まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国車

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/08(月) 08:01:14.70 ID:CAP_USER
    (写真)
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    【マネーS 648号】
    韓国の現代(ヒョンデ)自動車と日本のトヨタ自動車は、宿命のライバルと呼ばれる。グローバル販売台数や売上高の面では直接比較するのは難しいが、消費者の認識はほとんど違いがないことが分かっている。

    特に2015年以降、現代車はヨーロッパや米国などの主要自動車市場で16の受賞実績を記録して底力を誇示している間、トヨタは特に受賞実績がないという点もこれを裏付けている。

    現代はさらに一歩前進して、プレミアム市場も攻略した。5年前にチェネシス(ジェネシス)を通じてトヨタのレクサスに挑戦状を突きつけ、米国のモータートレンドが選定する『2019年・今年の車(カー・オブ・ザ・イヤー)』に韓国車として初めて名前を連ねたのに続き、米国の市場調査会社JDパワーの『2020年耐久品質調査(VDS)』でレクサスを抑えて1位に上がった。

    昨年の世界ラリー選手権(WRC)でも現代がトヨタを抑えてシーズン総合優勝を獲得した。現代は今、水素自動車や電気自動車などを超えてプラインカ(フライングカー)まで準備しながら、トヨタへの波状攻撃を準備している。

    ソース:マネーS(韓国語)
    https://moneys.mt.co.kr/news/mwView.php?no=2020060422538072118

    引用元: ・【韓国】走る『日本車』の上をふわりと飛ぶ『韓国車』[06/08] [ハニィみるく(17歳)★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/08(金) 02:09:06.72 ID:CAP_USER
    5/7(木) 8:45配信 中央日報日本語版

    自動車業界が懸念していた「輸出の崖」は現実になった。現代自動車の4月の海外販売台数は前年同月比で70%以上も減少した。起亜自動車、ルノーサムスン自動車、双龍自動車などの海外販売もすべて大幅に減少した。新型コロナウイルスの感染拡大に世界自動車市場が影響を受けた結果だ。海外販売の不振は当分続くと予想される。

    市場調査会社は今年の世界自動車販売台数が前年比で10-20%ほど減少すると見込んでいる。海外販売の不振が長期化すれば自動車産業の生態系が崩れるという懸念もある。ただ、韓国国内での販売は堅調だった。新型コロナ事態が落ち着いているうえ、自動車企業が攻撃的に販売した結果だ。

    ◆ルノーサムスン、輸出73%減少

    現代車は4月に海外市場で8万8037台を販売したと6日、発表した。前年同月(29万7540台)比で70.4%減少した。2006年7月(5万7732台)以降、最も少ない。同社関係者は「創業後、月別の海外販売が70%以上減少したことはなかった」と話した。

    起亜車の海外販売は前年4月の18万5943台から今年4月には8万3855台に減少した。減少率は54.9%。現代・起亜車は海外で毎月計50万台以上の自動車を販売してきた。新型コロナで中国工場の稼働が長期間停止した時期も39万4917台を販売した。しかし4月の両社の海外販売台数は15万台にすぎなかった。

    ルノーサムスンと双龍車の輸出はそれぞれ前年同月比72.5%減、67.4%減となった。最も減少幅が少ない韓国GMも32.8%減だった。国内自動車5社の海外販売は計19万6803台に終わった。昨年4月(52万6275台)と比較すると62.5%減少した。

    自動車企業の海外販売急減は主要国の多数のディーラー店が営業を停止した影響が大きい。現代車と起亜車の海外工場もしばらく稼働停止状態だった。米国自動車ディーラー店は80%以上も営業停止または短縮勤務をしている。4月の米国の自動車販売は半分以上も減少した。

    ドイツ、英国、スペイン、イタリアなど欧州主要国の政府は自動車販売店の営業をしばらく停止した。4月の英国の新車販売台数は約4000台と、第2次世界大戦直後の1946年2月以降で最も少ない。住民の外出を制限しているインドでは先月、車が1台も売れなかった。現代車と起亜車は輸出の比率が高い一部の国内工場の稼働を一時的に停止するしかなかった。当分は海外販売の回復が難しいという見方も出ている。まだ多くの国が封鎖措置を維持しているうえ、消費者がしばらく自動車購買を避ける可能性が高いという理由からだ。

    自動車業界の関係者は「世界のすべての自動車企業が先月、過去最悪の業績となった」とし「一部の会社は生存を心配しなければいけないほど市場の状況が悪い」と話した。

    ◆国内販売は増加

    韓国自動車5社の4月の国内販売は前年同月比で増加した。ルノーサムスンは前年同月比78.4%増、起亜車は19.9%増となった。新車(XM3、ソレント、K5など)が販売を牽引した。現代車と韓国GMの国内販売は前年同月と似た水準だった。双龍車だけが国内市場でも不振(-41.4%)だった。5社の国内販売を合わせると計14万5141台と、前年同月比6.5%増加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00000010-cnippou-kr

    引用元: ・【国際】韓国車の海外販売63%急減 [動物園φ★]

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    1: プティフランスパン ★ 2018/07/13(金) 23:03:14.93 ID:CAP_USER
    2018年07月13日 09時36分
    http://s.japanese.joins.com/article/159/243159.html?servcode=300&sectcode=300

    韓国自動車産業が崖っぷちに追い込まれている。自動車企業の販売不振による危機が部品業界全般に広がり、生態系が崩壊する兆候が表れているという診断が出ている。通貨危機とグローバル金融危機を乗り越えてきた現代自動車1次協力会社が資金難のためワークアウト(企業改善作業)を申請し、危機感が高まっている。

    金融界と自動車業界によると、現代車の1次協力会社リハンが先月末、メーンバンクの産業銀行にワークアウトを申請したことが確認された。銀行側は調査を経てワークアウトを受け入れるかどうかを決めることにした。

    業界関係者は「昨年、現代・起亜車の販売急減でリハンなど納品会社の実績が同時に悪化した」とし「さらにリハンが生産した一部の部品がリコール対象に含まれ、経営陣が費用に対応できないと判断したとようだ」と説明した。リハンは昨年、売上高が1800億ウォン(約180億円)で、81億ウォンの当期純損失を出した。

    自動車部品業界は衝撃を受けた。約300にのぼる現代車1次協力会社はこれまでワークアウトを申請した事例がほとんどなかったからだ。部品会社の関係者は「金融危機後初めて」と話した。

    業界は2年間の自動車販売不振が産業生態系の崩壊につながっていると懸念している。今年上半期の国内自動車生産台数は200万4744台と、前年同期比で7.3%減少した。

    イ・ハング産業研究院研究委員は「労働組合が足かせとなっている韓国自動車会社が高コスト・低効率構造を克服できなければ自動車産業の基盤が崩壊するおそれがある」と指摘した。現代車の労働組合は賃金引き上げ(基本給5.3%)を要求し、この日から2日間の部分ストに入った。

    引用元: ・【韓国経済】崖っぷちの韓国車…現代車の1次協力会社がワークアウト

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/14(木) 09:28:03.57 ID:CAP_USER
    中国では特定の国との関係が悪くなると、相手国の製品を買わないよう呼びかける「不買運動」がしばしば起きる。2012年には中国で日本製品の不買運動が起きたことは記憶に新しい。この運動が起きた背景には尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題に対する中国人の不満だ。加えて、過去の歴史的背景ゆえに、中国では日本や日本製品に対して不買運動が起きやすいイメージがある。

    しかし、現在の中国で不買の対象となっているのは韓国製品だ。韓国が高高度ミサイル防衛システム(THHAD)の配備を決めたことにより、韓国製品の不買運動が起きており、韓国メーカーは苦境に直面しているのだ。

    中国メディアの今日頭条は6日、中国人消費者の不買によって一部の韓国企業が生産停止に追い込まれたと伝える一方、「なぜ日本製品のボイコットは効果がないのか」と疑問を投げかける記事を掲載し、自動車市場を例としたうえで、その違いがどこにあるのかを考察している。

    記事はまず、韓国のTHHAD問題によって韓国車の販売台数が激減していることを指摘し、その背後には中国人消費者の買い控えがあると伝えた。一方、日本製品は「抗日戦争に始まり、日本製品の不買運動は過去に何度も行われてきたが、中国での日系車の販売台数は減るどころか、むしろ増えていっていると紹介し、韓国車の販売不振は「本当に国家間の問題や不買運動の影響が原因なのか」と疑問を投げかけた。

    この疑問に対して記事は、韓国車の「商品力」に原因があると主張し、「韓国メーカーは中国人消費者のニーズに応えるという点で失敗した」とし、中国の消費者は現在、SUVを好む傾向が強いが、韓国メーカーはこの分野の商品展開が弱いと主張した。また、韓国車は日系車のような信頼性はなく、欧米車のような底力もなく、中国車のように安くもないと主張した。

    最後に記事は、自動車を購入しようとする消費者が考えるのは、過去の出来事から来るわだかまりではないと指摘。汗水を流して働いて稼いだ大切なお金で、多くの消費者は燃費が良く、信頼でき、価値が下がりにくい車を選ぼうとするのは当然のことだと主張している。


    2017-09-13 16:12
    http://news.searchina.net/id/1643930?page=1

    引用元: ・【中国メディア】日本製品の不買は効果がないのに、韓国製品の不買はなぜ効果が出たのか[09/14]©2ch.net

    【【韓国産のゴミ】「韓国車は信頼性はなく、底力もなく、安くもない」中国メディア】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/07/03(月) 20:20:43.45 ID:CAP_USER
    現代自動車、起亜自動車、韓国GM、ルノーサムスン自動車、双竜自動車の韓国完成車メーカー5社が国内販売の低迷に、中国市場での不振が加わり深刻な業績不振に陥っていることが3日、分かった。

    自動車業界によると、現代の1月から6月までの国内と海外を合わせた販売台数は219万8342台で前年同期比8.2%減少した。子会社の起亜は132万224台で同9.4%減った。 

    現代の国内販売は34万4783台で前年同期比1.8%減、海外販売は185万3559台で同9.3%減少した。起亜は国内が25万5843台で同7.6%減、海外が106万4381台で同9.9%減となった。

    現代の関係者は海外販売の不振について、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の在韓米軍配備に反発している中国での不振が影響したとし、「今後も先進国や新興国のいずれの市場でも、販売好調を確信できない危機状況が続くだろう」と予想した。

    同社によると、6月の中国での販売は現代が約3万5000台で前年同月比64%減、起亜が約1万7000台で同62%減となった。

    韓国GMの1月から6月までの販売台数は27万8998台で、前年同期比9.3%減った。国内販売は7万2708台で、前年同期比16.2%減、海外販売は20万6290台で同6.5%減となった。

    双竜も7万345台で、5.7%減少した。ただ海外販売は29.3%減少したが、国内販売は大型スポーツタイプ多目的車(SUV)の「G4レクストン」など新型車が好調で、5.5%増加した。

    1月から6月までの販売台数で昨年を上回ったのはルノーサムスンだけだった。13万5895台で前年同期比9.7%増えた。国内販売は5万2882台で同12.7%増、海外販売は8万3013台で同7.8%増加した。

    1月から6月までに韓国完成車メーカー5社で最も多く売れたモデルは現代の大型セダン「グレンジャー」(7万2666台)だった。

    現代の小型トラック「ポーター」(5万4226台)、現代の中型セダン「ソナタ」(4万2037台)、現代の小型セダン「アバンテ」(4万2004台)と続き、1位から4位まで現代が独占した。起亜の小型車「モーニング」(3万6638台)が5位だった。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2017/07/03/0500000000AJP20170703003900882.HTML

    引用元: ・【経済】1~6月の韓国完成車5社の販売 国内・海外ともに不振 6月の中国での販売は現代が64%減、起亜が62%減[7/3] [無断転載禁止]©2ch.net

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