まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓日

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/25(火) 11:53:20.91 ID:CAP_USER
    米国のスーパーコンピュータ(スパコン)「サミット(Summit)」が昨年に続いて世界最高の座についた。韓国の「ヌリオン(Nurion)」は昨年年末と比較して2ランクダウンの15位に位置した。 

      国際スーパーコンピュータ学会(ISC)は17日(現地時間)、ドイツ・フランクフルトで開かれた「ISC High Performance」で発表された「2019世界最高スーパーコンピュータトップ500」で、米国エネルギー省(DOE)オークリッジ国立研究所の「サミット」が世界最高性能のスーパーコンピュータだと発表した。 

      サミットは1秒に約15京回の演算ができる実測性能148.6ペタフロップス(Pflops)で1位に君臨した。個人コンピュータ約16万台分の性能を誇る。1ペタフロップスは1秒あたり1000兆回の数学演算処理が可能だ。70億人が420年かかって終える計算を1時間で終わらせることができる。 

      続いて米国ローレンス・リバモア国立研究所の「シエラ(Sierra)」と中国の「神威・太湖之光(Sunway TaihuLight)」が揃ってランクインした。 

      スパコン最多保有国は中国が占めた。中国は「トップ500」のうち219台で全体43.8%で1位、米国は116台(23.2%)で2位となった。続いて日本29台、フランス19台、英国18台の順となっている。 

      韓国のKISTI(韓国科学技術情報研究院)のスーパーコンピュータ5号機「ヌリオン」は実測性能13.9ペタフロップス(Pflops)で15位に入った。続いて韓国気象庁の「ヌリ(Nuri)」「ミリ(Miri)」がそれぞれ99位、100位となっている。 

      一方、今回発表された「スパコントップ500」のすべてのシステムが初めてペタフロップス(PF)級以上の性能を記録し、ますますその性能が高まっていることが明らかになり、熾烈なスパコン戦争を予告した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254804&servcode=400&sectcode=400
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月25日 10時15分

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    韓国のスーパーコンピュータ「ヌリオン(Nurion)」

    引用元: ・【中央日報】米中、世界最高スパコンで戦争中…韓日は?[6/25]

    【なんで日本見て踊り始めるんだバカ【中央日報】米中、世界最高スパコンで戦争中…韓日は?[6/25] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/20(火) 19:42:51.00 ID:CAP_USER
    李舜臣将軍の輝かしい勝利と明の参戦が無かったら壬辰倭乱の時、すでにこの地は日本に渡っていたかもしれない。それだけ当時の日本との国力差は大きかった。もちろん1592年に突然、差が広がったわけではないだろう。壬辰倭乱は永い歳月、蓄積された経済力の優劣が侵略戦争として発現したと見なければならない。

    少なくとも倭乱勃発172年前に日本が経済的に優れていたことを推察できる記録がある。1420年、日本に行った使節団の代表、宋希璟(ソン・ヒギョン)が書いた『老松堂日本行録』によれば当時の日本は「水力自動揚水車」等の先端水利関係施設を基盤に3毛作をしており人口が多かった。日本の歴史でもこの時から農業生産力が高まり、市場経済が顕著に発達したと評価されている。

    1910年韓日強制併合もやはり長く累積した下部構造(経済)の格差が上部構造(政治)を揺るがした結果だ。徳川幕府が支配した1600年から1800年代中盤まで250余年間、日本は戦争のない平和を謳歌し経済が躍進した。光海君の時の1613年、日本は幕府造船所で作った洋式帆船に乗って太平洋を横断しメキシコに渡る程の技術力を持っていた。

    この様な国力差は、日本人が私たちより有能だったからではない。ジャレド・ダイアモンドの「銃、菌、鉄」理論を適用すれば地理的差が決定的要因だった。日本列島は最も近い地点を基準として韓半島から160キロ、中国海岸から800キロ離れている。平和な交易は可能だが大陸勢力が侵攻するには大変な距離だ。大陸から良いもの(文明)は受け入れ、悪いもの(戦争)は避けられる恩恵を持って生まれたわけだ。日本の地政学的な長所は1950年代まで続いた。敗戦国日本が経済大国に再起できたのは朝鮮戦争特需のためといっても過言ではない。

    ところが600年以上遅れていた私たちが最近、私たち自身も驚くほど速く日本にぴたっと追いついた。まだ様々な部門で私たちは日本に及ばないが、1人当りの輸出額など一部指標ではすでに日本を追い越した。特に南北分断というハンディキャップを勘案すれば、私たちの底力がどれほどすごいか分かる。

    ショービニズム(熱狂的愛国主義)的な視点を警戒しながら見ても、私たちはいつか日本を実質的に(特に4次産業革命分野で)超える可能性が高い。

    日本のほとんど唯一の強みである地理的特性がテクノロジーの発達で無意味な時代になったからだ。

    日本が史上初めて「経済報復」という無理を強いたのにはこの様な背景がある。600年以上先んじた経済力が韓国に追い越される危機に瀕するとすぐに揺さぶりに出たと見なければならない。韓国大法院の強制徴用判決がなくても、安倍晋三総理が戦犯の子孫でなくても、どうせ戦いは起きていたということだ。今、韓国が保守政権であっても日本はどんな言葉尻でも捉えて戦争を仕掛けただろう。

    今回の戦争の本質がこのようならば「日本に対する強硬対応はより大きな禍を自ら招く」としてまごまごするのはつまらないことだ。すでに日本は刀を抜いて振り回しているのに「鞘の刀は抜かない時がもっと恐ろしい」と言って反撃を躊躇するのは愚かだったり卑怯だったり不純に聞こえる。

    GSOMIA(韓日軍事情報保護協定)でも、独島(ドクト、日本名:竹島)防御訓練でも、福島放射能でも、動員できるすべての武器をテーブルにのせなければならない。その中に必ず私たちの『飛撃震天雷』(壬辰倭乱の時の朝鮮側の砲弾)があるだろう。

    キム・サンヨン政治部長
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    ソース:ソウル新聞(韓国語)[デスク見解]韓日経済戦争600年ぶりの逆転/キム・サンヨン政治部長
    https://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20190820030003

    関連スレ:【韓国】 壬辰の乱で活躍した朝鮮の秘密兵器『飛撃震天雷』をご存じですか?(写真あり)[07/23]
    https://news18.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1153626622/

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566280702/
    ★1のたった時間:2019/08/20(火) 14:58:22.98

    引用元: ・【韓国】 韓日経済戦争、600年ぶりの逆転~日本唯一の強みが通じない時代★2[08/19]

    【それならホワイト国除外も何の問題もないね!【韓国】 韓日経済戦争、600年ぶりの逆転~日本唯一の強みが通じない時代★2[08/19] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/26(金) 11:15:05.23 ID:CAP_USER
    あたかも果てしなく走る「炎の戦車」のようだった。7月1日の輸出規制措置発表以降、韓国と日本の相手に対する態度がまさにそうだった。

    12日に東京で開催された韓日輸出当局間の実務者会議は葛藤の導火線だった。ネクタイもなかった日本当局者の姿、ホワイトボードに書いて貼った「実務的説明会」という文字からは「上からの目線」が感じられた。

    「おもてなし」とは180度異なる会議の場面を見て韓国内の雰囲気も変わった。「冷静に対応しよう」と言っていた人たちまでも「不買運動でもすべきではないのか」と背を向け始めた。日本のテレビが「韓日葛藤」を主な素材として扱い始めたのもこの頃だった。

    18日、河野太郎外相は南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大使を呼び出した席で、相手の発言を途中で遮った。取材団がいる前で、多分に意図的だった。外相は「韓国政府が国際法違反状態を是正すべき」と述べたが、過去の植民支配に対する反省や被害者の痛みに共感するという言葉はなかった。

    韓国も感情をむき出しにした。青瓦台(チョンワデ、大統領府)は「政府の立場を否定する人は『親日派』」「愛国か利敵か」という発言で、日本を外交の対象ではなく戦うべき相手と規定した。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が「外交的解決の場に戻ることを望む」と述べたものの「日本経済にさらに大きな被害が及ぶということを警告しておく」というさらに強い発言に隠れた。日本では「警告発言」だけがメッセージとして伝えられた。

    韓国と日本がお互い「自分たちの方が強い」として対抗する1カ月間、「落ち着いて対話で解決しよう」という声が広がる余地はなかった。

    もう感情的な対立はやめて「クールダウン」する時だ。強制徴用賠償判決に関連して青瓦台が動き始めたのは幸いだ。青瓦台が外交部に対策の準備を催促したという。

    日本側も誠意を見せなければいけない。韓国最高裁の判決が国際法違反という認識を持っていても、政府が強制徴用被害者と被告企業の接触まで阻むのは問題の解決に役に立たない。

    結局は両首脳が会って解決しなければいけない。米朝のように韓日も「トップダウン」で決めるしかない状況まできている。いますぐ韓国または日本のどちらかで会うのは難しい。

    唯一期待できる外交日程が、今回は中国で開催される順序の韓日中首脳会談だ。その時は両首脳が「前提条件なく」会い、虚心坦壊に話し合う必要がある。安倍首相が金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長に「前提条件を付けずに会いたい」と述べたように。


    2019年07月26日07時46分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/937/255937.html?servcode=100&sectcode=140

    ★1の立った時間 2019/07/26(金) 09:04:05.83

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564099445/
    ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564101823/
    ★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564104337/

    引用元: ・【中央日報】 韓日、前提条件なく会うべき  もう感情的な対立はやめて「クールダウン」する時だ★4 [07/26]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/22(木) 21:22:44.23 ID:CAP_USER
    韓国大統領府である青瓦台が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を終了することを2019年8月22日の発表した。

    GSOMIA(ジーソミア)とは韓国とは2016年11月23日に締結しており、主に北朝鮮がミサイルを発射した際に、同じ朝鮮半島で監視している韓国が捉えた情報を日本も得ることができるたけでなく、それをアメリカなども得ることができた。

    脅威となり得る弾道ミサイル情報を韓国情報によりいち早く知る事ができるGSOMIAだがそれを韓国が今日決定を下した。

    今日終了決定を下した理由としてはGSOMIAは毎年自動更新で、終了の意思を通告する場合は3か月前(90日前)までに通告する必要がある。そのため期限直前の8月22日に終了を決定したと思われる。

    このGSOMIA終了の決定に批判の声が挙がっているかと思いきや「日本に勝つ」「ムンさすが」「これが本当に保守の姿だ」「大韓民国ファイティン!」「韓日サッカー5対0で勝った感じ」と喜びのコメントで溢れている。

    韓国ネットユーザーの声
    ・ムンさすが
    ・大韓民国ファイティング
    ・これが本当に保守の姿だ
    ・韓日サッカー5対0で勝った感じ
    ・本当に良い決定です....大韓民国を脅かすものすべてが敵である! ムンの決断に拍手!
    ・この政府の仕事は素晴らしい
    ・うまくいった。延長したら政府の悪口を言おうとしたが本当によかった。
    ・当然の決定である今からスタートです
    ・積極的に支持します。不買で積極的に参加します。
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw5831408?news_ref=media197_media197

    引用元: ・【GSOMIA破棄】韓国民「ムンの決断に拍手!」「ムンさすが」「韓日サッカー5対0で勝った感じ」「不買に積極的に参加」[8/22]

    【マジで韓国人の頭どうなってんだ? 【GSOMIA破棄】韓国民「ムンの決断に拍手!」「ムンさすが」「韓日サッカー5対0で勝った感じ」「不買に積極的に参加」[8/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 09:11:15.88 ID:CAP_USER
    日本で明仁天皇が退位し、徳仁天皇が即位した。生前退位であるため沈鬱な雰囲気はなく、お祝いムード一色だ。元号も「世の中の平和をつくる」という意味の平成から「美しい平和をつくる」という意味の令和に変わった。天皇は権力ではなく権威を体現するため、歴史を作るというよりは時代を象徴する。

    令和日本のスタートはさまざまな形で韓日関係に影響を及ぼすだろう。短期的には韓日関係がさらに悪化する可能性がある。徳仁天皇は1960年生まれ、安倍首相は1954年生まれだ。戦後初めて権威と権力がともに戦争を経験していない世代になった。

    日本はもう侵略戦争や植民地支配の負債意識から抜け出して自らの夢を進めていくだろう。半面、韓国では内政だけでなく対日外交でも積弊の清算が猛威を振るう。正反対に向かう韓国と日本が「美しい平和をつくる」のは難しい。

    したがって旧日本軍慰安婦や戦時労務動員問題など過去の問題にとらわれ、崩壊直前の韓日関係を改善することは望みにくい。わずかな希望だが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と安倍首相が心機一転し、過去をめぐる葛藤の解決を模索して共同繁栄事業を推進すれば、関係改善の道は開かれるかもしれない。

    長期的には令和の日本と韓国はお互いプラスになる関係に進化するだろう。3年後には両国から犬猿の仲の政権は退き、相手国に柔軟な政権になる可能性がある。また、韓日は勢力を拡張する中国、国益を優先する米国、平和を脅かす北朝鮮を相手にするうえで協力するのが有利だと判断し、お互い活用することになるだろう。

    実際、東アジアの国際情勢が韓日に不利になっても、韓日の相互依存は消えない。年間1000万人を超える両国の訪問者も韓日関係を支える友軍だ。自由民主主義と市場経済を共有する韓日は協調・共感しやすい構造と要素を広く深く持つ。

    世界的な文明学者ジャレド・ダイアモンドUCLA教授の『銃・病原菌・鉄』は過去20年間にわたりベストセラーの地位を守っている。人類文明の興亡盛衰を大きなスケールで描写したこの本の最後の章で、彼は韓国と日本の国民を「幼児期を共に過ごした双子の兄弟のようだ」で例えた。

    ダイアモンド教授はこのようにいう。「歴史は両国国民に相互不信と憎悪の余地を提供するため、両国が歴史的にどれほど密接な関係にあったかを証明した自身の結論を喜ばない。ところがそのような対立と葛藤はお互いに破壊的であり、プラスになることは何もない。今後、東アジアの政治的な未来は韓国と日本が長い間の絆を再発見するかどうかに左右されるだろう」。

    韓日関係を国内的な視点だけで眺めればお互い戦って憎んだ歴史で綴られている。ところがダイアモンド教授のように国際的な視野で眺めれば、韓国と日本のようにお互い深い関係を結んで影響を及ぼし合いながら高い水準の文明を創出してきたケースも珍しい。今日の韓国と日本の世界における驚くべき地位が明白な証拠ではないだろうか。

    日本で令和時代が開幕したのをきっかけに韓国と日本が過去の懸案を賢く克服し、韓日関係の歴史を相互和解の観点で新たに確立することを望む。帝国と植民地の歴史の和解は西洋でも実現しなかった難しい課題だ。韓日両国の国民は世界史に偉大な業績を残すという使命感を持って歴史の和解に向けて切磋琢磨しながら前進することを期待する。

    特に両国の政策決定と世論形成に大きな影響を及ぼす首脳の決断と奮発を促す。そうしてこそ韓日は「美しい平和」を実現できる。


    2019年05月06日08時11分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/038/253038.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【中央日報】 東アジアの未来、韓日の絆の再発見にかかる [05/06]

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