まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国軍

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/25(月) 10:11:30.54 ID:CAP_USER
    23日午後、ソウル中区のファイナンシャルセンター前の歩道。ベトナム式の笠を指す「ノンラー」60個が並んで置かれた。
    ノンラーにはバン・ティ・ノン、レェ・ティ・ソ、グエン・ティ・フィ、グエン・クイ、カオ・ティ・サック、バン・スエンなどの名前が記されている。

    彼らは皆1968年にベトナムのハミ村で韓国軍によって虐殺された民間人だ。

    「広場の空間を被害者に渡したいと思います。一度もこの場に立つ機会がなかった人々、私たちが忘れていた人々、
    大韓民国が忘れた人々の時間が、この場で私たちと共にすることを願います」。

    ベトナム戦争での韓国軍民間人虐殺問題を広める団体「蓮の花の下」のシン・ミンジュ代表がこう述べると、
    40人あまりの参加者は、ようやく広場に立ったノンラーの上の名前に向けて黙祷した。

    「蓮の花の下」と韓ベ平和財団など16団体が開いた「ベトナム民間人虐殺、いま、国家の責任を問う」文化祭の一場面だ。

    彼らはこの場で、ベトナムでの民間人虐殺に対する国家の責任を問う初めての集会を開き、韓国政府のベトナム民間人虐殺被害者に対する謝罪と賠償
    ▽韓国政府のベトナム民間人虐殺問題に対する真相究明の施行▽ベトナムのフォンニィ・フォンニャット村民間人虐殺に対する国家情報院の調査文書公開
    ▽すべての一般教科書にベトナム民間人虐殺問題を追加記載などの措置を求めた。

    市民たちは「私たちは真実を求める」「民間人虐殺、国家が責任を取れ」「国情院は情報公開を迅速に施行せよ」などスローガンを叫んだ。

    「蓮の花の下」などの説明を総合すると、1964年から始まった韓国軍のベトナム派兵は、クアンナム省とクアンガイ省、
    ビンディン省とフーイエン省、カインホア省などの村で、9千人を超えるベトナム民間人虐殺被害者を作った。

    この問題は1999年、『ハンギョレ21』を通じて韓国社会で公論化され、その後始まった「ごめんなさいベトナム」運動が20周年を迎えた。

    当時、『ハンギョレ21』の記者として記事を作成したコ・ギョンテ22世紀メディア代表は「ベトナム戦争での民間人虐殺に対する態度を見ると、
    韓国は『慰安婦』問題を否定する日本を非難する立場ではないかもしれない。韓国政府が日本政府のようにならないようにしてほしい」と語った。

    ベトナム戦争での民間人虐殺事件が初めて国内に知られた1999年に生まれたキム・ナム「蓮の花の下」運営委員は
    「1999年に生まれ20歳の青年になったが、いまだに政府は証拠資料がないということを盾に民間人虐殺の言及を避けている。

    歴代大統領も『遺憾だ』『悲劇的だ』という言葉から前に進めていない」と指摘した。

    参加者たちは口を揃えて政府の積極的な真相究明を要求した。チュン・ジュホ君(12)は
    「友達とベトナム民間人虐殺について討論しながら、僕たちと同じ年頃の子らが虐殺されたのを見て、本当に悲しかった」とし、
    「政府は被害者遺族たちに謝罪すべきで、真実をまず明らかにする努力をしなければならないと思う」と話した。

    イ・ヘジョンさん(35)は「政府の透明な認定が必要だ。韓国人ほど戦争の弊害と実情をよく知る人がいるだろうか。
    日本に要求するのとは違ってベトナムに対しては何の反省もしないのは、自分の都合のいい言い訳」と述べた。
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/35062.html

    引用元: ・【韓国】「日本に要求するように反省しないなら自己都合の言い訳」・・・韓国軍のベトナム民間人9千人超虐殺の国家責任を問う初の集会 

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/04(金) 09:40:45.14 ID:CAP_USER
    韓国陸軍第1軍団が昨年、状況別の措置事項などを含む軍事機密を16件も大量紛失した。同軍団が3日に明らかにした。韓国の首都防衛の責任を負う第1軍団は、この事実に3年近く気付いていなかった。最近になってようやく紛失の事実を知ったが、正確な紛失の経緯は依然として把握できずにいる。

    保守系最大野党「自由韓国党」の鄭宗燮(チ ン・ジョンソプ)議員によると、韓国陸軍第1軍団は今年上半期、独自の保安監査で秘密1件が紛失していることを発見し、安保支援司令部に保安事故調査を要請した。

    調査に乗り出した安保支援司令部は、2016年3月から10月にかけて第1軍団作戦処に発送された秘密16件がなくなっていることを確認した。

    韓国軍関係者は「紛失した秘密の内容は、作戦および状況別の措置事項、隣接軍団との協調事項などを最新バージョンにアップデートするもの」と述べつつ、「秘密の紛失事件は時折起こるが、16件も大量に失われてしまったケースはまれ」と語った。

    第1軍団は2年以上も、めちゃくちゃな作戦計画を持っていたということを意味する。文書受発室に到着した秘密は秘密管理記録部に受理させて、直ちに登録すべきところ、第1軍団ではこれを受理・登録せず放置していたものとみられる-と鄭議員側は明かした。

    安保支援司令部は、秘密16件について17年初めの第1軍団作戦処移転の過程で紛失したものと推定したが、時期や経緯は特定できないとした。韓国軍では、紛失した秘密が流出した可能性は小さいものの、「流出可能性がないと断定はできない」と判断したと伝えられている。

    鄭議員は「部隊独自の点検はもちろん、安保支援司令部の保安監査でも秘密の紛失を確認できないまま3年近く事案が放置されていた」として、「個人の誤りにとどまらず、韓国軍全体の秘密管理の弱点を如実に現すもので、現在の韓国軍における綱紀の緩みが深刻であることを示している」と語った。


    2019/10/04 08:30/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/04/2019100480004.html

    引用元: ・【韓国軍】 軍事秘密16件紛失、3年間気付かなかった韓国軍 首都防衛の責任を負う陸軍第1軍団「流出可能性なしと断定できず」 [10/04]

    【手引きするやつが多すぎて【韓国軍】 軍事秘密16件紛失、3年間気付かなかった韓国軍 首都防衛の責任を負う陸軍第1軍団「流出可能性なしと断定できず」 [10/04] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/23(水) 18:16:59.09 ID:CAP_USER
    爆撃機・戦闘機など6機が同時出撃、韓国の防空識別区域へ無断侵入

    2機は西海まで異例の飛行…韓国の戦闘機およそ10機が対応出撃

     戦略爆撃機や戦闘機などロシア軍機6機が22日、韓国の防空識別区域(KADIZ)に6時間近く無断侵入し、韓国の戦闘機およそ10機が、緊急発進した。韓国軍の合同参謀本部(合参)が明らかにした。ロシア軍機のKADIZ無断侵入は今年だけでも20回目、と韓国軍は発表した。中国に続きロシアまでKADIZでの攻勢的活動を増やしていることから、韓国が周辺大国から「軽く見られている」という懸念が持ち上がっている

     ロシアはこの日、KADIZへ侵入するだけにとどまらなかった。KADIZに無断侵入したロシア軍機のうち戦略爆撃機2機は、東海と済州島南方を経て西海の忠清南道泰安半島付近まで飛行したことが判明した。韓国軍は警告放送など対応に乗り出したが、ロシア軍機はものともせず、韓半島を包み込むように飛行したのだ。韓国軍関係者は「ロシアが東海のKADIZに無断侵入することは多いが、東海・南海を経て西海まで飛行するのは異例」と語った。ロ軍機が一度に6機も出動してKADIZへ無断侵入し、このうち一部が西海まで飛行するというのはまれ、と韓国軍関係者は明かした。

     韓国軍の対応出撃にもかかわらず、ロシアが韓半島付近で6時間近く作戦を行ったことを巡り、韓国軍内外からは「韓国を透明人間扱いした」という声が上がった。シン・ウォンシク元合参次長は「最近の韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄など韓米間に生じた隙を狙って、ロシアが『味見』をした」として「意図的な挑発であって、北朝鮮・中国だけでなくロシアも韓国に影響を与えることができると誇示する行動」と語った。朴元坤(パク・ウォンゴン)韓東大教授は「韓米日三角安保協力が以前のようではないことをロシアが見抜き、今後もこうした挑発は続くだろう」と語った。ロシア国防省は22日、声明を出して「(ロシアの)パイロットは国際規範を徹底して順守した」と表明した。

     ロシア軍機は22日、KADIZだけでなく日本の防空識別区域(JADIZ)にもたびたび無断侵入した。これは、米国が中距離核戦力(INF)全廃条約脱退後、韓日などを中距離ミサイル配備の候補地として検討している状況と関連があるという分析も出ている。ロシアは、米国のこうした配備の動きに強く反発してきた。ロシア軍機がKADIZとJADIZを出たり入ったりしていた時刻、東京では天皇の「即位礼」が開かれていた。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/23/2019102380038.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/23 10:20

    関連
    【ロシア機】 また韓国防空識別圏に=戦闘機緊急発進[10/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571725458/

    引用元: ・【朝鮮日報】ロシア軍機に6時間じゅうりんされた韓国の空 韓国軍内外からは「韓国を透明人間扱いした」という声が上がった[10/23]

    【一々過剰な表現しないと死ぬ病気 【朝鮮日報】ロシア軍機に6時間じゅうりんされた韓国の空 韓国軍内外からは「韓国を透明人間扱いした」という声が上がった[10/23] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 15:39:46.89 ID:CAP_USER
    2019年10月29日、中国メディアの海外網は、「米国が韓国軍に対し、米国の安全が脅かされた際に出兵するよう要求した」との情報が、韓国のメディアやネットを震撼させたと報じた。

    聯合ニュースなどの韓国メディアによると、先日始まった「米韓同盟危機管理覚書」修正案をめぐる交渉について、韓国政府関係者は29日に「現在朝鮮半島の有事の際に限られている米韓合同危機管理の範囲について、米国側が『範囲を米国に緊急事態が発生した際』にまで拡大するよう求めてきた」と明かしたという。

    この要求について、韓国の専門家らは「今後、米国が自ら脅威にさらされたと判断すれば、韓国軍が自国と直接関係のない国外紛争地域に派遣され、米軍を支援することになる」との見解を示したという。

    また、韓国メディアからは「米国は韓国に対して在韓米軍駐留費用の大幅増を要求してきたばかりなのに、また韓国軍に対する影響力を高めようとしている。自らの利益ばかりをあわてて追求しているのではないか不安だ」「現在、韓国の国益と安全保障は致命的な脅威に立たされている。米軍による世界的な軍事行動に巻き込まれるリスクが増大するからだ」などといった批判が出ているとした。

    さらに、この件について、多くの韓国ネットユーザーからは「米国の『弾よけ』になるようなものだ」という皮肉めいたコメントが寄せられたと伝えた。
    Record china
    2019年10月30日(水) 10時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b735809-s0-c10-d0135.html

    引用元: ・【米国の要求に韓国が震撼】韓国軍に対し、米国の安全が脅かされた際に出兵するよう要求=「米国の『弾よけ』になるようなものだ」[10/30]

    【朝鮮戦争では弾よけにすらならなかったしな 【米国の要求に韓国が震撼】韓国軍に対し、米国の安全が脅かされた際に出兵するよう要求=「米国の『弾よけ』になるようなものだ」[10/30] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/17(木) 18:16:53.63 ID:CAP_USER
    「在韓米軍の撤退問題」が現実味を帯びてきている。韓国には現在、陸軍約1万8500人、空軍約8000人、海軍・海兵隊合わせて約2000人が駐留している。米朝関係の今後の動きや、駐留経費負担問題がこじれれば、米国が韓国から手を引く事態に陥る可能性も否定できない。

     日米情報当局関係者によると、文在寅(ムン・ジェイン)政権が誕生して以来、韓国から北朝鮮へ情報が漏れているという。政権周辺に、北朝鮮の支援者ないし内通者が数多く紛れ込んでいるとの見方もある。米韓同盟は機能停止しかねない瀬戸際だ。

     文大統領は「光復節」(8月15日)式典での演説で、「2032年にソウルと平壌(ピョンヤン)で共同オリンピック開催」「45年に平和統一」を訴えるなど、北朝鮮へのラブコールも尋常ではない。

     米軍が撤退したことで、自国の安全保障環境が大きく変化した国がある。フィリピンだ。南シナ海における中国とASEAN(東南アジア諸国連合)諸国との対立・緊張関係を作り出した原因の1つが、フィリピンにあった世界最大級の在外米軍基地(スービック海軍基地・クラーク空軍基地)からの米軍撤退だった。

     1991年、フィリピン国内で反米感情が高まるなか、フィリピン上院は両基地の使用期限の延長を否決した。このとき、安全保障の専門家の多くが「フィリピンの戦略的位置からして、米軍が簡単に基地を返す(撤退)ことはない」とみていた。

    ところが、米国はフィリピンと再協議をすることもなく、翌年には米軍は撤退してしまった。

     その結果、「力の空白」につけ込むかのように、中国が南シナ海に進出してきた。中国は95年、フィリピンやベトナム、マレーシア、台湾も領有権を主張している南シナ海・南沙諸島のミスチーフ環礁を、軍事占領した。建造物を構築し、現在も占領を続けている。

     当然、フィリピンは中国に抗議したが、後の祭りで、南シナ海の拠点を、中国にみすみす奪われてしまったのである。

     この事態を、韓国に置き換えてみよう。

     金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮にとって「目の上のたんこぶ」である在韓米軍がいなくなれば、韓国への侵攻は容易になる。北朝鮮は、朝鮮半島の「赤化統一」を諦めていない。祖父の金日成(キム・イルソン)主席、父の金正日(キム・ジョンイル)総書記の野望を実現する行動に出てくることも考えられる。

     そうなれば、韓国内の北朝鮮内通者も協力するだろう。北朝鮮に一気に攻め込まれてソウルは火の海と化す場合だってあり得る。第2次朝鮮戦争の勃発である。

     韓国軍は通常兵器では北朝鮮軍を上回るかもしれないが、緩み切った韓国軍(=兵器の整備不良や士気の低下など)が、北朝鮮軍の精鋭部隊と互角に戦うことができるか、甚だ疑問だ。

     ■濱口和久(はまぐち・かずひさ)

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191017/for1910170001-n1.html
    夕刊フジ公式サイト 2019.10.17

    引用元: ・【夕刊フジ】絶望の韓国軍 ソウルは火の海…在韓米軍撤退で「第2次朝鮮戦争」勃発!?中国の占領許したフィリピンの二の舞いも[10/17]

    【何度目になるのかねw 【夕刊フジ】絶望の韓国軍 ソウルは火の海…在韓米軍撤退で「第2次朝鮮戦争」勃発!?中国の占領許したフィリピンの二の舞いも[10/17] 】の続きを読む

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