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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国車

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/22(金) 00:11:14.03 ID:CAP_USER
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    韓国の完成車対中国貿易収支 資料:韓国貿易協会

     今年1~5月、韓国の対中国完成車貿易収支が史上初めて赤字を記録した。

     産業研究院が21日発表した「自動車産業の対中国貿易収支赤字転換と示唆点」報告書によれば、1~5月の中国との完成車貿易収支は175万ドルの赤字を記録した。
    中国との貿易で完成車部門の赤字は、1992年の韓中修交で貿易が本格化した以後初めてだ。対中国貿易収支は2011年に黒字規模が23億ドルまで増加したが、2015年には8億7100万ドルの黒字に減少し、今年初めて赤字に転換した。
    今年の5月までの対中国完成車輸出台数は1231台(2679万ドル)で、昨年同期(2万3461台)より94.8%も減った。起亜自動車は昨年2万3434台を輸出したが、今年5月までで593台に減った。
    ルノーサムスンも昨年1万7029台から401台、現代自動車は昨年6992台から115台、双龍(サンヨン)も2460台から122台に減った。
    反面、価格競争力を武器にした中国企業は、小型バスと小型トラックを中心に韓国に昨年同期より9.9%増加した2854万ドル分の車を輸出した。

     このようになったのは、第一に主力車種のスポーツ実用車(SUV)の輸出が急減したためだ。現代自動車マックスクルーズの対中国輸出は、昨年6月までの2306台から今年は40台に減った。
    中国企業が昨年から韓国車の50~60%の価格でこの市場を集中攻略している。産業研究院のキム・ギョンユ研究委員は「経済成長が鈍化し、中国でも輸入車より中国メーカーや合弁会社の車両が好まれている」と話した。

     中国の高い自動車関税(22.5%)などを理由に現地生産が増加した点も大きく作用した。韓国メーカーの中国販売完成車のうち、現地生産車の比率は2015年に97.1%まで高まった。

    キム・ギュウォン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/24705.html

    引用元: ・【経済】韓国、中国との自動車貿易で史上初の赤字 SUV輸出急減のせい…現地生産の増加も一因[7/22]©2ch.net

    【韓国車の中国輸出が壊滅。ほぼ100%が現地生産に移行】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/06/27(月) 18:20:32.41 ID:CAP_USER
    ブレグジット(英国の欧州連合脱退)の余波で現代(ヒョンデ)・起亜自動車など国内の完成車企業が輸出する自動車22万台余りが関税爆弾にさらされる見通しだ。

    2年後、英国に輸出する車に対して以前のように10%の関税を出す可能性もあるからだ。これまで国内完成車企業が生産してきた車は欧州連合(EU)との自由貿易協定(FTA)によって英国に無関税で輸出してきた。

    26日、自動車産業協会および業界によれば現代車・起亜車・韓国GM・双龍(サンヨン)自動車などが昨年国内工場で生産して英国に輸出した車は計10万5470台に達した。

    現代車1万192台、起亜車3万6422台、韓国GM5万2801台、双龍車6055台などだ。今年に入っても5月までに4万1379台を英国に販売した。

    現代・起亜車が欧州現地で生産して英国に輸出する分もある。年間基準で約12万台に達するという。

    現代車はチェコ(年33万台)とトルコ(年20万台)で、起亜車はスロバキア(年33万台)で現地工場を稼動している。英国の輸出物量には現代車インド工場の分も一部含まれている。

    国内工場で生産した分と海外工場の分を合わせれば、英国に輸出する韓国自動車は22万台を超える。22万台の輸出用車両が関税爆弾を受ける恐れがあるという話だ。

    自動車業界の関係者は「英国がEU脱退を交渉する2年以内に韓国が英国と別途のFTAを結べなければ、年間22万台余りに達する英国への輸出用車両が関税を払うことになり輸出競争力がそれだけ落ちる」と話した。

    ただしトヨタなど英国に工場を持っている日本の自動車企業が英国からほかの欧州各国に輸出する時はむしろ関税を払わなければならず、欧州に工場を置く現代・起亜車は一部の反射利益を得られる。

    関税爆弾と共にブレグジットにともなう欧州の景気低迷も問題に挙げられる。現地の金融市場と現物市場が沈みながら生き返っていた欧州の自動車市場が腰折れする可能性があるという憂慮からだ。

    現代車関係者は「成長の勢いに転換した欧州自動車市場が再び鈍化する可能性が高まった」として「ブレグジットが現物市場に及ぼす影響を綿密に検討して対応策をつくる予定」と話した。


    韓国経済新聞/中央日報日本語版 2016年06月27日
    http://japanese.joins.com/article/486/217486.html

    引用元: ・【経済】韓国車、年22万台関税爆弾に露出…「欧州市場回復傾向の腰折れさらに問題」[6/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【韓国車、英国のEU離脱で危機的状況に】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 19:15:07.45 ID:CAP_USER.net
     日本ではすでに沈静化した感のある韓流ブームだが、中国では現在もブームが続いている。中国では特に韓流ドラマが人気で、
    中国で韓流コンテンツは一定のファン層の開拓に成功したと言える状況にある。

     ドラマや音楽などのエンターテイメントの韓流ビジネスは順調であるものの、中国の自動車市場では韓国車が苦戦を強いられており、
    中国メディアの太平洋汽車網はこのほど、「韓流がこれほどブームとなっているのに、なぜ韓国車は売れなくなったのか」と題する
    記事を掲載した。

     中国自動車市場において、韓国車はこれまで高いコストパフォーマンスを武器に販売台数を伸ばしてきたが、中国自動車市場の
    成長が鈍化したことで販売台数が減少している。韓国車の2015年における中国市場での販売台数は、08年以降としては初めて
    前年の実績を下回った。韓流ドラマがブームになっているというのに、韓国車が売れなくなってきているのは明らかに違和感がある。

     記事は、中国で人気の韓流ドラマのなかにも韓国車がたびたび登場することを指摘し、韓国車は中国で自動車を購入する
    主体となっている若年層の間で高い認知度を誇るはずだと主張。それでも韓国車の販売が振るわない背景には「競合他社」の
    影響があることを指摘し、優れた外観といった強みが相対的に薄れてきていると指摘した。

     続けて、韓国車はこれまで大衆車市場で大きな存在感を放っていたが、それは「中国自主ブランドに力がなく、ほかの合弁車に
    比べて価格もやすかったため」と指摘。だが、中国自主ブランド車が価格をそのままに品質を高めたことで韓国車の潜在顧客が
    中国自主ブランド車に流れてしまったと論じた。

     記事は、中国で韓流ドラマが流行しているのは「視聴者が負担するコストがゼロに近いため」であり、自動車のように高額な
    商品であれば態度も変わってくると指摘。それだけのコストを負担させる魅力は現在の韓国車にはなくなっているとの見方を
    示したうえで、韓国車が韓流ブームに便乗するのは難しいと論じた。

    (編集担当:村山健二)

    サーチナ 2016-03-28 10:05
    http://news.searchina.net/id/1605858?page=1

    引用元: ・【サーチナ】なぜだ!韓流ブームなのに韓国車が売れなくなった理由とは=中国メディアの太平洋汽車網が報道[3/28]

    【そもそも韓流ブームでもないんじゃね? 【サーチナ】なぜだ!韓流ブームなのに韓国車が売れなくなった理由とは=中国メディアの太平洋汽車網が報道[3/28]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 19:11:43.60 ID:CAP_USER.net
     中国自動車市場で日系車の販売が好調であるのと対象的に、韓国の現代自動車の合弁会社である北京現代が
    苦戦を強いられている。かつては急激なペースで販売を伸ばし続けた北京現代の勢いは中国で「北現速度」などと
    表現されたが、もはやその勢いは失われてしまった。

     中国メディアの中工網はこのほど、北京現代を含め、韓国者は中国で破竹の勢いで販売を伸ばしてきたとしながらも、
    「その勢いは突然失われた」と指摘し、「その勢いを奪ったのは日系車だ」と論じる記事を掲載した。

     記事は、2015年に好調な販売を記録した日系各メーカーについて、16年1月もその勢いは継続中と紹介。
    トヨタ、ホンダ、日産、マツダの4社の販売台数の伸びは前年比で平均16.95%増となったと紹介し、市場全体の
    伸びを大きく上回ったと指摘したうえで、「注目すべきはトヨタの伸び幅が32%、ホンダは20.7%に達したことだ」と紹介した。

     さらに、日系車の好調ぶりと対照的に、北京現代および起亜自動車の中国合弁企業である東風悦達起?は16年1月も
    苦戦を強いられていることを指摘し、中国の全国乗用車信息聯席会の関係者の話として、「日系メーカーはいずれも
    SUV市場に注力すると同時に、動力性能の向上に取り組んでおり、こうした点が日系車の販売を伸ばしている」と分析した。

     また記事は、韓国車の販売が低迷し始めた背景について、コストパフォーマンスの高さという強みが「中国自主ブランド車に
    奪われ始めていること」を挙げ、江淮汽車や長安汽車、奇瑞汽車といった中国メーカーが実際に販売を大きく伸ばしている
    ことを指摘。また、日系をはじめとする合弁の各メーカーが価格を相次いで引き下げていることも韓国車にとって大きな圧力と
    なっていることを指摘した。

    (編集担当:村山健二)

    サーチナ 2016-02-23 07:15
    http://news.searchina.net/id/1603021?page=1

    引用元: ・【自動車】中国で勢いを失った韓国車、勢いを奪った日系車[2/23]

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 01:35:58.01 ID:CAP_USER.net
    中国の自動車市場で圧倒的な存在感を示していた韓国車が一時の勢いを失っている。中国
    自動車市場における韓国車の売れ行きが2015年に入って突然悪化したのはなぜだろう
    か。中国自動車市場が減速しているのは確かだが、それ以外にも原因はあるのだろうか。

    中国メディアの新浪専欄は11月30日付の記事で、中国自動車市場で韓国車が15年に
    なって「まるで一夜のうちに」売れなくなってしまったと形容し、その理由を分析している。

    記事は、韓国車の販売が減速した理由としてまず「生産能力のボトルネック」を挙げ、北
    京現代は生産能力のボトルネックという問題を抱えており、それが15年の販売量の減少
    につながったと指摘。さらに、「中途半端なセールスポイント」も問題とし、燃費を最優先
    に考える消費者は日系車を、価格を最優先するユーザーは中国自主ブランド車を選ぶとす
    る一方、韓国車が売りにしているのは「ハイテク感」であり、車にハイテク感を持たせる
    のは今やどのメーカーにとっても難しくないため、韓国車はユーザーに選んでもらうため
    の決定的な吸引力を持ち合わせていないと分析した。

    さらに、「競争相手の実力」について、ドイツや日系の高級車は韓国の高級車が中国の自動
    車市場でシェアを獲得することを「許さない」とし、韓国車は中低級車の市場においてか
    ろうじて踏ん張っていると主張。中国で人気のSUV市場においても中国自主ブランド車
    の躍進の前に韓国車は非常に苦戦しているのが現実だ。さらに中国自主ブランド車の品質
    向上も理由の1つだとし、韓国車が獲得していた市場を廉価な中国車が確実に奪っている
    と指摘した。

    こうした複数の要因を総合して考えると、韓国車が非常に薄い氷のうえに「大きな王国」
    を築いていたことがわかる。薄い氷のどこかに衝撃が加わればすぐに割れて、その上の建
    物が問題に直面してしまうような印象だ。一部では、北京現代はSUVの投入に出遅れ、
    市場の変化について行けなかったことが急失速の原因との分析もある。

    韓国車メーカーは中国の消費者の需要の変化に敏感になり、ユーザーの視点に立脚しつつ、
    他メーカーが真似できないセールスポイントを造り出し、ユーザーに韓国車を選択しても
    らうための強力な動機を与えることが求められているということだ。さもなければ社会の
    変化や競争相手の成長により急失速するという事態が中国以外の市場においてもおこりか
    ねない。(編集担当:村山健二)

    ソース:サーチナ<圧倒的な存在感だった韓国車、なぜ「一夜のうちに」売れなくなった
    のか=中国報道>
    http://m.biz.searchina.net/id/1595943

    引用元: ・【中国】 圧倒的な存在感だった韓国車、なぜ「一夜のうちに」売れなくなったのか[12/02]

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