まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓日関係

    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/27(土) 16:39:02.83 ID:CAP_USER
    国際司法裁判所(ICJ)元所長の小和田恆(89)氏より華麗な経歴を持つ日本人はまれだ。ICJ所長だけでなく外務事務次官、ハーバード・ロースクール教授などを歴任した。いずれも国際裁判、外務官僚、法学の分野で上り得る最高のポストだ。さらに、小和田氏は天皇の義父としても有名だ。1993年に皇室へ嫁いだ長女の雅子は、2019年に夫・徳仁の即位と共に皇后となった。

     生涯にわたりエリート外交官だった小和田元所長の活動の舞台は、米国・欧州・ロシアなどの大国と国連だった。韓国では勤務したことがない。ところが、そんな小和田氏を抜きにしては韓日交流を説明し難い部分がある。1993年、韓国の金泳三(キム・ヨンサム)大統領と日本の細川護熙首相=肩書はいずれも当時=の韓日首脳会談に合わせて、韓日民間対話のための韓日フォーラムが発足した。小此木政夫・現日本側会長(慶応義塾大学名誉教授)は「韓日の知的交流の第一歩だった」と語った。小和田元所長は熱心に韓日の知識人を糾合してフォーラム発足を主導し、日本側の初代会長を10年にわたって務めた。

     このフォーラムは、韓国国際交流財団と日本国際交流センターの主催で、韓日両国で交互に毎年開催されている。新型コロナ危機の3年間はテレビ会議方式でフォーラムを維持した。30周年を迎える今年、対面式の会議を再開し、25日に小和田元所長が東京で「第7回韓日(日韓)フォーラム賞」を授与された。林芳正外務大臣が授賞式に出席し「現役の目から見て、小和田氏は神のような存在」「先生の意思を受け継ぎ、日韓関係改善のため韓国の朴振(パク・チン)外相と緊密にコミュニケーションを取りたい」と語った。

     柳明桓(ユ・ミョンファン)現韓国側議長(元外相)は、小和田氏について「国際法の専門家だが、韓日関係を法に局限せず、人間的に解きほぐしていこうという方」と評価した。小和田元所長はかつてこう語った。「外務事務次官をする際、慰安婦問題が持ち上がった。日本政府は日韓請求権協定を持ち出し、法的に解決したとする立場を整理した。だがそれで終わりなのか。法的に終わったからと言って、人間的にも終わったのか。政府は危機管理の機能だけを備えているに過ぎない。それでは解きほぐせない。国を構成する国民が協力しなければ、平和で永続可能な関係には到達できない。日韓外交をする中で、それを知った」。長女が皇室に嫁いだことで外務省を辞した小和田氏は、韓日関係発展に力を注いだ。フォーラム発足翌年の1994年、国連大使に任命されたが、フォーラム議長の仕事は放棄しなかった。小和田氏は「フォーラム出席を許すという政府の約束を受けて、国連大使に行った」と語った。

     小和田氏は受賞所感で、韓日ワールドカップ共同開催に関連して多くを語った。1995年にフォーラムは、韓日政府に共同開催を求める声明を発表した。日本が単独開催方針を取り下げていない時期だった。「抗議の電話が殺到した。日本が有利な局面で、一体なぜそんなことをするのかという電話だった。私はその言葉に耳を傾けなかった。メンタルに良くないので。私たちが主張する共同開催が実現した。そこで韓国が準決勝に上がると、今度は『共同開催なんだから日本も韓国を応援しよう』という電話がきた。よかったと思った」。ワールドカップ共同開催と共にフォーラムが提案したビザ免除も、翌年に実現した。

     小和田氏は、今の韓日関係を「blessing in disguise」と表現した。のろいだと思っていたら実は祝福だった、という意味だ。「韓日関係が悪いというが、(前回の対面会議があった)3年前よりはるかに楽観的だ。現実を分析してばかりでなく、希望を見つけて、その道に進めるように行動すればいい」

    鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員

    Yahoo!Japan/朝鮮日報 8/26(金) 14:06 配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/552d5a7adf4867a343e3ce8bdb3045aadcf19f51

    引用元: ・【鮮于鉦】小和田恆氏「韓日関係、法だけでなく人間の問題として解きほぐさねば」 [Ikh★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/27(土) 16:04:55.68 ID:CAP_USER
    韓日関係の専門家が早期に韓日首脳会談を実施し、両国首脳のシャトル外交を再開すべきだと促した。また両国経済安保協力レベルで日本が韓国に断行した輸出規制を緩和すべきだと主張した。

    韓国国際交流財団(KF)と日本国際交流センター(JCIE)が24-26日に東京で開催した「第30回韓日フォーラム」の出席者は26日に発表した共同声明で、現在の韓日関係の改善のために「両国首脳が国民を説得して突破口を開くためのリーダーシップを発揮する必要がある」と提言した。

    このためには「早期に首脳会談を実現させ、首脳間のシャトル外交を復活させるのがよい」とし「韓国と日本が国際社会で多くの利益と価値を共有するパートナーという点を実践で見せなければいけない」と明らかにした。

    韓日フォーラムは1993年に当時の金泳三(キム・ヨンサム)大統領と細川護煕首相の首脳会談をきっかけに始まった両国専門家対話チャンネルで、今年で30周年を迎える。

    新型コロナの影響で3年ぶりに対面開催された今年の行事には、両国の政治・経済・言論・学術分野の専門家およそ50人が参加した。

    韓日フォーラム韓国側議長の柳明桓(ユ・ミョンファン)元外交通商部長官と日本側議長の小此木政夫慶応大名誉教授、代表幹事を務める添谷芳秀慶応大名誉教授はこの日、出席者を代表して記者会見に出席し、「両国の新政権が関係改善の意志を持つ現状況を良い機会と考え、民間の立場と観点で真摯に議論した」と説明した。

    双方は声明で「韓日両国の新政権が直面した課題は強制徴用問題への迅速な対応と2015年の慰安婦合意の尊重」とし「両国の困難を突破できるカギは政治的リーダーの決断にあり、戦略的な対話による信頼回復にある」と明らかにした。

    また、日本政府が2019年7月に施行した対韓国輸出規制問題には経済安保協力の側面で接近すべきだと提言した。

    韓国と日本の経済は競争関係にあるが多国籍の枠組みで対等に協力できる関係だとし、「多国間協議を視野に入れた韓日協議、例えば経済閣僚による『2プラス2』の制度化などが必要だ」と明らかにした。

    また、こうした環境を形成するためには「すでに形骸化した日本の対韓輸出規制を見直すことが合理的な選択肢」と強調した。

    ロシアのウクライナ侵攻と北朝鮮の核・ミサイル能力進展など安全保障環境が急変する中、両国は「早期に戦略対話チャンネルを再開し、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の正常な運用を通じて韓日米安全保障協力を進展させることが求められる」と付け加えた。

    共同声明は松野博一官房長官、朴振(パク・ジン)外交部長官にそれぞれ伝えられる。韓日フォーラムは過去の共同声明で「2002FIFAワールドカップ(W杯)韓日共同開催」「金浦(キンポ)-羽田定期便開設」などを提案、実現に寄与している。


    中央日報日本語版 2022.08.27 10:27
    https://japanese.joins.com/JArticle/294851
    前スレ
    【中央日報】 韓日関係専門家 「経済安保協力レベルで輸出規制の解除を」 [08/27] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1661574239/

    引用元: ・【中央日報】 韓日関係専門家 「経済安保協力レベルで輸出規制の解除を」 ★2 [8/27] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/11(月) 08:15:10.42 ID:CAP_USER
    安倍晋三元首相の突然の襲撃死亡は、韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)政府の韓日関係改善構想にどのような影響を及ぼすだろうか。これまで日本国内の保守右翼志向を代弁し、韓国に強硬な声を上げてきた自民党内「安倍派の影」が参議院選挙以降強まり、尹政府の関係改善構想が短期的には推進力を得ることができないかもしれないとの懸念が出ている。反面、相対的に韓日関係改善に積極的な岸田文雄首相が安倍氏の陰から抜け出して自分のカラーを打ち出す力を強化する場合、中長期的に韓日関係に青信号が灯るだろうという期待も少なくない。

    尹錫悦大統領は近く在韓日本大使館側が用意する安倍氏の焼香所を訪問して弔問する予定だ。就任後に継続してきた韓日関係改善に向けた歩みの延長線上だ。姜仁仙(カン・インソン)報道官は10日の会見で「尹大統領が一両日中に安倍氏の焼香所を弔問する予定」とし「焼香所は11日に設けられる予定で、この日に韓悳洙(ハン・ドクス)首相と金聖翰(キム・ソンハン)国家安保室長、朴振(パク・ジン)外交部長官が弔問する予定」と話した。尹大統領はまた、焼香所弔問とは別に韓首相と鄭鎭碩(チ ン・ジンソク)国会副議長、重鎮議員で弔問使節団を構成し、日本に派遣する予定だ。

    韓日関係の改善が短期的に難しいだろうという展望は「派閥政治」に規定される日本の政治地形に起因する。単純に見れば自民党内安倍派が力を失えば、安倍氏の陰から抜け出した岸田首相の今後の国政運営動力がそれだけ強くなりそうだが、状況はそんなに簡単ではない。

    これまで岸田首相と安倍氏の間には適切なバランスがあった。政策やスタイルには温度差があるものの、お互いを一定部分配慮して牽制(けんせい)する関係だった。安倍派内タカ派の声は、それでも安倍氏が強弱を調節しながらメッセージを出していた。だが、今後安倍派の他の重鎮が想定外の言動に出て「どちらが強いか」の競争を繰り広げることになれば、岸田首相の立場でも統制するのが難しい状況になりうる。

    世宗(セジョン)研究所日本研究センターの陳昌洙(チン・チャンス)センター長は「(自民党内穏健派である)岸田首相が直ちに韓日関係改善に主導的に出るのは難しい」としながら「一歩間違えれば『安倍氏がいなくなったことに乗じて、韓国との関係改善で利益を得ようとする』という批判が出てきかねないため、当面は安倍氏の政策を批判したり覆したりするような決定はしないだろう」と述べた。

    ◆日本2025年まで大型選挙なく…岸田氏、対外政策で主導権

    安倍氏死去以降、自民党特有の保守右翼的色彩が深まり、これに伴って韓国に敵対的な雰囲気が弱まらない場合もあるという懸念も出ている。さしあたって、平和憲法を改正して自衛隊(日本軍隊)の保有を明文化する改憲作業に弾みがつくかもしれない。安倍氏自ら「ライフワーク」と明らかにしていたことから彼の遺志を尊ぶ意味もある。

    峨山(アサン)政策研究院のチェ・ウンミ研究委員は「今回の襲撃事件は日本で治安に対する国民的な懸念とともに軍事力と安保強化の要求につながる場合がある」とし「結局『自分のことは自分で守る力が必要』と強調してきた日本極右勢力の声が大きくなる契機になるかもしれない」」と述べた。

    今すぐは難しいが、岸田首相の自民党内のリーダーシップが次第に強化される場合には状況が変わる可能性もある。実際、今年1月、日帝強占期の朝鮮人強制労役現場である佐渡金山を国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界文化遺産に推薦する過程でも、当初岸田首相は韓国の反発を意識して保留しようとした。また、岸田首相は4月に韓日政策協議団に会った際に「日韓関係の改善は待ったなしだ」とし「ルールに基づく国際秩序が脅かされている国際情勢において、日韓、日米韓の戦略的連携がこれほど必要なときはない」と強調した。

    今回の参議院選挙後、日本は2025年まで大型選挙がない。岸田首相がこの「3年の黄金期」に主導権を握り、対外政策を展開することに活用することができる。これに関連し、韓日外相会談開催など韓日関係改善の「開始のスイッチ」を韓国が主導的に押したほうがいいとの提案もある。当初今月18~21日ごろに調整されていた朴長官の初の訪日スケジュールは今回の事件の影響を受けた。外交部高位当局者は8日、記者団と会い、「予期せぬ事件の影響で、今後日本側と協議しなければならないようだ」と述べた。

    続きはソースで
    https://japanese.joins.com/JArticle/293019

    引用元: ・【中央日報】韓日関係、「安倍氏の影から抜け出す」にはこの3年がゴールデンタイム [7/11] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/20(月) 15:16:16.06 ID:CAP_USER
    筆者は2019年11月、日本の参議院議員と長時間にわたり韓日関係を議論したことがある。この参議院議員は当時、韓国がGSOMIA(韓日軍事情報包括保護協定)の終了を考慮していたことについて筆者の意見を尋ねた。

    筆者は、これは非常に間違った考えであり、その理由は1965年の韓日協定以後、厳しい環境でも関係発展を可能にした不文律である歴史と安保・経済問題の分離対応というレッドラインを越える措置であるためだと答えた。

    また、その発端は日本が強制徴用者問題に対する韓国大法院(最高裁)の判決を理由に、同年7月に半導体部品に対する輸出制限をしたことだが、これこそレッドラインを越える措置だったため撤回されなければならないと強調した。

    こう話しながら、内心、韓国がGSOMIA協定満了日の同年11月23日頃、日本の残念な措置に言及し、韓日関係の未来のためにGSOMIAを延長することを発表し、「そちらが下に進んでも私は高い道を固守する」という道徳的優位の姿勢を見せていたならばという遺憾を禁じえなかった。韓日歴史問題は「目には目を」では解決できない。

    この話に改めて言及する理由は、朴振(パク・ジン)韓国外交部長官が最近、訪米中の記者会見で、「韓日のGSOMIAを早期に正常化する」と話したのを見て、朴長官が難しい決断を下し、この決断がこじれるだけこじれた韓日関係が前に進む契機を作ってほしいという希望を持ったためだ。

    しかし、朴長官の決断に対する国内外の反応は必ずしも肯定的ではない。国内メディア、さらには該当政府部署でもGSOMIAの正常化は他の懸案と総合的に解決策を模索しなければならないという発言が出て、一部市民団体は「屈辱外交」と言って反日感情に訴えた。

    韓日歴史問題の根源には傷ついた民族感情が位置しており、理性的解決策が立つ場所が大きくなく、政治的爆発力も非常に大きい。だからといって感情的・政治的安全地帯にばかり留まるならば日々厳しくなる韓国の安保・経済環境において解決すべき課題の韓日関係の未来指向的発展は不可能だ。

    日本の反応も期待に及ばない。朴長官の発言に対して、日本の松野博一官房長官は「地域の平和と安定に寄与する」と肯定的に答えたが、それだけだった。日本政府は韓日関係を解決しようとする韓国政府の努力に対し、2つの歴史問題解決策を設けることが優先だという既存の立場を維持している。

    来月10日の参議院選挙が日本政府を萎縮させ、29~30日のNATO(北大西洋条約機構)首脳会議での韓日首脳会談も難しいという。朴長官が困難を冒して関係の正常化に向けて手を差し出したように、日本も積極的に応えることができなかったのだろうか。

    世論は重要だが、一般市民が見ることができない国際政治の現実とそんな現実の中での韓日関係改善の重要性を世論に訴える日本政治家の努力を期待することに希望はないのだろうか。

    これと関連して考えるべきことが米国の役割だ。筆者は2013年6月から4年4カ月間、駐米大使を務め、当時オバマ政権が韓日関係改善のために傾ける努力を間近で観察することができた。

    オバマ大統領と米国の国務・国防長官、国家安保補佐官は韓日関係改善が米国の核心安保の利益だということがよく分かっており、多くの努力を傾けた。

    バイデン政府の発足により、米国が再びこのような努力に積極的に乗り出すのを見ることになった。

    米国の政策決定者が韓日の歴史問題が国民の感情的・政治的にどれほど爆発力が大きい問題なのか、歴史問題解決の後に安保・経済協力が可能だという立場がどれほど非現実的なのか、このような背景において分離対応がなぜ必要なのかをよく認識させることが重要だ。

    朴長官のワシントン発言は、そのような理由から高く評価されるべきだ。

    ◆外部者執筆のコラムは中央日報の編集方針と異なる場合があります。

    安豪栄(アン・ホヨン)北韓大学院大学総長、元駐米大使


    中央日報日本語版2022.06.20 09:48
    https://japanese.joins.com/JArticle/292300

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1655687807/
    ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1655695964/

    引用元: ・【韓国/元駐米大使】 韓日関係、歴史と安保・経済を分離対応すべき  歴史問題は「目には目を」では解決できない★3 [06/20] [荒波φ★]

    【「カネよこせ」しか言わないじゃんw 【韓国/元駐米大使】 韓日関係、歴史と安保・経済を分離対応すべき  歴史問題は「目には目を」では解決できない★3 [06/20] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/09(木) 00:45:04.78 ID:CAP_USER
    ※元記事のタイトル (元駐日韓国大使が提案する韓日関係解決法は) から日韓関係を抜粋


    外交官の李俊揆(イ・ジュンギュ)を描写する言葉の一つは「底力」だ。

    1978年に外交部入りし、外交官として生涯を生きてきた李俊揆(イ・ジュンギュ)元大使(68)は特有の推進力と気さくな性格で駐日大使および駐インド大使など要職を歴任し、2020年に韓国外交協会会長に就任した。

    元現外交官およそ2000人からなる同協会が8日に50周年を迎える。半世紀にわたり韓国の外交を支える役割をしてきた。

    8日にはソウル市内のホテルで50周年レセプションも開く。朴振(パク・ジン)外交部長官が祝辞を述べ、外交界の大先輩の潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長も出席する。李俊揆会長に会って韓国の外交について尋ねた。

    --韓国の地位が成長しただけに外交の役割も進化するべきだが。
    --外交官に対して特定の固定観念が存在するが。
    --新政権が発足したが、韓半島(朝鮮半島)に必要な外交および外交官の役割を挙げてほしい。
    --米中対立局面で韓国の外交の道は。
    --韓国外交協会の過去50年の成果と今後の抱負を聞かせてほしい。
    (ソース元参照)

    --駐日大使を務めたが、韓日関係はどう改善させていくべきか。

    「最も大きな問題は相互信頼がなくなり、対話の通路も断絶したということだ。関係改善のきっかけは信頼の回復が第一歩となる。我々としては大統領と新政権の対日関係改善意志が強いということを伝える必要があり、日本側は『解決策は韓国が持ってくるべき』という傍観者的な姿勢から抜け出して、韓国の善意を積極的に受け入れる姿勢を持たなければいけない。また政府が韓日関係の改善努力をすることになれば、国内の一部の反対に直面するはずだが、これをうまく克服しなければならず、したがって執権初期に迅速に礎石を築く必要がある」


    中央日報日本語版 2022.06.08 11:25
    https://japanese.joins.com/JArticle/291912

    前スレ
    【元駐日韓国大使】韓日関係解決法  韓…対日関係改善意志が強いということを伝える 日…韓国の善意を積極的に受け入れる★4 [6/8] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1654690614/

    引用元: ・【元駐日韓国大使】韓日関係解決法  韓…対日関係改善意志が強いということを伝える 日…韓国の善意を積極的に受け入れる★5 [6/8] [Ikh★]

    【口先だけの善意 【元駐日韓国大使】韓日関係解決法  韓…対日関係改善意志が強いということを伝える 日…韓国の善意を積極的に受け入れる★5 [6/8] [Ikh★]】の続きを読む

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