まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国軍

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/21(木) 18:41:51.48 ID:CAP_USER
    4月から日課後の携帯電話の使用が全面的に解禁になることが決まっている中、兵士は家族や友人と自由に電話ができることに対して大きな期待を寄せていることが分かった。 

      21日、国防広報院が先月24日から今月12日まで、兵士1600人に対して「日課後の携帯電話で一番したいこと」という主題で調査を実施した結果、「家族・友人と自由に電話で話がしたい」(454人・26.5%)という回答が最も多かった。 

      兵士はコメントを通じて「これまで周りを気にしながら使っていた受信用電話機をこれ以上使わなくても済む」「家族や友人が外国にいて韓国に一人でいて非常に孤独だったが、これからはいつでも連絡が取れるようになって期待している」などの意見を残した。 

      チェ・イニョク陸軍上兵は「家族・友人との自由な連絡で得られる心理的安定感が兵士の志気の向上につながると思う」と答えた。 

      続いて「資格証取得・語学能力向上などのためのインターネット講義視聴」(337人・21.1%)が2位を占めた。 

      キム・ヒョクジェ空軍上兵は「わが部隊が兵士日課後の携帯電話使用試験部隊に選ばれて実施中だが、生活の質が大きく向上した」とし「兵士たちは携帯電話で戦友と親睦を図り、インターネット講義を視聴しながら除隊後の未来を準備している」と伝えた。 

      3位は「SNSやメッセンジャーで疎通」、4位は「除隊後の就職・創業や進路関連情報の検索」、5位は「音楽・美術など多様なアプリケーションで文化生活」などだった。 

      一方、一部の兵士は携帯電話の使用に伴う一部の憂慮に対して自分の意見を残した。 

      イ・ホヨン陸軍上兵は「兵士たちは保安問題が発生すれば携帯電話の使用が禁じられる場合があるということを誰よりもよく知っているので、責任を持って使用するだろう」としながら「今回の制度は国が軍人個々の人権と人生を尊重した結果と考える」と明らかにした。 

      イ・ジェヨン陸軍二等兵も「日課後、兵士の携帯電話使用に対して肯定的に見て支持してくださるなら、幸せな国防文化を作り出すことができ、さらに発展した軍になるだろうと考える」と伝えた。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=250492&servcode=400&sectcode=400
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年02月21日 15時16分

    引用元: ・【最強の韓国軍】「4月から携帯電話解禁」兵士が一番したいこと1位は[2/21]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/10/31(水) 11:43:43.70 ID:CAP_USER
    (え)
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    5・18光州(クァンジュ)民主化運動当時、戒厳軍などが犯した性暴行犯罪がようやく明らかになり、衝撃を与えている。

    被害者は10代の学生から30代の主婦にまで及んだ。2人以上の軍人がした一女性を集団性暴行した事件も数回もあった事が明らかになった。

    31日、女性家族部と国家人権委員会、国防省が参加した『5・18戒厳軍などの性暴行共同調査団』によれば、これまでに確認された1980年の5・18当時、戒厳軍などの性暴行犯罪は17件である事が分かった。

    被害者は銃で命を脅された状況で、軍服を着た多数の軍人から性暴行被害を受けたと供述した。

    尚武台(サンムデ=陸軍の軍事教育施設)などで行われた捜査の過程でも、性拷問など各種の醜悪な暴力が発生した事が明らかになった。下着姿の女性を帯剣で脅して傷害を加えたという事実と、性拷問を行った事実も今回確認された。

    蛮行はデモ隊だけでなく、一般市民にも行われた。調査団によれば、デモに加担していない女子学生や妊婦などを対象にした性醜行など、女性への人権侵害行為が多数あったと明らかにした。

    女子高生が強制的に軍用トラックに乗せられて行く姿が目撃され、死亡した女性の乳房と性器が損傷していた事も確認された。

    光州地検の検視調書と5・18医療活動の記録からは、一部の女性被害者の負傷部位が乳房や性器という記録が発見された。女性の服が引き裂かれたまま病院に訪問した事例もあった。

    (写真)
    no title


    被害者は38年経った今も消えない傷に苦しんでいる。

    被害者は、「家族にも、誰にも言えなかった」、「二十歳、その年齢で人生が止まってしまった」と若い頃の無残な記憶を生涯抱えて生きてきた苦痛も訴えた。

    調査団は去る5月に5・18戒厳軍による性暴行被害者の証言が出た後、6月8日に発足した。調査団は加害者などに対する調査権がなく時間的な制約もあり、5・18当時に起きた性暴行犯罪の真相を完全に露見させる事はできなかった。

    今回の調査結果は5・18真相究明調査委員会に移管され、追加調査が行われる予定である。

    しかし、5・18真相究明特別法に基づいて9月に発足する予定だった真相究明調査委員会は、自由韓国党の調査委員推薦の遅延などでまだ発足する事ができていない。

    ソース:NAVER/韓国経済(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=011&aid=0003431392

    引用元: ・【韓国】5・18(光州事件)戒厳軍による性暴行・性拷問があった・・・「死亡した女性の乳房や性器の損傷も確認」[10/31]

    【一般市民には滅法強い韓国軍【韓国】5・18(光州事件)戒厳軍による性暴行・性拷問があった・・・「死亡した女性の乳房や性器の損傷も確認」[10/31] 】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2018/09/15(土) 09:31:58.05 ID:CAP_USER
    最近の労働時間短縮の流れを受けた「週52時間労働制」の導入が、韓国軍による兵器の製造や開発に大きな影響を及ぼすことが分かった。防衛事業庁が12日に保守系野党・自由韓国党の李種明(イ・ジョンミョン)議員に提出した資料によると、韓国軍が初めて独自に設計した3000トン級の潜水艦「張保皐(チャン・ボゴ)Ⅲ」の建造が7カ月から最長で1年遅れる恐れが出てきたという。これについて防衛事業庁は「人手不足の影響で一部の工程が遅れるのは避けられない」と説明している。

     防衛事業庁が今年7月「週52時間労働制」が202の事業に及ぼす影響について分析を行ったところ、当面は10の事業で計画が遅れる見通しであることが分かった。まず上記の「張保皐Ⅲ」や上陸艦「露積峰(ノジョクポン)」など4隻の艦艇の建造が1-12カ月ほど遅れ、中高度偵察用無人航空機(MUAV)、次世代軍団級偵察用無人機(UAV-Ⅱ)など、偵察分野での5事業も2-6月ほど遅れる見通しだという。

     防衛事業庁は「すでに契約が締結されたものは労働時間を週68時間と見込んで事業の期間や人員、それに伴う人件費などが計算されているが、新しい勤労基準法(労働基準法に相当)によってこれらを大幅に見直す必要がでてきた」と説明した。このようにスケジュールの遅延や人件費の増加によって事業ごとに約1億-76億ウォン(約1000万-7億5000万円)、総額で200億ウォン(約20億円)の追加予算が必要になったという。これは追加予算について後から判断することになった「張保皐Ⅲ」を除いた数字だ。李議員は「所得主導成長政策の影響が国防分野にまで及んでいる」とした上で「防衛産業分野に見合った弾力性のある勤務形態の導入が必要だ」と指摘する。

    「週52時間労働」で最も大きな影響を受けている「張保皐Ⅲ」は韓国独自の技術で設計・建造される初めての3000トン級潜水艦で、現在、海軍が保有する1200トン級潜水艦と交代させる目的で開発が進められてきた。しかし防衛事業庁は張保皐Ⅲの1番艦と2番艦が完成する時期について短くて7カ月、長ければ12カ月遅れる見通しを提示した。1番艦は近く進水式が行われる予定だが、その後は配線作業や試験運航の結果分析などで遅れが避けられないという。また週52時間労働制によって追加の人材も必要になるが、これを充足する見通しも立っていないという。

     それ以外の事業も事情はさほど変わらず、どれも1-3カ月の遅れが見込まれている。例えば「蔚山級BatchⅢ戦闘体系」開発事業は3カ月遅れ、それによって15億ウォン(約1億5000万円)の追加予算が必要になった。「戦闘勤務支援艇2番艦」の建造も2カ月遅れ、1億ウォン(約1000万円)の追加予算が必要だ。天王峰級新型上陸艦「露積峰」の4番艦は追加の費用はかからないが、試験運航に1カ月が追加で必要になるという。

     指揮や偵察分野でも4事業に追加予算が必要になることが分かった。「中高度偵察用無人航空機(MUAV)開発事業」は試験評価が2-6カ月ほど遅れ、65億ウォン(約6億4000万円)の予算が新たに必要になると見込まれている。「次世代軍団級偵察用無人機(UAVⅡ)」「師団偵察用無人機(UAV)」「多目的実用衛星」の開発・製造については当初の計画に遅れは生じていないが、UAVⅡには17億ウォン(約1億7000万円)、UAVには6億ウォン(約6000万円)、多目的実用衛星には14億ウォン(約1億4000万円)の追加予算が必要になった。またこれ以外にも小型武装ヘリのテストに76億ウォン(約7億5000万円)が追加で必要になる見通しだ。

     李議員は「政府が全ての分野において無理に労働時間を短くした影響で、韓国軍の重要な戦力整備事業にも影響が出ている」「所得主導成長の影響で安全保障に問題が生じれば誰が責任を取るのか」などと指摘した。
    チェ・ヨンジン記者

    ソース
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2018/09/13 10:31
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/13/2018091300996_2.html

    引用元: ・週52時間労働制、韓国軍の戦力整備に影響

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/28(土) 10:26:19.14 ID:CAP_USER
    韓国軍が、北朝鮮との全面戦になった場合には平壌を2週間以内に占領して短期間で戦争に勝利するという内容の「攻勢的新作戦遂行概念」を廃棄したことが分かった。

    6・25(朝鮮戦争)停戦協定65周年に当たる27日、韓国国防部(省に相当)が文在寅(ムン・ジェイン)大統領の承認を得た「国防改革2.0」では、攻勢的新作戦概念が廃棄されただけでなく、地上軍の兵力削減、兵士の服務期間短縮などの内容が盛り込まれた。

    北朝鮮の非核化に進展がなく、通常戦力もそのままの状況で、韓国の対北朝鮮戦力だけを縮小・弱体化させるものという指摘が出ている。

    攻勢的新作戦遂行概念は、国防部の宋永武(ソン・ヨンム)長官の代表的な軍事戦略に挙げられてきた。宋長官は、これを通して「有事の際、『最短期間の内に最少の犠牲』で戦争を終結させることができ、平時には北朝鮮の挑発を抑制する効果がある」と説明してきた。

    しかし、複数の韓国軍関係者は「今年2月と5月に大統領府(青瓦台)が攻勢的新作戦遂行概念を含む国防改革案を差し戻し、その後、同概念は最終的に廃棄されたらしい」と語った。

    国防部は「現存する北朝鮮の脅威に対応するための『3軸体系』戦力の発展は、正常に推進したい」とコメントした。

    しかし国防改革2.0には、3軸を構成する「キルチェーン」「韓国型ミサイル防衛(KAMD)」「大量反撃報復(KMPR)」についての言及自体がない。

    国防部の説明とは異なり、KMPRとKAMD戦略に関しては、関連兵器・装備事業が既に縮小あるいは先延ばしを受け始めている。

    また韓国軍は国防改革2.0に伴い、常備兵力を現在の61万8000人から、2022年には50万人にまで減らすこととした。削減される11万8000人はすべて陸軍だ。同じ期間中に将官の数も436人から360人まで、76人減らす。この76人の内訳は、陸軍が66人、海軍・空軍がそれぞれ5人だ。

    兵士の服務期間は、陸軍・海兵隊で21カ月から18カ月へ、海軍で23カ月から20カ月へ、空軍で24カ月から22カ月へ、それぞれ短縮される。服務期間は、今年10月1日に除隊する者から2週間につき1日の割合で減らしていき、21年12月に短縮が完成する。

    ただし一線部隊では「兵力削減と服務期間の短縮で、対北朝鮮抑止力が弱まる」という懸念の声が強い。

    文大統領は27日、「きょうは停戦協定65周年で、65年前、韓半島の巨大な苦痛と害を招いた戦争を止めた。歴史的に深い意味があるきょう、国防改革2.0の報告対話を持つことになり、意義深く思っている」と語った。

    専門家らは「終戦宣言に必要な雰囲気を作り出そうとする文大統領は、北朝鮮をあまりにも意識しており、これは国防改革2.0の中心的な内容にも影響を及ぼした」と語った。


    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2018/07/28 09:32
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/28/2018072800431.html

    引用元: ・【韓国】 文大統領が「韓国軍12万人削減」発表、対北戦力低下の恐れも [07/28]

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    1: 荒波φ ★ 2018/04/20(金) 08:48:26.42 ID:CAP_USER
    2018年4月19日、韓国・ニューシスによると、ベトナム戦争中に韓国軍が起こした虐殺事件の生存者がソウル市内で会見を開き、韓国軍の銃撃により弟を失った経験について語った。

    フォンニィ・フォンニャットの虐殺の生存者である女性は会見で「なぜ韓国軍は女性と子どもだけだった私たち家族に銃を撃ち、手榴弾を投げたのか」「どうして韓国軍は恐ろしい過ちを犯したのに、50年以上認めることも謝罪もしないのか」と訴えた。また、女性が「死んだ弟は韓国軍の銃撃で口が飛び散った」と述べた後に感極まって黙り込み、これを見たハミの虐殺の生存者が涙を流して女性の手を強く握る場面もあったという。

    韓国軍によりそれぞれ5人の家族を失った2人の生存者は「50年が過ぎた今も当時の残忍な虐殺の理由が分からない」とし、「参戦した韓国軍人から謝罪を受けたい。最低限の謝罪がなければ許すこともできない」と主張したという。

    また、2人は21日からソウルで開かれる市民平和法廷に参加する。これはベトナム虐殺の被害者が原告となり、被告の韓国政府に対し虐殺への責任を問うというもので、昨年の11月から民族問題研究所など24の市民団体が中心となり準備を進めてきたという。

    2人は「怖くても勇気を出した理由は、無念にも犠牲になった家族のため」とし、「二度と起きてはならないことを世界に伝えることが、生き残った私たちの使命」と強調。市民平和法廷準備委員会は「フォンニィ・フォンニャットの虐殺もハミの虐殺も1968年に起きた事件」と説明し、「50年も遅れたが、正義を掲げて真実を明らかにする」と話した。

    この報道に、韓国のネットユーザーからはさまざまな声が寄せられている。

    「深く反省しよう」
    「日本に謝罪を求めるだけではいけない」
    「彼女たちのつらさは韓国国民が一番分かっているはず」

    など「謝罪すべき」とする声も多いが、

    「謝罪はしたが、ベトナム政府が何度も拒否した」
    「ベトナム政府が謝罪は不要と言った。戦勝国だから」
    「もう解決済みだよ」

    と反論する声も目立つ。

    そのほか、

    「米国からは謝罪を受けたの?」
    「韓国が謝罪するならベトナム戦争に加わった他の国もするべき。なぜ韓国だけを責める?」と指摘する声や、
    「両国が共同で真相調査チームを作るべき。謝罪はその後だ」

    と慎重な意見も見られた。


    2018年4月20日(金) 7時50分
    http://www.recordchina.co.jp/b593438-s0-c30.html

    引用元: ・【越韓】 「なぜ韓国軍は謝罪しないの?」 ベトナム虐殺生存者の涙の訴え [04/20]

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