まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国車

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/09(土) 22:48:03.26 ID:CAP_USER
    Record China 2021年10月9日(土) 7時20分

    7日、韓国・オートヘラルドによると、韓国の自動車調査専門機関が行った品質調査で、レクサスが韓国車と輸入車を合わせた全体で最も高い評価を得た。写真はレクサス車。

    2021年10月7日、韓国・オートヘラルドによると、韓国の自動車調査専門機関コンシューマーインサイトが行った年次自動車企画調査で、レクサスは初期品質73PPH、耐久品質98PPHを記録し、韓国車と輸入車を合わせた全体で最も高い評価を得た。

    記事によると、初期品質は製品購入後1年以内、耐久品質は3年以上のユーザーを対象に、100台あたりの不満件数(PPH)をスコア化した。数値が低いほど品質が良いということになる。

    韓国車の初期品質は現代自動車が139PPHで1位となった。2位以下にはジェネシス(140)、双竜自動車(141)、起亜自動車(148)、韓国GM(156)、ルノーサムスン(162)が続いた。輸入車はレクサスが1位で、2位以下はトヨタ(95)、ボルボ・カーズ(133)、BMW(136)、メルセデス・ベンツ(144)となった。韓国車の初期品質は6メーカー全てが昨年より向上したが、2年連続で100PPHを下回ったレクサスやトヨタとは大きな差がついた。

    耐久品質でもレクサスは、韓国車と輸入車を合わせた全体で1位となった。韓国車ではジェネシスが276PPHで1位となり、以下には現代自動車(302)、起亜自動車(318)が続いた。輸入車の2位はトヨタ(157)、3位はベンツ(256)だった。レクサスとトヨタは6年連続で1、2位となり、さらにレクサスは全メーカーのうち初めて100点未満を記録したという。

    コンシューマーインサイトは「韓国車は初期品質、耐久品質ともに徐々に向上しているが、主要輸入車メーカーと比較すると非常に不十分。特にトヨタグループの品質競争力は、韓国車メーカーにとって越えられない壁となっている」と指摘したという。

    レクサスは販売サービス満足度とアフターサービス満足度でも1位を獲得しているといい、記事は「(19年夏に始まった)日本製品不買運動により日本車メーカーは韓国内で苦戦を強いられているが、1度乗ってみるとユーザーはレクサスの品質やサービスに大満足しているということだ」と伝えている。

    これに韓国のネットユーザーからは「この時期に日本車に乗っているの?」「日本車に乗る人は恥を知るべき」「韓国人なら韓国車に乗るべき。品質も全く劣っていない」「ドイツ車もあるのになぜわざわざ日本車なの?」など不満げな声が上がっている。

    一方で「良いものは良いと認めよう」「レクサスは安定性が抜群。1度レクサスを買ったら他の車はもう乗れない」「レクサスは一度乗ってみたいあこがれの車。悪いところが1つもない」などレクサスへの称賛の声も多く、韓国車と比較して「レクサスは購入後に会社が手厚い管理をしてくれる。現代自動車とはアフターサービスの質が違いすぎる」「日本人は良い車をつくる。勤務中に暇を持て余している韓国の貴族労組とは違ってね」「不買運動を棚に上げて言うと、日本車の品質は韓国車より良い。でも韓国車もどんどん発展している。いつか日本人が現代自動車に乗る日が来てほしい」などの声も寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b883335-s25-c20-d0191.html

    引用元: ・【韓国】韓国の車品質満足度でレクサスが圧倒的1位「韓国車には越えられない壁」=韓国ネット「良いものは認める」 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/30(水) 08:08:15.43 ID:CAP_USER
    韓国の現代自動車グループは販売台数で世界5位の規模を誇るメーカーだ。米国や欧州でも韓国車は多く販売されており、中国市場でも一時期はかなり健闘していたが、最近の中国市場では苦戦を強いられており、販売台数が急激に減少している。

     2020年の中国自動車市場における韓国車の販売台数は前年比30%減と急落し、シェアも3.5%まで低下した。中国の動画サイト西瓜視頻はこのほど、一時期は飛ぶ鳥を落とす勢いだった韓国車が中国で販売台数を減らしている理由について考察する動画を配信した。

     配信者の中国人男性は、ヒュンダイのディーラーで展示されている何台かの新車を撮影しながら紹介している。例えば、ヒュンダイのツーソン(ix35)について、配信者は個人の感想としながらも「外観のデザイン」に問題があると評している。以前のモデルは格好よかったが、モデルチェンジするたびに外観が悪くなり、「改悪」が続いていると強調した。

     それだけでなく、内装デザインも中国人の好みではないと主張し、やはり「モデルチェンジ前の方が良かった」と述べている。あまりにもシンプル過ぎると感じたそうだ。ヒュンダイはエンジンもトランスミッションも自前というのは素晴らしく、日本やドイツなど他社の同様のモデルと比べると値段は安いので「コストパフォーマンスは抜群」だそうだが、とにかく「中も外もデザインがイケてない」と辛口だ。
     
     コメント欄を見ると韓国車に対する評価は決して悪くないようで「韓国車のコスパは確かに高い」、「韓国車は安定性がある。馬力にやや難があるだけ」などのコメントが寄せられた。だが、外観については配信者に同意する意見も多く、「韓国車はコスパが高いのに、ここ数年はデザインがとてもではないが受け入れられない」とのコメントがあった。中国人の審美眼はなかなか独特であり、豪華で豪勢なデザインを好む傾向がある。デザイン以外は評価が高いようなので、デザインを改善できれば再び販売台数を伸ばすことができるのかもしれない。(編集担当:村山健二)


    http://news.searchina.net/id/1700354?page=1

    引用元: ・【中国メディア】中国人が語る「韓国車が中国で販売台数を減らしているワケ」 [6/30] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/15(月) 07:55:59.06 ID:CAP_USER
    世界最大の自動車市場である中国は、今でも海外ブランドの人気が高く、最近は特に日系車の販売が好調だ。韓国車もかつては中国で支持を集めた時期もあったが、今は一時期の勢いを失っており、最近はシェアが低迷している。中国メディアの快資訊はこのほど、中国の自動車市場で韓国車が日系車に及ばない理由について分析する記事を掲載した。4つの理由が考えられるという。

     記事が挙げた1つ目は「ブランド力が相対的に弱いこと」だ。韓国車は特に「高級車」の分野で日系車に及ばないと分析し、日系ブランドには複数の高級ブランドがあって、それぞれが高い評価を獲得しているが、韓国車は「高級車」の分野で日系車に及ばず、それが日系車と韓国車の全体としてのブランド力に差をもたらしていると分析した。また、中国の中高年層は「日本製品の質」に対する信頼度が高いことも関係していると主張した。

     2つ目の理由は「製品力」の違いだという。中国人にとって日系車は「燃費が良くて質が高い」とのイメージだと指摘し、そのうえ最近の日系車は快適性や操作性、動力の面でも向上しており、その製品力の比較対象は「ドイツ系」になると主張。「韓国車」は比較対象として同じ土俵に上がっていないとした。

     3つ目は「中国の自動車産業への貢献度」の違いだ。日本は中国の自動車産業が発展し始めたころから多くの技術を提供しており、エンジンやトランスミッション、車台などの分野での貢献度は高いと指摘。この面で韓国車は「ほとんど貢献していない」と主張した。

     4つ目は「中国市場におけるポジショニング戦略の失敗」だ。中国市場における韓国車のポジショニングは非常に不利で、上を見ればドイツ車や日系車がいて、下を見れば中国車がいる状況であり、明確な強みを打ち出せていないため難しいポジショニングに追い込まれていると強調した。

     中国では政治的な要因でボイコットの対象となりやすいのは日系車も韓国車も同じ立場と言える。だが、日系車がこれまで何度も難しい局面に陥りながらも高いシェアを確保しているのに対し、韓国車はTHAAD(終末高高度防衛ミサイル)の配備問題をきっかけに急落したと言われるシェアは今も回復していないままだ。(編集担当:村山健二)


    http://news.searchina.net/id/1697593?page=1

    引用元: ・【中国メディア】日系車と韓国車、中国市場で「明暗」を分けた4つの要因「ブランド力」「製品力」「貢献度」「戦略の失敗」 [3/15] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/07(日) 10:49:53.31 ID:CAP_USER
    コロナでも善戦した中国自動車市場…日本車快調・韓国車後退
    世界最大の市場、中国で外国企業が首位に立つ秘訣

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     世界の新車販売で3台に1台が売れる中国市場で今、日本車が快調に走り続けている。

     日本の自動車メーカーは昨年、中国だけで520万台を売り上げ、シェア約26%を記録した。中国で売れた乗用車の4台に1台が日本車だったことになる。これにより、日本車はドイツ車を抜き、昨年の中国市場で外国車のトップ(現地生産車と輸入車の合計)に立った。日本車が外国車でトップとなったのは2012年に尖閣諸島を巡る中日外交紛争の影響で販売が減少して以来8年ぶりのことだ。中国で外資系最古参のドイツ車は509万台(シェア25%)にとどまった。

     日本車の躍進はコロナ後の需要回復分を日本車が持っていった結果と分析されている。日本車は12年、中国での販売が半減した後、徹底した現地化を通じ、競争力の刷新に取り組んだ。その結果、販売が伸び続け、中国でコロナの感染拡大が落ち着いた後、自動車需要の回復で大きな恩恵を受けた。

    ■トヨタの中国販売台数、11%増の180万台

     特にトヨタが180万台を売り上げ、昨年を11%上回ったのが目立った。昨年中国の乗用車市場(セダン・SUV・バン)が6%縮小したのと対照的だ。トヨタは中国での販売増でフォルクスワーゲンを抜き、5年ぶりに世界でも販売台数首位に返り咲いた。ホンダも163万台を売り上げ、前年より5%販売を伸ばした。中国の愛国マーケティングにも動じなかった。地場メーカーの販売台数は774万9000台(シェア38%)だが、前年を8%下回り、全体平均よりも減少幅が大きかった。

     中国市場を重視すべき理由は、昨年の年間販売台数が2531万台に達する巨大市場だからだ。2位米国を80%上回り、その差はさらに広がる見通しだ。商用車を含めた中国自動車市場はコロナにもかかわらず、2%の縮小にとどまった。乗用車は減少したが、商用車の販売が前年を19%上回ったおかげだ。一方、欧州市場(24%減)、米国市場(15%減)は振るわなかった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/05/2021020580101.html

    引用元: ・【国際】中国で韓国車の売り上げ激減、日本車はバカ売れ 日本車は年間520万台でシェア26%、現代起亜は66万5000台 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/07(日) 16:33:10.93 ID:CAP_USER
    現代自動車・起亜が年初から米国で「快速疾走」している。ライバルの日本車企業を抑えて1月の販売増加率が8%となった。現代車の高級車ブランド「ジェネシス」は販売台数が1年前の倍に増えた。今年の米国市場で136万台を販売するという現代車・起亜の販売目標にも青信号がついた。

    現代車米国販売法人(HMA)は2日(現地時間)、ホームページを通じて、米国市場で1月に4万6208台を販売したと明らかにした。前年同月比4.7%増だ。起亜米国法人(KMA)は2けた成長となった。起亜の米国販売台数は4万4965台と、前年同月比11.4%増えた。1月の販売台数では過去最高だ。

    現代車・起亜は全体成長率でもライバルの日本車企業を上回った。現代車・起亜の販売台数は計9万1173台と、前年同期比7.9%増となった。同じ期間、ホンダが9.2%減少したのとは対照的だ。トヨタ(0.2%増)、スバル(0.2%増)、マツダ(6.9%増)も現代車・起亜の増加率を大きく下回った。

    ジェネシスも躍進した。1月のジェネシスの販売台数は2814台と、前年同月(1399台)比101.1%増えた。HMA販売担当副社長は「先月の販売好調で今年を力強くスタートした」とし「今年は販売台数と市場シェアを持続的に伸ばしていきたい」と述べた。

    ◆ジェネシスの米国販売が2倍に…レクサスは停滞

    「101.1%」。現代自動車の高級車ブランド「ジェネシス」が1月に米国市場で記録した前年同月比の成長率だ。GV80など新車ラインナップを前面に出して1年前に比べ販売台数が倍以上に増えた。業界では「今年は現代車・起亜が海外でSUVを中心に『量的成長』はもちろん、高級車戦略を通じた『質的成長』まで実現する」という評価が出てくる。

    ◆ジェネシス、韓国を越えて「北米平定」挑戦

    現代車によると、ジェネシスは先月、米国で2814台を販売した。1年前(1399台)の倍に増えた。ジェネシスの急成長は昨年登場したGV80のおかげだ。昨年11月に本格的な販売が始まったGV80は今年1月には1512台売れた。ジェネシスの販売台数全体の半分以上を占め、成長を牽引した。

    販売台数が急増したことで、現代車は今年、米国高級車市場に定着するという期待も強まっている。現地で販売されるGV80の価格は4万8900-6万5050ドル。オプションまで加えると最高7万1350ドルとなる。こうした高い価格帯にもかかわらず人気があるのは品質のおかげという説明だ。ジェネシスは米国で最も権威がある品質調査機関JDパワーの新車品質調査(IQS)で、2017年から4年連続でプレミアムブランド1位となった。昨年は耐久品質調査(VDS)で「品質の代名詞」と呼ばれるレクサスを抜いてトップに立った。

    韓国国内はすでに平定した。ジェネシスは昨年、韓国市場で販売10万台を達成した。5年間で倍増した。ジェネシスの大型高級セダンG80も5万台を超え、乗用車販売台数「トップ10」に名を連ねた。

    現代車関係者は「米国顧客のうち年所得10万ドル以上の世帯の比率が徐々に高まるなど『高級車ブランド』というイメージが形成されている」と話した。

    ◆SUVを前に出して今年136万台達成

    以下略

    https://japanese.joins.com/JArticle/275184

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    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1612672502/

    引用元: ・【米国】1月の新車発売、日本車が韓国車の約4.5倍売れるも韓国紙は販売台数を隠し「伸び率で勝った」と報道 ★2 [2/7] [昆虫図鑑★]

    【こういうやり口よくやるよな 【米国】1月の新車発売、日本車が韓国車の約4.5倍売れるも韓国紙は販売台数を隠し「伸び率で勝った」と報道 ★2 [2/7] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

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