まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国軍

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/12/07(木) 18:13:22.79 ID:CAP_USER
    北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に対するいわゆる「斬首作戦」を行うため、韓国軍に先日新たに立ち上げられた特殊任務旅団が複数のハイテク兵器を確保できる見通しとなった。6日に国会で可決した来年度の国防予算は43兆1581億ウォン(約4兆4200億円)だが、その内訳を見ると同旅団専用の装備や物資、被服など11品目に65億7600万ウォン(約6億7300万円)が配分されていた。今回新たに導入される装備は例えば建物の内部や壁の向こう側など、見えないところに隠れた敵を透視し探し出す装置やレーダー、また銃声や大きな爆発音の中でも無線などをやりとりできる遮音ヘッドホン、敵を殺害した直後に生死を直ちに確認できる生体認識機などがある。旅団そのものは当初の計画よりも2年前倒しで設置されたが、その際、作戦の遂行に必要な兵器を確保できず「形だけの斬首部隊」といった指摘を受けてきた。

     このことを意識したかのように国会は審議の際、上記の予算とは別に260億ウォン(約27億円)規模となる「特殊任務旅団能力補強予算」も新たに追加することにした。この予算は同旅団用の機関短銃、高速流弾機関銃、自爆用無人機、偵察用無人機などの購入に充てられる。ただしこれら追加の兵器購入は着手金となる3億4000万ウォン(約3500万円)のみが今回反映され、実際に導入されるのは2019年以降となる見通しだ。特殊任務旅団は兵士を作戦の直前になってひそかに進入させるが、現場ではそれに使うヘリコプターなどさえまだ確保できていない。そのため「形だけの斬首部隊」という指摘は今後もしばらく続きそうだ。

    李竜洙(イ・ヨンス)記者

    2017/12/07 09:50 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/07/2017120700960.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国軍:必要な兵器を確保できない「斬首部隊」来年は着手金のみ反映 敵侵入用のヘリも現時点では確保できず[12/7]

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    1: 動物園φ ★ 2017/12/01(金) 19:22:10.81 ID:CAP_USER
    12/1(金) 19:01配信
    時事通信

     【ソウル時事】韓国軍は1日、北朝鮮指導部の「斬首作戦」に当たる「特殊任務旅団」を編制した。

     国防省関係者が明らかにした。核攻撃の兆候を察知した場合、平壌に侵入し、核兵器使用の権限を持つとされる金正恩朝鮮労働党委員長らを「排除する任務」(同省)を担う。

     聯合ニュースによると、特殊任務旅団は陸軍特殊戦司令部の1個旅団に人員や装備を補強して編制。規模は約1000人で、1日に編制式が行われた。宋永武国防相は9月、斬首作戦の部隊を12月1日に創設し、来年末までに実戦能力が整うとの見通しを示していた。

     韓国軍は朝鮮半島有事を想定し、核攻撃を防ぐため、北朝鮮指導部を狙って直接反撃や報復を加える作戦計画「KMPR」の策定を目指している。特殊任務旅団はKMPRを遂行する主力部隊として位置付けられる。 

    http://www.sankei.com/world/news/171201/wor1712010050-n1.html

    引用元: ・【国際】韓国軍、「斬首作戦」部隊を編成=金正恩氏ら排除担う

    【【戦時統帥権無いのに】韓国軍、金正恩氏「斬首作戦」部隊を編成 来年末までに実戦能力】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/19(木) 18:56:34.56 ID:CAP_USER
    韓国:国連が再び軍刑法同性愛処罰条項の廃止を勧告

    国連が再び軍刑法同性愛処罰条項の廃止を勧告

    2015年の自由権委員会に続いて二回目...軍人権ネットワーク「政府と国会は耳を傾けよ」

    国連の経済社会文化圏委員会(以下、司会権委員会)が軍刑法同性愛処罰条項の軍刑法第92条の6の廃止を勧告した。 2015年、国連市民的政治的権利規約委員会(以下、自由権委員会)の勧告に続き二回目だ。

    10月9日、司会権委員会は韓国4次国家報告書に対する最終見解(Concluding Observations)を公開した。 司会権委員会は、韓国軍刑法で同性間性関係を犯罪化している点と、 公的領域に広く存在する性少数者に対する差別的な態度が憂慮されるとし、 「性少数者に対する差別を制度的、実質的に除去する手段を取るべき」だと明らかにした。 特に、軍刑法第92条の6の廃止、性少数者に対する差別禁止を含む差別禁止法制定などを勧告した。

    軍刑法第92条の6の廃止は2015年の自由権委員会でも韓国に勧告された内容だ。 自由権委員会は2015年11月に発表した最終見解で 「韓国政府は性的指向を理由とするいかなる種類の社会的烙印と差別も容認しないという点を明示しなければならない」とし、 軍刑法第92条の6の廃止を勧告した。

    自由権委員会に続いて司会権委員会でも軍刑法第92条の6の廃止を勧告した点について、 「軍関連性少数者人権侵害差別申告および支援のためのネットワーク(以下、軍人権ネットワーク)」は歓迎の意向を明らかにして 「今は本当に軍刑法92条の6を廃止する時だ。 韓国政府と国会が積極的に動かなければならない」と強調した。

    軍人権ネットワークは 「軍刑法第92条の6廃止案は19代国会に続いて20代国会にも発議されており、 法制司法委員会で議論している」とし 「2015年の自由権委員会勧告以後、続いている国連の勧告を大韓民国の政府と国会は無視せず、 即刻廃止に力を入れなければならない」と主張した。[記事提携=ビーマイナー]

    ソース:レイバーネット 2017.10.12 10:09
    http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/knews/00_2017/1508328517963Staff

    引用元: ・【韓国】国連が軍刑法同性愛処罰条項の廃止を勧告[10/19]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/15(日) 18:08:15.13 ID:CAP_USER
    韓国軍が、人工知能(AI)が提供する「アドバイス」を、軍事作戦に活用するための関連研究に着手した。有事における軍事作戦の際、AIが重要な“参謀”の役割を引き受けるようになるかもしれない。

     韓国メディアが報じたところによれば、韓国・国防部は2025年までに「AI指揮決心支援システム」を開発。野戦部隊でのテスト運用を経て、第一線の部隊にも普及させる計画を進めている。各部隊の指揮官は、AIが提供する情報を作戦指揮・解決の参考にする。

     韓国・国防部が開発しているシステムの中身を見ると、まずAIコンピュータに北朝鮮軍の前方部隊の兵力、装備の数量、位置、予想される侵入経路など、長・短所データが入力される。加えて、北朝鮮軍前方部隊の上級部隊の現状も、コンピュータに記録。一方、北朝鮮軍の部隊と対峙する自国陸・海・空軍の総合火力の詳細情報や、気象情報なども入力する。

     韓国軍の作戦指揮官は、AIコンピュータに保存されたそれら情報に基づき、AIにアドバイスを受ける。AIコンピュータが算出した最適とされる戦略情報を駆使する形だ。

    韓国メディアに答えた事情通は、「作戦地図、敵地の映像・写真など学習したAIを活用すれば、参謀たちは細部を見逃すことなく作戦を立てられるようになるかもしれない。AIが指揮官の重要な参謀の役割果たす日も遠くないかもしれない」とコメントを残した。

     人工知能は与えられたデータから最適な“選択肢”を導き出すのが得意だ。扱うデータが膨大になれば、いわゆる「未来予測」も可能になると言われている。ただし、軍事作戦においては判断に人命被害のリスクが伴う。どこまで、AIに判断を委ねるか。軍事の世界でも、AIと人間の能力比較議論が過熱していきそうだ。


    2017.10.15 ハーバービジネスオンライン
    https://hbol.jp/152604?display=b

    引用元: ・【韓国軍】「AI参謀」研究に着手…北朝鮮軍の動きを人工知能が予測・分析 国防部は2025年までに…[10/15]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/10(火) 09:55:26.10 ID:CAP_USER
    昨年9月に韓国軍の国防統合データセンター(DIDC)が北朝鮮人と推定されるハッカーによって不正アクセスされた際、北朝鮮指導部に対する「斬首作戦」の具体的内容が記された「作戦計画5015」を含む軍事機密文書が大量に流出していたことが9日までに分かった。作戦計画5015は、南北が全面戦になった場合の韓米連合軍の作戦計画で、2015年に韓米が合意して作ったもの。この計画が、作られてからわずか1年ほどで北朝鮮の手に渡ったのだ。金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長は、自らを除去するための斬首作戦計画を、手のひらに載せてのぞき込んでいたことになる。

     韓国国会の国防委員会で与党「共に民主党」の幹事を務める李哲熙(イ・チョルヒ)議員は9日「国防部(省に相当)に確認したところによると、当時、北朝鮮人と推定されるハッカーらは韓国軍の外部インターネット網と内部用イントラネット(国防網)に侵入し、合計235ギガバイト分の資料を盗んでいった」と語った。韓国軍は、このうち22.5%の53ギガバイト分(およそ1万7000件)についてのみ、流出した文書の目録など内容を確認した。どういう内容が流出したのか、まだ把握できていない部分の方が多いということだ。

     流出が確認された文書の中には、2級軍事機密226件をはじめ3級機密42件、対外秘27件、合わせて295件の機密指定資料が含まれていた。ここには、韓米が2015年に樹立した最新の作戦計画に当たる「作戦計画5015」と併せて、潜入・局地挑発に対応する「作戦計画3100」、北朝鮮急変事態や挑発時に韓国軍の特殊戦司令部が遂行する「緊急時対応計画」(Contingency Plan)関連文書も含まれていた。これらの計画は、有事の際に韓国側の被害をできるだけ減らしつつ、いわゆる斬首作戦など北朝鮮の政権首脳部に対する精密作戦でもって早期に勝利することを目標にしている作戦だ。李議員によれば、韓国軍が斬首作戦に関して立てていた(1)金正恩委員長など北朝鮮指導部の移動状況の識別・報告(2)北朝鮮指導部の避難先の封鎖(3)空中強襲作戦(4)北朝鮮指導部を確保・除去した後の離脱-の4段階についての計画内容が流出したことが判明した。李議員は「斬首作戦の細かい内容は軍事機密なので公開できない」と語った。国防部はこれまで、作戦計画5015が流出したかどうかについて公式に確認していなかった。

    このほか流出した資料の中には、韓米両軍の中心的指揮官に対する業務報告資料、韓米連合乙支フリーダム・ガーディアン(UFG)演習関連の会議資料、韓国軍部隊や発電所など国家重要施設の現況資料、北朝鮮の各種挑発時における韓国軍や主要施設の防護計画なども含まれていた、と伝えられている。北朝鮮を攻撃する攻勢的な作戦計画だけでなく、北朝鮮から韓国を守る防御関連の主要情報も北朝鮮に渡ったことになる。

     李議員は「流出した資料のうち残りの182ギガバイト分については、どういう内容が盗まれたのか把握すらできていない状態」と語った。

    パク・スチャン記者

    2017/10/10 09:37 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/10/2017101000859.html

    引用元: ・【朝鮮日報】北朝鮮の手に渡っていた韓国軍の「斬首作戦」計画[10/10]

    【【いくら韓国が無能だからって】韓国軍の「斬首作戦」北朝鮮の手に渡っていた 韓国軍や主要施設の防護計画なども流出】の続きを読む

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