まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国車

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 06:26:10.53 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=180314&ph=0

    2017年6月6日、中国のポータルサイト・今日頭条に、5月の米国自動車市場で、韓国車の販売台数が落ち込んだと伝える記事が掲載された。

    記事は、5月の米国自動車市場は、乗用車の販売台数が昨年同期比で0.5%減少し、約152万台だったと紹介。これは5カ月連続の減少だという。

    自動車グループ別にみると、5月の販売台数トップ5は、フォード、GM、トヨタ、フィアット・クライスラー、ホンダの順だったが、記事は7位のヒュンダイ・起亜に注目。これまで米国市場でよい成績を収めてきたものの、販売台数は55万5890台にとどまり、前年比で7.1%減少したという。

    記事は、中国では「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の影響で販売台数が落ち込んでいるといわれるが、米国市場でも販売台数が落ち込んでいると指摘した。

    これに対し、中国のネットユーザーから「韓国車はTHAADだけのせいにはできないんだよ」、「中国車は韓国車より安いが同じように走れる。今の中国車は以前の品質とは違う」などのコメントが寄せられた。

    しかし、「韓国車は7位だが中国車は?姿が見えないのですが」、「よそさまのことをよくもあれこれと言えるな。中国車はいったい何位なんだ?」、「米国車は米国で販売台数1位。日本車は日本で販売台数1位。韓国車は韓国で販売台数1位。いつになったら中国車が中国で1位になるのだろう」との意見もあり、中国車の頑張りに期待したい人が多いようだ。

    引用元: ・【車】「反韓」ではないはずの米国で、韓国車の販売台数が減少[06/08] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/05/11(木) 07:36:22.72 ID:CAP_USER
     自動車産業ポータル「MARKLINES」によれば、中国自動車市場における2016年12月の韓国車の乗用車販売シェアは前年同月比3.77%増だった。しかし、17年1月は前年同月比11.14%減、2月は同1.72%減、3月は同52.66%減となっており、中国市場で韓国車は急激に販売台数を減らしていることがわかる。

     中国メディアの牛車網は5日付で、韓国車の販売台数が減少している背景について考察する記事を掲載し、その原因は「高度ミサイル防衛システム(THAAD)」が原因なのか、あるいはマーケティングのミスが原因なのかを論じる記事を掲載した。

     記事はTHAAD問題に起因する中韓関係の悪化が韓国車の販売に悪影響を与えているとう見方について、中国財政部の関係者の話として、「政治的要因が自動車メーカーのセールスに与える影響はゼロではないが、決して大きくはない」と指摘。日中関係も決して良好ではないが、日系車の販売が好調であることこそ、その証拠だと論じた。

     むしろ「自動車メーカーが真剣に考えなくてはならないのは、最終的にはやはり製品の競争力と市場における代替品との関係である」と主張。かつて韓国車の強みだったコストパフォーマンスの高さは中国車の台頭によって失われつつあると指摘したほか、外観のデザインは今なお魅力的であるとしながらも、技術力では他社に大きく水をあけられていると論じた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1635423?page=1

    引用元: ・【経済】韓国車の販売が激減! その理由はTHAADか、戦略のミスなのか[05/11] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/13(木) 16:10:00.63 ID:CAP_USER
    中国自動車市場における日系車の勢いが止まらない。中国メディアの今日頭条が11日付で掲載した記事は、3月の新車販売状況について「日系車が猛進している一方で、韓国車が低迷している」と伝えている。

    記事は、2017年1-3月期において、市場シェアを最も大きく伸ばしたのは日系車であると説明、昨年同期は13.8%のシェアだったのが今期は16.2%にまで大きく増加したと指摘、中国汽車工業協会のスタッフの話として、日系車のシェアがこれほど大きく増加した主要な原因は「技術の向上」であると指摘したことを紹介した。

    この日系車のシェア増加は非常に印象的だ。なぜなら日系車以外のメーカー、例えば、ドイツ系は前年同期比わずか0.1%の増加、また、中国車は0.8%の増加にとどまったうえ、米国車は0.7%減、フランス車は1.0%減、そして、韓国車は1.9%減という結果であったためだ。記事が表現しているように日系メーカーは確かに「猛進」していると言える。

    記事は韓国系メーカーについて「政治問題の影響を受けている」と指摘。つまり、高高度迎撃ミサイルシステム「THAAD(サード)」配備をめぐる問題が韓国車のシェア減少の原因となっているという見方を示した。

    高い技術で知られる日系車だが、記事が日系車についてさらにその技術を向上させたと指摘している点は注目に値する。

    結果として日系車だけが前年同期比で2.4%増と大きくシェアを伸ばしたということだが、日系車が有する技術にさらに磨きがかかったという点がさらに中国国内で知られるようになれば、17年はもしかすると前年の素晴らしい成績をさらに上回るものとなるかも知れない。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1633626?page=1

    引用元: ・【今日頭条】日系車の勢いが止まらない! 中国で「猛進」する日系車 低迷している韓国車[4/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/12/15(木) 09:14:49.95 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2016年12月15日(木) 6時10分

    自動車生産量で15年は世界第5位だった韓国だが、今年は9月までの累積生産台数が303万1083台で前年同期比9.4ポイント減となった。これは、昨年世界第6位だったインドの同期間の累積生産台数(337万2086台・前年同期比7.9%増)と比べ約34万台少ない。また、今年の韓国の年間自動車生産台数は420万台ほどと予想されるのに対し、インドの生産台数は過去最大となる440万台を超えるものと見られている。

    自動車の輸出も似たような状況だ。韓国は自動車輸出国ランキングで05年に世界3位になった後、昨年までの11年間3位の座を守ってきた。しかし今年は生産台数の減少と世界的な景気萎縮に伴う販売鈍化などが重なり、自動車輸出国ランキング3位の座をメキシコに譲ることになりそうだ。今年1?10月のメキシコの完成車輸出台数は230万6293台で、韓国(206万5648台)を約24万台上回っている。韓国は自動車輸出総額でみても、14年に458億ドル(約5兆2700億円)でピークに達した後、2年連続で下落傾向が続いている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「韓国人でも、輸入車がもう少し安ければ国産車なんて乗りたくない」
    「私は高くても輸入車を選択した」
    「現代(ヒュンダイ)自動車が不動産投資(14年にソウルの韓国電力公社の敷地を10兆5500億ウォン[約1兆400億円]で買収)にうつつを抜かしているから、こんなことになるんだ」

    「現代自動車が生産工場を海外に移転している状況で、輸出台数が下がるのは当然の結果じゃないのか」
    「客観的に考えても国内で製造するメリットはないと思う。輸出ランキングを気にしている方がおかしい」
    「メキシコにそんなに自動車技術があったのか?」
    「こうなったのは貴族労組(組合員の平均年収が約1000万円水準の現代自動車の労働組合を指す)のせいでもある。このような組織は国のために早く解体すべきだ」

    「人件費を下げるしかないだろうな」
    「経営陣が生産計画を立てる時に労働組合にお伺いを立てないといけない会社なんて他にあるか?」
    「悪循環だな。国内ではなんとか売れていた国産車も内需低迷で国内の売れ行きまで減少し、研究開発費が削減され、良い製品がなくなって、売り上げがさらに減少する。それに伴って雇用も減っていく」(翻訳・編集/三田)

    http://www.recordchina.co.jp/a157666.html

    引用元: ・【経済】韓国車の競争力に急ブレーキ、生産・輸出ランキングが軒並み下落=「韓国人でも国産車なんて乗りたくない」―韓国ネット [無断転載禁止]©2ch.net

    【【もう手遅れだが 】韓国車の競争力に急ブレーキ、生産・輸出ランキングが軒並み下落】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/05(月) 11:55:30.29 ID:CAP_USER
    携帯電話用フレキシブルプリント基板(FPCB)を生産していたC社はことし4月上場廃止に追い込まれた。年間5000億ウォンを超える売り上げを上げていた同社はベトナム投資の失敗や経営陣の横領・背任説などが浮上して一瞬にして崩れた。
    業界は「市場の状況変化を予測できず無理に海外進出を推し進めたことが最大の敗着だった」と指摘する。

    大企業の海外進出が加速して国内の産業空洞化も急速に進んだ。すでに産業空洞化が久しい繊維・衣類だけでなく電子・自動車など高付加・技術集約型メーカーまで海外生産比重を高めている。

    高い人件費と強固路線の労組はオフショアリングを加速化させた原因だ。2014年基準で現代車従業員の平均年俸は9600万ウォンで現代車米国、アラバマ工場従業員の平均年俸(7万ドル、約7800万ウォン)をはるかに上回っている。
    高い賃金を受け取っているのに生産性は逆に低い。韓国工場で自動車一台作るためにかかる時間は26.8時間だが、アラバマ工場は14.7時間だ。現代車労組はことしだけで14回のストライキを起こし、会社に1兆4700億ウォンの損失をもたらした。

    ことし新車販売が好調で復活の兆しを見せた韓国GMも先月から続く部分ストで内需販売が前月比11.1%も減った。

    不必要な規制も企業を海外に追い出している。イLG経済研究院・ジソン先任研究員は「韓国は政策効率性が低く不必要な規制も多い」とし「政府と地方自治体が協力して実質的な規制緩和に乗り出すべき」と指摘した。

    問題は大企業への依存度が高い中小協力企業はそこまで自活力を備えられなかったことだ。生産施設の海外移転で仕事の量も大幅に減った。
    一部の企業は海外に同伴進出したが、低賃金や政府の支援をバックにした現地協力企業に供給処を奪われたりもする。
    実際、非完成車系列会社の部品メーカーの昨年の売り上げは37兆8241億ウォンで前年(42兆8375億ウォン)に比べて5兆ウォン(約5000億円)以上も減った。

    危険警報が鳴り響く業種が次から次へ登場しているのも産業空洞化と無関係ではない。先月7日、金融監督院が発表したことしの大企業信用危険定期評価で電子業種5社が2年連続でリストに載った。
    これら5社はすべてグローバル電子メーカーに納品する大型1次協力企業だ。世界最高を自負する電子産業の「内憂」は驚くことではないというのが専門家の指摘だ。

    産業研究院のイ・ハング先任研究委員は「サムスン電子が超一流企業だからといって電子産業全体が競争力を備えていると思ったら大きな間違い」と話した。

    大企業は国内とグローバル生産基地の間の役割分担を通じて柔軟に対処しているが協力企業は事情が違う。政府が産業空洞化対策の焦点をしっかりと合わせられずにいるという指摘が出るのはこうした理由がある。
    2000年代初めに中国に主に進出した韓国の大企業は最近ベトナムに拠点を次々と移動させている。中国の人件費が高くなり各種規制が足を引っ張るようになってきたためだ。

    http://japanese.joins.com/article/257/220257.html
    http://japanese.joins.com/article/258/220258.html

    >>2以降に続く)

    no title

    現代・起亜自動車は海外生産比重を継続して増やしている。高賃金低効率構造の国内生産では市場変化に対応できないとする判断からだ。ことし前半期における現代車の海外生産比重は64%、起亜車は45.8%に達する。
    写真は現代車インド・チェンナイ工場で現地戦略モデルの小型車「i10」を組み立てる様子。(写真提供=現代自動車)

    引用元: ・【経済】高賃金・ストライキを避け海外進出…韓国車の部品社売り上げ約5000億円蒸発[9/05]©2ch.net

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