盟が揺らぐのではなく、むしろ一段階進展するきっかけになるはずだと述べました。

    ホン・ソンフィ記者の報道です。

    <レポート>
    青瓦台の安保室が二日目のブリーフィングを行いました。

    焦点は韓米同盟に合わせられました。

    米国と緊密に協議してきたとし、韓米同盟は揺らがないということです。

    <キム・ヒョンジョン(青瓦台安保室第2次長)>
    「むしろ韓米同盟関係を一段階アップグレードさせて、今よりも一層堅固な韓米同盟関係になることができるよう、努力して行くでしょう」

    米国側の反応は理解しているとのことです。

    米国はGSOMIAの延長を希望していましたが、そのような結果が出ず、失望するのは当然であるということです。

    そして米国との協議の過程も明らかにしました。

    国家安全保障会議(NSC)が先月からホワイトハウスNSCと有線協議を9回行い、ボルトン補佐官(米国国家安全保障)の訪韓時もこれを相談したと述べました。

    また、先月のホワイトハウスを訪問した時も我々の立場を説明したと言いましたが、青瓦台とホワイトハウスの議論があったことを示唆しました。

    キム次長はまた、今回の決定が自国優先主義がはびこる状況で、韓米同盟の強化を導くきっかけになるだろうと明らかにしました。

    <キム・ヒョンジョン(青瓦台安保室第2次長)>
    「我々が安保の力量を強化して行けば、これは米国が希望する同盟国の安保貢献の増大にも合致し、最終的には韓米同盟の強化に繋がるだろう」

    この状況でするべき事は、偵察衛星などの戦略資産の拡充のような国防力の強化であると述べました。

    キム次長の発言は、日米同盟を強化して徐々に東アジアでの影響力を養う日本に対抗して、国防力の強化をテコに韓米同盟も堅固にするという政府の考えが反映されたものと見られます。

    KBSニュース、ホン・ソンフィでした。

    ソース:KBS(韓国語)
    http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4269202&ref=A

    引用元: ・【韓国】韓国大統領府、「(GSOMIA終了で)米国の失望は当然、だが韓米同盟は一層堅固になるだろう」[08/24]

    【どんな脳内変換すりゃw 【韓国】韓国大統領府、「(GSOMIA終了で)米国の失望は当然、だが韓米同盟は一層堅固になるだろう」[08/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/15(月) 11:58:11.48 ID:CAP_USER
    最近、中小企業を経営する友人から聞いた話だ。

    「先日、取引先の一つである日本の企業から注文が突然途絶えた。特に理由を言わなかったが、何となく感じるものがあった。日本社会全般のムードが変わった。それが安倍政権の経済報復よりも恐ろしい」

    そうだ。韓国語で社会ムードを意味する日本の「空気」が変わった。日本の報復が一回だけの性質のものではなく、経済だけでなく政治、社会、文化など様々な分野に拡大することを予告する。だからといって大騒ぎすることではない。国と国の間、特にいつでも隣人から敵に急変し得る近隣諸国の間で起き得ることだ。

    ただ、日本は過去の過ちが多いため、むやみに対してもかまわないと見て、露骨に反日を統治の道具としてきた文在寅(ムン・ジェイン)政権が外交的覚醒をする契機になることを望む。

    むろん、この政権のせいだけでもない。外交を知らなかったり、外交を内政の手段とした前任、前々任の大統領の責任も大きい。

    韓日関係が歪んだ決定的な原因提供者は李明博(イ・ミョンバク)元大統領だ。2012年9月、任期末のレイムダックと内谷洞(ネゴクトン)私邸問題で窮地に追い込まれた李氏は、独島(ドクト、日本名・竹島)訪問と「天皇謝罪」カードを出した。特に「天皇も心から謝罪するのでなければ、韓国を訪れる必要はない」という発言は、日本社会の底流のタブーに触れた。最悪の外交失策だった。

    後任の朴槿恵(パク・クンへ)大統領は、中国と日本の間で板跳び外交をした。任期前半、親中外交で米国に韓米同盟を疑わしめ、2015年9月には、中国国家主席、ロシア大統領と並んで天安門の城楼に立った。米国の対アジア同盟の中心軸を韓米同盟から日米同盟に移動させたのは、朴槿恵外交の最大の失敗だ。その3ヵ月後には、日本と関係修復をするとして拙速に慰安婦合意を結んだ。

    それでも国家間の合意は尊重されなければならなかった。問題があるなら、水面下で外交的解決を模索しておくのが正しい。にもかかわらず、文在寅政府は、この合意を事実上、踏み潰した。国家間の合意まで無視する韓国は「試合中にゴールポストを移動する国」という認識が日本社会に油をまき、元徴用工判決が火を付けた。

    日本の「空気」がこのように変わったのは、韓国に過去のような経済的優越を感じることができないことも大きい。生活に余裕のない日本人の間で、「一体いつまで謝るのか」という不満が高まっているようだ

    問題は突破口が見られないということだ。安倍政権は内部的に理由を集め、決定的な時期を選んで提起した。当分「回軍」する考えはない。鍵は米国だ。米国は決心すれば、日本の措置を撤回させる力がある。それが日米関係だ。しかし、米国も今のところその意向はないようだ。

    一部では、世界1位の韓国の半導体産業が打撃を受ければ、米国の半導体産業が反射利益を得るという分析もある。しかし、米国が商売だけを考えて動く国ではない。金鉉宗(キム・ヒョンジョン)大統領府国家安保室第2次長をはじめ政府当局者があたふたとワシントンを訪れてSOSを送っても、「韓日両国が解決する問題」と言うのには理由がある。

    韓米、日米同盟を基盤とした日米韓3国安保協力は、東アジアでの米国の中国に対する牽制戦略の核心だった。これまで米国が、日米韓協力を阻害する韓日対立にアレルギーを示し、水面下で仲裁役をしてきた理由だ。その米国が、今回は生半可な反応を見せるのは普通ではない。

    韓米日3国協力を成す2軸である韓米、日米同盟ではっきりと後者を選択したという信号ではないだろうか。でなければ必要な時だけ韓米同盟を掲げる韓国政府への警告かも知れない。

    米国の真意は時間が経てば明らかになるだろう。分かっていることは、一方的に恩恵を与え、受ける同盟はあり得ないということだ。にもかかわらず、韓国は長年、米国が提供する堅固な安保という同盟の権利は享受し、同盟の義務は忘却したのではないか。米中間の綱渡り外交は事実上、同盟に対する裏切り行為だ。

    日本の経済報復が韓米同盟の無力化の序曲にならないようにするには、同盟の義務とは何か、十分に考えなければならない。ホルムズ海峡派遣だろうが、何であれ、血で結んだ韓米同盟の価値を再び米国に確信させなければならない時が来た。

    July. 15, 2019 07:37
    http://www.donga.com/jp/List/article/all/20190715/1790113/1/

    引用元: ・【東亞日報】 韓米同盟を揺さぶる日本の経済報復  韓米同盟の価値を再び米国に確信させなければならない時が来た [07/15]

    【反米なのにアメリカ頼み【東亞日報】 韓米同盟を揺さぶる日本の経済報復  韓米同盟の価値を再び米国に確信させなければならない時が来た [07/15] 】の続きを読む

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